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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

LMT千秋楽

今日はLMT神奈川公演の千秋楽

ついにこの日が来てしまったのか・・・

どうか、みなさんが無事千秋楽を迎えられますように

LMTの至福の時間に浸りつつ、
この素晴らしい創作に携わったすべての方々に
心からの拍手を送ろうと思う。

いざ!!!

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カテゴリ: Lost Memory Theatre

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前楽を終えて

前楽を終えた。 

なんだか、すぐに帰る気にならず・・・
なんとなく山下公園に行ったり、中華街をフラフラしてしまった。
 

さっき見たものはなんだったんだろう

あの芸術と快楽と、ミーハー心をも満足させてくれた
贅沢で夢のような至福の時間。

あれはどこへ消えていったんんだろう・・・


天使のような寝顔

あの、透明感
あの、神々しさ
あの、エロチシズム

あれは幻だったんだろうか

夜の街をさまよいながら、
なんだか切ないような苦しいような、
それでいて、満たされているような
不思議な気持ちになったのだった。


みなとみらい線元町・中華街駅構内に貼ってあるLMTのポスター

1409408489337.jpg

これも明日までなんだなぁ

カテゴリ: Lost Memory Theatre

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メンフィス新ビジュ!!

朝から、ふおお~っとLMTの世界に浸っていて
あの天使の笑顔なんぞを思う浮かべてデヘデヘしていたのに

もう、怒涛の更新じゃん、メンフィス

新しいビジュアル写真がキタ~~~

写真は一緒でも色味がかなり夜っぽい

全体に濃いピンクががってて
熱い~~~~

ちらしは、こういうピンクがベースなんだろうか?

昨夜は、チラシについて こんな風につぶやかれちゃってて

「これまでのミュージカルとは一味違ったものになりそうです」

なんて言われると、もうもうもう
もう、早く見たくて見たくて見たくて

くひょ~~~
小出しにするなぁ、もう




「チラシはまだですか」

カテゴリ: メンフィス

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ナニワのオーシャンズ広告(2)

ナニワの監察方からオーシャンズ広告の写メ第二弾がキマシタ
本当にありがとうううううう



今度は阪急

阪急梅田駅の中央口を出て地下へ降りる階段の正面。
大型ビジョン2面を使っていて、1面につき2枚並べるから計4枚並ぶとのこと!!


写真 3


写真 2

大阪の広告の方が派手だああ

すごいな
さすが大阪

うひょおおおおお





カテゴリ: オーシャンズ11

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チラシはまだですか

LMTに行くと、なかなか現実世界に戻れない
っていうか、戻りたくない・・・

ずっとあの世界に浸っていたい~

ま、でも、帰りの電車を降りて帰宅すれば、そこに現実が待っているわけで
あったりまえやがな~(笑)

舞台を観ている時はすーっと流れていった曲でも
ふっと、なんのきっかけもなく、頭の中で始まってしまう

これがなんとも言えない不思議な感覚で、しかも心地よいのだ。

知らないうちに、じわじわと浸食されている、あの世界に・・・


ってことで(前置きなげ~)、頭の切り替えがなかなかできないんだが(^^;
メンフィスコウジのこともいろいろ考えなあかんわけで・・・

諭吉問題が大きいもんね
ない袖を振って振って、振って振って振って
振り過ぎて袖がちぎれたら、逆立ちして・・・
(前もROMの時こんなこと書いてたなぁ(笑))
諭吉印の花びらを、誰かアタスのもとに運んでくれ~

ああ、メンフィス

楽しみ過ぎて死にそうじゃ~~~

メンフィス公式ツイにチラシ作成中と出てからというもの

チラシはできたか
チラシはどんなか
チラシは出たか


チラシはまだか

チラシはまだか

チラシはまだか

チラシはまだか

チラシはまだか

チラシはまだか

チラシはまだか



ことあるごとに頭の中で「チラシはまだか」の波が寄せてくる

寄せては返し、返しては寄せるチラシマダ波

シンボリックカラーは何色だろう!?


あのぉ・・・
チラシはまだですか・・・(by 河合さん風)



カテゴリ: メンフィス

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ソワレの帰り道

今、LMTのソワレを観終わって帰宅途中~

月曜日に続いて今日もカメラの舞台撮影があったけど、
やっぱし記録用なのかなぁ
記録用でも2日間撮るってこともあるのか・・・

今日のYという男は、歌にメリハリがすごくあった
歌声に迫力が増したなぁ

エロいところはエロく、
はかなげなところはさらに切なく…


気を抜けない休憩時間では(笑)、
Yという男は、やはりロビーからカフェへ

Sという男と一緒に普通に列にならんで、アイスコーヒーを飲んでいた。
ストローでコーヒーを吸うときのおちょぼ口が可愛かったぁ


客席で天球さんと温水さんをお見かけしました!

休演あけのソワレは、今までなかった字幕が出たり、美波さんが側転したり、
微妙にいろいろ変わっていた気がする!

カテコの時、三宅さんと耕史くんが顔を見合わせて微笑んでいたのが、とっても印象的だった。


カテゴリ: Lost Memory Theatre

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LMT考~暗闇の中の・・・

※この記事は内容に触れるのでネタバレありです。
ご注意ください



LMTの中でも異色で強烈なインパクトを放っているのが、暗闇の場面
(初日の記事には「暗闇の決闘」なんて書いてたな(^^;))

他の場面は、赤や青やオレンジやグレーや
様々な色のイメージがあって
それが原色そのものではなく、
色あせていたり、ぼかしがあったり、混ざり合ったり
透明なベールに包まれていたり、ほの明るかったり、薄暗かったり・・・
色そのものがそんなに主張してくるようなことはなかった。

でも、この場面は「黒」そのもの

黒の主張というかなんというか・・・
黒のインパクトが強い。



真っ暗闇の中で、動くのはYの持つ灯だけ
その灯が、暗闇の中でわずかに陰影をつけてくれるのだ。


「何も見えない」
「でも、何か気配を感じる」
「何かがいる」
「確かに何かがいる」

忍び寄る恐怖

そして、その「何か」が現れた時の衝撃


緊迫した音楽と共に恐怖がどんどん大きくなっていく


この時のYの怯えと恐怖の表情が不安を誘い、
トルソーを照らし出す時の、一瞬の間が絶妙。
この照らし方で、よりいっそう緊迫感が高まるのだ。

ただ照らすのではなく、顔を向けてから時間差で照らしたり、
自分の視線よりも一瞬早く照らしたり・・・・。
光の当て方も、刺すように照らしたり恐る恐る照らしたり・・

光で攻撃しているようでもあり
光で防御しているようでもある

光の動きが、観ている側に畳みかけるかけるような緊迫感を与えてくれるのだ。



襲い掛かるMの魔物感がすさまじい!!

森山さんのパフォーマンスが、あまりにも人間離れしていて
人間でなはい何かに襲いかかられる恐怖をリアルに体感できるほど。
凄すぎる




暗闇の濃度を感じる
「闇」の中にも、濃い「闇」とただの「闇」があるのを感じる
「闇」にも濃淡があるのを感じる

そして

陰と影の交差を感じる

「陰」は光の当たらない暗さであり、
それ自身が闇、闇そのもの
「影」は、闇と言うより、光があたったことによってできる、
自身にそっくりな黒い像
(あくまでも「陰」と「影」に対する私のイメージです)

陰と影が交差して生まれる暗闇パラダイス

いやぁ、ここは本当に溺れますなぁ・・・

この場面の2人については、いろいろ解釈もつけられるんだろうけど
ワタシはあまり深く掘り下げずに、ホラーとして恐怖を堪能しています。

何回観てもコワイんだもんね

恐怖と緊張で、心臓バクバクしてしまう


あ、

でも

一昨日のソワレ(Yひとすじで観た回)では、
この暗闇場面を見たらある映画を思い出したんだった。

それは『世にも怪奇な物語』というオムニバスホラー映画。
ポーの小説を3人の鬼才が映像化した1967年の映画なのだが
その中の第2話「影を殺した男」(監督ルイ・マル、主演アランドロン)
これを思い出した。

誰か知ってる人はおらんか~(笑)

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ナニワのオーシャンズ広告(1)

拙宅のこちらの記事でオーシャンズ電車の写メを送ってくれた監察方が、
今度はJR大阪駅の液晶ビジョンや巨大壁面広告の写メを送ってくれた!

いつもありがとう、ナニワの監察方よ\(~o~)/
さすが、監察方や、ええ仕事してくれはるなぁ


まずはJR大阪駅御堂筋口改札の液晶ビジョン

写真 液晶4

写真 液晶2

まさにオーシャンズだらけ\(~o~)/

写真 液晶

写真 液晶1


そして中央改札を入った正面にドーンんと迫力の壁面広告

写真 3

写真 2-2

写真 1-1


いやぁ~凄いもんだな!!
まさにオーシャンズ祭りじゃ~~~~





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LMT考~Yひとすじ

※この記事は内容に触れるのでネタバレありです。
ご注意ください



昨夜のソワレへ行ってきた。

ちょっと間が開くと本当に新鮮だし
席によってもかなり印象が変わるもんだなぁ


初日に2階から観たときに味わった夢幻世界感

人の動き、壁に映し出された影と光、色

エネルギーがあちこちに放出されっぱなしのまま
混乱があり無秩序で不条理な世界のようでいて、
実は、一切の無駄がなく完成されている・・・
そんな不思議で美しい世界を俯瞰で眺めているような気分になった。


1階前方席で観たときは、
ひとりひとりの表情や息づかい、音、風を感じて、
夢心地になったり、胸騒ぎがしたり・・・


席によってもそうだし
観る人によっても
あるいは
観る日によっても
楽しみ方は様々だ。


観る方の自由度がこんなに高い舞台は初めて!

「自由だ
いいか、ボクは自由だ!
自由なんだぁ~」(by W)


ストーリーを追わなくてもいい。

演劇やミュージカルのように台詞や歌詞を聞き逃すとどんどん置いてけぼりになってしまうわけじゃないので、どこからでも入っていける。
自分で好きなようにチョイスすることもできるし、拒否することもできる。
聴き方、観方も自由だ!

聴くだけでもいいし、観るだけでもいい
あるいは
ある場面は聴きながら観て、ある場面は聴くだけ
・・・というのもありだ。

眺めるだけでもいいし、入り込もうとしてもいい。

渾身の一点集中でもいいし、
どこもかしこも見るところがあり過ぎて~でもいい・・・

楽しもうと思えば、どんな観方でも自由に楽しめるのだ。


ってことで

昨日の席はかなり前の方だったので
渾身の一点集中イキマシタ(ふほほ)
つまり
昨日のR の LMT は 「Y ひとすじ」 ですた!!
(アルファベットだらけ)

ひたすらひたすらひたすらひたすらひたすらひたすらひたすらひたすらひたすらひたすらひたすらひたすら(しつこ~)
Y ひとすじ

「本能の おもむくままに Y ひとすじ」 by レク玉

なに一句詠んでるんだか(笑)


完全にYという男にロックオンしてたもんね。

ああ、もう、すべて思いのままに観たぁぁぁ


今までは、フランス語で歌う3曲目のことばかり書いてきたが
ポルトガル語で歌う1曲目も2曲目もエエなぁ

特に昨夜は、1曲目のEXIBIDAを歌うYに惚れ惚れした~

前に観たときより、動きが洗練されてて
ビシビシキメて、カコイイおれオーラが出まくっていた

歌いだすと、いきなりスター
歌い終わると、一瞬でYに戻る

この落差がたまらん



ここに書いたエロい場面は、昨夜は前とは印象が違った。

「エロさ最高」ってことは変わらないのだが(ふふ)
なんつうか、無垢な顔にけだるさがあって、ものすごくアンニュイな感じに見えたのだ。

快楽に身をまかせているというよりは
快楽が終わった後のけだるさみたいなものがあって
それがまたエロい・・・

もちろん、すべては勝手なワタシの妄想っす。
妄想し放題なんだもんね、あの顔、あの体を見ていると・・・

伸ばした手に顔を乗せて、横たわっている肢体
少し内側に傾いた脚~
この角度がまあ色っぽいことといったら・・・

この態勢のまま微動だにしない
(見た目はけだるそうでも、かなりハードな態勢だろうなぁ・・・)

ヨダレがでるほど美しくてエロイ

まるで1枚の名画のようだった。

そして

このあと、ゆっくりと起き上がるところもエロイんだよなぁ

疲れて自分の体の重みを感じているような、
そんなけだるそうな雰囲気で起き上がる。

ああ、もう、こんなに美しくてエロイものを見ることができるなんて
生きててヨカッタヨカッタ・・・



貝殻を耳に当てている時の顔も美しい~

でも、この美しい顔にはどこか哀しみがある
美しいけど切ない、切ないけど美しい

見惚れてしまった、ここもやはり・・・


戸惑いの顔も
哀しげな顔も
拒絶する顔も
美しい・・・
そして、
じっとただ一点を見つめている時が、本当に美しい


どこの場面かは忘れたが・・・
美波さんと見つめ合うYが王子様に見えてしまった時があった。
実際は地味なカットソーを着ているのに
一瞬、王子コスプレ姿に見えたのだ!

妄想もここまで極まったのか(あは)


Y ひとすじ で 妄想三昧

昨夜は、そんな観方でめいっぱい楽しんだソワレだった。

とにかく自由なのだ!!
どんな風に観るか、とことん自由なのが楽しい~~~










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LMT考~呼び起こされたいくつかのRの記憶

※この記事はちょっと内容に触れるのでネタバレになるかもです。
ご注意ください。




これまで2回LMTを観て、場面場面で、いくつかの自分の中の記憶が蘇った。
記憶というか思い出というか・・・

そんないくつかを書いてみたい

Rてワタスのことどす(しつこい)


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LMT考~エロティシズム

※この記事はちょっと内容に触れるのでネタバレになるかもです。
ご注意ください。


あれは予知夢だった~~

って、いきなりでスマンです(あはは)

ここに書いたエロい夢のことですねん。

確かに、はんらーもむさぼるようなエロい絡みも、なかった!

でも
強烈なエロチシズムがLMTにはある。
夢よりもさらにエロいものがあるのだ

それは






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ヒューイとフェリシア動画アップ!!

怒涛の更新だあああ~

今度はお二人のコメント動画がアップされた

耕史くんコメント

濱田さんコメント

メンフィスが急に動きだしたから
もう、頭が爆発してます(^^;

まずお二人のコメントをじっくり観て
その後ヒューイコウジをリピリピリピ

コメントの内容よりも何よりもビジュアルが
若~~~~~
白~~~~

とにかくキュートおおおお

そして、写真撮りの様子がかなり長く映っていて、すげ~
こんな風に撮ったのか、ヒューイビジュ
おもしろ~~~

ここばっかし鬼リピしちゃったもんね

ガオ~
とか
コノヤロ~
とか
イェイ!
とか
うわおっ~
とか
オウオウ
とか

マイクを持ってなりきって
次々に変えていく表情が面白過ぎるううう

コメントもなんかノリノリでイケイケコウジだなぁ~

俺がやらなくて誰がやる的な
満を持していよいよ的な

この役をやるのが必然のような、
そんなワクワクと自信と期待を感じるヒューイコウジ

ああ、ホントにワクワクするなぁ


あとは諭吉殿が問題だ(こればっかし(^^;))


カテゴリ: メンフィス

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「ハッカドゥー」(訂正あり)

メンフィス公式アカウント名がHOCKADOO_japan

(訂正)アカウント名は「HOCKADOO_japan」になったので関連個所を訂正しました。

初めて見たとき
「なんで北海道!?」
って思ったワタス、バカなの(笑)

普通はMEMPHISとなりそうなもんなのに
なんだろ、HOCKADOO_japanの「HOCKADOO_」って・・・

不思議に思っていろいろ調べたら
劇中のヒューイの口ぐせらしい

「ハッカドゥー」

一見すると意味のない言葉なんだが、
舞台を観た人にしかわからない裏意味があるらしい
(綴りを見ていると、なんとなく想像してしまうけど・・・
それがあってるかどうかは、観てのお楽しみじゃ~)

あらためてCDを聴きなおしてみたら
ヒューイが叫んでますな、曲の合間とか終わりに
「ハッカドゥー」って

おもろいやっちゃ~(あはは)

コウジヒューイも叫ぶんだよね、きっと!
でへへへ~

とにかく、聴かせる歌がいっぱい~~~
もう、ゴキゲンなナンバーだらけ

問題は諭吉さん関係だけだぁ(あ~あ)


カテゴリ: メンフィス

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メンフィス始動(追記あり)

(追記)
メンフィス公式ツイができていた!!
さっそくサイドバーに追加


金曜日にメンフィスの初ビジュが来てから
サイトは毎日怒涛の更新だぁ~

演出家と振付も発表になった
やはり予想通り、あちらから呼ぶのだな。


ストーリーと配役も出た!
根岸さんが母~~
またまたまたまた母と息子~
もう、息もぴったりでっしゃろな

キャストページにお二人の写真もアップ
今見ると、この髪型は懐かしいですのう~


毎日メンフィスのCDを聴いているが
とにかく曲がいいいいいいいいい
ハマりますぜ、この曲、あの歌

懐かしいようですごくキャッチー

客席で踊りたくなるようじゃ~


もちろん、濱田さんの素晴らしい歌にも期待大
歌もそうだが、濱田さんはビジュアルも素晴らしいもんなぁ
舞台に映えるプロポーションと美貌!!
耕史くんと濱田さんが並んだら、さぞやさぞや~~~\(~o~)/

あと、レミゼ日本公演最年少のジャンバルジャンの吉原さんはもちろんですが
JAY'EDさんの歌とライブ感覚にも期待!!
シンガーの方って、ライブの乗りっていうか、客席を煽るのが絶妙だから・・・

キャストのみなさんのハイレベルなスキルに期待ですぜぃ

ああ、もう、あとは諭吉と相談(あはは(^^;)


カテゴリ: メンフィス

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立川で

今日は立川の諏訪神社のお祭りの日だった。

買い物ついでにお神輿の行列を眺め、お囃子を聴いて、
ちょっとだけお祭り気分に浸った・・・

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1408860068507.jpg




各お神輿の方々はいろんなハッピを着ているわけだが
こんなハッピが目に留まった!!

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「陽炎」という文字を見ると
思い出すのは、あの剣豪の姿

磐音さまを思い出しちゃったなぁ・・・







カテゴリ: ・山本磐音

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