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副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

ワインとチーズ

うえぇ~

しんど~

・・・

・・・・・

・・・


昨日組!!の5月オンエアを知って狂喜乱舞し
あまりにテンションが上がって収拾がつかなくなった・・・

とりあえず酒だ!っていつものパターンで(笑)
赤ワインをガンガン飲んじまった(^^;
つまみはもちろん、チーズ

嬉しさのあまりワインを飲み過ぎて
朝から具合いわりぃ・・・(アホ)

娘の新居が決まり、今日・明日は引っ越しなのだ!!
フィアンセくんのご両親も手伝いに来るし
今日はこれからめいっぱいフル活動せにゃならんのに
どうすんだ、こんなに二日酔いで

頭ガンガンだし、かがむと気持ちわりぃ(あはは)


だって

だって

だって

あまりにあまりにあまりに嬉しくて~~~

こんなに喜んじゃってもうどうしたらいいかわからんかった~

ワインを飲みながら、副長と総裁の場面を思い浮かべていたんで、
ガンガン飲まずにはいられなかった。

DVDでその場面を観てしまうと、それこそ心砕けるから
観ずに脳内再生!!

いつでも鮮明に再生できるから、これでいいのだ~


オンエアまでの山本土方降臨カウントダウンを拙宅のサイドバーにつけた!!

誠の旗の写真は以前に「日野新選組のふるさと歴史館」で撮ったもの
2005年12月に「日野ふるさと博物館」からリニューアルした時、組!組!!の小道具やセットの一部が展示されていて、この旗やジオラマなどは撮影可だったのだ。
このズタボロの旗をバックにたくさんの方々が記念撮影をしていたんだよなぁ・・・


ああ

ああ

何度もしつこいですが

ああ

ああ

ああ

まさか組!!の再放送があるとは
ブルーレイで録画できるとは

それも5月という副長強化月間の月にオンエアとは

ああ

ああ

もう

嬉しすぎて倒れそうだぁぁ~

ってか、二日酔いの状態での引っ越しで、倒れそうなんだが(あはは~)


・・・


・・・・


・・・



そんなこんなで(^^;

いざ、引っ越しへ!!

しまっていくぜぃ!!
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カテゴリ: ・新選組

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5月に山本副長!!(号泣)

ああああああああ

あああああああああ

あああああああああ


泣いた

泣いた

泣いた


嬉しすぎて泣いた

いえ

今も泣いてます

組!!友から聞いて、あまりの嬉しさに壊れたああああ~

このNHKアクターズのツイに出ている

「新選組!! 土方歳三 最期の一日」(前・後編)を、BSプレミアムで再放送します。2014年5月9日(金)・16日(金)、午後8時からです

夢じゃないよね

ホントだよね

あああ

組!!をブルーレイで録画できるのかああああ~


あまりの嬉しさに失神しそうだあああ


もう、我を失いそうじゃ~


なんかもう、どうしたらいいか


なぜ今!?

組!10年目だから!?

五稜郭150年だから!?

前・後編ってことは、2007年12月に木曜時代劇枠で再放送された、この時のオンエアと同じ形なのか!?
それともBSだから完全ノーカットなのか!?

もう、どんな形でもいい
副長をブルーレイで録れるなら・・・

5月は副長強化月間
その5月に山本副長が再び降臨とは・・・

幸せすぎてどうしたらいいかわかんねぇぇぇ~~



あああああ嬉しくてうれし過ぎて泣けるううう



カテゴリ: ・新選組

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Lost Memory Theatre情報

8月の耕史くんの舞台
『 Lost Memory Theatre』

白井さん、三宅さんとの再びのコラボが待ち遠しい

まだ公演の詳細は発表になってないが
『神奈川芸術プレス』
という情報誌の最新号に舞台のコンセプトなどが載っているのだ!!

3月15日発行だったのに今まで気がつかなかったなぁ(^^;

この雑誌は神奈川県民ホール、KAAT(神奈川芸術劇場)、神奈川県立音楽堂、かながわアートホールなどに置いてあるらしいが、
KAATサイトのこちらから読めるぞ~

こちらの4ページ目からその記事が始まっている!

5ページ目には

『Lost Memory Theatre』

8月21日(木)~31日(日)
KAAT神奈川芸術劇場ホール
(舞台上特設ステージ)


と書いてあるぞおおお~

特設ステージとな!!!!!!!


記事では、三宅さんのこれまでの作品やアルバム『Lost Memory Theatre act-1』について解説があり、その三宅さんのアルバムに触発された白井さんが、アルバムにこめられた音楽の世界観を舞台化するとある。
そしてそのコンセプトや舞台についても書かれている。

『Lost Memory Theatre』のコンセプトは、「劇場
それも
「さまざまな記憶で満たされ、日常とは異質な時間が流れる劇場」
とな!

そして、その劇場に
「俳優、ダンサー、歌手、ミュージシャン、観客が集う。」
「舞台はセリフ劇だけでなくダンスがあり、生演奏も行われる」

とある。

「俳優」というのが耕史くんだろうか・・・

「観客」とは客席にいる我々のことなんだろうか・・・

観る側演じる側というのではなく、同じ空間を共に体験するって感じ!?
ライブに近いのか!?
設定は架空でも、実際にはライブ!?
(ここだけだとヘドみたいだけど)

いったいどんな舞台なんだ~~~

そう思ったら、次にこう書いてある

「音楽劇でも、オペラでもない、実際に体験した人にしかわからないパフォーミング・アーツが繰り広げられる」

「未知のアート」


うおおおおお~

今までに観たこともない舞台なのか~~
いや、舞台という言葉ではおさまらないものかもしれない・・・

うひょ~~~~

そして

「二人(白井さんと三宅さん)に共通する高感度でそれは美しい世界がこの舞台作品で現実のものとなる」

とある!!!!!!

「高感度で美しい世界」

うおおおおおお~~~~

いったいどんな世界が待っているんだろう

全然想像つかない分、ワクワク感がハンパない!!!!

「高感度」を察知できるよう、こっちの感性も錆びつかせないようにせねば・・・

昨年の『ヴォイツェク』で、眠らせていた感性や錆びついていた感受性をかなり刺激されたような気がする。
普段は開けない心の扉を開いたような、そんな体感だった。

感性が研ぎ澄まされた分、痛みも感じたし、苦しくてもがいたりもした。


今度はどんな扉が開かれるんだろう!?

「高感度でそれは美しい世界」を体感した時、いったい自分の中でどんな感性が動くんだろう!?

美的感性が試されるのか!?

耳から入る美、目に宿す美
そして目でも耳でもない、肌で身体で空気で感じる美しさ


いやぁ~本当に未知なる世界なるがゆえのワクワクドキドキ感がハンパないぞ、これは~

早くポスターが見たいなぁ・・・







カテゴリ: Lost Memory Theatre

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夜せん最終話(7)~絵になる男

録画はあれど・・・
今週の金曜日はもう雄大さんに会えないと思うと、
なんか寂しいですのう

今頃は職人目指して頑張ってるんだろな、雄大さんは!
真新しい作業服も少し汚れたりなんかして・・・

口数少なく、淡々と修業してる姿が浮かぶ

なんか、意外に早起きしてお弁当も手作りしていたりして
それもけっこうカラフルなお弁当だったりして(あはは)

たまにはあのスナックに来てポテトサラダとか食べてるかもなぁ・・・


玉子丼のお釣り、ちゃんとウガちゃんは渡せたかな
無職ブラザーズはどうしてるかな
高倉さんは何か弾けるようになったのかな

などなど、ドラマなのにいろいろ考えてしまうぜ!


そんなこんなでしつこく書きます
最終回の雄大さん

喫茶店、密談ときて、今度は高架下のトンネル雄大さんじゃ~


高架下の雄大さんは

横から
斜めから
下から
真正面から

いろんな角度で魅せてくれる
どのショットも絵になる絵になる



まずはさくら先生とのシーン

ライターを受け取たっ時の伏し目がちな顔が切なそうで萌えるうう
白シャツの胸元からわずかに見える金のチェーンがセクシ~~

さくら先生の側からのショットの時の斜め後ろ姿
この時の後ろ耳がなんか好きだぁ~~

で、
さくら先生から
「やくざな仕事!?」
って聞かれてる時の雄大さんの横にらみ顔が、エエなぁ

このシーンの雄大さんはいつもより顔がちょっと疲れてて
眼の下にクマもあってやつれた感じがある。

このやつれ感ゆえに

「お前らとは住む世界が違うんだよ」

という台詞がさらに映えるのだ。

くほ~~~

雄大さんはいつも台詞を言ったあとの「」がある。
この「」が、台詞以上に説得力がある「」なのだが・・・
この時も
「違うんだよ」
と言ったあとのがあり
無言の圧力みたいに濃密な「」になっているのだ。

シビレルなぁ・・・

この後はさくら先生のアップなので、雄大さんが去っていく姿は映ってなくて足音だけが聞こえるんだが・・・

カツ、カツ、カツ、と、トンネル内だからけっこう響いてますな~

なんつうか、妙な話だが・・・
この足音だけで「脚がなげ~~~」って感じるのだ~(え)
足音を聞いただけで足の長さがわかるはずないんだが
カツ、カツとよく響く足音を聞いていると
めっちゃ脚長を感じる(あはは~)
なんでかそう感じてしまう(なんでや~)





次の高架下の場面は華ちゃんが追っかけてくる場面

ここはヨダレもんですなぁ

めっちゃ引きでしかも横からのアングル

このアングルだと、
なが~~~~~~~~~~~~~~~~~~~い脚が
ガンガンと大股で歩く姿を堪能できるもんね

なげ~~~~~~~~
はや~~~~~~~~

まさに風を切って歩く姿じゃ~

日本一風を切って歩く姿がカッコいい男

ここのツボは、まずその止まり方

ガンガンと歩を進めていたのに華ちゃんの
「全員で卒業するって自分で言ったじゃないですか」
という言葉で足を止める雄大さん

この時の止まり方が、もうホントに絵になる絵になる
絵になるったらありゃしない

歩を止めてから、左足を少し前に出して止まってんのよ

このポーズが、まあ絵になるったら~
八頭身でポケットに手を入れ、左足を少し前に出している
ももの付け根からまっ~~~~~すぐに伸びた左足

これは体の線がよりきれいに見える立ち姿だぁぁぁ~
ただでさえ綺麗なフォルムなのに、このポーズだと綺麗さ倍増

次のツボは、
「背中で聞く」姿!!

華ちゃんの訴えを背中で聞いている雄大さんの背中

せ・な・か

セナカ、背中、せなかああああ~~~

あああああああああ
この背中最高おおおおお~~~

「背中大好き」

大好きどころか好きすぎて死ぬ~~~

で、さらにたたみかけるように

ここで見返り雄大なんだもんなぁ

レク殺しの背中を見せといて
そこからゆっくり振り返る
って、もうアカンこれは!!

見返りコウジは最大の好物なんで、もう
悶えますな、マジで・・・





高架下の最後は
さくら先生がまちぶせしててそこに雄大さんが来る
っていうわずか数秒のシーンなのだが・・・

引きのショットで、しかも夜だから
八頭身2人で影があって
絵になる2人だ、ホントに!

この時は両足そろえて止まっていたな、雄大さんは(こまけえ)



このあとの公園の2人の場面も絵になる絵になる

雄大さんっ!
とにかく歩く姿を引きで撮ると、
「脚の長さの尋常ならざる男」
が映るから、オイシイのう(ヨダレ・鼻血)

この2人のやりとりは本当に好きだ(どこも好きだが)

背中で聞く姿あり、引きのショットあり
アップあり、斜めあり、
振り返る姿あり、横顔あり
風になびく上着、肩、
夜だからこその陰影
寒そうな空気感

たまらんなぁ・・・

切ない雄大さん
切ないさくら先生
2人の気持ちがリンクしてて、ホントに名場面だった!

雄大さんの話を聞いている時のさくら先生の神妙な顔。

必死に訴えかけてくるさくら先生。
その純粋でまっすぐな気持ちを感じでいる時の雄大さんの顔。
さくら先生の言葉でその表情が微妙に変わっていくのがわかる。

「最高だった」

ああ、なんてキマる台詞なんだ~

かえでちゃんとのトークでも耕史くんはこの「最高だった」という台詞を

「(学校に入って)どうだったのって先生に聞かれて
大澤がひとこと言うんだけど
そこがね俺、カッコいいなぁって思った」

と言っていたもんね!


ここでのワタシの一番の萌えポイントは

さくら先生に

「みんな知ったよ、あんたのこと」

って言われた時の雄大さんの眼じゃ~~

「えっ」

ってという驚きのある眼、

眼の中のシリアス濃度がグィッといっきに濃くなるから、刺すような視線になる。

この眼が好きだああああ~~~
好きすぎるうううう~~~(またか)



語りだすと止まらなくなる
まだまだうざく熱く書けそうじゃ(どんだけ)


ホント絵になる男だ、大澤雄大!!!!



カテゴリ: 大澤雄大

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おお!

根っからの海外ドラマフリークで
海外の犯罪ものとコメディは日常生活に欠かせない!

最近はケーブルTVで海外ドラマのチャンネルがいくつもあるからwowowと合わせて何本もお気に入りがあるんで、ニュースと耕史くん出演番組以外は、海外ドラマしかつけていない状態・・・

コメディに関しては小学生のころ観ていたルーシーショーに始まりたくさんの作品を観てきたし、今またDVDや再放送で観なおしている。

大人になってからいちばんハマったのが
『フレンズ』(アメリカ:1994~2004)
全シリーズのDVDが手元にあるくらい大好きなドラマ。



最近どハマりなのが『ビッグバンセオリー』

再放送も毎日繰り返し観ているほどハマってるのだ!



このドラマのメインキャストのひとりがジム・パーソンズという俳優さんで、ジムはこの役で二度エミー賞の主演男優賞をもらってるんだが、もともと舞台俳優さんで、今もブロードウェイの主演舞台で活躍している!

で、彼のプロフィールをいろいろ調べていたら過去の舞台出演作に、
Woyzeck (1996)
という記載があったああああ~~

このお方も『ヴォイツェク』をやっていたとは、驚きだったあああ~
(ヴォイツェク役だったかどうかは不明ですが)

エン活で白井さんが
「ヴォイツェクは日本ではあまり知られていないが、世界的には有名な作品です」
みたいなことをおっしゃっていたが、『ヴォイツェク』ってまさにまさにそうなんだなぁ・・・


そう考えると、
「山本耕史主演で『ヴォイツェク』を観ることができたというのがなんと幸せなことだったのか~」
と、あらためてあの舞台の価値の大きさを実感した次第でござるよ!


ずっと雄大祭りの最中だが、相変わらず毎日聴いてます、ヴォイたんを!

ヴォイツェク、サリエリを交互に聴いてます、毎日。

なんかヴォイツェクを聴いているとサリエリが聴きたくなり
サリエリさまを聴いているとヴォイたんが聴きたくなるのだ。
なぜなんだろうか!?


ちなみに、このジム・パースンズは舞台で1996年に『ヴォイツェク』に出演し、その2年後には『三文オペラ』に出ているのだ!!


おお!

三文オペラ

『ヴォイツェク』のアフタートークで白井さんが
「40代になったら耕史くんでやってみたい」
っておっさっていたのがこの『三文オペラ』だった!
(そのトークのレポはこちら


ジムのプロフを見て、
“ヴォイツェクの2年後に三文オペラ”
ってのがなんかツボったなぁ・・・

カテゴリ: ヴォイツェク

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夜せん最終話(6)~黄金バランス

街の片隅
暗がりの中の密談場面・・・

ああ、やくざな世界の雄大さんはどれもこれもカッコいい

4年1組のみんなといる時のカッコよさとはまた別物のカッコよさ

なんか悲壮感が漂っているっていうか・・・
ここでしか生きる道がなかったっていう切なさとか
自分のために生きていないっていう哀しさとか

でも、、

だからこそ、

すげ~カッコいいのだああ~(結局これ)




まずは、パスポートを渡した時の雄大さん

「誰かと会ったのか!?」

と聞かれてからの表情があまりに趣味過ぎて死ぬ~(こればっかし)
肩をすり合わせて表裏で語るっていう、この2人の構図だけでも萌える

「殺した後の逃げ道を考えない、だから強い
いつも捨て身だ」

と言われている時の、あの顔
美しい~~~
美しいんだけど、どこか悲壮感が漂っていて、
氷の上を歩くような危うさがある


そして

「学校とやらへ行くようになってから
時々優しい目になる」

と言われた時の、横顔の美しさよ

微妙に揺れる視線
ぐっと噛みしめた奥歯

心の動揺が見え隠れする・・・

なんて繊細な演技をするんだろう、この役者は・・・

「失敗したときは俺がお前を殺る」

と言い捨てて去っていく鮫島

この時の伏し目がちなアップの顔
ライトが反射して、影になっている雄大さんの顔
沈痛な面持ちで、悲壮感がさらに大きくなっている

ああ、この顔、このシチュエーション、この目線の落とし方

美しくも哀しい顔で、溺れそうじゃ~~
(ホントはとっくに溺れてますが)

こういう伏し目の表情がたまらん


日本一伏し目が似合う男

日本一悲壮感がハマる男


カッコイイイイイイイイイイ~
美しいぃぃぃぃぃぃ~~~~




次の密談場面は短いが

とにもかくにも、
ここはシルエット命~~~
鼻筋命~~~

雄大さんの顔は影になっているんだが
これが、まあオイシイのなんのって

それは、ひとえにあの悶えるほど美しいシルエット
影ゆえにあの美しい横顔の輪郭が際立っているから、
もうもうもう

小さくうなづく時の、あのデコ、鼻、口元、耳、頭、うなじ
これがすべて最高バランスなのだ!!!
黄金比率な完璧なフォルム

美しいなぁ、もう・・・





そして最後の密談は

銃を持つ雄大

これに尽きるううう

大股に歩く姿が、なんか「闊歩してる」感じ
で、銃だもんな

闊歩・銃ってのがいかにも裏街道な雰囲気

銃をしまって上着を閉じながら歩くのがめっちゃカコイイ・・・


ああ、もう

「カッコいい」しかないのか~
他にことばが見つからんのか~


同じ「カッコいい」でも、カッコよさが全部違うのに
それをうまく言葉にできないわが身が恨めしい・・・

カッコよさが百通りぐらいありそうだ、コウジヤマモトには。

黄金バランスを持つ男
それが山本耕史だ!

そして、その黄金バランスを十分に発揮させてくれた、
それが大澤雄大なのだ!

ふほ~~~~~




すべてが萌え場面で
すべてがカッコいい

そんな雄大語りも、喫茶店、密談ときて、次は高架下のトンネルだぁ~

これがまたカッコいいだらけ萌えだらけで
死にそうなのじゃ~(またも)

カテゴリ: 大澤雄大

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夜せん最終話(5)~喫茶店のセクシー野郎

最終話の雄大さん

喫茶店の場面と高架下の場面、そして鮫島さんとのやりとりの場面
この3つのシチュエーションが繰り返し出てきた。


まず喫茶店だが・・・

最初の喫茶店シーンが
背中からってのがもう(喜)
エエ背中とエエ耳しとるな~

そしてコーヒーカップに絡める指へ
人さし指からキタ~

♪人差し指から~召し上がれ~♪(違)

ああ、あのジバンシーのカップになりたい!!

ってか、コーヒーを運んできたおばちゃまになりてぇ~
マジで嬉しそうなんだもんな(笑)

アタシも運んであげたい、雄大さまへコーヒーをぉぉ


つけようとしたタバコを口元から取るしぐさだけで燃えるうう
で、なぜかわからんが、
さくら先生向かって
「出よう」
って言う、この「出よう」に異常に萌えるのだ
なんでだろ!?
顔がアップになってるわけでもないし
なんてことないはずなんだが
「出よう」
って声に萌えるうううう




二度目の喫茶店のシーン

ここは、なんつったって指と煙じゃ~

短髪、白シャツ、はだけた胸、金ネックレス、タバコ
という、まさにその筋のお方なんだが
これが、ハマるハマる
こんなヤクザな格好がこれほど似合うなんて、
ファン10年目にして初めて実感したぁぁぁ

タバコをはさむ長い指
指萌え~~~~~

そして、
自分のタバコの煙がわずかに目に染みた感じで
左目だけちょっと閉じかけますやろ
これが最高にセクシ~~~~~

なんかちょっと忌々しそうな感じで閉じかける左目が、
もうもうもうもうもう
ああ、色っぽい

これぞ男の色気だぁぁはははははぁはぁ~~


「日本一煙が目にしみるのが様になる男」

タバコを吸うシーンってこれまでもいろんな役で観てきたけど、
こんなにセクシーでこんなに煙が様になるのは初めてだぁ~




三度目の喫茶店の場面

ここは、「天地引っくり返る」展開だったわけだが(あはは)

初めて見た時の感想はここに書いたとおり!

初見では雄大さんもグルだってこっちも知らなかったから
喫茶店の店内が4年1組だらけなのを見て笑った笑った!
さらに、雄大さんの迷惑そうな顔にも笑えた~


芝居だったとはいえ、やっぱ撃たれる姿は悲壮感があって緊迫してて
何度見ても一瞬胸が張り裂けそうになるのだ。
そのあとのオチがわかってても・・・

撃たれたり、刺されたり、刺さったり、舌を噛み切ったり、溺れたり、
そういう姿が似合うったらないな~

襲う役もエロいが、殺られる役もエロい

撃たれる瞬間の体の反り具合とか、一瞬の反動とか、
なぜにあんなにリアルにできるんだろ~

そして単にリアルなだけでなく、色っぽい・・・ふふふ



さくら先生の手をぐっと抑えるところが好きじゃ~~~



目をあけてから「おはよう」に続くあの言葉

やっぱしその言葉に反応しますな(あはは)

コメント欄で必殺読み逃げ人R殿も書いておられます!
必殺読み逃げ人R殿、嬉しいコメントありがとうござます!
おんなじだぁ~\(^o^)/
モチロン!拙者も初見からこのセリフにビビッと来ていました!
来ないでどうする(笑)

「おまえ太ったな」

ぐふふふふ
言い方が淡々としてて乾いた感じだから、
よけいにリアルな気がして、ふふふ

だって、若かりし頃、悪友たちとよく飲み会でエロトークしていて、
(今でいうガールズトークのエロ版)
これとまったく同じ台詞を彼氏から言われた友がいたのだ(あはは~)
今はそいつもこっちもオバサンになったけど・・・

そして、思った。
さくら先生が雄大さんと話していても鮫島さんが違和感を感じなかったのは、さくら先生の豹柄テイストのおかげかと(あはは)
一見するとやくざ者の愛人に見えないこともないからなぁ・・・

雄大さんはとにかく声がエロい
淡々と言おうがどうしようが
声がエロい
声にやられる


そして

スティング作戦にまんまとやられたなぁ・・・


子供のように泣くさくら先生が本当にヨカッタ
そして、手を差し伸べる雄大さん
その差し伸べた手を握って立ち上がるさくら先生

手を差し伸べると、もうなんつうかヤクザじゃなくてナイトになるんだよな、コウジヤマモトは~

「俺のために泣いてくれたのはあんただけだ
ありがとうな」


くううう
この時の雄大さんはサムライっぽい
優しい眼差しなんだが、なんか佇まいとか、声とか、表情とか
着流しにポニテで言ってもおかしくないな、これは(え)

ヤクザ→ナイト→サムライ

趣味ワールド満載過ぎて、ホントにもうなのだ(何)

カテゴリ: 大澤雄大

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夜せん最終話(4)~くわえタバコの漢

最終話はあまりにもいろいろ萌え過ぎて、いつのもような順序どおりまとめた感想記事が書けないぃぃ
(>_<)
なので、その都度、気持のままに好きな場面やらなんやらを思いつきで書いているってことで、「夜せん最終話」ってタイトルをいちいち記事につけまひた~


相変わらずくわえタバコとビデオレター場面のリピが多い。

まず最初にくわえタバコを数回リピして

次に他に撃たれる場面を見て

そのほかいろいろ見て

最後にまたくわえタバコを見て

・・・ここでいったんリピ終わる


で、またリピを始めるときは

まず最初にくわえタバコを数回リピして

次に他に撃たれる場面を見て

・・・

・・・

最後にまたくわえタバコを見て
リピが終わる


で、またリピを始めるときは

まず最初にくわえタバコを数回リピして


・・・

この形で一日に何度もリピしてるんじゃ~



くわえタバコどんだけ~~~(笑)

ビデオレターを見ている雄大さんの表情が
微妙に少しずつ変わっていくのがたまらんです

ちょっと微笑みかけて
穏やかな表情になった後
切なそうな顔になり
そうしているうちにだんだんと目が潤んでくる。
みんなの思いで心がいっぱいになって今にもはちきれそうな、そんな顔

でも、ここで涙をこぼしたり、見るからに感動して泣いたりしない

これがイイ!!!!!
ここにシビレル!!!!!

みんなのメッセージ映像が終わり、
画面がいったん黒くなったとき

この時の顔がたまらん、くほ~~~

眉間にシワのシリアス顔なのだが
今まで見せてきたどの雄大さんとも違う顔なのだ!

なんて言うか
「情にほだされかけている」顔

みんなの気持ちに感動しているってだけでなく
頑なだった心がちょっとほぐれてきたようで、
さらには自分のやろうとしていることへの決心がちょっと揺らぎそうな・・・

みんなの情に自分がとらわれてしまいそうな・・・

「ほだされる」まではいっていないが
「ほだされかけている」

そんな顔に見える。


そこから、その思いを払うようにタバコを吸い直し
色紙に眼をやる

ああ、ここがイイ!!

ここでみんなの思いを感じでひとり泣きしたりしないところがイイ!!

こぼれそうな涙がギリギリこぼれずにいるところがイイ!!!!!!!

この厳しさ!!

こういうところが、まさに「漢(おとこ)だなぁ」と思う。

あああ惚れるうううううう


ここでさらにくわえタバコになるから
もうホントにマジで死にそうになるのだあああ~

ひとり狭いホテルの部屋
決意の白シャツ男がひとり

このシチュだけでも萌えるのに・・・

さらに、あの顔

そしてあの眼

情にほだされかけた顔

しかし、そう単純には情にほだされない溺れない

で、

さらにさらに

ここでくわえタバコときたもんだ~~~

もう、やだ~、あまりにカッコいいんだもん
どうすりゃいいのさ、この漢を!!!!!

白シャツの背中が、またエエんじゃ~
厚みのある背中が!!!


で、

で、

で、

(「で、」がやたらと多い)

不意にまたついた画面からの華ちゃんの声に反応して上げた顔がぁ

あああああああ

もうもうもうもうもう

ごおおおおおおおおお~~


この顔が

この顔が

この顔が

この顔が

この顔が

この顔が趣味過ぎて趣味過ぎて

もおおおおお~~~~

なにこれどうしよう

どうしよう、こんな顔見ちゃったら

あああどうしよう

どうしよう

どうしよう

どどどどどどどうしよう


・・・・・

・・・

・・

ってほど萌えて燃えて萌えました(なげ~うぜぇ~)


くわえタバコで、眉間にシワで
ふうっと目を細めるんだもんなぁ

微妙にタバコをくわえてる口元が動くのが、たまらんんんん

あの顔の角度も完璧で、あの目線、あの背中のライン

「なんだ!?」

と、ちょっとけだるそうに画面に目をやる、
そしてちょっと目を細めてから見直す、
そのセクシーなことと言ったら、も~~~

何度リピしたかわからんけど
リピするたびにドキドキするもんね


こうして書いててもドキドキしてしまう(アホ)




ビデオレターの上武くんがすげ~カワエエですなぁ

「本気だかんな~おまえがいねえと」
までさんざん息まいてて
「さみしんだよ」
が、もう最高っす!!
で、ビデオ映像がないところに入っている
「ちぇ、もういいや」
ていうつぶやき声もエエなぁ~

球技大会では上武くんが雄大さんを慰めてくれてたよな(あはは)


ウガちゃんの
「おおお~~~さわあああ~~~~さ~~~ん」
ってのもカワエエ~

ビデオ映像はみんな可愛くて好きだ!
メッセージを聞くと、雄大さんがそれぞれと関わった場面が次々に浮かぶもんなぁ・・・

特に好きなのが仙波さん
「ひとりで抱え込まないで
みんないるんだから
あっそれから九九言えるようになったよ
大澤くんっ」

って、あの両手のお手ふりが可愛いのなんのって♪

「九九言えるようになったよ」って。

もしかすると、第9話で上武くんが拉致られて来た教室の風景の中で、真剣に話している雄大さんと仙波さんは九九を言っていたのか!?
~なんて妄想しちゃった。

「・・・・
・・・・
しちくろくじゅうさん
俺はここまで覚えた」

「あら、もうそこまでいったの!?
アタシも追いつかなきゃ」

なんて会話だったのかも・・・と(笑)


カテゴリ: 大澤雄大

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夜せん最終話(3)~寄せ書き大好き

ひまさえあればリピリピリピ




ああ、

雄大さんが撃たれたとき

「ああああ」

って胸が張り裂けそうになっていた、次の瞬間、

パチって

目がパチって音がしたような気がするほど
目がパチってしてた(笑)

「おはよう」

なにをおおおおおお~~

ヤロウ騙しやがったな
こっちは泣きそうだったのによぉ
チキショー
あの涙を返せ、バカヤロー
なにが「おはよう」だ!
ざけんじゃねぇっての

チキショー、バカヤロー

・・・

・・・・

・・・

よかったよぉ(泣)

(ToT)(ToT)(ToT)

雄大さんが無事でよかったぁ

ホント
よかったよ、もう、コノヤロー


ていう感じでした
(あははは~桜センセとおんなじや~)

あそこでホントに血を流していたら
死んだり、重体で病院に搬送されたり
そんな展開だったら・・・

最後の教室の雰囲気が、雄大さんの不幸込みの雰囲気になってしまう・・・

彼の分までとか、
今ここにいます、彼は~
みたいな悲劇チックな話になると、
さくら先生の生徒への思いが雄大悲劇込みになってしまう。
悲劇的にドラマチックに悲壮感を抱えながらみんなが卒業するなんて
そんなの嫌だな~

雄大さんも無事で、4年1組のみんなが同じラインに並んでの卒業だからこそなのだ!!
あの教室の雰囲気だからこそ、さくら先生の思いがストレートに伝わったんだと思う!


と、前置きなげ~な(笑)

今日はあだこだと用事を済ませ、ひたすら雄大リピ!
特に、「くわえタバコとビデオレター」を死ぬほどリピしまくった!!

で、ビデオレターと共に雄大さんに渡されたみんなの寄せ書き!!

コレが、またエエですなぁ(*^▽^*)

1395465033396.jpg

一時停止して、みんなの寄せ書きをじっくりと読んじゃったもんね

みなさん、それぞれの思いがいい!

例えば、

仙波さんの
「大澤君
 皆心配してますよ
 こんなに愛されてるのだから
 自分を大切にしなきゃだめよ」

とか

高倉さんの
「若者よ
 生き急ぐな」

とか

上武さんの
「貸しだけ作って
 いなくなってんじゃねーよ
 ちゃんと戻ってこい!」

とか・・・


なかでもツボったのが山田くん

「酒代の借り返すまでは
 勝手に死んだら
 ブッ殺す」

死んだら殺すて、なんやのん(笑)

いいなぁ、ホントに。
気持ちがこもってて


クラスメイトそれぞれへの雄大さんの手紙
ウガちゃんや華ちゃんへの手紙ではぎっしり書いてあった。
で、山田くんへは「とにかく頑張れ」のみ

この時の山田くんの

「やっつけで書きやがったな」

って一言がツボってツボって(笑)

山田~~~
込められてんのよ、きっと
雄大さんの思いがこの一言に(あはは)


みんなホントに愛すべきやつだ、


そして

寄せ書きっていいなぁ~

って思った。

今時は、メールやラインでのやりとりが日常化しているが
こうして手書きで、ひとりずつ色紙に書くっていいなぁ・・・

寄せ書きの良さは今も昔も変わらんな



雄大さんはこの寄せ書きを見て心の中でつぶやいたに違いない

「寄せ書き、大好き」

って・・・


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夜せん最終話(2)~頼れる男の卒業証書

夜せんサイトにアップされた最終回の現場レポ

(最後までこんな風にレポをあげてくださり本当に感謝です)


うほほほほほ~~~~~~い(^_-)-☆

雄大さんがいっぱいだぁぁぁ~~~~\(~o~)/


アクションのアイディアを出す、
カメラアングルや動きまでも知り尽くした男

「さすが、こういった立ち回りにも慣れてらっしゃるので、最終回の演出を務める生野監督が撮りたい画に対して、全体を俯瞰してささっとアイデアがでてくるのでしょうね♪」

すげ~~~な、おい!!!!!!

「監督の撮りたい画」がわかる男
そして「全体を俯瞰して」
その撮りたい画の映像化が体現できる男

頼りになる男、ここにありじゃ~~~


で、

撃たれる背中が超セクシー

何もないのに、撃たれた時の体のリアクションがめっちゃリアリティあるんすよね!

ホントに撃たれたことあんのか~と思うくらい(ないけど)

頼長様の時も、あまりに矢の刺さった時の体の衝撃具合がリアルで
「この人ほんまに矢が刺さったことあるで」
って思うほどだった・・・


日本一撃たれ方の上手い男
さらに
日本一撃たれる姿がセクシーな男

今回はああいう雰囲気でああいうオチがあったけど
今度はドシリアスな内容でこういう場面を見たいぞぉぉぉ~



そして、より効果的な「大澤復活」のアイディアを出す、頼れる男

まさに、監督の撮りたい画へのアイディアがここにもありじゃ!

あの復活雄大の時の台詞には、こんなパターンもあったのか・・・
なるほどなぁ・・・


まさに、まさに

現場でも「頼れる男」の仕事ぶりだぁぁぁ


そんな雄大さんの卒業証書の写真・・・

ドラマの小道具とは思えない重みを感じるのは、
ワタシの中に4年1組への愛着があるせいだろうな!

この卒業証書見ていると
「卒業おめでとう」
って、心から嬉しさを感じまする

ただ、

再出発の雄大さんがモップを持つヴォイたんに見えて困るううう(笑)
その時の姿は公式ツイのこちら
似てまっしゃろ!?(あはは)

ふほほほほ~

組!脳が発動してばっかしの雄大さんだったが
最後にヴォイ脳が動くとは(笑)

最後の最後まで胸騒ぎの雄大だ、ホントに

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夜せん最終話(1)~雄大さん・・・

最終話の雄大さんがあまりにもかっこよすぎて

初見では前半で雄大萌え過ぎて
いちいち各雄大ポイントでリピを繰り返しながら観るから
なかなか進まんかった

1回観るのに1時間半くらいかかった(え)


どこを切っても破壊的なかっこよさ

ああ、こんなにどの場面もカッコイイを連呼したくなるキャラって
現代ものの映像では初めてくらいだ


ホテルでみんなのメッセージ映像を観ている顔が
なんともいえないいい顔だった・・

みんなのメッセージ映像が素晴らしすぎて
ここがホントにジーンとキタ
みんなの映像を何度もリピした!!
何度リピしても飽きないんだよなぁ、あのビデオメッセージは!!
「大澤さん」と一人一人が彼の名前を口にするだけで
観ているこっちもマジで嬉しかった。

あのメッセージを見ながら雄大さんと一緒に感激している自分がいた。

いつのまにか・・・
みんなにとってなくてはならない存在になっていた雄大さん
頼れる兄貴として、みんなから愛されていた雄大さん

彼は今までの人生で、利害なく他人からこんなに慕われたことってなかったんだろうな、きっと。

拾ってもらったとか、養ってもらったとかそういう上下関係ではなく、
クラスのみんなは対等だから。
対等な立場という大前提があっての、自分へ注がれる愛情だから。

これまで雄大さんがクラスメイトを助けてきたのは、与えてもらったからその分返すというのではなく、自然と相手のことを思いやって手を差し伸べてきたんだと思う。
だから、そんな雄大さんだからこそ、
こうしてみんなから慕われているんだ・・・

そんなことを考えながらあのメッセージを観ていたんで、ほんとに心を打たれた



最終回を観終わって思った。

そりゃ、現実世界はもっともっとシビアだろうけど・・・
でも、何か忘れかけていたものを思い出させてくれた気がするなぁ~と。

「ああ、そうだよな」
とか
「案外そんなもんだな」
とか
「悪くないな、人生って」
とか

ゆるやか~に、なんとな~く、そんな風に思えたのが心地よかった気がする。

4年1組のみんなが前に進みだしていて本当によかった











とにもかくにも

何をおいても

なんてったって

何よりもまず


大澤雄大が

かっこよかった


大澤雄大が

かっこよすぎた


大澤雄大に

惚れ惚れした


大澤雄大が

趣味過ぎた


大澤雄大が・・・
(エンドレス)



これに尽きるううううううう



特に

「くわえタバコ雄大」

これが萌え過ぎて死ぬうううううう

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あと2時間!!

夜せん最終回オンエアまであと2時間を切ったああ~

あああ・・・
本当に落ち着かねぇなぁ

毎週、なにげに観ては

「雄大カコイイ~~~」

って楽しんでいたのに・・・


いつの間にか、雄大さんだけじゃなく4年1組のみんながとっても愛おしくなっていた。

拙宅のアホ記事では雄大オンリーな感想記事しか書いていないが、
実は毎回毎回夜せんチームの個々のみなさんのツボがいっぱいあった。

雄大さんのことだけでもあまりに書くことがあっていっぱいいっぱいだったんで・・・
でも、時間があれば、もっといろんな方々のいろんなことを書きたかったのだ。
書きたいと思わせてくれるキャラばかりで、みなさんそれぞれキャラが立っていた!!




今日の飯田P日記を読んでますます感激

「スタジオ収録では、それぞれの控え室があるにもかかわらず、
誰一人として戻らず前室でコミュニケーションをとる様子」

ああああああ
こんな現場、前にもあったなぁ・・・

「山本耕史さんを中心に」

あああああ
おんなじだなぁ・・・


飯田Pは

「どれをとっても、初めての光景だった。」

と書いておられるが、ワタシにとっては10年前を彷彿とさせる光景!

特に、控え室に戻らず前室にみんなが集まってくる様子ってのが、
もう、ほんとに「いつか見た光景」なのだ~
(実際に自分が見てたわけじゃないけど)





ああ、もうすぐオンエアだ

泣いても笑っても今日で最後


家族のあれこれがあって、オンエアをリアタイでは観られそうもないが
今日の夜中にひとりでじっくり観るぞ~~~

雄大さ~~~~~~ん

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頼れる男

夜せんのカウントダウンが2日を切った!

早く観たい でも終わってしまうのが寂しい

最終回という文字が切ない

連ドラでこんな気分になるのは『薄桜記』以来かもしれないなぁ…


夜せんの第9話ダイジェストと予告ががアップされ、
昨日から暇さえあれば、そればっかし観ている
※ちょっとでも最終回のネタバレが嫌な方は観ない方がいいですっ

(で、予告のことを書いているんで、ここからちょっとネタバレかも)


・・・


・・・・・



・・・



特に最後の方のくわえタバコ雄大、アップの雄大、そしてあの雄大
ここをピンポイントで繰り返し繰り返し見てしまう

くわえタバコ→アップ→あああ

あまりのかっこよさに悶え→緊迫した表情に激萌えし→あの雄大さんに涙

ほんの数秒で「悶え→激萌え→涙」と心が大きく波打つのだ~

悶萌涙

悶萌涙

悶萌涙

悶萌涙
悶萌涙

悶萌涙
悶萌涙
悶萌涙
悶萌涙
悶萌涙
悶萌涙
悶萌涙
・・・

誰か止めてくれ~~~~(愚)



現場レポに載った耕史くんの差し入れの様子

おでんをメインにさくらご飯まで。

さすが、スケールもデカいし、献立も粋だなぁ


写真に写っている耕史くんは、白シャツ姿でポケットに手を入れて立っているが
なんだか、みなさんが嬉しそうに差し入れを食べている姿を見守っているようにも見える。
みんなにちゃんと行き届いているか、とか、みなさんの食べっぷりやらなんやら、全体を見渡しているように見えるのだ。
(あくまでもワタシが勝手に思ってるだけですが・・・)

これまでの現場の様子などを思うと、いつも現場を盛り上げたり、若い役者さんにアドバイスをしたり、前室での楽しいひとときを作ったり・・・

座長の観月さんを支えて、チームを盛り立てていく、その素晴らしさよ!
やっぱ、副長的に最強だなぁ!!

もちろん、自分が座長の時は、座長としてセンターでチームを引っ張っていくし、それも最強なのだが、こういうポジションでの立ち位置も最強だぁ~~

どんな立ち位置でも頼りになるぜ!!!

日本一頼れる男、ここにあり!!!!!

シビレルなぁ

たとえ、たまに白シャツ小僧になろうとも(笑)

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わらかしてくれるぜ(笑)

夜せんサイトの帰宅部後半がアップされた!

もう、なんつうか

オヤジトークっていうより
もう悪ガキっていうかクソガキっていうか
そんな男の子トーク、
わざとキタネーこと言ったりすんだよな、あいつらって(笑)

「てめぇはガキか!」(by 副長)

白いワイシャツ姿なのになんか全然大人の男っぽくなくて
悪ガキトークみたいで、笑った笑った!

雄大さんとは別人やで

白シャツがこんな風にトークしてる時
雄大さんは控室にいるんだよ、絶対!
別に存在してんだよ、きっと!

あっはははは~


そう思わせてくれるってのは、いかに大澤雄大を素晴らしく演じていたかってことなんだが・・・



ブルマ話が、まあ楽しそう(笑)


先生の名前を隣に聞いてるのがウケたああ~(笑)
モニタリングを思い出すなぁ(あはは)


バイクに乗ってるカコイイ先生の話ってずっと前にもなんかで聞いたっけなぁ・・・


目をきらっきらさせて、楽しそうに話す白シャツの悪ガキ
くっだらねえ~って思いながらも、なんかすげ~可愛らしくって
くすぐるなぁ、コイツは(笑)

演技に関しては誰よりもシビアでハードなプロ意識の塊で
戦い続ける男であり、限界に挑む芸術のアスリートなんだが・・・

こういうところが、またなんとも
あ~あって思いながら、なんかカワエエのよね
あのいたずら小僧のようなまなざしが・・・

P音とか、あのシチュエーションでありえね~(あはは)
あそこまでくだらねぇと笑うしかないもんね(笑)


耕ちゃんだけ帰宅部が前半後半あるってのもウケる~



最終回の雄大さんの台詞。
その台詞を言った当のご本人が「カッコイイ」と言ってるくらいだから、どんなにシビレル台詞なんだろう~

ああ、楽しみだぁ~
でも、やっぱ終わってしまうのが寂しいよぉ~

カテゴリ: 大澤雄大

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「入室伹清風」

一昨日は土方資料館の開館日だった。

春風が心地よく、暖かい日で、比較的すいていたので、のんびりとじっくりと副長をしのぶことができた。

大雪もなんのその、青々としてパワフルな矢竹を見たら、こちらまで元気になった!!

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資料館で販売されているグッズの中の手ぬぐい

今まで「紺無地に白字の誠」と「白地に浅葱色のだんだら模様と黒字の誠」の2種類がおなじみだったが、一昨日お邪魔した時にもう1種の手ぬぐいがあった!

白地に「入室伹清風」と染め抜いた手ぬぐい!

うおおおおおお~

なんて素晴らしいんだ~~~

感激しつつ即買いました!

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ぜひ、これを額に入れて我が家のリビングに飾りたい!!



「入室伹清風」

これは榎本総裁が箱館の副長のことを表した言葉で
総裁の直筆書額が今も資料館に展示されている。


このてぬぐいには「入室伹清風」についてのミニ解説がついていて、こう書かれていた。

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 入室伹清風

「歳三という男は、軍議の際など部屋に入って来ると、清らかな風が吹くような、そんな爽やかな人物であった」

榎本武揚が箱館時代の歳三の人となりを偲んで明治初期に土方家に贈った書額です。武揚と歳三の関係が目に浮かんでくるような内容の書額は、歳三生家では永らく仏壇の位牌の真上に掲げられ、代々土方家子孫は先祖の箱館での最期を思い手を合わせてきました。

平成22年、武揚と歳三が過ごした箱館奉行所が復元されたのを機にこの書額の複製が作成され、現在、同所にも展示されています。



なんだか、この解説文を読んだだけで涙が出た

この書額は、副長の甥の作助さんが「叔父の最期を知りたい」と榎本さんを訪ねた時に、副長の人となりを偲びながら書いたものだと言われている。


この書にこめられた榎本さんの思い、そしてそれを副長のご位牌の真上に飾って手を合わてきたご子孫の方々の思い・・・

何とも言えない気持ちになって、しみじみと手ぬぐいを眺めたのだった。



「入室伹清風」

本当いいい言葉だなぁ




カテゴリ: ・新選組

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