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レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

感謝!

「ついにトミーがアタシのことを」

このフレーズ書かんと気がすまんのよ(あはは)

ついに雄大インタビューがアップされた

プロだなぁ・・・
キャリアを積んできたからこそのコメントが続いて、読み応え十分
スーツ白シャツ姿が新鮮だ
「撮影現場でも常にアンテナを張って、大澤がより魅力的に見える方向性を考えていました」

本当に魅力的な人物になってるもん

厳しさと切なさと、
あったかさ
そして可愛さもあり

なんたってカッコイイ

大澤雄大は極上な大人の男の魅力でいっぱい!!

ホントに魅力的な
あまりに魅力的な
とんでもないほど魅力的な
罪なほど魅力的な

それが大澤雄大だ!!!!




そして、帰宅部にご登場

この人誰やねん!?
あっははは~

役が抜けてるとまるで別人じゃ
顔のつくりまで違って見えるもんね(笑)

かえでちゃんと話してると
オヤジっぽさもありながら、
なんかベビーフェイスでカワエエ

楽しそうだなぁ、ほんとに!

アドリブ云々のところは、なるほどだった!
監督と役者との呼吸なんだな~

「後半へと続く」って二部構成かよ(笑)
うれしいですなぁ\(~o~)/



現場レポではクランクアップの様子や、
それぞれの役者さんのコメントが載った!

写真から伝わるチームワークの良さ!!
現場の雰囲気がすごく良かったことがわかる。

こうしてこまめにレポを上げてもらえることで、知ることが出来てうれしい~~~

今回はツイッターやP日記、現場レポなど
本当にこまめに更新していただいた!

撮影の進み具合や現場の雰囲気、前室の様子などなど
耕史くんの写真や記事もたくさんあってすごく嬉しかった!

夜せんチームのみなさんへの感謝の気持ちでいっぱいです。




もうすぐ最終回・・・

あと4日くらいなんだが、今さらでもつけたくなった
夜せん最終回へのカウントダウンを!!


雄大さんのことを早く観たい気持ちと
観ると終わってしまうのが寂しい気持ち

ワクワク感と寂しさがごちゃまぜになったままオンエアを待つ・・・

そんな日々だ。

カテゴリ: 大澤雄大

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今日が最後の・・・

いやぁ・・・

昨日は久しぶりにウザ熱い夜せん記事をタイムリーに書けた(あはは)

家族のあれこれがあって土日は忙しかったので、
週末にゆっくりできたのは何週間ぶりだったろう・・・

思いっきりこまけぇ萌え記事を書いたもんね

拙宅を読んだ夜せん友だちから

「日本一細かい萌え語りブログやな」

というお褒めの言葉がキタ(笑)


第9話は何度もリピしてしまう、今も。
それも、雄大さんのシーンだけじゃなく、全編を。


飯田P日記の最新記事を読んで驚愕じゃ~~

「何やら綺麗なハーモニーが・・・」

ぬわんだとおおおおお~

「 その正体は山本耕史さん、田中圭くん、高橋一生さんによる、
即興アカペラであり、
思わず聞き入ってしまったのだが」

ぬわにぃぃぃぃぃ~
ぬわんだあああああ~~~

「即興アカペラ」だとおおおおおお~

夜メントリオの即興アカペラだとおおおおお~

ありえねぇぇぇぇ~

ありえないお宝じゃ~~~
あまりにあまりで凄すぎる

ああ、そこんとこだけ見てぇ~な、おい!
誰ぞ撮っておらんのかぁぁぁ~

見たい聞きたい見たい聞きたい見たい聞きたい見たい聞きたい見たい聞きたい見たい聞きたい見たい聞きたい見たい聞きたい見たい聞きたい見たい聞きたい・・・(エンドレス)

即興アカペラってどんな曲だったんだろ!?

この記事を読んだだけで興奮しまくったもんね


即興アカペラで思い出すのは、やはり
ロックオペラモーツァルトの大阪オーラスのカテコだなぁ

2人のモーツァルトによる「薔薇の香りに包まれて」の即興アカペラ
(その時の感動の記事はこちら


ああ、ほんとにやばいっすよ

なんて素敵な夜メンたちなんだろ~


飯田P日記によると今日が最後の撮影なのだ

「19ページにも及ぶクライマックスのシーンを撮影」

とある。

金曜日のオンエアが楽しみ過ぎるんだが
でも、終わってしまうと思うと寂しすぎる

「喜び」と「悲しみ」
両方の思いが湧いてくる・・・

夜せんチームのみなさん、頑張ってください!!


そして、公式に載るんだよね、きっと
耕史くんのインタビューが・・・

大澤雄大を語るコウジインタビューに期待してるのだ!

載るよね!?(誰に言ってんだか)



カテゴリ: 大澤雄大

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夜せん第9話(3)~研ぎ澄まされて

自販機の3人の場面

雄大さんは背後の階段から登場
そしてゆっくりと階段を下りる・・・

その姿を斜め後ろからまわりこんで撮る

これって、
このアングルって、
この魅惑のカメラアングルって
やっぱ、あのめくるめく八頭身のカッコよさを最大限に生かすためだろうか(あは)


「逃げたわけじゃなかった」

ああ、なんでこのお方の声はこんなに説得力があるんだろうか・・・
毎度毎度同じようなことを書いてるが、やっぱ言いたい!!

エエ声してるなぁ・・・


「お前の親父さんは命の恩人だよ」

こう言いながら、今度は壁にもたれかかって、右足を一段だけ階段にかける

なんじゃこりゃああああ~(またか)

なに、この黄金スタイルを輝かせるポーズは
脚長八頭身にしか許されないポーズだ、これは!!!!!

もう、次々に繰り出してくるなぁ~

「めくるめく八頭身のカッコよさを最大限に生かす」アングルだったり、
「めくるめく八頭身のカッコよさを最大限に生かす」ポーズだったり


「おまえのおやじさんは」

と、上武くんの父を語る雄大さん
そして、それを受け止める上武くん

本当にいい表情だなぁ
語る方も、聞く方も、それぞれの思いがにじみ出ている


「そっか」

という上武くんに

「ああ」

と答える雄大さん

黙って微笑むさくら先生

3人の思いがリンクしているのがわかる。
いいなぁ・・ホントに。








いい話にジーンとしながらも、萌え脳も発動するのがワタシでして
(あはは)

この時の雄大さんの「ああ」

あああああああ
これが9話のベストボイスじゃ~~~

美術品のような美しい横顔で小さくうなずいた後に言う

「ああ」

これが絶品でして、も~~~~~~

「ああ」の後の方の「あ」が単純な「あ」ではなく
微妙に「da」「ga」が混じっているような「あ」なんですねん
(ようわからん)

つまりは、単なる「あ」じゃなくて、後を引く「あ」なんですねん・・・
深みのある「あ」なんですねん・・・

「ああ」にやられたよぉ~~~
この「ああ」が好きすぎて死にそう



そして

さらに

ワイワイと駆け出していった2人を見送った時の、あの微笑み

あああ、やられるううう

あの微笑みはどこかで見たような・・・

ニコッとした時のあの絶品過ぎる愛らしさはどうよぉぉ

その微笑みから、一瞬にして変わる顔

シビアな顔
眼の前の現実に立ち戻った顔

この顔がマイベスト9話だあああ!!!!!

なんだろう

苦悩の顔ではない
切ない顔でもない
苦しい顔でもない
悲しい顔でもない

そういう湿りがないのだ。

どこか乾いているのだ、あの顔は。

シビアな現実の顔とでもいうべきか・・・

雄大さんのもうひとつの顔なのだ。

この顔が素晴らしかった。

こんな顔もできるのか~
恐るべし、コウジヤマモト


・・・

・・・・

・・・


きれいな字だなぁ
雄大さん・・・
もう退学届って書けるんだよね(泣)

・・・

・・・・

・・・


歩道橋を歩く雄大さん

その眉間のシワの深さ
厳しい顔だ(涙)
マジカッコいいけど、なんか悲しくなる顔だ


そしてあの予告が、もう・・・

予告だけでも胸が張り裂けそうだぁ






ホントに切ないなぁ

カテゴリ: 大澤雄大

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夜せん第9話(2)~研ぎ澄まされて

放送室の夜めんトリオ+華ちゃんの場面

この面子がいいなぁ~ホント。

3人のイイ男がそろったって感じ
(華ちゃん、もちろん、可愛いい)

やっぱどうしても、メンズに眼がいくんで(^_^;)

オセロ!!!!!!!!
まずはそこ!!

駒を持つ指とか指とか指とか

上武くんの話を聞いている時の雄大さん
これ以上深く刻めねぇだろ~っていうほど深い眉間にシワ寄せてる









ここは

もう

あれっすよ

あそこっすよ

あまりにもわしづかみにされ過ぎて

初めて見た時は

「いえぇぁあおううう」

って、変なうめき声が出たもんなぁ(愚)


「おい待てよ」

ああああ~

「全員で卒業する」

ぐああああ~

「辞めるのは許さん」

ぐおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

「辞めるのは許さん」

「辞めるのは許さん」

「辞めるのは許さん」

「辞めるのは許さん」




組!脳発動~~~
組!脳フルスロットル~~~~

もういちいち書かんでもええな、これは

こんなセリフをあんな声でそんな顔で言われた日にゃ
フル稼働しすぎて戻って来れなくなるようなレベル

あああ、ホントに、もう

・・・

・・・・

・・・

そして、
「全員で卒業」
という言葉にこめられた思いが切ない

雄大さんが言うからこそのこの言葉
「全員で卒業」

ああ、切ない・・・





上武くんを拉致すんのは袖口のニットで「おお」って思った(笑)


そして
上武くんが教室に運ばれてきて被り物を取られてからの場面。
ワタシはここが一番グッときた

教室の中のあったかさをすごく感じたから・・・

なんてことない、いつもの風景
ここにみんなの居場所がある

教室の中に流れている空気が本当にあったかいと思った。
単なるテレビの画面を見ているにすぎないのに
画面の中の空気があったかいと感じたのだ。

自分の居場所がそこにある

どんな自分であっても、あったかくむかえてくれる場所
自分が無条件になじめる場所
自分がいてもいい場所

そんなあったかさを感じた。



そして

あったかさを感じれば感じるほど、胸が痛んだ。
その「居場所」からひとり先に抜けていかねばならない雄大さんの切なさに、胸が痛んだ。



・・・

・・・・・・

・・・


仙波さんと雄大さんが授業中にお話してたなんて(笑)

仙波さんに向かってなんて言ってたのかなあ、雄大さんは、

言われた仙波さんが「ええ・・・」って感じなのもツボだ~

カテゴリ: 大澤雄大

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夜せん第9話(1)~研ぎ澄まされて

第9話の雄大さんを見て思った

「研ぎ澄まされてきたな」

と。


初めはハードボイルドなロンリーウルフだった。

たまにチラチラと可愛くて
少しずつクラスメイトにかかわってきて
だんだんと頼れる兄貴になっていって
ハートフルな面が表に出てきつつあった雄大さん。

それが、なにか憂いや哀しみを秘めて
ひとりで大きなものを背負っていて、
また孤独な影が大きくなってきている

最初の孤独な雄大さんよりも今の孤独の方がシビアに感じるのだ。
それは、きっと、いったんハートフルな世界になじんでしまったからだろう。

一匹狼が、いったんは群れになじんでからまた群れを離れていくのは
ずっと一匹狼だった頃より、何倍も切ないような気がするんだよなぁ

今の雄大さんには、そんな哀しみを感じてしまう。

研ぎ澄まされてきたなぁ、大澤雄大というキャラクターが。



さて、第9話の雄大さん


放送室の場面でまずやってくれてますな(笑)

雄大、山田、梶原、ウガリュウ

って、もろ男部屋じゃねえか(あはは)

いい面子だなぁ(^^♪

缶コーヒー飲んでても、眉間にシワのシリアス顔の雄大さん
どんだけ~~~

「TRF」
ワタスも懐かしい~~~
山田さんの突っ込みが、第8話に続いて絶好調(あはは)

で、

まあ渋い声で「男と女が」なんて言いやがるんだぜ
セクシーな黒豹が(笑)

悶えるじゃないのさ、
あんな声で「男と女が」なんて言われるとぉぉぉ

「ボーイミーツガール」

おお!
当時カラオケでワタシの十八番だった曲だぁ~(アホ)
振り付きで歌ったもんだ、当時は・・・

あんなエロセクシーな低音で言われると
「ボーイミーツガール」
という言葉が別物に聞こえるやないの(あはは)

雄大さんの声はホントにヤバイぜよ





放送室で華ちゃんと一緒に若杉くんを見てる雄大さん

ポケットに手を入れて放送機器によっかかってるってだけなんだが
これだけでカッコいいぃぃぃ~~

いつも何かによっかかってるなぁ、黒豹は。
こういう風によっかかってると、まっすぐ立ってるよりもボディラインがしなやかに見えるから、よりセクシーなのじゃ~






若杉くんを送って行く雄大さん

これがまあ、全身が映るから、八頭身のしなやかフォルムに惚れ惚れ



「おい」

だもんなぁ・・・

あああ、もう
声がやばいっすよ
「おい」がヤバイ

「なんかあったら俺に言え」

もヤバイ

さらに

「同じクラスだ」

こう言い終わってからの数秒間

この無言の語りかけ、
眼で語る雄大さんが絶品じゃぁ~

眼力だけで、
「俺に言えよ、おまえはひとりじゃないからな」
という思いが伝わってくる。
この熱い思いはホントに人の心を打つなぁ

無言の語りかけは、大澤雄大の最大の魅力だ~







自販機の2人
さくら先生と雄大さんの場面。

なんじゃこりゃあああ~

ベンチに腰掛け
右手に缶コーヒー
左手はポケット

って、文字にするとなんてことないんだが
このポーズがカッコよすぎて悶えたあああ~

なんでだろ
なんでここは特にカコイイんだろ

あの左腕の曲げ具合が絶妙なんだよなぁ
こう、なんつうか、
頭と肩と左腕のラインが素晴らしいんだす

このまま美術館に飾りたいレベル(またか)

なんで、こいういう絶妙な曲げ具合ができるんだろうか

「鏡見てさんざん研究してるようなレベルの完璧さだけど、これが自然にできてるとしたら、もう、神業としか思えん」
っていうくらいの素晴らしさなのだ(説明がなげ~)

立ち上がって、缶を捨てて、立ち去る

たったこれだけのことなのに、いちいちカコイイ


「卒業だからな、もう」

「卒業」という言葉がだんだん大きな意味になってくるなぁ

あああ・・・(T_T)

カテゴリ: 大澤雄大

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夜せん、あれこれ

夜せん公式ツイによると、今朝も雄大さんの撮影が続いている。

この写真にわずかに映っている耳が雄大さんだろうか・・・
(白いボードからちょいはみ出してる耳)

ツイを見ていくと、耕史くんの撮影はひとりばかりだなぁ・・・

なんかそれだけで切なくなってくる

9話で見せてくれた、あの思わずフッと微笑んだ雄大さん
でも、その微笑みもすぐに消えしまった・・・
そこがホントに切ない

切ない切ないと言いながら、やたらリピしまくる土曜の朝(あはは)


昨日の第9話では珠玉の歌声が聴けましたなぁ

真理さん役の堀内敬子さんの美しい歌声
曲はアラジンの「A Whole New World」だと思う。

堀内さんは四季でヒロインをやっておられた方だ。
ウエストサイドのマリアや美女と野獣のベル、エビータなど多数。
だから本当はもっともっとすごいんだが・・・
あの歌声はあくまでも主婦の真理さんが歌っているという設定での歌だから、遠慮がちで控えめな歌い方だった。
それでも十分素晴らしくて、その美声に聞き惚れました

堀内さんは四季の退団後も舞台で活躍されている。


そういえば、耕史くんがジーザスだった2001年版の『ゴッドスペル』で共演されている。
堀内さんはマリア役だったんだよなぁ・・・
ジーザスとマリアが、夜せんでは雄大と真理さんなわけだ


4年1組のみんなが大好きなんだが、中でもツボなのが仙波さん。
仙波さんにハマってます(*^_^*)

なんつうか、すっごく可愛くて女らしいんだもん
いわゆるオカマキャラって感じにはせず、ごくごく自然な感じで女らしいのだ。
そこがステキ~~~

座っているだけで可愛い~~




そして勘定方、いや、梶原君のリアクションが、これまたツボ過ぎる~~

いちいちの反応がおもろいだけでなく
その間とか表情がツボるううう

第9話で一番ツボったのが、真理さんの歌声を聴いてみんなが驚いている時の顔
この時の梶原君の顔の変化がウケたあああ~
特に最後の歌を聴いてうっとりしている顔が、もう、大ウケでして
何度見ても笑えるんじゃ~~~



そんなこんなで


これから第9話感想を書こうとリピしているんだが・・・

リピするたびに雄大さんがカッコよくて
でも、切なすぎてツライ・・・

カテゴリ: 大澤雄大

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雄大さん、やだよぉ

あああああ

夜せん・・・


第9話、よかった、ホントに見ごたえあった

上武さん、素晴らしぃ!!
胸を打たれましたああ
ホント、素晴らしい役者さんだ、田中圭さんは!
気持がビンビンと伝わってくるし・・・
それにカッコいい~~~



雄大さん
ますますカコイイぃぃぃぃ~~

きゃあきゃあきゃあ~
ひゃほひゃほ~

と叫びながら大萌えして観ていたんだが・・・

最終回の予告を見たらあまりに切なくなって
悲しくて涙が出た

なに、あの優しい表情はぁぁぁ

で、

なにあの白い服はぁぁ
あの白シャツはアカンやろ

白に身を包んでの穏やかなやさしい顔が、
まるで切腹を待つ武士の死に装束のように見えてしまって

悲しくなった、ホントに


やだよぉぉぉ~

雄大さんがいなくなっちゃ、やだよぉぉ

雄大さんとお別れするなんて、やだよぉぉ~


最終回で雄大さんや4年1組のみんなとお別れなんだと思ったら、
急にさみしさがこみあげてきて、涙が出た。

雄大さんだけじゃなくて、いつの間にか、
このクラスの全員がすごく好きになっていたんだな、自分は。
4年1組まるごと大好きになっていたんだと思った。

毎週雄大さんに会えるのが楽しみで
見れば見るほどカッコよさが増して
ホントに好きすぎてつらいほど好きで・・・

それが来週で終わってしまうんだと思うと、急にさみしさがこみあげてきた。

雄大さんの初めて見せるような優しい顔と白い服が胸に刺さってつらくなった。

ああああ~

夜中に叫ばずにはいられねぇ

やだやだやだああああ~

でも、カコイイカコイイカッコいいぃぃぃぃぃ~

あああああ~


そんな興奮状態のまま夜せんサイトの現場レポを見たら
白シャツのギタリストの姿があああ

定番のクラプトン(ふふふ)

その姿を撮っている一生さんもツボじゃぁぁぁ~





なんか、夜中に「ああああ~」ばっかし(笑)

でも、「あああ~」と言うしかないのよ
罪なやつだわ、大澤雄大

カテゴリ: 大澤雄大

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オーシャンズ追加キャスト(追記あり)

宝塚好きな大阪の妹からメールがキタ!

「オーシャンズにキリヤンも出るで」

とな!

キリヤンというのは元宝塚トップスターの霧矢大夢さんのことだ!

妹に教えてもらい霧矢さんの公式を見たら出ていた!!

まだ役柄は出ていないが・・・


おおおおお~

実は霧矢さんの舞台は宝塚時代に何度か観た!

まだトップじゃなかった頃だが・・・

『WEST SIDE STORY』(1998)のベイビー・ジョン
『エリザベート』のルキーニ(2005)とフランツヨーゼフ(2009)

どれも素晴らしかった!

実力派という印象。

歌はすごく通る声で歌唱力抜群だったし
ダンスはとにかくパワフルでキレが良く、キメがあって、
見せ方が凄く上手くて、すげ~かっこよかった!

歌・ダンス・芝居と三拍子そろった方だったという印象がある。


今は女優さんとして舞台で活躍されているとのこと。



このオーシャンズで霧矢さんを見るとなると
実に、フランツヨーゼフ以来ということになるなぁ・・・

男の役でしか観たことないんで(あは)

今度は女優さんとして舞台に立っている霧矢さんですな~
楽しみです!!

いったいどんな役なんだろうか!?


そして、これから次々に追加発表があるのかな
ワクワクするう



それにつけても

「ワタシは文無しでして」

「金、金なんであります」

ああ・・・・・


(追記)

オーシャンズ追加

橋本さとしさん!!!!
橋本さんオフィシャル梅芸サイトにも出た~

うおおおお~
橋本さんとは!!!!

すごい方なんで、もう
マジやばい~

橋本さんの舞台は2回ほど観たなぁ
ケラさんの舞台では『噂の男』(2006)で!~



耕史くんとは
頼長さまと源為朝として大河に!!
「夜討ちは卑怯なり」
のあのシーンですなぁ…

カテゴリ: オーシャンズ11

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夜せん第8話(2)~ひたすらカコイイ

教室をのぞきこむ雄大さん
廊下側からのショットだといい角度だよなぁ
この角度は首から肩の線がセクシーなんじゃよ

で、最高にツボったこれ

「さっきはなかった」
「嘘をつけ」


山田さんと雄大さんがめっちゃ顔を寄せてんのがたまらんなぁ

はふはふはふ





で、

で、

音楽室から漏れてきた高倉さんの話を聞いている時の雄大さん

ああ、この時の横顔
ううううううつくしぃぃぃぃ~
そして、
切ない思いで心を痛めているアップの顔が、もうもうもうもう
もう、なんていうか、磨きたくなる顔だった(何)

「このまま美術館に保存して毎日磨きたい!!」

って思うような、なんつうかなんて言えばいいか
つまりは美しい顔ってことなんすが・・・

特に視線を落とした瞬間がたまらんなぁ

「ヒーヒーフー」が必要じゃ~~(愚)






そしてラストの雄大さんが、また、もうもうもう

特に
「はい」
と返事をしてからの、あのシビアな顔
シリアスモードな厳しい顔

あの髪、あの耳、あの眉、あの眉間、あの鼻、
あの口もと、あの顎、あの首、あの襟元
あの肌、あのまぶた、あの、あの、あの・・・

特に、あの眼があああ~
あのシリアスな眼がああ~
あの、あのあのあのあの
あの眼がやばすぎるうううう

これが第8話の雄大マイベストショットだあああ~

これは「ヒーヒーフー」でも無理っ(愚)

息できないもんなぁ・・・




今回、「歳をとる」ってことについての外内さんの言葉がホントに身につまされた。

「昨日できてたことが、今日できなくなるってことなんだよ。
そしてそれはたいていの場合、もう二度とできることはない」

本当にぐさっときました、この言葉が。
越後の両親のことでもあり、さらには自分にも少しずつあてはまりつつあるから。

大事なことがいろいろと散りばめられた回でしたなぁ・・・


カテゴリ: 大澤雄大

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夜せん第8話(1)~ひたすらカコイイ

夜せん公式ツイを見ると「山本耕史さん」の文字が続くから
「いよいよ雄大さんメインか~」
って思うと嬉しいが、でもこれが最後の回なんだよなぁ・・・

さみしい

今日は上武さんメインの第9話オンエアだ

夜せんのイケメントリオ・大澤・上武・山田
略して「夜メン」が今夜も来るかああ~


先週から今週にかけても忙しくて、さらに誠くんもあったりで
なかなか夜せんの感想記事をアップできないのがツラかった

ここで叫んだっきりだもんなぁ・・・


ってことで、
「今さら第8話の感想なんてどうよ~」
とも思いつつ、やっぱちょっとは書いておきたいんやっち
(使いたくなる(笑))



第8話はのっけから、階段に惜しげもなく長いおみ脚をからめて座っている黒豹がいて
しかも手前には上武さん~~~

いい男2人でヨダレものだぁ

低音の声がセクシーで、しかもあのポーズの雄大さん
ポーズもセクシーでルーズな感じの手もセクシー
しなやかなボディがセクシー

「もうよせ」

って、低い声もセクシー

こっちが息止まるぜよ

「ヒーヒーフー」ってせなアカンのは
テレビの前のワタスの方じゃ~~






橋の上の八頭身コンビ
ラブホ街を歩く八頭身コンビ

この2場面はさくら先生と雄大さんのカップルだった!

まあ、ほんに、このお2人のスタイルは日本人ばなれしすぎて、
もう、すげ~~~なぁ

今観ると、つい、オーシャンズでこのお2人が並ぶシーンを妄想してしまうな

どちかっていうと夜のシーンの方がカッコよさが映える!

さくら先生の恋ばなを聞く雄大さんの、プチ動揺な感じがカワエエ

回り込んだカメラアングルで、ニット姿の背中がセクシー過ぎて息できない
こんな背中見ちゃったら、「ヒーヒーフー」だもんね(何)

さくら先生をロックオンして固まってる雄大さんは
このまま美術館に飾れるレベル!
フォルムが美しすぎて~~






放送室のシーン

夜メントリオがそろいぶみって美味し過ぎるううう
華ちゃんも可愛いし~

とにかくイイ男3人がぶつくた言ってるってのが、もう
「アタシを喜ばせたい」過ぎる

「じいさん、本気だぜ」

ふほおおおお~
この雄大さんの「~~~だぜ」って言い方が、ツボだわんん





自販機の前のシーンでは
まず、ベンチに座って缶コーヒーを飲んでる時の左手が好き~
左手っていうより左腕!!
左腕萌え~~~~

だって、この左腕、右ももの上にルーズな感じに置いてて
腕の角度と指が合わさってトータルにセクシーなんだもん

ここは
「雄大さんが本気で驚く顔」
がなんたってツボじゃ~~

あのおろろいた眼がたまらん

で、立ち上がった時の肩から腰が黄金のセクシーフォルムだもんね


「今、高倉さんみたいな影がす~っと」

って言いながら、指さして手を開く

これがハンパなく萌えるうう

最初は人差し指と親指だけであとは閉じている指が
「影がす~っと」
で中指・薬指・小指がしなやか~に開いていくさまがセクシーなのだ
(こまけぇ~)

人差し指萌え~~
で、手のひら萌え~~

ぐふふふふ

そして

「足がなかった」

で、また人差し指になるのが好き~~~~(^_-)-☆
指萌えするのだ!!

ホントに人差し指がオイシイなぁ、もう

♪人さし指から召し上がれ~♪(違)

大好きシリーズもあってますますウハウハじゃ~

カテゴリ: 大澤雄大

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朝日夕刊にKAAT

今日の朝日夕刊に

神奈川芸術劇場KAATの大広告が

載っているっ!!


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まだ文字だけだが、ロストメモリーシアターも!!
「出演山本耕史」ってあるだけでもテンション上がるううう

1394696681868.jpg


ああああ

この舞台が本当に楽しみで楽しみで楽しみで

三宅さんの生ピアノ

白井さんの演出、そして出演も・・・


いったどんなポスターになるんだろうか!?

耕史くんのまた新たな面が見られるんだろうか・・・

かなりハイレベルな舞台になると期待大じゃ~~~


こっちもあっちも楽しみ過ぎて…

ただただ問題は

「金、金なんであります」

ああ、今年は5月の娘の結婚式でお金がスッカラカン

ビッグな舞台が連続でやってくるから
チケット代もダブルで来るのに

よりによってイチバンお金のない年にこんなビッグな舞台がぁぁぁ

うおおおおお~~~

カテゴリ: Lost Memory Theatre

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しみじみと、惚れ惚れと

今、観たっ!!

『そんじょそこら商店街』


なんか、観終わってしみじみした。

自分の故郷の今を思い浮かべたり、
義父のことを思い出したりした。


町の再生・・・簡単ではないだろうけど・・・、
きっとその町を本当に心から愛してやまない人々が作ったからこその成功なんだろうなぁ

町の再生プランというと、ありがちなのが
(ドラマにも出てきたが)
まず建物の外観ありきで、ああいう箱ものを作り、
今風にテナント制で・・・。

これだと、昔からある商店街の中で、そういうプランについてこられる店とついていけない店を振り分けることになってしまうかもしれないし、似たようなテナント制は全国どこにでもありそうな気がする。
オープン当時は賑わっても、なかなかその賑わいを持続するのはたいへんだろうし。

今あるものの良さを生かすには、今ある形そのままで、町そのものを生かす。
これって、結局は町を心から愛していて、その町の良さを本当にわかっている人たちじゃないとダメだろうなぁ・・・


ワタシは、古くからの市内一の繁華街であり花街でもある町で育った。
町はいつも賑わっていて活気があり、市中の核だった。
それが今や、郊外へ中心が移りつつあって、地下街もアーケード街もシャッターの閉まった店が目につく。
大きな病院も公的な建物も移転し、映画館も老舗もデパートも閉店した。
人通りも驚くほど少なくなり、若い層はあまりいない。

帰省するたびにどんどん店の数が減っていっているのが寂しい。

こんな風に繁華街としての機能は失われつつあるが、最近はかつてファッションビルやデパートだったところが専門学校として生まれ変わり、そこに生徒たちが集まってくるようになってきている。



そして

店を継ぐということ。

ワタシはサラリーマン家庭だったが、夫の実家は何代も続いたお店だったのだ。
義父は、自分は進学したかったのに長男ということで店を継がねばならず、進学をあきらめて店を継いだので、
「自分の息子たちは好きな道に進ませたい」
という信念があったそうだ。
「店は継がなくていい。自分の代で終わらせてもいい」
と言い続けていた義父。
結果、夫を含めた息子たちは自分の行きたい進路へ進み、誰も店を継がず、義父の死と共に店は終わった。



・・・


・・・・


・・・


こんな風に、ドラマを見ながら故郷のことをいろいろ思い出した。

しみじみと・・・





そして、誠っちゃん

山本耕史という役者の無言の演技のうまさに惚れ惚れした。

もちろん、台詞が自然で説得力があるのは言うまでもないが。

相手の言葉を聴いている時の表情
相手の言葉を受け止めた後の表情
が秀逸だ!!

美奈ちゃんに

「誠は違うん!?」

と言われ、厳しいことを言われている時の顔なんか
ほんとにエエですなぁ



中でも、最も唸ったのが、父から

「自分で生きたいように生きろ!
自分のことは自分で決めろ」

という言葉を受けた時の顔

悲しいとかうれしいとか、そういう単純なものじゃない、
いろいろな感情が絡み合った時の複雑な胸中の顔

これが絶品だぁ

憂いを含んだあの顔からは
自責の念もあり切なさもあり、
同時に、父親から自分へ注がれている深い愛情に胸を打たれ
父への思いが高まっている顔でもあり・・・

この時の顔にやられましたぁぁぁ~

無言だけど、どんな膨大な量の台詞を言うよりも多弁な顔だ!!

ああ、こういう顔を見ると本当に惚れ惚れするううう
ヴィジュアルに惚れ惚れというより、役者として惚れ惚れしたもんね

ああ、惚れ惚れ




こんな風にしみじみしたり惚れ惚れしたりしながらも、
ツボ突っ込みも浮かぶのがワタシのサガ(あはは)



夕日を背にした美奈ちゃんと二人の場面
普通にガードレールによっかかっているだけなんだが
脚なげ~~~~~~
スタイル良過ぎじゃ~~

そして、後姿が全身ショットで映ると

脚なげ~~~
腰たけ~~~





髪の襟足がけっこう長かった
この長めの襟足を見ると
なんとなくヴォイたんヘアーを思い出した。





「やっと気づいたよ
俺は詰めが甘かったんやない
あきらめるのが早すぎたんやっち」


と聞くとすぐに頭に浮かんでしまった(^^;

「俺たちは大事なことを忘れていたようだ。
あきらめないってことだ」

という組!!副長の言葉が!!

こんなときでも組!!脳が発動してしまうんやっち(あはは)





今回は大分弁を話す耕ちゃんだったが、すごく方言が自然だったなぁ~

ジモティの方が聞いたらどうかはわからんが・・・
方言を話しているっていう感覚がないほど自然だった。





そして横顔や斜め顔のアップが多かった今回!

この角度だと、鼻がホントに美しい
きれいな鼻だ~
デコ~鼻~アゴのラインが黄金比率な感じやけん!



そして

もっとも萌えたのは、やっぱここ

「もう逃げん!
ここに俺の居場所を作る!
俺の人生は俺が決める」


くぅぅぅぅぅぅ~~~~
ぬおおお~~~

この時の誠っちゃんの顔と声に
萌えて燃えて萌えて燃えて萌えたぁぁぁ

ああ、溶けた溶けた溶けた


しみじみ
惚れ惚れ
ツボ突っ込み
そして
やっぱ
燃えて萌えた燃えた
そんなドラマでした!


そんなシメでいいのか(笑)

カテゴリ: 青山誠

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屋台まるごと!

クランクアップがちかづいているんだな、夜せん

雄大さんがどうなるのか
雄大メインの回がくるのか

最後のインタビューはたぶん耕史くんなんだろうな

・・・


・・・・・


・・・


などなど、あれこれ勝手に妄想


飯田P日記が更新

なんと今日の差し入れは耕史くん

おでん屋台ごとケイタリング

すげ~~~~

そういや、以前にはラーメン屋さんの屋台ごと差し入れしたことがあったよなぁ・・・
いつの時だったか!?

さすが、コウジヤマモト
差し入れもスケールでかい(笑)


そして前室の様子は

「耕史さんの弾き語りに、
一生さんが歌を重ね、
女性陣はもとより、
織本さんも近くで聴いている」


おおおおお
弾き語りうおおおお

一生さん歌っている

カテゴリ: 大澤雄大

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もうすぐっ!

あと1時間だぁ~

まこっちゃんに会えるううう


なんか、この普通の青年な感じ
ちょいダサげなジャケット(あは)
無造作で無防備な髪

懐かしさすら覚える

いいなあああ~~誠っちゃん


いったいどんな青山誠なんだろ!?

「結婚せん!?」

ふふふふふ~~

大分弁も新鮮
奥田さんとの共演も新鮮


脚本がいいから飛び込んだ~とおっさっていたこのドラマ

ワクワクしますな\(~o~)/


もうすぐ青山誠さん登場だあああああ

カテゴリ: 青山誠

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黙祷

今日のその時、黙祷を捧げ、
自分が何をしてきたか
自分になにができたか
そして、これから自分は何ができるか
・・・・
・・・
・・・
いろいろと考えをめぐらせた一日だった。



昨年の3月11日の記事
おととしの3月11日の記事
を読み返してみた。

この記事に書いてきた思いは今も変わらない。

「自分にのできることを細く長く、とにかくこの先10年20年と続けていく」

これに尽きる。


宮古のイベントでもらったこのステッカーは今も車に貼ってあるし
もう1枚は玄関に飾っていつも目に入るようにしている。

2013-03-11_14-45-35_849-1[1]

1394540604171.jpg

このステッカーは宮古のものだが、これをを見るたびに震災で被災した方々、犠牲になられた方々のことを思い出す。


2011年の秋に宮古に行った時に地元の方々から直接聞いた、あの生々しい津波の話。
目の前には、すべてが押し流された後のあまりにも痛ましい光景があった。

このステッカーを見ることで、あの時の胸の痛みや思いを風化させずにいられる気がする。



去年も同じことを書いたが、今年も同じ言葉を載せておきたい。


「今、何ができるか…

いつも忘れないこと
自分に今何が出来るかを考えていくこと
自分にできることを無理せずに続けていくこと

とにかく続けてくことが大事だと思う」


震災で犠牲になった方々のご冥福を心からお祈りします。



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