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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

夜せん第3話(2)

河合さ、いや、梶原さんと
副ちょ、いや、雄大さんの2人のシーン

いやあああああ~
もう~~~

あまりにあまりにあまりにあまりに
あまりにあまりに(またこれか)
あまりにあまりのかっこよさに

シビレルは固まるはで、もうもうもうもう

そして

さらに

ここは

ただゴーゴン的なかっこよさだけじゃないんだもんなぁ

組!脳を持つワタシにとっては涙もののシーンだった。

だって、あの表情、あの声、あの話し方
あのにらみを効かした眼

ありゃ、なんですかい
あの時だけ学校じゃなくて屯所ですかい

組!脳な拙者にとっては
副長そのもの
河合さんそのもの

50両どうすんだああ~~~

ってか、あの雰囲気は、河合さんの回っていうより
どちらかというと松原忠司を詰問する副長だなぁ(ウルウル)


そんな別世界にワープしつつも
夜せんに戻ったり、屯所へワープしたり

あちらとこちらを行き来しながら
雄大さんのあの激カッコよさに身もだえするワタス


戸を開けて出て来る姿
あの全身が、まあなんつうか芸術品のようなフォルム

半分見切れているときですら、うつくしぃぃぃ
斜め横からの鼻が特に!

「リュックがなくなった日
お前のリュックはおれも見た


あああ、この声この言い方

「おまえの」

「おれも」

ぐおおおおおお~

この「おまえの」って声が、たまらんです
組!好きには特に…


「おれなら間違いなく上武のをやる」

ああああああ~

「上武のをやる」ってところが、たまらんんん

「やる」が「斬る」に思える、組!脳なワタシ


「わざわざぼろい方を盗るやつはいない」

もおおおおおおおおお~

「盗るやつはいない」ってのが、またまたもう

面と向かってじゃなくて、梶原さんに背を向ける形で話すのが
もう、たまらん、マジでアカン、横顔があああ…



「ごみ収集車」って台詞で
「しゅうしゅう」って言う時、ちょっと口を尖らせる感じがカワエエ~



「・・・・」

「だからひとこと言いにきた」


ぐあああああ
この振り向きざまからが最高最強


振り向いたときのあの睨み
あの眉、あの眉間、あの耳、あの鼻、あの口

そして

“ひと言”

言葉に出さない、強烈な一ひと言

単純な睨みじゃないのだ!

強くて鋭い視線がさらにそのすごさを増すのだ。

打ち込んだ楔の上からさらに打ちつける・・・みたいな。

視線の強度がぐいっと増す瞬間の素晴らしさよ~~

言葉にするより、何倍も響くだろう、あの目は。


“目は口ほどにものを言う”

あの眼はものを言い過ぎだあああ~(歓喜)



凄すぎる・・・


ああ、ここが凄すぎて
ここばっかし鬼のようにリピしてる、
頭痛があっても(あはは)


この目を見たら、まさに固まる、石になる…


この雄大さんを受ける梶原さんの表情がまた素晴らしい。


がっくり座りこんだ梶原さんを振り返る雄大さんの全身ショットが、またもう
影になってる分、シルエットがさらに絵になるなぁ


ホント、今こんなシーンが見られるなんて
わたしゃ、もう幸せすぎて、石にもなろう、岩にもなろう(愚)



上武さんの笑いに椅子を蹴飛ばして気持ちを表す雄大さん
このときの切ない表情が、また、震えるほど趣味だぁ

なんでこの人、こんなにかっこいいんだろ…



「ちょっと待て」
と駆けつけてきた雄大さん
あの息の上がった感じが、妙に色っぽくて、もう


・・・

・・

・・・

そして最後


あの場面の梶原さん
泣いているその姿を見てジワジワ泣けた

あの場面は、雄大さんもそうだが、みなさんがとってもいい顔をしていて、なんだかじ~んときた

梶原さんの描いたクラスメイト
あれ、本当にいいよなぁ~
すてきなイラストだ!!

あれを見ているだけでもジワジワきてしまう。

欲しい~~~~~~~


あのキャラでなんかロールプレイング的なものができそう。




第3話の雄大さん
ほんとにカッコイイ

観る者をフリーズさせるような
ゴーゴン的なかっこよさだった!



そして、いよいよ第4話へ・・・

予告を観たりツイやP日記などを読んでいると
4話は雄大さん、活躍しそうな気配…


だから第4話は、さらに期待が高まるぞ~~~~


その前に風邪を治そう(あはは)

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夜せん第3話(1)

夜せん第3話

今さらなんだが、書かずにはいられない

第3話は、ミスリードがいろいろ散りばめられてて
展開が二転三転、そして最後はなんともじわっときて

面白くなってきたぜ!!!!!


で、今さらなんで

もう、感想記事とかそういうもんじゃなく
ただただ雄大さんのかっこよさについて書くことにした!
(あ、いつもそうか(あはは))



娘の引越し
夜中まで片付けやってたのがアカンかった
また風邪ぶりかえし~
今度は熱と頭痛とノドの風邪キタ~~(愚)

・・・と

そんな苦しい中でも暇さえあれば雄大リピ

頭が割れそうに痛い時なんて
普通ならテレビの画面を見るのも苦痛なはずなのに…

3話の雄大リピリピリピ~


なぜか


・・・



・・・・・



・・・


それは



・・・・・



・・・・・



・・・・



雄大さんが

・・・・・


あまりに

・・・・

カッコイイからああああ~


あははは~引っ張ったわりには
当たり前過ぎですまんです(笑)


あまりにカッコイイから、

観ている間だけ

頭痛も消える
咳も止まる
熱もさが・・・らない
ってか、かえって上がってるかも(笑)

まさに雄大マジック


カッコイイって言葉しかないのか~
おのれのボキャ貧を恨めしく思うぜよ!

今までも十分カッコ良かった

萌える悶える呻く叫ぶほどのかっこよさだった・・・

すか~~す

第3話の雄大さんのかっこよさは
あまりにも反則
あまりにも罪深い

あまりにもあまりにもあまりにもあまりにも
あまりにもあまりなかっこよさなんじゃ~~

なんだ、このかっこよさは

悶えるとか
鼻血とか
よだれとか
(あはは)
そういう今までのかっこよさがさらにレベルアップしてて

観ている間中
「ああ…」
と言う感じで口があいたまま

顔が固まる
体が固まる
息が止まる
まばたきできない

つまり

観ている間は石のように固まって動けない

雄大さんの際立つかっこよさを一言でいうなら

ゴーゴン的なかっこよさ!!

ゴーゴンってあれですな、ギリシャ神話の女怪物
頭が髪の毛じゃなくて蛇でできてて、めっちゃ恐ろしい
その顔を見たものは石になってしまうっていう・・・

あまりにかっこいいんで観てる側が固まりますねん(笑)




食堂の雄大さん

山田さんも雑誌も、ガン無視、
ちらりとも見ず
水を飲んで食器を片付けに立つ

これだけでもカコイイ~

左ききなんだろうか、雄大さんは…
あの、おなじみの飲み方…
水が焼酎に見えてしかたがない(あはは)

無視された山田さんの表情がカワエエ~




授業中の雄大さんは
国語でも英語でも
教科書も開かず
ノートもとらずなのね(ふふふ)



第3話の雄大さんが、どの場面もゴーゴン的カッコ良さなのだが

中でもそのゴーゴン度がダントツ高かったのは、
やはり、あの場面だあれだあれ!!!!


西本願寺の屯所で、副長に河合さんが呼び出されて…

って、違うだろ~~(あはは)


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