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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

そんじょそこら会見(追記あり)

今日、そんじょそこらの試写と会見があった模様

・オリコン



・共同

写真



・日刊

写真



・TV fan

写真


まだあるかも・・・


(追記)

サンスポ

写真
この写真だと立ち方はきれいだぁ


・デイリースポーツ

写真


・スポーツ報知


・中日スポーツ


土スタに会見映像出るかな!?






で、



あのぉ・・・


ええっと・・・


これ誰ですかぁ~(笑)

この微妙すぎる服装がぁぁぁ

なんか記事の内容よりも写真がインパクトありすぎて、もう

なんでや~
なんでこの服、この靴、この丈なんや~

八頭身のはずなのに
八頭身なのに

ホントは脚長なのに
ものすごい胴短長足なのに

なんか妙にスタイル悪く見えるのはなぜぇぇぇ

短髪が最強にカッコいいはずなのになぁ

うううう
あいたたたっ

このやっちまった感はなんだろ(笑)


奥田さんと飲みまくったりしながら
地元の方々との撮影はホント楽しそうで
ドラマのオンエアが楽しみじゃ~~~

ただ、服がなぁ(あはは)

♪なぜこの服なぜこの靴~♪(by キャシー in L5Y)

あはははは~



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カテゴリ: 青山誠

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CDつれづれ語り

アンドレースはいつも
「ヴォイツェク」
と呼んでいたのだが、
1度だけ
「フランツ!」
と呼んでいた場面があった。

あの傷ついたヴォイたんを心配している時
1回だけフランツ呼びしていたのだ。

それがどこか、
たぶん、あの時、
あの時だけ確かにフランツと呼んでいた

・・・・・

呼んでいた

・・・

呼んでいた・・・気がしたのだが・・・


今回のCDでそれを確かめることができたあああ~
\(~o~)/

殴られ、蹴られてボロボロになったヴォイツェク
それをいたわるアンドレース

慌てて駆け寄って

「大丈夫か、ヴォイツェク」

「何がやりたんだ、ヴォイツェク」


と、ここでもいつものようなヴォイツェク呼びなのに

トランクから次々に家族のものを取り出してつぶやいているヴォイツェクを見ているとき

「フランツ、お前陸軍病院に入れ
可哀そうに・・・」


と言うアンドレース

ここだけが「フランツ」呼びなのだ。

ヴォイツェクをファーストネームで呼ぶのはマリーだけなんだが、唯一ここだけはアンドレースも「フランツ」と呼んでいる。

あまりに痛々しい姿のヴォイツェクを見て、そう呼んでしまったんだろうか・・・
それほどまでに悲惨なヴォイツェクだったんだなぁ、きっと。

そのあとのタンゴのメロディの始まりにかぶさる
「ヴォイツェク!」
というアンドレースの悲痛な声はもちろんだが
この「フランツ」呼びもすごく印象的だった。




居酒屋での兵士の歌で

♪生きてりゃエクスタシー
明日は屍 だから今夜は~♪


のところ

「生きてりゃエクスタシー」
の「エクスタシー」
がなんて言ってるのかいまいちわからなかった。

ヴォイ友が

「生きてりゃエクスタシーだよ、きっと」

と教えてくれてはいたんだが・・・
今回、それが正解だったことが分かった!!

ただこれだけのことなんすが(^^;

なんかそれだけでもうれし~~~\(~o~)/


あ、そういやここって!

毎回この歌詞を聴くと
勝手に脳内変換されていたのだ

♪生きてりゃ江差~
明日は屍 だから今夜は~♪


あっはははh~
空耳にもほどがある

あまりにも副長脳、旧幕軍脳なんで(^^;
自分で意識していないのに勝手に脳が変換しちゃうのよぉ~

エクスタシー」が「江差」に聞こえてしまい、
松前攻めの歩兵隊の歌になってしまうのだ
どうしても・・・(え)

松前攻めの次は江差へ進軍なわけで
生きてりゃ今度は江差へ~って(あはは)


上演当時、これをヴォイ友だちに言っていたら

「レクさん、いくらなんでも空耳にもほどがあります」

と笑われたり

「さすがレクさん、江差に聞こえるなんて」

と感心されたりしていた(笑)


♪生きてりゃエクスタシー

ってCDのブックレットの歌詞にちゃんと載っているから
もう空耳のしようがないなぁ(あはは)


そんなこんなで

ハマってます
溺れてます
堕ちてます


頭の中にキノコがニョキニョキ生えてます

「ここは熱くてたまらない」

あっはははは~

カテゴリ: ヴォイツェク

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この2曲

『ヴォイツェク』上演中は、ほぼ毎日ヴォイツェクだったので、
観る度にその変化や進化を感じ、役が生きていく様をリアルに体感していた。

これぞ生の舞台の醍醐味!

イチバン変わったと思った曲が「悲しみのない世界」そして「赤い紐」

この2曲は特に思い入れがあり、ヴォイツェクの生き様とともに日々変化してきた曲でもあったので

全テイクの中から選ばれたのはどのバージョンだろう!?
三宅さんが選ばれたのはどのヴォイツェクだろう!?

それがCDを聴く楽しみのひとつでもあった。
もちろん、選ぶ基準は歌い方だけではなく録音状態も基準だったろうから、一概には言えないのだが…




「悲しみのない世界」は初日あけとオーラスでは印象がかなり違った。

いわゆる「ヴォイタンゴ」・・・

明らかに違うのは

♪君はどこに~

♪君はいない~

「に~」「い~」のファルセットが後半は地声に変わったというところ。

この違いがこの曲全体の変化の象徴でもあると思う。


最初のころのヴォイタンゴは
声がふわっとしていて弱弱しく儚げで
重力のない歌声というか、なんというか
コントラストの弱い色合いで
輪郭もぼやけた感じ
曲の全体のトーンが同じだった。

力のない微笑みを浮かべて歌う姿は
実体のない蜃気楼を見ているような、
…そんなヴォイツェクだった

それが後半からは
もっと声に存在感が出て、歌い方にもメリハリがついていたような・・・
弱弱しく歌うところときっちり歌うところのコンストラストがついて
曲の輪郭がはっきりと浮き出てきたような・・・
そんな印象に変わった。

もちろんこの曲を歌う時のヴォイツェクの空気感・世界観は同じであり、痛々しさと悲しみと計り知れない絶望の深さはずっと貫かれているのだが・・・

微妙に曲へのアプローチが変わったような気がしたのだ。

ホントに微妙なニュアンスの変化だし、
こちらの主観なのだが。


そして

CDでは、ファルセットバージョンが入っていた。






冷たくなったマリーを抱いて歌う
「赤い紐」

「今日は髪を結わなかったのかい
ザンバラだぞ」

この時の泣きの度合いは、日によって違ったのだが・・・

ワタシの印象だと、最初のころは泣き方が静かだったし、泣き声をマイクが拾えるほどに声をあげてはいなかった日もあった。

それがだんだんと声を出して子供のように泣くヴォイツェクになっていった。

イチバン泣いていたのは、東京のオーラスだったと思う。
この時は子供のように泣きじゃくっていた。


そして

CDでは、子供のように泣いているバージョンが入っていた。





(印象の違いはあくまでのワタシが感じたことであって、微妙なニュアンスや空気感のことです。)




初めてCDでこの2曲を聴いた瞬間に
「やったあああ~」
と思った!

2曲どちらもワタシが好きなヴォイツェクの方だったのだああ~


モチロン、どの日のヴォイツェクも全部好きだ!
どの回のヴォイツェクもぜん~~ぶ愛しい!。
ただ、やはり自分のイメージとか好みがあると、その中でも特に好きなヴォイツェクが出てくる。

ヴォイツェクの中でも特にこだわっていた2曲
CDに入っているその2曲が、どっちも自分の好きなヴォイツェクだったのが、うれし~~~




そんなこんなで、溺れに溺れています、ヴォイたんに・・・

結局それが言いたいだけだ(あはは)

招待状作りも部屋の片づけも、急にピタッと止まってしまった。
お雛様も出し忘れている(^^;


やばいです
溺れてます
堕ちてます

頭の中にキノコがニョキニョキ生えてます


扉の向こうはやはりヴォイツェク地獄だった(喜)


「おまえは精神が錯乱しておる」

あっはははは~~~

カテゴリ: ヴォイツェク

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奇跡の1枚

ヴォイツェクの扉は開かれ
再びヴォイツェクの世界に溺れてます・・・

ヴォイツェク以外の音はいっさい排除したい!!
・・・そんな気持ちになってしまう。

家の中では極力音の出るものを動かさない!
家族が見るので仕方なくつけざるえないリビングのTVの音も
ぎりぎりまで音を絞る(家族からはブーイングの嵐だが(^^;)


無音の世界

そして浸る、ヴォツェクの世界

部屋で流すのもありだが
やはりヘッドホンで聴くと溺れ方がハンパない


溺れるなぁ・・・




キーワードは

「寝た子」「呼び水」


CDは、曲だけではなく音のあるシーンはセリフも入っているので、リアルにその場面が蘇ってくる・・・

そして、蘇るがゆえに

「ああ、ここはこの先のあの台詞が好きだった」

「この歌の前の、あの言葉が聞きたいよ~」

「あのリフレインがあればいいのにぃ」

・・・などという、いわば「寝た子が起こされた」状態になり
「もっともっと、全然足りないわ」と気分はマリーになる(あはは)

飢餓感にさいなまれて悶えるぅぅぅ





こんな風に飢餓感が募るという反面

さわりだけ聴ける台詞から、その先にあったヴォイツェクの声がどんどん脳内再生されていく・・・

頭の中で勝手にどんどん再現されていき、
見えないものが心の目で見えてきて、
脳内上演されていく・・・

つまりは、聴いた台詞が「呼び水」となって、頭の中で舞台が動きだすのだ。

飢餓感を軽く凌駕する、この「呼び水」再演!!!!!

自分でも信じられないほど鮮明に脳内再現されていく・・・


ヴォイツェクの言葉が「呼び水」となって、再び戻れるのだ、
あの世界へ・・・


ああ、本当にこのCDの力はすごい!!




このCDの封を開けて、初めてブックレットを見たとき泣いた

まるで舞台を再現してくれるかのような
舞台写真の充実ぶり

まだ、CDをかけていないのに、ページをめくるだけでもう脳内上演が始まっていた。
気持ちはすっかり2013年の10月に戻っていた。

ここでもうすでに涙目になっていたのに、
ブックレットの最後にあるCD化にあたっての文を読んだら
もう、もう

特に
「音質やバランスのハンディを差し引いても
赤裸々な記録として残す価値があると考え」
のくだり

ここを読んだ途端にものすごく泣いた

泣けて泣けて泣けて泣けて
しゃくりあげるほどに泣いていた

こんなに泣くなんて、なぜだぁ~
自分でも驚いたくらい

なぜこんな泣いたのかは、自分でもよくわからない・・・

「自分の音楽劇『ヴォイツェク』へかける熱い思いを、
たくさんの方々と共有出来ている」
・・・そんな実感が得られたからかもしれない。



この時は泣きながらも
まだCDを聴いてもいないのに
もうこんなに泣いてるなんて
「早いな!」
などと、いつもの自分らしい突っ込みを(笑)自分に入れつつ。




このCDを世に出してくださったすべての方々に心から感謝します。

まさに奇跡の1枚なんだなぁ・・・


カテゴリ: ヴォイツェク

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今どこ

ついに扉を開ける決心がついた・・・


カーテンも閉めて暗い部屋の中
(なんか暗くしたい気分なのだ)

555.jpg


いよいよ、封を切る。

ワナワナワナ・・・
ガクガクガク・・・


この緊張感


なんか『冥途の飛脚』の封印切りを思い出した(違)



「始まりの始まりからだよ~~」




カテゴリ: ヴォイツェク

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今そこ

昨日は封を開けないまま、しばし眺めて寝た(え)



家事も一段落してこれからという今
何やってるかというと


これ聴いてますねん

1393463816316.jpg

なんでや~~~(笑)


音楽がない生活なんてありえないので、
毎日なにかしら流してはいるが
ずっとコウジボイスだけは封印していた

ヴォイツェクCDが来るまではいっさい聴かないようにしていたのだ!

この記事には引っ越しの時モーサリを持っていき、
「ボウイさまのあとは、エロカワイイモーたんとサリエリさまのエロボイスで行くぞー」
と書いているが、結局は聴かなかった。
カーステで流そうとしていたが、止めた。
ボウイとジョンキャメの歌だけ聴いて、モーサリはかけなかった。


なんかヴォイツェクCDが来るまではそうしたい気分だったのだ・・・


だから、今そこ

今日は朝からモーたんサリさまの曲を
部屋に響き渡るほどにガンガン鳴らしている


モーサリを堪能しまくったら
いよいよ次はヴォイツェクだぁぁぁ~


・・・


・・・・


・・・


なんでこう飢餓感をあおるんだろ(あはは)

ブログを書くためのウケ狙いでもなんでもない!
そうしたいのだ、本当に!

いかに感激を増幅させるか・・・
自分に自分で演出つけてる感じだな(笑)


「めんどくせ~男だぁ」(by ナポレオン閣下)


男じゃないけど(あはは)
めんどくさいヤツだな

素直じゃねぇなぁ(^^;



そこ、から、いよいよ、あそこへ


扉を開けよう

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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今ここ

飛脚がキマシタ

\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/


・・・


・・・・・


・・・・・・


・・・


・・・


今ここ

1393400695849.jpg




まだ封を破るのがもったいなくて
ただただ眺めているのみ


ケース裏のヴォイツェクとマリーを見ているだけで

「マリー」

っていう声が聞こえてくる。

1393400421393.jpg



差し伸べた左手
ナイフを持つ右手




なんつうか、変な話だが、
このCDを封を切らずに眺めていると

「ああ、ヴォイツェクのCDが発売されたというのは現実だったんだ」

「夢じゃなかったんだ、本当のことだったんだ」

という思いがこみ上げてくるのだ。


このCDがこの世に存在しているってだけで嬉しいよぉ

そして

さらに

そのCDが今自分の手元にあるってことが嬉しいよぉ


開けていいのか
やめておこうか

真夜中までこのままにしておこうか


この封を切ることが、ものすごい一歩を踏み出すことのような気がして
封を切ったらもう後戻りできないような気がして

じらじらと自分をじらすのが快感じゃ(え)

目の前にある、あの世界への扉
その扉を開ける勇気がない(ホントはあるけど)


ヴォイツェク地獄へまっさかさまだろう、きっと
それで本望じゃ~~~~


さあ、扉を開けよう

♪そこにはただ風吹きゆく~~~♪

その風は熱風だろうけれど…


カテゴリ: ヴォイツェク

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飛脚はまだですか…

あの・・・


ええっと・・・


あ・・・


う・・


あ・・あ・・


ひ、ひ、

飛脚はまだですか!?


まだヴォイたんが来ないぃぃぃぃぃ~~~


続々と「ヴォイたんキタ~」メールがヴォイ友だちから来ているのに
我が家にはまだいらっさらない、ううう

なんかの苦行なのか、これは・・・
試されてるのかワタシは・・・

「わからない
わからないんだよ、マリー」


なんの試練でしょうか、これはああああ~~~(愚)


「まだかまだなのか
これでもダメか~」


飛脚はまだですか、ううう


カテゴリ: ヴォイツェク

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待ちきれずに

ああ、自分で決めたのに破っちまったあああ

ヴォイツェクCDがあと1DAYを切って
もう、あまりに狂おしくなって
つい・・・

アマゾンの試聴をクリックしてしまった(>_<)


この指が

この指が

この指が勝手に動いたああ…


ここまで待っていたのに
あと1日てところで
なんで我慢できんかったんや~

この手にするまでの楽しみにしてたのに・・・
絶対に試聴しやりしないって決めてたのに・・・



で、聴いたら

やっぱし、あれがああだった~~~


やったあああ~~~
うおおおおおおおお~~~~

カテゴリ: ヴォイツェク

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2月23日、そして24日

昨日は山南さんの命日だった…

元治2年(1865年)2月23日

そして

その2年前の文久3年(1863年)2月23日は
浪士組が壬生に入った日でもある。

翌日の24日には清河さんが尊王宣言文の建白書を提出。

ふたつの2月23日の間はわずか2年だが
大きく時代が動いた2年間だった。



2月23日はいろんな思いがこみ上げてくる日だ。


山南さんの魂がやすらかでありますように。



司馬遼太郎記念館でのいち風景
(菜の花の向うに見えるのは、司馬さんが数々の名作を生み出した書斎)

CA3C0719[1]

カテゴリ: ・新選組

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そこに土方歳三がいた

「雄大さんにさぞやと思ったら
レクさん、叫んでない~」

「どした
寝込んでる!?」


などというメールが次々に来てますのや(あはは)

元気でっせ!

元気だけどぉ・・・


でも


でも


まだ夜せん第6話観れていないぃぃぃ
まさかの未見状態

引っ越前日から今日までバタバタ
しかもワタシの誠部屋が、段ボールで半分埋まっていて
半物置状態なんですねん(-.-)

新居にそのまま持っていく荷物は開けずにそのまま春まで保管なんで
春まで誠部屋はほぼ使用不能・・・

ひとりゆっくり雄大さんに浸れない状態では観たくないし
でも早く観たいし・・

そんなこんなで、まだ未見
カッコイイ眉間にシワのシリアス顔も未見
未見の眉間・・・

観るまでは、P日記も現場レポもギャラリーも封印してます!

今日こそ観るぞおおお~~~



と、前置きがマジ長過ぎなんすが(^^;

娘から聞いてツボった引っ越しエピの記事なのだ、これは(笑)

引っ越しで手伝いに来てくれたフィアンセくん。
1階の窓からダイニングへ荷物を入れていたときふと誰かの視線を感じたそうだ。

で、その時のフィアンセくんが言ったひとこと

「なんか誰かに見られているような視線を背中に感じたんで振り返ったら
そこに土方歳三がいた」



あっはははは~~

「そこに土方歳三がいた」

マジでウケたあああああ~~~


とにかく

「そこに土方歳三がいた」

ってフレーズが、もう大ウケ!!


フィアンセくんが感じた視線というのは
我が家のコウジコーナーの副長ポスターらしい。

1393200210463.jpg


「そこに土方歳三がいた」

ま、厳密には「そこに山本土方歳三がいた」ってことになるんですが(^^;

何よりも、副長ポスターからの視線を
背中で感じ取るってことが素晴らしい~~
\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/
レク家の花婿にこれほどふさわしい方がいるだろうか(笑)

ほんとにいい伴侶を見つけたなぁ・・・


「そこに土方歳三がいた」

ああ、なんていいフレーズだ
ほんとにウケたウケたウケた


ちなみにそれを聞いた娘は

「あ、ウチのお母さんに言うときは
土方歳三って呼び捨てしない方がいいよ」

とアドバイスしておいたそうな(あはは)


若い者にいろいろ気をつかわせております
レクイエムです、半世紀生きてます。

カテゴリ: ・新選組

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いよいよ

「ついに、とうとう、トミーがアタシのことを

あ、はいはい(笑)
このフレーズは枕詞みたいなもんでして(あは)


ついに

とうとう

拙宅のヴォイツェクCDカウントダウンが

2DAYSを切ったあああ!!!!!



先日の新作舞台発表と相まって
興奮の度合いがハンパない

まさか、新作の舞台が白井さんと三宅さんの作品だなんて(嬉泣)
それも、三宅さんご自身のピアノ演奏
そして、白井さんもご出演

白井さんと耕史くんの絡みが生の舞台で観られるってことなのか・・・

今はまだまだわかりませぬが。


ヴォイツェクと違って、原作があったり、過去に舞台化されていたりという作品ではない!

登場人物がどんなキャラなのか!?
どんなコンセプトでどんな構成なのか!?
どんなストーリーなのか!?

誰も知らない未知なる舞台
お二人の頭の中でしかまだ描かれていない世界

耕史くんの役は
性別も年齢もわからないし
そもそも1人の人間なのか
何役もするのか
女なのか男なのか
この世の者なのか

まったくわからない~~~

手がかりとなるのは三宅さんのアルバム
『ロスト・メモリー・シアター, Act - 1』
ということになるのかなぁ・・・

作品の解説には
「失われた記憶」「記憶に焦がれた人たち」「記憶の疑似体験」
という言葉が並ぶ。

これがアルバムのタイトルにもなっているわけだが・・・

ヴォイ友のひとりは早くもこのアルバムを購入!

「早いな!」


まずはヴォイツェクに浸ってから次のステップへ行こうと思うんで、
今はまだ未知のままにしておくつもりだが…

落ち着いたらぜひ聴いてみたい!




でも

その前に


あああ

いよいよヴォイツェクがあああ~


テンションが上がってきたのでしばらくはテンプレもヴォイたん仕様だ~


ああああ


あああ


ヴォイツェク


ああああ・・・

カテゴリ: ヴォイツェク

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三宅さんのアルバム

三宅さんが去年リリースされたアルバムが
『ロスト・メモリー・シアター act-1』

今回の舞台『Lost Memory Theatre』は三宅さんが原案となっているから
このアルバムを舞台化するってことなんだろうか・・・

このアルバムのコンセプトを三宅さんはこのようにおっしゃっている
アマゾンの解説より抜粋)

「特定の場所と深く結びついている記憶がある。その特定の場所が、予告も無く姿を消してしまう事がある。リンクを断ち切られた僕らの記憶は、どこに迷い込んでしまうのだろう。どこかに失われた記憶が流れ込む劇場があったとしたらどうだろう?記憶を渇望するブレードランナーのレプリカントのように、そこには記憶に焦がれた人たちが集まり、その記憶の疑似体験をしていく。
そこで流れている音楽はどんなものだろう?過去にあった音楽そのものではなく、失われた記憶を喚起するような音楽とはどんなものだろう?」

「失われた記憶が流れ込む劇場」とな!!

おおおおお

そして今回の舞台では、三宅さんが自らピアノ演奏される!?


なんつう贅沢な舞台なんだ・・・


期待に胸が震えまするううう

カテゴリ: Lost Memory Theatre

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いったいどんな舞台なんだろ

いや~
さっきまでの引越し疲れがぶっ飛びじゃ~~~\(^o^)/

なんかあまりに興奮して叫んでしまった


Lost Memory Theatreって

いったいどんな作品なのか

耕史くんの名前がいちばん最初ってことは主演なのか

ストプレではないような
でもミュージカルとも違うような

メンバーを見てもダンスや歌もすごそう


なによりも三宅さんの原案ってのが、もう~

そして
白井・三宅・山本という超絶過ぎる3人がまた組むという凄さ

コメント欄でkumi殿も教えてくださいました!
kumi殿、ありがとうございました(^O^)/


みなとみらい線かぁ…

こんなすごいホール

そして関西公演はここ

あ、そういえば、ドリアングレイ耕史はこのホールだった!!
西宮北口だ~


ああ、もうドキドキするううう

カテゴリ: Lost Memory Theatre

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新作舞台キタ~

キタキタキタキタキタ~~~

キタ~~~~

し、し、し、し、

しんさく

ぶ、ぶ、ぶ、ぶ、たたたたたいいい~

おおおおおおおちつけ~~~


新作舞台情報キタ~~~


あわわわわわ
あわわあわわ
わわわわ

あ、あ、あ、あ、あ
あまりにテンションが上がって、
キイボードがちゃんとたたけない

神奈川芸術劇場公式に出た!!

白井晃演出 KAAT神奈川芸術劇場プロデュース

『Lost Memory Theatre』

神奈川公演 2014年8月下旬 KAAT神奈川芸術劇場 ホール

兵庫公演  2014年9月上旬 兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール 

原案・音楽 三宅純

構成・演出 白井晃

テキスト:谷賢一

振付:森山開次

出演:山本耕史、美波、森山開次、白井晃、江波杏子



あわわわ

白井さん

あわわわ

三宅さん

ああああもうどうしよう~~~

カテゴリ: Lost Memory Theatre

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