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副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

ヴォイツェクのハガキ

チケットスペースからヴォイツェク先行予約のお知らせの葉書がキタ~

これがヴォイツェクビジュハガキだったのだぁぁぁ
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


モーサリの時もビジュハガキがキタもんね~
(その時の記事はこちら


今度はヴォイツェクハガキ

img20130731_201030.jpg

ウチのバカ犬もびっくり(笑)


これがそのままフライヤーになったりポスターになったりするんだろうか…

ああ、楽しみ過ぎる!!!!!!!!
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カテゴリ: ヴォイツェク

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第6話の激サバ(訂正あり)

※コメント欄で風忍。殿から教えていただき、今回の激流は第6話なのに第7話と書いていたことに気づきました!
風忍殿、お知らせ感謝感謝ですm(__)m
本当にすみませんm(__)m
何をボケボケしてんだか(^_^;)
第7話ってまだオンエアしてねえ~し…
記事タイトルを第6話に訂正いたしました!




いきなりキタ~~~

サンクマちゃんが走りこんできたサバ部屋

さぞや血まみれサバかと思いきや

ええええええええ
なにこれ
心中した2人状態じゃないのさ
「帰れない二人」ならぬ
「戻れない二人」か~~



え!?

傍らで自害したかと思ったるみたん、
無傷かよおおお~~
手負いの動けないサバ独り占めかよ~



・・



・・

・・・

・・・

うらやましい(え)



サバきゅん、血まみれじゃないけど苦しそう

そりゃそうだろ、ナイフが下腹部に刺さったままだぞ、おい!
また下腹部…
下腹部によく傷負いますなぁ(あは)


うめくように話す

「俺が悪いんだ」
と。

萌えるううう
息も絶え絶えに話すってのが、いつもながらたまらん

死にかけやらせたら日本一ですねん

大げさに苦しんだり痛がったりしていないからこそ
妙にリアルで痛々しい・・・

最初は無造作にしていた左手
「俺が」と話した後は、弱々しいながらも握りしめている。
苦痛を耐えるために握っているのだろうか

半分意識がなくなりかけているような、半開きの目の動きも細かい。
こういうなにげないところで見せる。


ナイフが刺さったまま運ばれていくのが生々しい~
・・・けど趣味だわあ~(え)

抜いたらあかんのよね
抜いたら大出血なのよね、きっと
ああいう場合は刺さったままのほうがエエ


るみたん、あのまま放免かああ~~~
いいのか、解き放っても


まドラマだから(^_^;)
ホントは救急車で運ばれた時点で、どうころんでも捜査されるだろうけど


サバファミリー
なんかすごく人の良さそうなサバ父母
サバきゅんがああいう性格なのもわかる気がした

で、サバジュニアも、なかなかカワエエ





サバ元妻がツボだああ~
最高ですなぁ~~

そう、サバはひどいことしたんだから
元奥さんにしたらこんな状態になって
ますますはらわた煮えくり返るじゃろ~


あんたはエエとこしか見ておらんやろ
でも、こいつは、こんな優しい顔してクズです雑魚です

最低な夫、最低な父親・・・

あのるみたん攻撃が家庭にまで及んで、さぞやつらい目にあったんだろうな、奥さんは。
そんなときでも、優柔不断で煮え切らなかったんだろうな、サバきゅんは。

なんだか、ちょっとわかる気がした・・・

でも、

あんなに冷めきっている風にしてても、
憎んでも憎んでも、どこかまだ愛していんじゃないか

♪憎みきれない~ろくでなし♪

そういう罪な男なのさ、サバは~~

優しさが罪

こういのがイチバン始末におけない

でも好き~~~
サバきゅんラブ~~

あのビジュアル、あの表情、あの仕草あってのダメ男だから
よけいに掻き乱されるのよね、そうなのよ(あはは)


激萌え語りは続く~~(え)

カテゴリ: 激流

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眠れる森のサバ(訂正あり)

※間違えて記事の中で今回のオンエアを「第7話」と書いていました。
第6話」に訂正させていただきました!
すみませんm(__)m


サバ~~~

昏睡状態で眠ってても美人すぐる

眠っているときのツンとした鼻とか
むにょむにょしたおぼこい口元とか
閉じたまぶたのエロっぽさとか

まさに「眠れる森の美女」状態(うふふ)

オイシイぃぃぃぃぃ~~
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
萌え過ぎて鼻血でまっせ~~~



第6話はサバきゅんはほとんど動かず、眠っていたけど
なんか、ワタシの中では「サバフィーチャーの回」だった

みんながサバのことを語るし
サバのことを思ってるんだもん

サバファミリーも出てきたし
サバ妻も出てきたし
サバジュニアも出てきたし


そして

そして

そして

初めてサバが語った!!
サバのナレーションが流れた!!

これがまあ、魅惑のサバボイスで、激萌えなわけ
ひいき目かもしれんが(^_^;)
飛びぬけてナレーションが上手い!
ってか、心に沁みる…

ああ、

あああああ

あああ~

あの声ですべてもっていかれたあああ~



・・そんな回でした、第6話

相変わらず萌えて燃えて萌えばっかし
いいのか、それで~~(笑)



ってことで激激萌え燃え語りへと続く~(え)

カテゴリ: 激流

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ヴォイツェク写真

ヴォイ友から教えてもらった!
WOWOWサイトにもヴォイツェクページがあった!

主催にWOWOWが入っているからさもありなん


おおおおお
写真はアクトのものと同じだが、アクトより上半身が映っているうう

ヨレっとした服は下級軍人の服なんだろうか!?



そして気になるのが写真右側の白っぽい何か…

これ何だろう!?
なんかのオブジェ!?
壁の模様!?
何かの心象風景!?

心霊写真のような不気味さだああ~



今日はバイトが休みだったのでヴォイ友と第2回ツェクミをした!
(「ツェクミ」とは、ヴォイツェクチケットについてのミーティング)

やっぱこの日にこう買って
この日はやめて次の日にして
いややっぱりこの日も買って

あだこだあだこあだ・・・

結局堂々巡り(あはは~)

そして2人とも全然想像できない未知なる舞台
『音楽劇ヴォイツェク』
について、妄想してみた!

あんなコスでこんな場面
そんな歌であんな場面

・・・

あまりに未知過ぎて想像が進まない

もしかして歌うのはヴォイツェクだけだったりして・・・
もしかしてヴォイツェクだけ台詞ではなく全部歌だったりして・・・
普段は醜悪な姿で、歌う時だけ別の姿になったりして・・・
はんら~もあったりして・・・
もしかしてぜんら~もあったりして・・・
のたうちまわったり血反吐はいたりドロドロだったりして・・・
逆に、めったやたらと綺麗になったりして・・・
ヴォイツェクとヴォイツェク2のひとり二役だったりして・・・

わけわからん(^_^;)

あまりに未知なんで妄想もあちこちとっ散らかってしまう

いやはや、妄想もまた楽しいですなぁ~

そして

何度も言うが、

「楽しみ過ぎるうううう」

今までに見たことがないコウジヤマモトに遭遇できる予感!!
未知なる物への恐れと憧れ

うほおおおお~

カテゴリ: ヴォイツェク

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ヴォイツェクの

ヴォイツェクのビジュフォト

何度見ても見た瞬間にドキッとしますな~

7年くらいのファン暦だから、これまでに様々なコウジ写真を見てきたはずなんだが、このヴォイツェク顔は今までに見たことがない顔

写真を見ていると、
なんともえいな不安定な気持ちになり、
心のバランスが狂いそうになる

退廃も感じるが、妙に過激的なものも感じる
絶望も感じるが、挑戦的なものも感じる
苦悩もあるが、どこか冷めたものも感じる

まったく相反するふたつではなく、別ものがふたつあるような、そんな感じ。
表裏とか二面性っていうより、
むしろより多重人格的な印象


半分正気を保っていて半分は心の病んだ状態ってことなんだろうか…




今までの耕史くんとは全然違う
いやはや、なんともいえない顔ですなぁ

ヴォイ友曰く
「この写真が今までの耕史くんと大きく違った印象を受けるのは、もちろん表情の作り方やライティングによるんだけど、眉の間を広めにしてあるってのが一因かも」

なるほど!!!!!!!
そうか!!!
そうだ!!!!

そういわれてみると、確かに眉と眉の間が広いメイクになっている。

目とか口も大事だが、眉の存在も大きい
眉の描き方ひとつで、こうも顔の印象が変わるものなのか!


このヴォイツェク写真は、あくまでもイメージフォト
実際に舞台上に現われるヴォイツェクコウジはどんなビジュなのか
今は想像もつかないが…


ってか、この舞台がいったいどんなものになるのか
この素材であの原作で音楽劇であのチームで
ううううう~
まったく、全然、まるで想像がつかねぇ~~

期待とか不安ってレベルじゃなく
未知との遭遇~みたいな(何)
得体の知れない何かを待つ気分

こんなの初めてだもんね

楽しみ過ぎるうううううう
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

だからチケどうすんだ(あはは)
どう買うんだ
どうすんだどうすんだ
未知との遭遇、どうすんだ

ってことで、まだまだ決まらない、チケ申し込み(^_^;)

決まっているのは、第2回のツェクミ開催と大阪遠征するってことだけ
あとは、まだまだ迷う迷う、

毎回だけど・・・
またしても山本耕史にしてやられているな、自分(笑)

カテゴリ: ヴォイツェク

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底知れぬ

ヴォイツェク写真

あまりにも凄すぎて・・・

じっと見つめているとなにか恐ろしい

深淵の暗闇の中に浮かび上がった狂気と絶望

狂気といっても、今までの狂気のイメージとは違う
嘆きとか叫びではない。

ジワジワと病んでいく
少しずつ蝕まれていく

そんな底知れぬ恐怖を感じる
そんな狂気…


陰影の付け方がすごい!
ひとりの人間の中に二人が住んでいるような顔写真

影の部分に現われているのは
醜悪
混濁
混沌


「グロテスク」という言葉を連想した。


今までに見たことがない顔
他のどんな人物とも違う


このヴォイツェク写真を見ていたら
ある詩の一片が浮かんできた

「僕は自分の心臓を湯煎にしては食べている」

これはボードレール詩集の中のある詩のフレーズ!
二十歳の頃、ハマっていたのだ、堀口大學訳のボードレールに。
なんの詩の一片なのか、どんな内容の詩だったのか
全然記憶にないのだが(^_^;)
詩の内容とは関係なく、このフレーズが鮮烈で、今も心の片隅に残っていたのだ。

それを今、唐突に思い出した!

絶望と冷めた自虐を感じる言葉なんだもんなぁ…



・・・


・・・・・


・・・・

そして

・・・

ああ、本当に山本耕史という役者は底知れない
ああ、恐ろしい(絶賛)

こちらの予想をはるかに超えてる

あれだけ様々な表情を見せてきたのに、
まだまだこちらの知らないものを見せつけてくるのか~~~

演じることに「果て」がない

いったいどんな舞台になるのか
まったく想像もつかない

本当に楽しみだ~

カテゴリ: ヴォイツェク

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ヴォイツェク写真キター

休憩中に赤坂アクトサイトを見たら











ヴォイツェク写真がキター

ぎゃあああ
すげー
初めて見る
こんなコウジヤマモト

なんともいえない

楽しみ過ぎる

こんな写真見たら

マグチケに無い袖ふりまくって、さらに逆立ちしそうだぁ

カテゴリ: ヴォイツェク

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ピンクカンジロー

ぴんとこな

あまりに忙しくて第1回を観れないまま迎えた第2回
(2時間がネックになってますのや~
で、鬼リピが二つもあってさらに時間が無い)

ピンク感じろ

いや(笑)

ピンク完二郎~~~


今は、時間が無いのでひとこと感想しか書けないが


美脚&ピンクカンジロー
オイシイ~~~~

眩しいのと、斜に構えた物言いのせいか
話しながら右目をつぶるから
玉森くんに向かってウィンクしてんのかとおもた~~~

それがまあ、キュートキュート

勝手にウィンクだと思うことにしている(笑)


で、またまたぴん友からのロケ地情報がキタ

あのピンクカンジローの場面は田園調布にある多摩川浅間神社という神社の展望台らしい!


いろいろロケに行ってますなぁ…

第1回もすっ飛ばしてるし、今はチラ見しかできない
ぴんとこなカンジローをじっくりまとめて観るのは8月に入ってからになりそうだ。

早くゴールしたいよ~~~

カテゴリ: ぴんとこな

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ああヴォイツェク

ヴォイツェクのチケット
マグさんへの申し込みが始まったわけだが・・・


うううう

うぬぬぬぬ

ぐぐぐぐぐ


悩むううう


こことここを
で、ここは娘と
で、こことここで
こうなって
ああなって

いかんいかん
これじゃ「毎日ヴォツェクになってしまう」

予算がないいいい~

じゃあ、ここをやめて
あ、でも、ここは友と行くからはずせないし
ここは娘と、ここは、ここは・・・

ああ、ダメだ、これじゃ、やっぱ、ほぼ毎日ヴォイツェクじゃねえか
(あはは)

じゃあ、こことここと・・・


・・・


・・・・・


・・・

こんなことの繰り返しで、まだ決まらんので
第2回ツェクミを開くことにした(え)

先日のツェクミはなんだったんだ(笑)


ヴォイツェクの赤坂アクトページを見たら
先行発売情報とともに主催にWOWOWが加わっているじゃないのさ~
なんかちょい期待してまうやないの…

で、ヴォイツェクの文字がモントロンブルーっぽくなっていた!

黒と青がイメージカラーなのか

黒と青といえば

black and blue

ヘド姐さんも歌っておられるが
ズタボロ状態
傷だらけアザだらけ

心のblack and blue…


そんなイメージを勝手に膨らませてます!


ああ、それにしてもチケが決まらない・・・

毎日ヴォイツェクしたいよ~~




カテゴリ: ヴォイツェク

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サバきゅんの公園

ああ、いつもならとっくに楽になってるはずなのに
今期はまだまだ忙しくて残業続きだぁ

8月の第一週でバイト終了なんだが
それまでは時間がなさそう

ブログの記事も思うように書けず
シンドイ~~~

・・・と泣き言も出ますが
サバきゅんを観て癒されるうう

最初はサバが刺されるところに激萌えしてたんだが(あはは)
ここ数日は、もっぱら公園の二人ばかりリピ

こんなロケーションでの淡いけど切ない大人のラブシーン
今までにない耕史くんの表情があって
胸きゅんきゅん
心フルフル

前記事では
♪抱きしめて決して離さない~♪
っていう「モーたんのタトウの歌詞を思い出す」
と書いたが・・・

ここまでリピしていたら、陽水の『帰れない二人』って曲がやたらと浮かんでくる!

知っている人、誰かおらぬか~

この曲は1973年のアルバム『氷の世界』に入っていて
忌野清志郎との合作なのだ。

ものすごくロマンチな曲

アルバム『氷の世界』を毎日死ぬほど聴いていた中学生の頃
この曲の切なくてロマンチックな歌詞とメロディにハマっていたんだよなぁ…

「ボクは君をと言いかけたとき」
とか
「もう星は帰ろうとしている
 帰れない二人を残して」
とか

今聴いても名曲だああ


サバきゅんとサンクマちゃんの、大人になったのにちょっとティーンエイジャーのような初々しさと切なさのある、美しいラブシーンを観ていると、この曲がピッタリくるのだ。

ああ、なんか胸の奥から切なさがこみ上げてくる…


あのシーンは名場面だよなぁ
二人を盛り上げるあの公園と噴水

あのロケ地でさらにロマンチ度がアップしている・・


・・・と

サバ友があの公園について教えてくれた!
ありがとう、友よおおお

「あの公園はお台場にある潮風公園ってところらしいよ」

おおお

潮風公園のサイトの写真を見ると
ホントだ、ここだ、きっと!!

ヤシの木の並木道や二段になっている噴水が同じだ!
img20130726_063504.jpg

img20130726_063522.jpg

ぜひ夜に行ってみたいなぁ…


カテゴリ: 激流

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フルフルするよ

なんだろ
この感覚

仕事中にフルフルする

噴水のサバきゅんの潤んだ瞳がふっと浮かんできては
フルフル

サンクマちゃんを抱きしめているときの美人顔浮かんできては
フルフル

なんでこんなに浮かぶんだろ…

いかんなぁ
フルフルすると気が散ってこまるなぁ、おい
仕事に集中できんんん

なんでこんなにフルフルするんだろ

やだやだー
あんなにベタなラブシーンじゃないのさー
なにこんなにハマってるんだよー

でも、あのサバきゅんの顔がなんか切なくて…

隙だらけで、世間知らず過ぎて、でも、純粋なのよねー
その純粋さや優しさが罪だわー

サバめー


噴水に腰かけているときの足の折れ具合が、サバきゅんというよりロックスターっぽかった(あはは)
腰から下だけロケンローラー
みたいな(笑)

カテゴリ: ・未分類

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激サバあああ~

サバあああああ~

サバあああああ~

ワタシのサバきゅんがあああああ~~~


サバサバサバサバ

サバきゅんがあああ~

アタシのサバきゅんがあああ

ああああ~~~

ああああああ~

・・・

なんて

・・・

なんて

・・・・

なんて

・・・・・

・・・

・・

なんて

なんてオイシイ展開(え)


あの、サバ玄関のドアがじわ~っと少し開いた時が
マジでコワかったですなぁ

でも、怖がりながらも
「来るぜ、これは
と妙な期待感にワクワクした(鬼)

サバきゅんの
あの驚愕の顔
刺された時の茫然自失の顔
そしてジワジワと意識が遠のいていく顔

もう上手すぎて美味すぎて
ツボ過ぎて萌え過ぎて

あのラストばっかし鬼リピリピリピリピ(またか)

なんせ血まみれコウジ大好物なんで
倒れて血まみれになっている姿も見たかったが…
(来週出てくるのかな!?)
ポタポタと落ちるサバ血だけでも萌える(うひ)


今回、後半があまりに“サバ得”過ぎて萌え萌えだった~


後半のいちばんの盛り上がりは噴水の二人

噴水の二人の場面のサバの麗しいことといったら、もう
潤んだ瞳が美人過ぎて、もう

サンクマちゃんを見つめる瞳に萌え萌え
そして
抱きしめた時の二枚目顔に激萌え
さらに
見つめ合ったときの横顔の鼻の美しさに激激萌え


サンクマちゃんを唐突にぐいっと引き寄せたんだけど…
その後の抱きしめ方が、ソフトなんだけど深いのよ~
そうなのよ

ソフト&ディープなのよ~

フワッとやさしげなんだけど深いのよ~~~

ああ、悶える
マジで悶える


サンクマを抱きしめた時

♪気にしない誰に見られても~
抱きしめて決して離さない~♪

頭にこのモーたんのフレーズが浮かんだ(ふふふ)


で、

ソフト&ディープなロマンチシーンで悶えた後

恐怖と流血という萌えるシーンが来て

さらに予告での元妻の雑魚呼ばわりにS心がうずいた

という三段落ち(あはは)

今夜の激サバ、めったやたらとオイシカッタ
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


すかす、まあ、
緊急に酸素吸入付けてストレッチャーで運ばれる姿がおなじみ過ぎて(笑)
何度も見てきた光景だすな(あははh~)



腕を斬りおとされたり
首に矢が刺さったり
お腹を刺されたり
舌を噛んだり
車に轢かれたり
病に臥せったり
すでに死んでいたり
(たぶん事故で)

去年から今年にかけての1年ほどでも、これだけの目に遭っている
(あはは)


さあ、これからサバリピするぞ~~~
そして、まだまだぴったんこコウジもリピだぁ~

士道不覚悟ならぬ、寝不足覚悟でござる(笑)

カテゴリ: 激流

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まだまだ

まだまだ、しつこく、ウザくリピし続けています

ぴったんこカンカン


なんでや!?

殺陣を見せるものは以前にもあったし
ギターコウジやマジックコウジも観てきたし
コウジファンならおなじみのものばかり…

なんで今回だけこんなにとりつかれたように鬼リピ!?

やっぱ副長呼び組!映像刀さばき

って流れが大きいんだけど、それだけじゃない!

玉森くんはじめ、みなさんの感動ぶりが伝わってきて、
それがツボなのかもなぁ…

「うわあ~すげ~」

ってのが画面から伝わってくる

ロケ現場からもスタジオからも
お茶の間からも…

で、
「どうよ!山本耕史はすごいんだから」
「ドヤ!!!!!」
ってドヤ顔したくなる

ファンとしてほこらすぃ~~~
っていうかなんていうか

だからこんなにリピしてるのかも

しかも、過去には、単独で殺陣とかギターとかマジックはあれど、
今回はそれが全部出てきた
さらに玉森くんに教えるっていう形をとっているから、
なおさら好感度アップ
玉森くんがすごく素直で初々しくて真摯だから、よけいにアニキが頼もしくかっこよく見える…

という、黄金の方程式が出来ているから、なおさら萌えるのだ!


さらにさらに、ヘド友に言われてからは、ギターを教える場面が「トミーとヘド姐さん」にしか見えなくなってきたから~
まさに
「アタシを喜ばせたい」
だらけ


バイト先の皆さんの中でも、ぴったんこコウジを見たという方がけっこういた!
奥様から若い女の子まで年代もいろいろ。
ワタシがコウジファンだと知ってる方も知らない方もいる。

感想を聞いたら、いちばん印象に残ったのはみなさん同じだった!

みなさん、口をそろえて

「山本耕史の刀さばきがすごかった」

と殺陣コウジを絶賛
やはり、あそこがいちばんインパクトがあったらしい。


そしてもうひとつ皆さんが口をそろえて言っていたのは

「すごい腕の筋肉」
「あんなにマッチョなのね」
「すごく鍛えてる~」
「胸が厚い」

とマッスルコウジを絶賛。


バイト先でのみなさんの素朴な感想は、
圧倒的に「刀」「筋肉」(あはは~)
それに続いて「ギター」
って感じだった。
ドラマの蕃宣的にはどうよ、これ(笑)



岩下センセのコウジ語り
カットされたんだろうけど、もっともっと語っていたんだろうなぁ

ヘド友曰く
「安住さんに、“山本さんのファンの集いじゃありませんから”って止められる直前まで、めっちゃ熱いコウジ語りしていたような気がする」

きっとそうだったろう
聞いてみたい、その語りを!!

なんせハタファリガルからのファンで
ぜんら~コウジをギリシャ彫刻に例えるんだから、
我々の同志に違いない(あはは)

「新宿生まれの新宿育ち」
を繰り返したハタファリガルコウジ(笑)

懐かしい~~~

なんだか、観たくなってきたぞ、ハタファリガル!!
ディスク棚の奥から捜さんといかんな


カテゴリ: ぴんとこな

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まだまだ鬼

もう何十回観てんだ!

もしかするともう三桁いってるかも
100回越してるかも(んなバカな)

まだまだまだまだ
ぴったんこコウジを
リピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピ

ふっ

休憩

おっ

リピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピ

ふっ

はぁ

おっし

リピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピ

ふお

はっ

リピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピリピ


・・・と、まあこんな危険な状態が続いてますのや(アホ)

昨日は少し時間があったのに、
ぴったんこリピ一色で本編のぴんとこなまでいってない(え)
まだ完二郎さま未見(えええ)

やっぱ土方歳三がいます~から組!映像、そして刀さばき

ここが鬼リピの中心ですな

刀があまりにもさまになってて

普通はああいう洋服姿で刀をさしていると違和感があるのに、
ああいう格好でも刀をさしてて違和感ゼロ!
ヅラかぶってなくても
着流しじゃなくても
袴姿じゃなくても

ヨウスルニ

時代劇の扮装してなくても全然違和感ないって
どんだけ~~~

それほどまでに刀と一体化しておるんじゃな
つまりは、板についているってことだ

刀自由自在
「使いこなしてる感」がハンパない

普段から刀つかってんじゃないの!?
と思えるほど

キミはいつの時代からやってきたんだ~

斬られている岩下センセイがうらやましすぎるううう


そして、


なまっちろいけどやたら鍛えた腕
筋肉密度の濃さ、そこに浮き出る血管

ふくらはぎのモリ筋
その下のきゅっと締まった細い足首

デヘデヘ

萌えながらもデヘデヘして
デレる


もう病みつきよおおお~~~


あと、

ギターコウジでは、ヘド友が
「あそこで指のひとつひとつを玉森くんに優しく教えているのが、まるで初めてトミーにギターを教えているヘドみたい!短期集中ロック講座そのものみたいに見えてきた」
とメールをくれた。

なるほど、そう思ってリピすると、ギターを構えた玉森くんに

「似合うじゃない」

とオネエ言葉っぽい(あはは)


で、その時の椅子の腰かけ方が、あのヘド姐さんのときの椅子の腰かけ方にそっくりじゃないのさ~



なんかいろんな「アタシを喜ばせたい」がありすぎて
いろんなものがうずまいて、鬼リピが止まらない…

このぴったんこコウジは、まだまだ記事に書く気がする
(まだ書くかまだ書くか)

とりあえず日曜日だけど、今日も仕事へゴーだぁ~

カテゴリ: ・HEDWIG

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カンカンのリピが止まらない

うおおおおあああああああ

もう

うきゃああああ~~~

だあああああ~~~

なにこれなんなのなんなのなんなの

「アタシを喜ばせたい」だらけ

ぴったんこカンカンコウジ

殺陣、マジック、ギター、発声法、モノマネ

おまけに熱い視線のコウジファンまで(笑)

あまりにも山本耕史推しな内容で
しかも散策はコウジテリトリー

コウジ得意分野だらけ過ぎて笑えた(あはは)



そして、まさかの副長映像
しかも、あの場面をチョイスするとは…

ありがちなのが池田屋の「待たせたな」なのに
「多摩へはかえさねぇ」のかっちゃんを引き止めるトシ映像とは…

神だ、神映像だ

番組スタッフに組!ファンがいるに違いない(キッパリ!)


「ここに土方歳三がいますから」

この安住アナの言葉ばっかし鬼リピ

すかす、あまりに不意打ちに副長映像と組!テーマ曲が出たんで
最初に見たとき
「きゃああああ~」
と悲鳴をあげてしまった!

悲鳴をあげつつ、うろたえつつ
ソファーをバンバン叩いてしまった

テンション上がりすぎてのぼせた~(笑)

リピリピリピ
鬼リピリピリピ

そして、おなじみの華麗なる刀さばきもリピリピリピ

ギターをリピリピして
マジックはちょいリピ

最後の、声の出し方指導コウジもリピリピリピ

そしてまた

「ここに土方歳三がいますから」

に戻り、鬼リピ…


こんな真夜中の2時過ぎになってもリピが止まらない!


副長出すのは罪よぉ~~~
理性がなくなるから


今回は、殺陣やギターや声の出し方を玉森くんに教える耕ちゃんにときめいた
あんなふうに優しく、わかりやすく、
そして少しでも出来たらピンポイントですごく褒める
自信を持たせてやる気を起こさせる教え方だった!

後輩に慕われるだろうなぁ…



そして耕ちゃんへ熱い視線を送る作家の岩下尚史さん
すげ~コウジファン(あはは~お仲間お仲間!)
ハタファリガルからのファンとは(笑)

彼のぜんら~は
「ギリシャ彫刻みたい」
と言う発言!

「ギリシャ彫刻」

あっはははははは~
声に出して笑った笑った

だってこれって常々ワタシ及びファン仲間が言ってることだもん

あまりに同じでウケタウケタ
まるで同志じゃ




ああ、もう3時になるじゃないのさ~

すかすリピが止まらない

「ここに土方歳三がいますから」

またここから鬼リピが始まってしまう

誰か止めてぇぇぇぇ


そうだ、ひとこと言いたい

市ヶ谷といったら試衛館跡だろ~~~~

カテゴリ: ・新選組

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