FC2ブログ
04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

リンク

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

アイルランド第二弾のツボ(2)

前記事のここで書いたお茶屋さんでのトーク
残念ながら濃茶コウジはなかったが(あはは)

みなさんに今回のステージの魅力を語ってもらい
さらにステージの見どころ映像が流れた。

ここまでは既出のものだったが最後のシメが新しかった!

「今まで観たことがないのでどうやってこのステージを楽しんだらいいですか?」
と聞く林アナ


「ぼくらは、なんかこう、アイリッシュのものを体験することってないと思うんですよね!」

と耕ちゃん。

日本人にはおなじみの曲もあるので、楽しんでいただけます~
とアイルランド美女のみなさん。

この時、説明を聞く耕史くんの横顔がずっと映っていたんだが

この横顔の鼻に萌えたああ~

鼻萌え、ふほおお~~~

まあ、鼻が高くて、その鼻筋が綺麗なことといったら~

アイルランドトリオと同じ高さの鼻だった

しかも、コウジ鼻は、鼻筋がまっすぐ直線
自然に出来たものとは思えんほど綺麗な鼻筋

美しさを語る上で、鼻って大事だわ~

鼻萌えし過ぎて、内容が頭に入ってこない(またか)



そして番組最後に名言出た~~~


林アナが
「(ステージを観ていて)盛り上がってきたら踊ったりしてもいいんですか?」
と聞いたことに対して、アイルランドダンサーの方が、
「モチロン!」
「クレージーになってオッケーよ!
みんなはしゃいで欲しいわ」
とお答えになってのを受けて、耕史くんが言った!

「“人生で”って言って欲しいですよね!
人生そのものかもしれない、
“クレイジーになっていいんだよ”って!
なんかこう、
自由でいいんだよっていう、この…。
なんか、こう、
守っているものをパッと取り払って
そこに居られるっていうのは
すごいいいことだな~って思うね!!」


「なんかこう」が多いが(あはは)
なんかこう、言ってることがすごくわかった!!
実感できたなぁ~

「守っているものを取り払ってそこに居られる」時間・空間

自己を解放して自由にさせてくれる時間。
自分を守る鎧を脱がせてくれる場所。
自分を守っていなくても何も不安なく居られる空間。

何もかも忘れて没頭できる幸せなひととき

心の翼で自由に駆けるひととき

それは至福の時だよなぁ

“守っているものをパッと取り払って
そこに居られる”


いいですなぁ~

それはワタシにとって、コウジヤマモトの舞台のいくつかだったりする。
たとえばヘドウィグライブ
たとえばモーサリのステージ


“守っているものをパッと取り払って
そこに居られる”


いいこと言うなぁ…

彼独特の表現だが、すごく実感できた!!
取り払うだけじゃなく、「そこに居られる」ってのがたまらなくわかる!


「“守っているものをパッと取り払ってそこに居られる”
なるほどいい言葉だ!」(by モントロン風)



・・・

・・・・・

・・・

そんなこんなで…

鼻筋萌えもあり、名言ありで
なかなかのミニ番組でした!
スポンサーサイト



カテゴリ: ・その他のコウジ

tb: 0 |  cm: 0
go page top

アイルランド第二弾のツボ(1)

今朝オンエアされた
『山本耕史が迫る!「ウーマン・オブ・アイルランド」の魅力』第二弾
を観た!

わずか15分ほどだし、
「きっと前にオンエアされた第一弾のダイジェスト版だろうな」
と思っていたら、新しい耕史映像もあり、名言も出た~


今回は15分中で半分以上が公演の宣伝や出演者の紹介だったので、耕史くんが映っていたのは数分だった。
残念ながら、アイリッシュパブのヨッパはなかった(あはは)

出てきたのは、
・日比谷公園での待ち合わせシーン
・アイルランドグッズショップシーン
・銀座のお茶店シーン

新しい映像をちょっとご紹介!

アイルランドグッズ店ではみなさんで紅茶を飲むシーンが出てきた!

小さい丸テーブルに大きい方々がひしめきあって座っているのが、なんかカワエエ~
手足が長い方々ばかりだからなぁ…

花柄のティーカップとクッキー

あいかわらず、ティーカップを持つ手が綺麗な耕ちゃん

「乾杯はなっていうんですか」
「スロンチャ!?」


みなさんでティーカップで「スロンチャ」(乾杯!)

紅茶を一口飲んでしみじみ味わってから、
小さい声で囁くように言ったひとこと

「いいじゃないの」

なぜかヘドっぽいような(笑)


ひとつひとつに目をキョロキョロさせて
興味津々な耕史くん

なんかこのキョロキョロ感がたまらんです
カワエエやらボクちゃんやらで


で、ここでボクちゃんがみなさんに質問をした

「みなさんそれぞれ、たとえば音楽、え~歌、そしてダンスはいつぐらいから始められているんですか!?」

質問のときは、いつのもように身振り手振りが大きくて
さらに左手で左耳のうなじをさわる仕草が妙に色っぽかった。

皆さんが9歳とか10代とか、ダンサーの方は3歳で始めて16歳でプロになられたそうな。

そんなみなさんのキャリアを神妙に聞き

「キャリアの長い方たちが…」

と言う耕史くんに向かって、林アナが
「山本さんは芸能界は何歳ぐらいから入られているんですか!?」
とお約束の質問(あはは)

それ言っちゃうと、勝っちまうだろキャリアの長さが(あは)

0歳!
と画面を観ながら答えるワタス(笑)

「ボクは0歳なんですよ!」

と耕ちゃん

これを聞いたみなさん
「Ah~~~」
「OK~~~」
「ユーウィン」

「0歳」っていわれたら、どうしようもないだろな(笑)

「あなたの勝ちね!!」
と言われてクシャッと笑うキャリアナンバーワン男
照れながらけっこう嬉しそうに笑っていた!

カテゴリ: ・その他のコウジ

tb: 0 |  cm: 0
go page top