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誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

表紙だ!インタだ!

ナポ友から教えてもらいました(^O^)/

シアタガの営業部ツイッターに5月号の内容がアップされているとな

そのつぶやきはこちら

表紙・巻頭は…『おのれナポレオン』より
野田秀樹さん&天海祐希さん&内野聖陽さん&山本耕史さん
作・演出の三谷幸喜さんと野田さんの対談、
天海さん、内野さん、山本さんのインタビュー


表紙だ、表紙!
シアガの表紙に来るうううう~~~\(^o^)/
そして
インタビューも来るうううう~~~\(^o^)/

アマゾンのここによるとシアガ5月号の発売は4月2日どわああ~~



モン

・・

・・・



・・

・・・・

・・

ロン




モン



ロン



モント
ロン


モントロン

モントロン モントロン モントロン

ようやく頭の中でモントロンが認識されてきたぞ(遅)



ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト

アントニオ・サリエリ

ときて、今度は

シャルル=トリスタン・ド・モントロン

2013年はステキなお名前が続くにょ~






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カテゴリ: おのれナポレオン

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ライブビューイング

おのナポのライブビューイング上映館がアップっされた

多摩地区はなかったけど(^_^;)

でも、生中継の舞台映像を全国の皆さんと共有できるってすごいなぁ~

この顔合わせ
この舞台
この耕ちゃん

生だもんな~

ライブビューイングって参加したことがないのだが、いったいどんな風に映すんだろう!?
台詞をしゃべっている役者は基本アップで映すのかな!?
引きの映像とアップなどカメラワークを駆使した映像配信か!

モントロン様登場まで、あと2週間くらいだ~
(アバウトでスンマセン(^_^;))

すごいメンバー過ぎて、いまだにピンと来ないっていうか
なんか、逆に実感が湧かないよ~



カテゴリ: おのれナポレオン

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サリ爪

ってことで(何)

今日は朝からサリ曲にとり憑かれて
サリロス全開になったので

ネイルを塗り直した!

2013-03-21_07-37-10_233-1.jpg

赤の上に、塗るとピキピキ割れる黒ネイルを塗った!

未練タラタラの証明(^_^;)

♪この手を血で染めて~~~も~~~♪

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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「おまえ」と「おれ」

テンプレは桜にしたが、心はまだまだモーたん&サリエリ様にどっぷり…

今朝、急にサリエリさまの歌が頭の中で鳴り始めてしまった


まさに

「聞こえてくる、またあの音楽が」(by サリたん)

突然曲の途中のワンフレーズが浮かぶのだ!
歌詞が全部はわからないから、部分的に浮かんでくるのだが、
部分的だからこそ、よけいに粘着してくる~~~

振り払っても振り払っても消えない
あのフレーズ、あのメロディ…

まさに

「耳にこびりついて離れない」(by サリたん)

なんかに呪われているような気分(笑)


♪おまえと~地獄ま~でいこう~♪

これが今朝の粘着フレーズ
殺シンのフレーズ


「おまえ」ってのがなんともエロっぽくて
ぐふふふ~
高貴な方が「おまえ」って言葉を使うとものすごくエロスだわん

高潔で全身プライドでできているような
どんな時でも、すべてにおいて洗練されたお方が
「おまえ」っていう言葉を使うと生々しさがハンパないもんね

♪おまえは~♪
♪おまえと~♪

って聴くたびに客席で、おひょひょひょ~って悶えていたワタシ

♪おまえと~

どひょ~

♪おまえは~

ぐひほ~

♪おまえと~

だひゃ~

「おまえ」プラス「乱れ髪」だから悶え過ぎて溶けるで!


そして、

「おまえ」といえば「俺」なわけで

『痛みこそ真実』の「俺」もまた最上最高にエロかった

♪俺を~♪

ぐは~

♪俺を~♪

だひゃ~

♪ほんとうの俺に~♪

ぐぇえ~

ここはあまりにも頭の中がドロドロして、客席で溶けるっていうより、悶えて溶け過ぎて、耳とか口とか目からドロドロした何かが出てきていた気がする!
なんだ、おい(笑)

高貴なサリエリ様の「俺」はエロ過ぎてヤバい!
ヤバすぎる~~~

しかも、「俺」プラス「乱れ髪」最高~~~
至福の時だったあああ~~~

乱れた髪を振り乱してるのも最高のエロスだが、
動きが止まって静かなサリエリに戻った時に
ほつれ毛があるのが、これまた最高のエロス

「俺」プラス「乱れ髪」もエロ!
「私」プラス「ほつれ毛」もエロ!

ドロドロするはずだ(あはは~)



そういえば、左府さまの「わし」にも悶えたっけなぁ
家盛きゅんと2人きりの時だけに使った「わしのものじゃ」

初めて家盛を招いた時は「私が叶えてやろう」って「私」だったのに…
「わし」って言うくらいの濃密な日々を過ごしてきたのね、ふふふ~
って勝手に妄想して悶えていたんだった(ぐふえへ)


ドリアンさまは、登場していきなりが「俺は」だったんで始めは違和感があった…
あのビジュで「俺」だったから・・・
でも、「俺」はあくまでバジルの前だけで、シビルやヘンリー様やアランの前では「私」だった気がする。
「この絵が俺の代わりに醜くなればいいのに」
ぐお~
やっぱこの時も「俺」に悶えていた気がする。

今、あらためて当時の自分のドリアン初見の感想記事を読んでみたら、
「選ばれた人間の持つ傲慢さを持ちながらも、
惑わされ操られて翻弄されていく人間のもろさもある。
悪へ行きつつ、善への道も振り返りつつ
悪へ振れたり善へ振れたり
苦悩したり後悔もあり、
快楽にも見入られ、喜びも見い出だし、
でも逃げたり、立ち止まったり、
自分がなんなのか見失いつつも、自分を見出そうと、もがくドリアン」
って書いてあった!
なんかちょっとサリエリ様と共通するものがありますなぁ…

そして当時も、ドリアンの「ほつれ毛」に萌えていた(笑)

さらに、ここを読むと頼長さまのほつれ毛にも萌えていた(笑)

高貴で耽美なものが崩れかけた時が最高にエロイのだ!!
そしてワタシは、何よりもエロイものが好きなのだな~(今さら)

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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