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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

ついにミラクル進化キター

今日のソワレを観た
今はその帰りの電車の中

「ついにトミーがアタシのことを」

ついに

コウジボイスが

ミラクルな進化を

遂げた!


マチネを観たサリ友たちが次々に

「声が昨日とは別物みたいになってます」

「サリエリ、ヤバいです、すごいです」

「何か越えたみたいです」

というので半分期待しながらソワレを観た~


うおおおお
マジかぁ~

昨日までとはまるでちがう歌声

高音域までクリアに
そして、響き渡る声よー

ステッブを上がったな!

今日が本舞台の初日
初日に合わせたのか~
プレビューにあわせてくれよー(あはは)

ってくらいに、格段の歌声でしたぁ~

そして、カテコがスペシャルだったあ
今日が初日ってことで、コウジ挨拶もあり、
明日帰国するマッキンリーのための花束贈呈式あり、

サリエリのコスプレのまま、挨拶も花束贈呈もやったという、この美味しさよ
\(^o^)/

カテコ詳細は帰宅後あっぷしまするー

ああ、感激したぁ
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カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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典膳…

マグさんのトップがまだ典膳・・・

モー初日に変わるかと思っていたけど
もしかするとこのままテンゼンでいくのか~(笑)

この記事の後に変わっていたらごめんなさい(^_^;)


で、なんか薄桜記が急に見たくなってしまい、プレマを観た!

(本編を観始めちゃうとえらいことになるんで…)


ああ、落ち着いたなぁ
お寺に行ったときみたいに心が落ち着く(何)


怒涛のプレビューが終わって、あまりにも気持ちを入れすぎてて心身ともに疲れた(え)

もう少し心の余裕を持たんとこれからもたない気がして…



やっぱ、初モーツァルトにあまりに心を持っていかれて、壊れましたなぁ…


少し落ち着くために、テンゼンや千春ちゃんの落ち着いた佇まいを観ました~

ああ、落ち着いた(あはは)


この典膳とあのモーツァルトが同じ人とは・・・

山本耕史複数説を毎度毎度唱えたくなるのも無理からぬことじゃ(笑)





カテゴリ: 薄桜記

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サリエリを語れない…

さぞやさぞや萌えたであろう初サリエリ
それなのに、サリエリ語りが少ないのでは…

とお思いの方もおられるのでは(いねぇか)(笑)


サリ友だちは、あの表情がよかったとかあの目線がとか
あのセクシーな歌声が~とか
昨日の終演後いろいろ語っていたが

・・・

・・・・

・・・

うううう

あまり思い出せない~(え)


サリエリの場面が終わると、
心臓がバックバクしてて
鼓動があまりにも早打ちになったんで
右手で胸を押さえていた記憶しかないのだ~

深呼吸しながら、心臓のあたりを手でおさえていた…

そんな記憶ばっかし~~~~~~

あ、思い出した

脱いだ上着を着ながらしゃべっている時
何かが引っかかってなかなか着るのに時間がかかっていたサリたん…

そこかよ~~~(^_^;)


あ、思い出した

モーツァルトを見る目が、悪左府さまが武士を見下す時に見る目と似ていた~
伏し目からじと~ってやつ


あ、思い出した
台詞を言って引っ込む時
上着をぐわっと翻したんだった
ぐほ~~~~
悶えた~~~

あ、思い出した

あの怒りに満ちた目

サリエリダンサーズに翻弄されるセクシーな動き

追いつめられて激しい動きになり
乱れた髪が目にかかったときの耽美なことといったら~


サリエリの歌声が~~~
あの名曲が~~~
あのセクシーでエロイ声が~~~~

怒りの迫力が~~~

感情をすっと引かせたときの、クールビューティーな顔が~

平静を保ちながら、あの隠れた動揺ぶりを~

あのナイフを手にしたときの恐怖と絶望を~

あの

あの

あの

あの

あの

あのあのあのって、阿野さんがいっぱいか(違)


大人の男の色気がダダ漏れで
モーツァルトをやっていた同じ人とは思えん、
あのエロセクシーさは

あんなに繊細でピュアで神の子のように光り輝いたモーたんとはまるで違う
心の中にどす黒いものを抱え込んでいる男の色気がぁあああ~


十分語っておるやないか(笑)


ああ、思い出してきた
そして思い出しながら心臓の鼓動が早打ちになってしまい
こうしてまたパソの前で胸に手をあてている自分…

身体に悪いな、これは(あはは~)






カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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あ、レディージョーカー

あ、

なんか

今さらですが(^_^;)

あまりにモーツァルトに集中のあまり
家事もままならず
家庭放置状態(あはは~)

そんなこんなでドラマをスルーしていましたぁ~(^_^;)

今、気がついた
レディージョーカーのサイトが1月末にはリニュオープンしていたことに…

相関図を見たら

またまたまたまたまたまたまたまた(しつこ~)
またまた新聞記者!!!!!

たっち~再びか~


いや、名前が違った(あは)

八代芳伸
警視庁捜査一課担当記者
独自の取材網を駆使して事件の真相を追う


こちらの120秒バージョンにはたっち、いや(笑)、やっし~が何回も出てきた!
最初の場面なっか太刀川さんそのもの…

刑事が上川さんだから、よけいにパンドラ3と重なるなぁ…

本編では、キャラ的には違いがあるかもわからんですが

まるで連続ドラマWだと新聞記者が固定配役みたいですのう(笑)

それにしても豪華なキャスト陣だなぁ~

カテゴリ: レディージョーカー

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シャンパンセレモニー

フェイスブックに公開されたシャンパンセレモニー

ステージ上にシャンパンをたらして作った小さな池
その池に3本指を浸し、おでこにあてるという儀式だそうだ。

初めて知りました、こんな儀式を…

マッキンリーを中心にカンパニー全員がこのシャンパンで乾杯している写真は本当に感動

昨日のカテコで、中川くんがマッキーを紹介

「この素晴らしい作品を与えてくれたフィリップマッキンリーです」

と言うと、マッキーは客席に向いて笑顔で答え
やはり前日と同様に満場の拍手が起きた。

中川くんの
「フィルと僕と耕史さんとそしてみんなで創り上げた舞台です。
どうかまた観にきてください」
という挨拶。

本当にマッキンリーさんを中心として団結しているチームなんだなぁと実感。

そしてこのシャンパンセレモニーの写真を見て、あらためてこの素晴らしい作品を楽しもうと思った…

実は、ダブルキャストというのは二つの役を観られる楽しみが大きいのだが、同時にファンとしてなかなか作品に入り込めない自分が昨日はちょっと苦しかった。

前の日にコウジモーツァルトに心わしづかみにされたばかりだから・・・
ついついコウジモーツァルトが頭をよぎってしまう・・・

これは仕方ないこと
やはり長年ずっとファンでいて、その人をずっと見続けているんだから
顔、声、姿、仕草・・・そのすべてが好きなんで、舞台上の彼の一挙一動を少しも見逃すまいと凝視し、目に焼きつけるわけだから…

きっと中川くんのファンの方々も同じだろう

どっちの役もその人で見たい!!
という思いはあって当然。

単なるダブルキャストではなく交互ダブルというのは、ファンにとっては嬉しくもあり、反面ちょっと複雑でもあり…

昨日はなかなか頭の切り替えができず、そのせいでなんだがちょっとばかし舞台に入り込めない感じもあった・・・
なんせ未熟者なんで(^_^;)
ってか、自分がこんなにも山本耕史を好きなのか~
とあらためて自分に驚いた~

「何を今さら」

こんだけ何年もウザ熱いブログを書いていて、アホか
あはは~

でも、中川くんの挨拶を聞き、さらにこのシャンパンセレモニーを見たら涙が出てきた

マッキンリーを中心にこの舞台に全身全霊で取り組んでいるチーム
こんな素晴らしい舞台を楽しまないなんて損だとつくづく思った次第…

もちろん、全部その人で見たいってう気持ちを無理に否定することはないが
同時にひとつぶで二度美味しいこのダブルな面白さをもっと楽しもうって心底思いまひた~~~

なんか気持ちがやっと落ち着いてきたぞ~

やっぱ、最初のコウジモーツァルトの衝撃が大き過ぎて溺れすぎましたな…

気持ちが落ち着く間もなく1回ですぐ交代ってのが罪だったわん

これからはルージュが続きその後インディゴだから
やっと落ち着いてゆっくり楽しめそうじゃ~~~

ま、どんな見方をしたって自由なんで
自分の心のままに見ればいいと思いまするが…



そんなこんなで、いろんな面で今まで経験したことのない心を揺さぶる舞台になりつつある…


そして
カテコの二人の投げキッスが、カテコイチバンの楽しみになりつつある
(ふふふ)

両手いっぱいに熱く投げキッスする中川くん
それをちょっと照れながら受けて、片手投げキッスで返す耕史くん

パッショネイトでチャーミングな投げキッスをバ~~ン
    ↓↑
クールビューティーな投げキッスをフウウ~ン

まさに赤と青

なんだかセクシャルバイオレットNO.1を思い出した~
知ってる人はおらぬか~(笑)
この曲好きだったんで

「情熱の赤 哀愁の青
今混ぜながら夢の世界へ
ああ、そこから先は~」

ってところと

「ときめきの赤 ため息の青
今溶け出して夢の世界へ
ああそこから先は~」

ってところ

二人の投げキッスを見ているとこれ思い出す

投げキッスは、カテコのレクイエム的名物になりつつある(笑)





カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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