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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

公開稽古の会見動画

昨日の興奮冷めやらぬ・・・
なんか明け方まで寝られなかったし

おまけに中川くんとマッキンリーが夢に出てきた(あはは)


そんな中、会見の詳細がわかる動画がアップ

こちら

見ごたえありまする~~~

「こういうことは初めてなんですが・・・
(マッキーが)何を思ったのかやりたいと言い出して」

と、さすがのコウジヤマモトもこういった稽古途中での公開は初めてだったらしい。
でも、まだお見せできる気持ちじゃないとも思ったが、かえってこれで本番を想像しながら稽古ができるようになったとも。

これがフィリップマッキンリー流なのか~

また、鶴見さんのコメントからも、マッキンリー独特の指導というか演出がわかって、ホントに興味深い!


しかし、会見の中川くん、ホントにピュアで可愛い方ですな~
彼の歌のすごさは実際に彼の舞台やライブを観てきた妹Bから聞いていたが、この純粋無垢な可愛らしさはどうよ~
さすがはモーツァルト!

ゆるぎない安定感というか、絶対的なものがある…
「モーツァルトといえば中川晃教」という方が、たくさんおられるでしょうな。
今回は、モーツァルトをまったく別の作品で一から作り上げておられるだろうし、ご本人がおっっしゃっているように同時にサリエリを作りあげることも大きなチャレンジだと…

そして、そんな中川くんとともに舞台に立ち、まったく別のモーツァルトを作りあげているだろう、耕史くん

今まで持っていたモーツァルトのイメージとはまったく、別のモーツァルトが目の前に現れるのでは…

なんか、見るからにはっちゃけているんではなく、もっと複雑で繊細なものになるような気もしまする。
この繊細さをあのような大劇場でどう出すのか…
この複雑さと繊細さが大劇場の客席にどこまで届くのか…、どう届かせるのか…

ヘドウィグの時、FACEの小さいキャパから厚生年金大ホールまで、同じパフォーマンスでありながらキャパによって微妙に振りや芝居の大きさを変えていた…

いや、まてよ、まてよ

繊細ていうより、もっとロケンローラーな部分が大きいかっこいいモーツァルトになるかもしれないぞ!

めったくそいかっこいいロケンローラーなモーツァルト

新鮮じゃ~

とにかくバリバリにカッコエエモーツァルト希望



・・・


・・・・・・


・・・


ああ、文章がまとまらない~

とにかく、想像つかんです
そこがワクワクドキドキで、



中川モーツァルトとコウジサリエリ、
これはもうマジで楽しみすぎるが、
コウジモーツァルトと中川サリエリが、ものすごく楽しみ
どうなるのか、どう出るのか、予測不可能なワクワクとドキドキ感が大きい分、未知のものへの不安と期待があるもんね!

そして

主役の2人ばかりじゃない!
ほかのキャストの方々ももちろん、舞台演出、衣装、バンド
「舞台というのはその全てが合わさった総合芸術なんだ」
と実感できる作品になっているような予感!


ドキドキしすぎて、なんも手に付かないよ~




あ、あと、会見記事を追加

★芸能ニュースラウンジ

「ブロードウェイと比較しても、スタッフもキャストも全く引けを取らない方々が集まっています。本公演では脚本に新たなセリフが追加されていて、モーツァルトとサリエリの関係がより伝わるようになっています。このヴァージョンでの上演は世界初になるわけです」

というマッキンリーのコメントが琴線に触れて触れて…

記事も詳しいし写真もいっぱいだ!

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カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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