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副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

公開稽古の会見動画

昨日の興奮冷めやらぬ・・・
なんか明け方まで寝られなかったし

おまけに中川くんとマッキンリーが夢に出てきた(あはは)


そんな中、会見の詳細がわかる動画がアップ

こちら

見ごたえありまする~~~

「こういうことは初めてなんですが・・・
(マッキーが)何を思ったのかやりたいと言い出して」

と、さすがのコウジヤマモトもこういった稽古途中での公開は初めてだったらしい。
でも、まだお見せできる気持ちじゃないとも思ったが、かえってこれで本番を想像しながら稽古ができるようになったとも。

これがフィリップマッキンリー流なのか~

また、鶴見さんのコメントからも、マッキンリー独特の指導というか演出がわかって、ホントに興味深い!


しかし、会見の中川くん、ホントにピュアで可愛い方ですな~
彼の歌のすごさは実際に彼の舞台やライブを観てきた妹Bから聞いていたが、この純粋無垢な可愛らしさはどうよ~
さすがはモーツァルト!

ゆるぎない安定感というか、絶対的なものがある…
「モーツァルトといえば中川晃教」という方が、たくさんおられるでしょうな。
今回は、モーツァルトをまったく別の作品で一から作り上げておられるだろうし、ご本人がおっっしゃっているように同時にサリエリを作りあげることも大きなチャレンジだと…

そして、そんな中川くんとともに舞台に立ち、まったく別のモーツァルトを作りあげているだろう、耕史くん

今まで持っていたモーツァルトのイメージとはまったく、別のモーツァルトが目の前に現れるのでは…

なんか、見るからにはっちゃけているんではなく、もっと複雑で繊細なものになるような気もしまする。
この繊細さをあのような大劇場でどう出すのか…
この複雑さと繊細さが大劇場の客席にどこまで届くのか…、どう届かせるのか…

ヘドウィグの時、FACEの小さいキャパから厚生年金大ホールまで、同じパフォーマンスでありながらキャパによって微妙に振りや芝居の大きさを変えていた…

いや、まてよ、まてよ

繊細ていうより、もっとロケンローラーな部分が大きいかっこいいモーツァルトになるかもしれないぞ!

めったくそいかっこいいロケンローラーなモーツァルト

新鮮じゃ~

とにかくバリバリにカッコエエモーツァルト希望



・・・


・・・・・・


・・・


ああ、文章がまとまらない~

とにかく、想像つかんです
そこがワクワクドキドキで、



中川モーツァルトとコウジサリエリ、
これはもうマジで楽しみすぎるが、
コウジモーツァルトと中川サリエリが、ものすごく楽しみ
どうなるのか、どう出るのか、予測不可能なワクワクとドキドキ感が大きい分、未知のものへの不安と期待があるもんね!

そして

主役の2人ばかりじゃない!
ほかのキャストの方々ももちろん、舞台演出、衣装、バンド
「舞台というのはその全てが合わさった総合芸術なんだ」
と実感できる作品になっているような予感!


ドキドキしすぎて、なんも手に付かないよ~




あ、あと、会見記事を追加

★芸能ニュースラウンジ

「ブロードウェイと比較しても、スタッフもキャストも全く引けを取らない方々が集まっています。本公演では脚本に新たなセリフが追加されていて、モーツァルトとサリエリの関係がより伝わるようになっています。このヴァージョンでの上演は世界初になるわけです」

というマッキンリーのコメントが琴線に触れて触れて…

記事も詳しいし写真もいっぱいだ!

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カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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初めて聴くモーツァルトの歌声(追記あり)

エントレで今日の公開稽古の動画がアップされたああ~

山本耕史×中川晃教「ロックオペラ モーツァルト」公開稽古ダイジェスト

なんかもう

あたふあたあたふた

まずは

うう、



うごきが

いつもの耕ちゃんの動きのようでもあったが、
観ていたら今までに見たことないような動きもあり
頭の振り具合が新選、いや、新鮮!!!!!!



歌は、あまりに興奮し過ぎてよ~わからん
冷静に聴けないぃぃぃx~

姿を観ているだけで興奮して、よくわからない~
五感が働かないよ~

中川くん、さすがのモーツァルトだああ~
すごいな~

コンスたんもいい!!

モーパパもいい!

で、コウジモーツァルトは
よくわからん~~
気持ちが上がりすぎて冷静になれない~~

落ち着け~~~~


(追記)

落ち着いた~~~(あはは)

30回ほどリピしたら少し落ち着きました(え)
首の振り具合がいいわぁ~

歌は、全部聴かないとわからんけど
もはや、Le Trublionは、コウジボイスで再生されるようになっていまする
(「早いな!」)

なにか新しいページが開きかけている予感…
ガンガン弾けてくれるだろう、絶対に!

あの素晴らしい曲の数々が、ああいう風に生まれ変わったのか~~~





カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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公開稽古!

今日はモーツァルトの公開稽古があった模様

ゲネプロではなくこういう形での公開稽古もあるんですな


(※随時記事は追加します!)


★シネマトウデイ

記事はコンスたん中心ですが
写真が数枚!!

コウジ写真
集合写真
メインキャスト写真1
メインキャスト写真2



★MNS

コウジくんが披露したのは『トラブルメーカー』
これってCDの中のLe Trublionですな
うおおお~
ロックテイストがガンガンな曲じゃないか~

そして
「10分ちょっと披露させていただいただけですが、汗が止まりません。あっという間に時間が過ぎてしまう、パワフルな作品になっています
とコメントし、さらにマッキンリーの演出に
「アメリカ人なので日本語は分からないはずなのに、『もっと滑舌をよく』と指摘され、バレないだろうと思っていたのに、バレていて驚きました(笑)」
とコメントとある。

どんな場でも必ずとる笑い(笑)
それは使命感のようなもんか~(あっははは~)



★クランクイン

ギャラリーには写真が大量でござるううう\(^o^)/

まるでロックスターのような写真もあるうう

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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アニキ!

「アニキ」!!!!!!!

うおおお~

中川くんは耕史くんのことを「アニキ」と呼んでいるとな


中川くんのインタビューが載っている女性自身を見た!

記事では、ロックオペラモーツァルトという作品への思いを熱く語っておられた。
そして、
お稽古で、二役をやるむずかしさゆえ、演出家の要求にすぐに応えられずに悩んだことがあったと。
でも、そんなときにアドバイスをしてくれたのが、耕史くんだったとな~

“アニキ(山本)がコツを教えてくれました。
「ふわーっとやればいいんだよ。
もっとリラックスした方がいい」と”

(女性自身148ページ上段)

アニキ~~~~~~

なんとなんと
中川くんは耕史くんのことを「アニキ」と呼んでいるのか~~

「アニキ」呼びとは、
なんか新鮮な驚きだったなぁ

中川くんはいつも100%以上の力でのめりこむタイプなんだそうですが、このアニキのアドバイスで

“なにごとも全力で向き合えばいいというわけではない。相手が何をもとめているかを客観的にとらえること。余裕を持つことの大切さを知りました”

とのことだった。


アニキ~~~

じゃあ、耕史くんは中川くんのことをなんて呼んでいるのか…
なんかちょっと知りたくなった(あは)

アニキからのアドバイスもあり、
きっと、逆にアニキも中川くんから新しい何かを得たり

2人が共演することによって得るものは大きいんだろうなぁ…

その分、ハードルも高いだろうけど

だって、ダブルキャスト、交互配役なんて、言うのは簡単だけど、想像を絶するような大きなチャレンジだと思うから…

アニキ~~~~~~!!!!!!!

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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ラストディナーのBSプレマ

NHKオンラインの番組表に載っていた
BSドラマ『ラストディナー』のBSプレマップがオンエアされるぞ~

★2月2日(土)

・午前6:55~午前6:57(2分



★2月3日(日)

・午前2:57~午前3:00(3分)



★2月4日(月)

・午前6:57~午前7:00(3分)

・午後6:57~午後7:00(3分)

・午後10:53~午後10:55(2分)



★2月5日(火)

・午前11:33~午前11:35(2分)




番組表を見る限りでは、2分と3分があるようですが…
まだまだこれから、もっと長いバージョンのオンエアがあるだろうとは思いますが、とりあえずラストディナー初映像はこれで!

(間違いや変更などがあるかもしれませんので、予約するときは時間確認してくださいね!)


って、

自分が抜からんようにせにゃならんぜよ~
ブログに書いてしまうと、なんかひと仕事終えたって感じで、書いておきながら自分が録画予約を忘れることがままあるのだ(愚)

カテゴリ: ラストディナー

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衣装&セットのイラスト キタ~

※ネタばれがいやな方は、マッキンリーサイトを見ないほうがいいすよ~




うおおおおおお

マッキンリー公式サイト

衣装のイラストと舞台セットのイメージイラストがアップされている

うおおおおおおおおおお

きゃあああああ~

サリエリ、イメージどおり\(^o^)/

モーたん、すっげ~ビジュアル系パンクロッカー


セットもすげ~おしゃれでパンクでクラシック~~~

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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モーツァルト情報

モーサイト更新

メディア情報がいろいろアップされておりますな!

明日の『徹子の部屋』にジョージさん!
きっとモーツァルトのことも話題にされるのでは…

また

明日発売の『女性自身』に中川くんいんたびゅー



われらが耕ちゃんは

まず『ナビスマイル』でコンスタンツェと対談

"山本耕史のちょっと休憩しませんか”って
タイトルはテレビナビ時代そのままだぁ
なんか嬉しいですな~\(^o^)/

そして2月3日の朝日新聞日曜版の『Globe』にインタビュー

モーツァルトは朝日系が多いですな~
だったら、ぜひ、スマステに呼んでよ~、局長
ヘド以来呼ばれてないじゃないのさ~

で、

ここまでは2人のモーツァルトがバラバラでメディアに出てきたわけだが

やっと2人が揃うのが

2月1日発売の『シアターガイド』じゃ~~

山本耕史×中川晃教×フィリップ・マッキンリー インタビュー 

うおあああああ~
楽しみ過ぎる、シアガ!!!!!!!


モーフェイスブックには美しきウェーバー家の娘が勢ぞろい!

みなさん、おきれいですなぁ
で、みなさんなんか外人っぽい~

お会いするのが楽しみですううう(^O^)/

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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麗しきファンミーティング(7)

トークを終えて最後に、耕史くんのこれからの予定や会場のみなさんへの挨拶があった!

MCの方から『ロックオペラモーツァルトと『おのれナポレオン』の紹介があった後、モーツァルトのお稽古中で稽古も佳境に入ってきたと耕史くん。

「今日も声がこんなんですけど」

そう、トークの前半で何度も咳払いをしたり、軽く咳き込んだり、
トーク途中でもけっこう水を飲んだり…

声もけっこうかすれ気味だった

「昨日も通し稽古で」

モーフェイスブックを見ているからわかるけど…
前日も通しを2回やっていて、やっと稽古がお休みの日にこのファンミーティングだもんなぁ…
ホントにありがたいことですm(__)m

「二役なんで身体は大丈夫ですが、声が…
あ、身体もちょっと疲れているかもしれないですけど…
でも大丈夫です。
モーツァルトとサリエリの曲では声の使い方が違うので」

「違う喉の使い方」とおっさっていたかも…

ご本人は決してたいへんそうにはしないけれども、
こっちの想像もつかないようなハードな稽古の毎日を送っていらっさるんだろうなぁ…

「今日こういう場を設けていただけたのは本当に幸せなことですし、みなさんの応援のおかげだと思っています。
本当にありがとうございました。
また次もみなさんの印象に残るようないい作品に出会えるように頑張っていきますので、よろしくお願いします。」

というような(うろ覚えですが)ご挨拶と、優しい微笑を残して袖に入って行かれました。


そして耕史くんがいったん退場されたあと、薄桜記のテーマ曲を聴いて、握手会へ・・・



歌手の城南海さんが登場され、あのおなじみのイントロが流れた・・・
と、舞台上の巨大スクリーンには第一話からの薄桜記の写真が次々に映し出された!

美しい歌声とあの切ないメロディーに乗って、典膳や千春や安兵衛が甦ってくる・・・

幸せだった2人

腕を斬られてうずくまる典膳

お家断絶の申し渡し

高田馬場

友情を深める安兵衛と典膳

着流し姿

吉良邸へ

雪の降る七面社

切なそうな千春と典膳・・・

などなど、まるで自分の脳内がそのまま舞台上のスクリーンに映し出されているようだった…

歌声の流れる間に何十枚もの写真が映し出され
あのサビのメロディーが流れてきて、

ああああわわわ~もう泣けといってるようなもんじゃないか~

必死に生きている彼らの姿が写真の一枚一枚から浮きでてくるようで、切なくて泣けました…
あらためて、本当にいいドラマだったなぁと心から思った次第。

城南海さん、美しい歌声をありがとうございました


その後、ステージには再び耕史くんが登場。
客席をブロックごとに分けて、10人くらいずつ順番にステージに上がり、握手。

耕史くんの握手の仕方が本当にひとりひとりに丁寧で、まっすぐに相手の目を見ていました。

みなさん、死にそうだったんじゃないかな~
かくいう拙者は、アホでどうにもならんです(笑)

いやぁ、ホントに間近でお姿を拝見してみると、あまりに透明感があって麗しくて
彼ヒトリだけ次元の違う世界にいるような…

芸術的な白磁器のような美しさでしたなぁ…



ここまでこんな長いレポを読んでくださった奇特な方々(あはは~)
ありがとうございました(^O^)/

うろ覚えでいい加減なレポですが、少しでも雰囲気が伝わったら嬉しいです!

カテゴリ: 薄桜記

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麗しきファンミーティング(6)

さてトークの最後は
【3】みなさまからの質問コーナー

申し込み時に事前に書いた質問の中からチョイスされたのが4つ

・所作の美しさについて
・右手だけモリモリになりましたか?
・ハグの仕方は?
・好きな女優さんは?


時代劇の所作について
なんであんなに所作がきれいなんですか?
と。

耕史くんは、
「時代劇の所作は堅苦しい決まり事での動きではなく、着物を来てああいう時代劇のセットの中にいれば、自然とああいう風になるもので、逆に無作法はできないと思います」
と言っていた。

例えば
着物を着ていればあぐらより正座の方が断然楽だし、着物も乱れない。
特に着流しなんかは正座する事で暖かい…と。

例えば
茶碗の持ち方も、着物は袖があるから、袖込みで持ちやすくすると自然とああいう風に持つのだと。

例えば
歩き方も、洋服では足を前に振り出して歩くけれど、和装だと着物がはだけないように歩幅を小さくしなくてはならないし、急ぐ時もその歩幅で動かなくてはならない…と。

決まりごとではなく、当時の文化や生活に沿ったものが所作なんだということですな。

ここで、
「時代劇っていっても、幕末はもうかなり違うと思う」
っていう話になり(やっぱ幕末が出るのね\(^o^)/)

「だって当時の写真を見るとちゃんとしているのは近藤勇くらいで~
勝海舟とかもけっこうあれだし、坂本龍馬なんかは胸に片手を入れてるし…
僕も新選組!のときは、衣装さんがきちんと着せてくれたのをわざとはだけさせていたし・・・
あらくれ者の役だったから」

なんなのなんなの、あらくれ者て…
荒くれ者!?
副長はあらくれ者ちゃうぞ~~~(笑)

あっはははは~



・右手だけモリモリになりましたか?

右腕が太くなったというより、左腕が細くなったそうです!



・ハグの仕方は?

ここの質問はよく聞いていなかった((^_^;))
コウジくんはオフではどんな抱きしめ方をするか(女性対象で)~みたいなことだったか…

「そういえばどうだろう!?
こうかな!?あれ、どうかな!?
最近ハグしていないんでわからなくなった~」

会場爆笑

ちょっといいですか~みたいに試しに女性MCをハグしようとしたら、
「とんでもないです
そんなことファンの方がの前でできません~」
と逃げるMC(笑)

さんざん首をひねりながら、あ~だこうだとエアハグを繰り返した結果

「あ、やっぱり右手がこうで、左手が腰のあたりかな」

と結論が出た(笑)



・好きな女優さんは?

「う~ん、好きな女優さんねぇ…」

と、これもさんざん頭をひねった後

「スマップのコンサートで」

ああ、ここでも出るのかスマコン(笑)
席が江角さんと並んでいて、その隣の席の若い女優さんが前に会ったときより綺麗になっていていいな~と思ったと。

で、その何日か後に恵比寿駅の近くを友だちと歩いていて
「ああ~オレもう一生結婚できねえかも」
って言ったらそれを聞いた友だちが
「そんなこと口に出すなよ!言霊っていって、口に出すとホントになっちゃうから~
結婚できるって言えよ~」
と言ったと(あはは)
で、
「よし、おれ今すぐ結婚する、この恵比寿駅から出てきた人と結婚するぞ!」
って言ったら、なんとその女優さんが偶然恵比寿駅から一番初めに出てきたそうな…

ま、その女優さん本人は全くあずかり知らぬところだが(笑)

恵比寿駅をうろうろしていればよかった(笑)
ワタスが恵比寿駅から出てきたらどうすんだろ~(爆)

あははは~
なに、この若者のノリは~(笑)
もうくっだらねぇ~なぁ\(^o^)/

「意外にくだらないことをお話になっているんですね」
ってMCさんにも突っ込まれていた

会場爆笑~~~

そんなこんなで楽しいトーク時間はあっという間に過ぎてしまった…



続く~(次で最後かな)

カテゴリ: 薄桜記

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麗しきファンミーティング(5)

話が前後しているかもしれませぬが(^_^;)

いかに薄桜記の撮影がさくさくと順調に進んだかという話も出た!


「タイトなスケジュールだったから逆に集中できたというか
かえってそれがよかったのかもしれません。
勢いで突っ走ったというか…
撮影はよく『押す』事がありますが、薄桜記は押したのは…1度位はあったかなぁ…
あとはたいてい『巻き』だったような
夜9時に終わる予定が、昼3時に終わった事も…
6時間巻きですよ!」

とテンゼンコウジ。

えええええええ~
6時間も予定より早く撮影が終わることなんてあるのか
凄すぎる~~~
会場から「ええ~」という驚きの声があがった!

この話に佐野さんが続けて
「夕方からの(入り予定の)俳優さんに『とにかく早くスタジオに来てください!』って連絡して、その人の到着待ちとかね~(笑)
これは、監督の清水さんと山本耕史さんは『新選組!』『陽炎の辻』と、それこそ付き合いも長いので、監督の求めるものが山本さんにはすぐ分かるからなんですよね。
お2人を見てると、何も話さないでもお互いアイコンタクトでわかっちゃうから、もうするするいっちゃう!
それはちょっと嫉妬するほどでした(笑)
監督と役者が信頼しあっていればこそなんです。
時間をかけて作ればいい物ができるとは限らない。
時間をかけなくても、進んでいく勢いがあればいいものができるんだなぁと思いました。
みんなが集中して一丸となって作られたからこそいい作品となっていったんです。」


アイコンタクト~~~(そこかい(笑))

いや、しかし、本当にいい現場だったんだな
前に何かのインタビューで
「本当に順調に撮影が進んでいて
手ごたえを感じました」
みたいなことをおっさっていたが、まさにこういうことだったのか~



そして佐野さんがさらに素晴らしいことを語ってくださったのだ!!!!

「今時代劇って少なくなっていますよね
でも、時代劇をなくしてはならないと思うんですよ。
そんな中で、山本耕史さんは時代劇の真ん中にいて、さらにその中のトップにいる方だと思っています!!」

会場大拍手!!!!!

さらに
MCが「また山本さんとお仕事をされますか?」と聞くと
なんと佐野さんは

「5年くらいにまた山本さんでやりたいという構想があります!」

とおっさったあああ~

5年先なのか、ここ5年の間のいつかなのか
はっきり佐野さんのお言葉を覚えていないんで断定はできないが…

でも構想はあるのね~~~\(^o^)/

どうかどうか構想が実現しますように!!
朗報を待ってるよおおおお~

大河だろうか?連ドラだろうか?スペシャルドラマ枠だろうか?
勝手にいろいろ妄想して楽しんじゃうぞぇ(^_-)-☆

ここで佐野さんは退場された
(ああ、もっとお話聞きたかったなぁ)



次は質問コーナーへ続く~

カテゴリ: 薄桜記

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麗しきファンミーティング(4)

吉良さまと典膳のお茶室の場面に話が及び

佐野さんが
「あのお茶室の場面ですが、吉良様は典膳に普通にお茶を出してますよね。
で、典膳はそれを普通に受けてますが、あれは実はたいへんなことなんですよ。
あれはふつう出来ないよね~と(モニターを)見てるスタッフと話していました…
片手でにじり寄って、片手で茶碗を取って。
やってみましたが、前に出ようとしても曲がってしまって前に進めない。
本当に大変ですよ!
スタッフもみんなやってみましたが、誰もできなかったんです。
みなさんもやってみて下さい」

そして耕史くんに向かって

「あれって、どうしてるんですか?」

と聞く佐野さん。

それに対して耕史くんは

「どうかなぁ…
バランスかな?バランスかもしれません」

なんだかそんなに大変そうでもない感じであっさりと答えていた!
ここで
「そうなんですよ、ホントにたいへんだったんです」
と答えないところがさすがなんだよなぁ
本当はかなり工夫したのでは…


ここからは、お茶室の所作や左手について語る耕史テンゼン

「茶室の動きを所作の方から教えていただくんですが…
はいここで戸を開けて、こう入って、ここで閉めてって、
左手を使っているんですよ(笑)
上がるときも戸を閉める時も全部左手を使うんです。
あの僕左手ありませんから~って(笑)
だから左手だけでやると、こうまわってからこう閉めて、また向いて」


「確かに片手でそのままにじり寄ると力の関係でこう曲がってしまうので…
う~ん、どうやってたんだろう?斜めに力を入れてやったのかな…
やはりバランスですね」

当時の撮影のことを思い出しながら語るテンゼン

あのお茶室での動きは本当にBSオンエア時から絶賛だった!!
一分の隙もなく、流れるように見事な所作だった
片手で!!!!!!!
耕史くんはあっさりと語るが、まさに神業よのう


そう思っていたら佐野さんが

「山本耕史さんはもちろん天賦の才能はあるんです。
それは絶対のものがある!
その上でこうした努力をされて、またその努力を見せる事がないんです!
さりげなく自然にやられてしまうんですよね!」

とおっしゃった!

これには、会場にいた誰もが強くうなづいたはず

さりげなく凄いことをやっているから自然に見える。
そんなにたいへんなことをやっているようには見せない!!

ここがプロの役者としての素晴らしさじゃ~


この左手話から、さらにこんなエピソードも語ってくれたテンゼン


「千春の折り鶴を木から外すシーンがありましたが、
監督から「取って手のひらに載せて下さい」と言われたんですよね。
え、でも、やってみたら、できない
(鶴をつまんで手のひらに乗せる仕草をしながら)
こう取って手のひらに乗せるっていっても、こうやってしまったら…そのあともうどうしようもない。
右手しかないから、つまんで手のひらに乗せるって言うのができないんですよ!

だから、(すくい上げるように手のひらに乗せてから)こうやって、ひもを外しました。
ほんとに、左手がないとこんな事も出来ないんだ!っていうのをいろいろ気づかされましたね」




さらに別の撮影話がある~
続く~~

カテゴリ: 薄桜記

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麗しきファンミーティング(3)

【2】薄桜記レアトーク

薄桜記の制作統括 佐野元彦さんが登場し、貴重なお話が聞けた~

この当たりから覚醒したもんね(あはは)
徐々に五感も機能し始めた~


佐野さんはマチベンや篤姫などを手がけた方だ。

「山本さんには『新選組!』のあと、『マチベン』というドラマを僕がやったんですけど、そのマチベンに出ていただきました。江角さんや沢田研二さんが出ていた町の弁護士のドラマです。」
「実はその時篤姫の準備に入っていて、本当は山本さんにどうしても出てもらいたかったんですよ。
どうしてもやってもらいたい役があったんですけど…
でも、2年前に幕末で大人気の当たり役があったので、それをふまえて考えたら、もうギリギリのところで思いとどまりました。」

おおお~そうだったのか~

それで何年越しの思いが叶い薄桜記で再び一緒に仕事ができた!と、佐野さん

さらに素晴らしいことに
薄桜記は山本耕史ありきだったと!!!

「薄桜記をやろうということでこれは山本さんしかいないと!かなりお忙しい中だったんですけど、薄桜記をやるのは山本耕史さん主演が前提で、もし断られたら薄桜記(という作品)は流しました。
山本さんあっての薄桜記だったんです」

なんとも素晴らしい~~~\(^o^)/
感激だ~~~
制作統括の方がこんな風におっさるなんて
でも、
そう!そう!そう!そう!そう!
首が折れるほどうなづいたもんね~(大げさ(^_^;))
ホントに心からそう思うよおおおお~

あの薄桜記の丹下典膳は山本耕史という役者にしかできない!!!!

そしてさら嬉しいお言葉が続いた

「それで山本さんに引き受けていただいたら、今度は逆に山本耕史さんと誰を並べてみたいかってことになり、それが長塚さんだったんです。それで長塚さんに吉良上野介をやっていただくことになりました。」

うおおおお~
そうだったのか~
そんな風にあの神キャストが決まったのか

そう!そう!そう!そう!そう!
首が折れるほどうなづいたもんね~(またか)
ホントに心からそう思うよおおおお~


長塚さんと耕史くん
この2人を並べてみたい!
つまりこの2人の芝居が見たい!ってことっすよね!

「特に長塚さんとのお茶室の場面素晴らしかったです」

と佐野さん

ここでお茶室の場面の話から、神業のような耕史くんのお茶室での所作の話へと続く~


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麗しきファンミーティング(2)

今回のファンミーティングは5部構成だった。

まずは、
女性MCと耕史くんでの【1】薄桜記全般ざっくりしたトーク
次に
薄桜記の制作統括 佐野元彦さんを交えた【2】薄桜記レアトーク
そして
MCと耕史くんでの【3】みなさまからの質問コーナー
さらに
城南海さんの【4】薄桜記主題歌『Silence』披露
最後に
【5】夢の握手会

トークは正味50分弱くらいだったか…



まずは

【1】薄桜記全般ざっくりトーク

ここでは「片腕の殺陣は」とか「イチバン印象に残った場面は」とか、既出のものが多かったせいか、あまり覚えていない。
ひたすら目の前の八頭身を凝視していたんで(あはは)
聴力が働いていなかった気がする(^_^;)
人間、あまりにひとつの機能に力を集中すると、他の機能が停止状態になるもんですな…

テンゼンをどういう風に捉えて演じていましたかという質問には

「ぶれないというか、信念をもって貫くというか
なかなかこんな風には生きられないですよね。
でも、元禄時代で、1700年代のお話なので、今と違って情報も少ないし、選択肢もそんなにない時代でしたらか、きっとこういう人っていっぱいいたと思うんですよ。」

あんなにカコイイ人はいないっていうほどかっこいいんですが、
山本さんとテンゼンの共通点はありますか?
と聞かれて

「共通点はないです!」(笑)

とひとこと(笑)

きっぱり過ぎて笑えた~~~

「(演じる時には)僕は役を自分の方へ引き寄せるのではなく、役の方へ自分を近づけていく方なので、テンゼンをやる時も、自分をテンゼンに近づけていきましたし…
でも逆に、僕がテンゼンをやることでテンゼンが僕に影響された部分もあったと思うんですよね。
お互いが影響を受けるっていうか、そうやって役と自分をすり合わせていくというか、そんな感じかな…」


片腕の殺陣について聞かれて

竹刀で振り切る動作をしながら

「特に竹刀はたいへんでした。
振り切るとそのままいってしまうし、返すとそのまま流れてしまうので
最初は苦労しましたけど…、でもだんだん慣れてきました・・・
でも、まあ、両手があっても(殺陣は)基本的に左手は添えるだけですから」

「ずっとこうやって左手を隠していたので、1ヶ月くらい関節がおかしくなっていました。
今はもうなんともないんですけれど」

「これから撮影ですって時に、左腕をそのままにして隠すのを忘れていたときがありました(笑)」

などなど。。。もっとあったかもしれないけど忘れた
ガン見していたんで(^_^;)


安兵衛との最後の対決について

MCの方がものすご~~~~~く大げさに
「まさか!あそこはわざと、安兵衛に斬らせたんじゃないですよね!?」
と聞いたとき

「そうです、わざとです」

ってあっさり答えたのが笑えた~
今さら何聞くんだ~的なあっさり感(笑)

たぶん、それを聞いていた客席の方々も「何を今さら~」だったと思いまする(笑)

「最初の道場の殺陣と最後の殺陣が同じ殺陣で、ほんとうは「おまえはここで死んでいたぞ」っていうはずなのに、もう一度大きく振りかぶっているわけですから、わざとです。わざと斬らせたんです。」

「安兵衛も強いんですが、やはりテンゼンの方が強いですから本当は斬られるわけないんですよね」

「あの場面で高橋さんに、どんな気持ちでテンゼンに手を合わせているんですか?って聞いたことがあるんですよ
そしたら、僕もすぐに逝くから待っていてくださいっていう気持ちで手を合わせていますっておっしゃっていて…
それを聞いたら、僕たちはすごい場面を今撮っているんだなぁと思いました。」

「僕はもともと役に対しては、(共演者と)前もってディスカッションとかしないタイプなんですけど、この時はどうしても聞いてみたくなったんですよね」


などなど、既出のインタビューとほぼ同じ内容だったが、直接ご本人の口から聞くってのはエエもんですなぁ…
こういう口調、こういうトーンで話していたのか~ってのわかるもんなぁ



イチバン印象に残った場面はと聞かれて

やはりリュウノシンとテンゼンの和解の場面を上げていました!

「片腕を斬りおとされたことが全ての始まりだったわけです。
片腕を失ったことで全てを失って、生きていく中で、ずっと苦しんでいたというか…
あれが全ての始まりだっんですよね
ですから彼を許すことでテンゼン自身も救われたんだと思うんです」

「後半は年上の方との場面が多かったので、彼との場面が唯一の同世代というか、彼の方が年下ですけど・・・
同じ世代の俳優さんとの場面だったっていうのもあって、印象に残っています」


だいたいこんな感じだったかと…
でも、かなり略して書いてます(^_^;)


ここからいよいよ佐野さんが登場して、レアなトークへと盛り上がったいったのだった~


続く~(やっぱ長くなるのか(^_^;))


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麗しきファンミーティング(1)

昨日の薄桜記ファンミーティングへ参加してきますた~

いやぁ、驚いた
最後に握手タイムなるものがあるとは

これまで何度もいろんなコウジトークショーへ行ってきたが、そんなのなかったもんな~
せいぜい
“抽選で当たった人が壇上でへ上がって、
プレゼントを直接耕史くんからもらって握手!”
って感じで、クジ運の悪いワタシはいつもその光景をうらやましく眺めていただけだった…

それが、クジ運の悪さ関係なしの「全員」と握手って…
トークショーでなくファンミーティングってことで、そういう企画なのかなぁ
そもそも「ファンミーティング」ってものがよくわからない(^_^;)


舞台の稽古もハードさを増してお疲れの中、あまりに申し訳ない~
と思いつつも、そんな幸運はもうないかもしれん、一生の思い出になるなぁ…と。

いささか笑えるようなオチがあったんですが、それはレポの番外編ってことで(何)


そんなこんなで、舞い上がってしまって、記憶がいつもに増して飛んでます!
メモしてるわけじゃないし、ひたすら目の前の麗しきご尊顔を拝しちゃっているんで、マジで断片的な記憶しかないです!
ホントに今回は忘却度がひどいっすよ
申し訳ない(^_^;)

でも、ちょっと思い出しながら書いてみまする…

※とにかくあやふやな記憶で書いていますから、順序も前後しているし、言葉も正確じゃないです。「」づけをしてあるところも、大体こんな感じっていう程度なので、ご了承くださいm(__)m


だいたい、前日からモーツァルト一色の頭になっていて、その上ファンミーティング前にあちこちの特大ポスターめぐりでモーツァルトへのテンションがだだ上がりっぱなし~
トーク会場で会った友達ともモーツァルト話でもりあがりっぱなし

こんなんで薄桜記へ頭が切り替わるのか~

と思っていたが…

最初に、誰もいないステージの巨大スクリーンに薄桜記ダイジェスト(BR宣伝用)が映し出された!
そして、テンゼンさまが映画並みの大きさで大画面に映った瞬間に
ぶわあああ~
っと涙が出て、いっきに頭が薄桜記の世界へワープしたのだった!!

まるで映画化されたような大画面での薄桜記
これだけですでに胸がいっぱいいっぱい…

で、女性MCが登場して、あだこだ(あはは)

もう、ほとんど耳に入ってこなかったもんね(^_^;)
緊張のあまり頭がボーっとしていた

そしてついにその時はキタ!

「みなさんお待ちかねの~~~」
で、上手からご登場

うひょ~~~~~~~

濃紺のベルベットジャケにジーンズ、
白シャツのインナーで淡い桜色のストール
いつもの白いとんがり靴

上品な濃紺が白肌に映えて

はっ

とう

しん

8頭身!!!!!!!


いや、9頭身かも(え)

ああいう、漫画でしかありえないような八頭身で脚長、小顔、色白、
しかもただ長いだけでなく、まっすぐな脚
顔の小ささもさることながら、そのフォルム
えらが張ってもいず、細長過ぎず、四角くもなく丸過ぎず、

色、長さ、形が、「これが生身の人間でありえるのか~っ」と思うほど完璧に近いバランス

何度も生耕ちゃんのお姿を目にしているはずなんだか、全然慣れない
毎度毎度、初めてのようなド緊張感とのぼせて頭がクラックラするのじゃ

いやぁ

とにかく

美しい


確かにお稽古やつれな感はあったが、その分全身が研ぎ澄まされた感じで透明度がハンパなかった…


ただただほけら~っと見るのみ

こういう時って思考停止しますな(笑)


女性MCが
「なんてお顔が小さくてスタイルがいいかたなんでしょう}
と何度も繰り返して言うたびに
「いえいえ」
と小さく首を振る姿が、またお上品で殿だった~~~


さて、いよいよトークが始まったのだが、思考停止したままだったので、なかなかトークが頭に入ってこなかった…

続く~(え、ここで)




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中川くん・秋元さんのインタビュー

ポコチェのコウジインタビューに胸を打たれ
昨日のお稽古場の写真に感激し

なんだかあまりにドキドキし過ぎてよく眠れなかった…

ドキドキが止まらない

フランス版DVDを観てはいるものの
日本版がいったいどんなものになるのか
まったく予想不可能な舞台!!

こんなにドキドキしながら舞台を待つのは久しぶり
いや、初めてかもしれない…

大成功になるのか
大波乱になるのか
絶賛かもしれないし
賛否分かれるかもしれないし

ああ、ホントに観る前から刺激的だ~~~


モーサイトに告知されているほかの方々のインタビューも読んでみた!


・もうひとりのモーツァルトである中川くんのミニインタビュー

リビングというフリーペーパー

おお配布地域には多摩モノレールもあるぞ~
と一瞬喜んだが、多摩WEB版を読んだら多摩地域に配布の中にそのインタビュー記事ははなかった

も~~~

一部地域とあるから、配布先によって記事内容が微妙に違うみたい
web版で各地域を見てみたら、中川くんの記事が載っているのは横浜東・田園都市・町田相模のエリアに配布されているリビング限定のようだ。
でもwebで読めた~横浜東版田園都市版町田相模版
(記事は全部同じです)

「登場人物は皆熱いメッセージを込めて歌っている。ここにロックオペラの要素があるんです」
と語り、
モーツァルトの半生を「ロックな生きざま」と言っておられる。
コウジインタとダブりますな\(^o^)/

このインタビューはお稽古が始まったばかりの時のらしいが
「対照的な二役を作る難しさは、まさに今稽古場で実感しているところ。同時に作り上げていかなければいけませんからね」
と二役の難易度の高さを語っておられる。

ああ、ハイレベルなチャレンジ!!

ますますもってワクワクしてきた~~~



・そして秋元さんのインタビュー

マイナビ転職の"Heroes File ~挑戦者たち~"

これもweb版で読めた!

新しい自分を切り開く、そんなチャレンジがこの舞台だと。
「いい意味でみんなを裏切りたい」
と・・・。




ああ、ホントに楽しみ過ぎて

早く観たいと思いつつ
でも初日がきてしまうとあっというまに終わってしまうから
いつまでもこのままでいたいような
でも早く見たいような

今からこんなんじゃ
初日前夜なんて、いったいワタスはどうなるの!?
ドキドキし過ぎてぶっ倒れないようにせねば(^_^;)



カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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