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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

戦う男!!

キタキタ
キテるよ~~

戦闘モードが来てるぞ!!

戦う男、健在!!


アエラ最新号モーツァルトのコウジインタビュー

写真を見て
戦闘モードを確認

だが、今までの戦闘モードとは一味違う
静かなる闘志
みたいな印象

自信と闘志と落ち着きと・・・

どっからでもかかってこい的な、
メラメラと燃える戦闘モード
っていうよりは
剣豪が刀を抜く前の、静かな間の一呼吸
・・・みたいな感じ

実は刀を抜いて相手を斬り倒している瞬間は、もう「無」で
刀を抜く直前の「無言の間」の時がイチバン戦闘モードが高いと思うのだ

このアエラのコウジ写真を見て、ふとそんなことが思い浮かんだ。

エエ顔してはりますなぁ~



「怖くないと興味がない。
怖くないものは面白くないし、
怖いからこそ自分に乗り越える力があるか試す場所になる」

おっっしゃ~~~~
さすが

戦う男 山本耕史
挑む男 山本耕史

この発言を読んだら、以前のあのコウジ発言を思い出した

「天井の見える仕事はやらない」

戦う男、これあり!!!!!!!



冒頭のライターさんのモーツァルトを語る文章

「才能にあふれ、天真爛漫。
古い形式にとらわれず、美しい旋律を次から次へと紡ぎだす。」

ここを読んだ時、そのままコウジヤマモトのことだと思った!

「才能にあふれ、天真爛漫。
古い形式にとらわれず、美しい人物を次から次へと生み出す。」

そして耕史くんの言ったモーツァルトの印象
「ガラスのような心の持ち主」

これもそのままコウジヤマモトにあてはまるじゃないか~~


だんだんと、チケットを買いすぎて振る袖がなくなった自分を褒めたくなってきた(笑)

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カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

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