10«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»12

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

朝日夕刊に広告~コウジ&マッキンリー対談!

モー友から
「今日の朝日新聞夕刊にモーツァルトの全面広告!
マッキンリーと耕史くんの対談も載ってるよ」
とメールをもらい夫に頼んで買ってきてもらって今やっとゲットおおお~
(※首都圏版の夕刊です。)


うおおお~
デカい広告じゃ~~~~\(^o^)/

2012-11-30_21-05-27_918-1.jpg

コウジ&マッキンリー

こちらを指差してカメラ目線の耕ちゃん

カッコカワエエ~


そして記事では

マッキンリーとモーツァルトコウジが舞台についていろいろ語っている
かなり濃い内容のトークでテンションだだ上がり

マッキンリーの発言をちょっと抜粋しまする。

「フランス版と異なる新しいものになります。
セットは抽象的に。
サリエリとモーツァルトが絡む部分など、音楽も新しいものを加え、二人の関係をもう少し掘り下げたい」

とマッキンリー。

今回のダブルキャストについては

「対照的な2人を交互に演じるというのはとてもめずらしい。
このこと自体が新しい挑戦になると感じています。
片方が演じているときに片方が観察することができる。
これは競争というよりコラボレーション」

モーツアルトとサリエリの曲については

「演奏するのはモーツァルトの曲が多くて、シンプルな曲から複雑な曲まで、ロックとの融合は絶妙です」

「サリエリの曲は怒りに満ちています。
 モーツァルトの音楽の美しさを評価しながらもねたみで引き裂かれるんですが、その情熱から生み出された音楽もまたパワーがあって好きです」

「モーツァルトは怖いもの知らずでサリエリは怖がりな人。何が怖いといえば未知なるもの新しいものへの恐怖ですね。」

「クリエイティブであるためには新しいことをしないといけない。」

「俳優さんたちにも、この舞台を通じて新しいことを発見し自分の枠を広げて欲しい」
「主演の2人(山本さん・中川さん)はその情熱を持っている人たち」

「モーツァルトとサリエリの関係は、アーティストが持っている勇気と恐怖心だと思います」


もうホントに楽しみ過ぎるよ~~~
こんなの読んじゃったら、ますます期待が広がるううう



さて我らのモーツァルトコウジの発言もちょっと紹介しまする。

ダブルキャストについて
「演じわけには特に心配はないですね。僕はステージを降りた途端に自分に戻るので次の日まで役を引きずることはないんです。」

「稽古のときは可能性を全部試して、演出家の方と話をしながらいろいろやってみます。」
「(本番では)中川くんと向き合って出てくるもの中から「これにしよう」と決めていく感覚なんです」


モーツァルトとサリエリのどちらに共感するかと聞かれて

「やっぱりモーツァルトですね。
僕も生まれた時からこの仕事をやっていて共通性を感じます。
特別な意識はなく、周りの人たちが台本を読み込んだり、芝居に対して自分の考えを示したりしているのを見て、なぜそんな難しいことをやっているのかなと思ったこともありました。
あるときから周りの人たちと揃えて何かを作っていくことも大切だと思って。
大人として学んだということもありますが、僕の思いとして、俳優はどこか子供みたいにアイディアが溢れんばかりになっていないといけないと思っているところがあるんです」


マッキンリーが言った新しい挑戦ということに対して

「一歩踏み出さないと新しいことは絶対できないですよね。
お客さんが見慣れてしまったら、それと違うものを作っていかないといけないと僕は思いますよ。」

「サリエリ的恐怖心がないかといえば、もちろん常にあるのですが…。
でも、恐怖をかなぐり捨て、克服するために怖いもの知らずになる。
誰しもが抱える感情だからこそ、観に来ていただいた方にもきっと共感してもらえるはずです」

「モーツァルトやサリエリの姿を通して、「挑戦するからこそ面白い」ってことを感じていただければ嬉しいですね」


なるほど!!!!


新しいものに対しての挑戦と恐怖

それを体現するのがモーツァルトとサリエリってことなのか~


演じる側も新しいものへの挑戦
そして観る側も、今までに観たこともないような舞台に対する不安と期待


ああ楽しみ楽しみ楽しみ過ぎる~~~


なお、この記事の最後には
「12月10日発売のAERA12月17日号にも記事を掲載予定」と出ていた!!

この新聞と同じ内容のインタビューが載るのか
それとも、もっと長いインタビュー記事が載るのかはわかりませぬが
12月10日は本屋へゴーじゃ~~~~~\(^o^)/
スポンサーサイト

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 4
go page top

今日オンエアの『大人の極上ゆるり旅』

組友から教えてもらいました(^O^)/

月~金で昼にオンエアされているテレビ東京の番組『大人の極上ゆるり旅』

こちらに出ているように、今日は日野が出ます!!

「今日は多摩都市モノレール沿線の旅。昭和記念公園では、イチョウの色づきがピーク。黄金に輝く世界を堪能します。高幡不動では土方歳三の像に遭遇、モノレールを乗り継いでご子孫に会いに行きます」

とあるので、高幡不動と土方資料館が出るようだ!!!!!

さっそく予約録画した


帰ってから観るのが楽しみじゃ~~~

カテゴリ: ・新選組

tb: 0 |  cm: 0
go page top

土方先生キタ~

ドクター土方、予告にキタ~~~~

でも

予告の前に

今夜の本編でも

すでにいろんな方々が土方教授のうわさをしていたのだ!!!!

「土方」という名前がいろんな方々の口から出ていて~
それも「土方教授」だけでなく「土方くん」呼びもも出てきて、
その名前を聞くたびにうろたえたワタス

例えば
「土方って38歳の若さでシカゴ大学の教授になって凱旋帰国した」

「帝都医大のカリスマですよね…
 あの土方教授がうちの第二外科に来るなんて」

とか

「土方くんが第三分院に行くこと、そろそろ鳥井君の耳にも入っているんじゃないかな」
とか
「土方くんといい形で競い合ってもらった方が」
とか
「土方くんがこの病院に来るというのは本当ですか」
とか
「土方くんのようなスターも必要なんです」

土方くん土方くんて
聞くたびに動揺しまくった
名前だけでもこんなにパニクっているなんて
じゃあ来週はどうすんだ~~~

土方くんって呼ばれている姿を見たら、いったいどうなってしまうのか、ワタス…

うおおおおおお~~~
くあああああ~~~


予告では、白衣姿アリ
スーツ姿アリ
オペ姿アリ

公式サイトの予告動画を見ると赤いマフラーしとる!

サイトには土方教授の紹介が!!

ああ名前だけで萌え過ぎて死ぬ~~~~




来週の木曜日は神曜日じゃ~~

だって

20時に典膳

21時に土方教授


一晩にこの2人とは神過ぎるうううう
祭りだ祭りだ\(^o^)/\(^o^)/



カテゴリ: ・新選組

tb: 0 |  cm: 2
go page top

今日は薄曜日~あの名場面が来る!

今日の薄桜記は、いよいよ松の廊下で
忠臣蔵外伝らしくなってきまする!

そして、あの名場面も来るのだ~~~

ああ、千春ちゃんになりてぇ~
と思った、あの桜の木の場面…


地上波オンエアで見ると、またい違った見方もできて
新鮮に感じる、あれやこれや・・・


うう
楽しみでござるなぁ

それを心の支えに隊務ガンバるぞ~でござる

そして薄桜記スタブロの大盤振る舞いもすごい!!!!!!

この写真はお宝過ぎて朝から鼻血じゃ~~~

スタッフさん感謝感謝感謝でござるうううう~~~




おお
そうだ

木曜日といったらドクターXもあるんだった

今日のオンエアは第6話
ってことは、第7話の予告に来るか、土方先生…
録画予約予約!!!!!

カテゴリ: 薄桜記

tb: 0 |  cm: 0
go page top

今年のクリスマス副長

うほ・・・

やっとこさクリスマスの飾り付けが終わった
そして、テンプレもクリスマス仕様にしてみた!
\(^o^)/

ぼろっちい小屋みたいな我が家なんだが
ツリーがボリュームのある210センチでやたらと時間がかかる~
2012-11-28_21-31-14_451-1.jpg


そのほか、出窓とか玄関とかリビングの壁とか・・・

せっかくの休みなのに、結局は家事と飾り付けに追われて1日がオワッタようなもんだわん


先日、ヘド友からこんなグミベアキーホルダーをモラッタ!

けっこうデカイ

2012-11-28_07-26-12_550-1.jpg

カワエエ~でっしゃろ

なんと、このグミベア、おなかを押すと光るのじゃ~

緑色の光を放つグミベア~
2012-11-28_07-25-36_367-1.jpg



ってことで、今年のクリスマス副長はこのグミベアーを持っていただいた!

2012-11-28_07-32-22_382-1.jpg

2012-11-28_07-35-05_200-1.jpg

去年はこの赤いトナカイに副長を乗せて遊び、かなりウケタなぁ(笑)
(その時の記事は こちら

ツリーもリビングも去年とほぼ同じような飾り付けなのだが
リースはおニュー
せっかくだから写メをアップしまする~

サリエリの赤にこだわって、全赤リースにしやした!!
2012-11-29_06-56-58_834-1.jpg

カテゴリ: ・新選組

tb: 0 |  cm: 0
go page top

マッキンリーと

今度はモーツァルトについてじゃ~

あっはは~

「まだ書くかまだ書くか」(by ふでさん風)

バイト中は時間がなくてゆっくりパソに向かえないんで
休みの日にたまった話題も次々アップ~
あとから追っかける形になるけど(^_^;)

モーサイトとモーツイ更新!

12月27日(木)発売
『BEST STAGE』音楽と人
山本耕史×フィリップ・マッキンリー インタビュー



マッキンリーとのインタ、キタ~~~~~

早く読みたいぞ!!!!!!!

これだけの大作となると、これから続々と演劇雑誌などで取り上げられるのでは~
と期待大じゃ

休みの今日は、朝からずっとモーCDをかけっぱなし


うお!!
今見たら、拙宅のモーカウントダウンが80日を切っておるではないか

あと72日て・・・

もうそんなに近いのかああ~



カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

薄桜記が第2位

テレビナビ
もうコウジコーナーがないんでスルーしちゃってたが、
テレビ雑誌をあれこれめくって、ついでになにげに見たら
夏ドラマ(7月~9月)の人気投票結果が出ていて

なんと薄桜記が第2位だったあああ~

1位が梅ちゃん先生、
BSオンエアなのに薄桜記は梅ちゃん先生の次だった!!!!!!

すげ~~~

で、

さらに

主演男優賞 第2位…山本耕史
助演女優賞 第2位…柴本幸


だった!!!!!!!

テンゼン&千春で仲良く2位ゲット!!!

すんばらすぃ~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

カテゴリ: 薄桜記

tb: 0 |  cm: 0
go page top

捨助と局長

今日は1週間ぶりのお休みだった

午前中にたまった家事をこなし
お昼からはクリスマスの飾り付けをし
あっという間に夕方じゃ(^_^;)

そんな家事の合間にたまっていた録画を観た!

スマステのゲストは捨助だった
獅童さん、このところ局長づいているなぁ
なんだか、いちいちのリアクションが捨助っぽくて笑ったあ~(^O^)

で、スマタイムズには今年の組!忘年会の話が出ておる

「今年の忘年会は出席しますので、そこでもお会いできたらと思っています!」

ああ、もう年末じゃ~
組!忘年会話がちらほら耳に入るようになると今年も終わりだなぁと感じる…
今や年末の風物詩
自分が出るわけじゃないのに、すっかり生活の一部と化している(笑)


と、組!友からメールで
「今発売中のTVfanのモンスターズ現場レポートでも局長と捨助の会話で組!忘年会話が出てるよ」
と教えてもらい、さっそく見てみた!

「日程は慎吾ちゃんにあわせてるんでしょ、耕史が」
「そう、山本耕史が(笑)」

副長、超多忙な中でもがんばっておるな~
まず局長の日程を聞いてからなんだよね!
当たり前だろうけどこうして実際に聞くとうれすぃ~~~

組!忘年会は永遠じゃ~\(^o^)/


カテゴリ: ・新選組

tb: 0 |  cm: 0
go page top

あらためて「土方先生!!」

いや~

昨日は職場で組!友のメールを見て
役名が土方だと知ってからは、もう、もう
心ここにあらずで、動揺し過ぎて(^_^;)

仕事に集中できず、同じ伝票を何度みたことやら(アホ)
だって、目で見たことが脳までなかなか到達しないんだもんなぁ(あはは)


休憩時間にスマホから中途半端な記事をアップしたまま放置していまひた~

とにかく叫ばずにはいられなかったのじゃ~
どうしても叫びたかったんで、自分のブログでとりあえず叫んでおいた(笑)


今、やっとこさパソに向かえる時間ができたんで
あらためてドクターX記事をアップ!!

テレ朝のドラマ『ドクターX』

このドラマの第7話(12/6)にご出演するとのことがこちらに出ていたわけで…

写真も出ておる~~~

うお~若き教授!エリート医師、しかも外科医!!

なんつう嬉しい役なんだ~~~

やって欲しかった若きエリート外科医!!
しかも主人公に敵対する医師だし

このドラマ、見たことなかったんですが
サイトを見ると、八木源之丞さんもいて、段田さんもいて、
さらに勝村さんも室井さんも
コウジ所縁の方々がいっぱいるじゃないのさ~~~

で、役の名前が土方幾也

しかも

「刺客となる若きスター医師」

で、

刺客を送り込んだのが八木源之丞さん(違)


ひ、ひ、ひじかたあああああ~



きっとスタッフさんは狙ったんだろうなぁ

狙い通り(笑)
思う壺で踊らされているのはわかっているが
やはり動揺してしまうううう

だってだって

きっと、たぶん、「土方先生」って呼ばれるよね!!!

(そんでもって上司からは「土方くん」って呼ばれるシーンもあるかも)

銀縁メガネでも白衣姿でも
とにかく「土方先生」って呼ばれるんだよおおおおお~


「土方先生」と聞くとすぐに浮かぶ、あの組!!のワンシーンが!!

そう、それは鉄之助と副長の場面
「先生は・・・死ぬおつもりなんですね」
という鉄ちゃんの台詞が頭の中でエンドレスにリフレイン

おおおおおおおおお~~~~

うおおおおおうおおおおうおおおおお~~~

どどどどどうしよう
心乱れすぎてめまいがしてきた…


この年末にきてさらにこんな役名が来るとは・・・
まったく2012年はなんつう歳、いや、年なんだろうか

カテゴリ: ・新選組

tb: 0 |  cm: 0
go page top

土方先生!!

ドクターXご出演

エンタ魂のドクターXページに山本耕史の名前が!

ドクター役



役名が


なんと

なんと

なんとおおおおお


土方ああああ


おおおお落ち着け

仕事なうで、心乱れて

きゃああああ

土方先生とな

カテゴリ: ・新選組

tb: 0 |  cm: 2
go page top

大物俳優!!

バイトがいよいよ繁忙期に入り残業が続き
あまりの忙しさに倒れそうな日々でござんす

ゆえにいろいろ遅れをとっておりまする(^_^;)


前にマグさんで予告されていたバラエティ出演の詳細がわかった!

オンエアは12日3日(月)19時~
テレ朝の『お試しかっ!』
「帰れま10」

こうして書いてはいるが、全然見たことがなく
どんな番組なのかまったくわからず(^_^;)

なんかを10個当てるまで帰れないらしい(笑)

ここにその詳細が出ている

コンビにのレジ前人気商品を10個当てるまで帰れないとな!

「コンビに大好き耕ちゃんだからお得意分野じゃね!?」

と思っていたら

「大ヒットドラマに次々出演している大物俳優・山本耕史が
自ら志願して初参戦!
「帰れま10の大ファン」
「過去の挑戦を研究し尽くしてきた」


とあるじゃないのさ~

あっははは~~~
こういうのマジで好きそうだもんね(あっはは~)



ってか「大物俳優・山本耕史」て(笑)

なんか違和感(笑)


「プラベをよく知る仲間とともに」
のメンバーに舞台共演の2人がいるのはわかるが、
カモシダ父がいるのはなぜ(あはは)



なんたって組!メンバーの新見さんがいて嬉しい~

ああ、そうか
新見さんもルーシーに出ていたもんね

塚っちゃんと耕ちゃんと新見さんはルーシー仲間であり

そして

このお三方は大河の清盛出演者でもあるなぁ

頼たまが亡くなったあとの出番だから絡みはなかったけど…
三人とも貴族
新見さんにいたっては頼たまの甥っ子役だし

サイトの写真を見るとギターも弾いているみたいだし
今世間で注目の(あはは)モノマネなども出るのか!?

得意分野のバラエティで仲間に囲まれているから暴走もありかと(笑)

いろいろ楽しみですのう\(^o^)/

カテゴリ: ・その他のコウジ

tb: 0 |  cm: 0
go page top

またまた「お役者お松」

BSでまたまたまたまた「お役者お松」の再放送がある!!

こちらの番組表に出ている

BSプレミアム
2012年12月3日(月)
午後4:00~午後4:45(45分)
時代劇アンコール 御宿かわせみ(7)「お役者松」


サムライコウジはもちろん最高にエエのだが
こういった町人髷のスリ役も色気があってエエなぁ

お役者お松は2003年5月オンエアだから組!の収録が始まる数ヶ月前だ…
水も滴るいい男ぶりなのじゃ~

手元にある録画はDVDなので、この機会にブルーレイで録画しなおそうっと!!

今から約10年前の耕ちゃん、若い二枚目ぶりがマブシイぞぇ

カテゴリ: ・その他のコウジ

tb: 0 |  cm: 0
go page top

トトリ予告のメガネ小僧

「ぶほぉっ」

トトリを観ていて、最後の予告でコーヒー吹いた(笑)

なんなの
なんなの

あのメガネ小僧は(あっははは~)


「トトリくん!?」

って

あの変顔
あのキャラ


予告に出た一瞬でもキャラが立ってた

あっはははは~~~
笑いすぎて泣いた(笑)

あのメガネ小僧を観たら、スーパードラマチャンネルでオンエア中の『ビッグバンセオリー』というドラマを思い出した!
頭脳明晰でも完全に世間ズレしている若い学者たちが主人公のドラマなんだが…
予告のメガネ小僧は、まさにこのドラマに出てきそうなキャラだ!


最終話は竜雷太さんに角替さん、さらに鶴見さん
いい役者さんばかりだなぁ…

メガネ小僧の出番は少しかもしれんが
ドラマとしても面白いからマジ楽しみじゃ~~~
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

カテゴリ: トトリ

tb: 0 |  cm: 0
go page top

薄桜記再び~第6話 さらば安らぎの日々…

第6話も怒涛の展開

BSオンエア時の第6話感想記事は、ここここ

地上波を見終わって自分の感想記事を読むと
「ようツボをおさえとるな~」
と思った~(自画自賛(笑)


生足もエエが萌える足首に目が行くのう

第6話は、部屋に入ったり出たり、階段上がったり、立ったり座ったり歩いたり~の動作を心ゆくまで見せてくれた回なので、そのたびに見える足首の美しさに萌えますのや

細!白!

ただ細いんじゃなくて、「ぎゅっとしまった」感がすばらすぃ~

萌える足首


殺陣は何度見てもしびれますな~~

で、牢屋のテンゼンたまが、陰影があって素敵過ぎて萌え死ぬ~~~

ワタスも一緒に牢屋に入りてぇ~~
「牢屋でテンゼン独占」状態の長兵衛さんがウラヤマし過ぎ

あの牢番になりてぇ~~
じっと張り付いて、テンゼンを一晩中ガン見しちゃうもんね

前回は津川さんが言っていた「おいおい」
今回はテンゼンが「おいおい」

「おいおい」

ウケル~~~~~(笑)


そして何度見てもお白州の吟味方がテンゼンを見る目が「憧れの君」風で、これもまたウケた~(笑)
瞳がキラリンしてるんだもん
あまりにもファン目線(あはは)


薄桜記は着物がとにかく素敵!
元禄時代のお洒落な柄がいいなぁ~

今回は長兵衛さんの着ている着物の柄がポップでグーだった!
桜をモチーフにした柄で、色使いがステキ!

お三ちゃんの着物も粋でエエですのう
ともさかさんの着こなしも素晴らしい~



第6話は、長屋暮らしが終わり、これから大きくドラマが動くその節目の回だった。


最後に、これからの展開ダイジェストが流れたのを見て、涙が出た…
ああ、ここから先は、もう、・・・あああ・・・



今回見終わって特に感じたのは、
「長屋暮らしはテンゼンにとって本当に安らぎの日々だったんだなぁ~」
ということ。

長屋の人たちに向けるテンゼンの笑顔

第2話からは、めったに笑顔を見せないテンゼン
そんな彼が、心を許して楽しそうに笑うのが長屋のシーンだった

長屋暮らしはテンゼンにとって安らぎの日々だったんだなぁ…
でも、その暮らしに終止符が打たれたのだ

この先の展開を思うと本当に切ない…


カテゴリ: 薄桜記

tb: 0 |  cm: 0
go page top

美し過ぎるナマアシ

薄桜記のスタッフブログ
ホントにいつも大盤振る舞いで感謝感謝

記事からはスタッフの作品にかける愛情が溢れているし
お宝写真も満載だし

ああ、ホントにありがたいよぉ~(嬉涙)

特に、今回のこの写真

鮮明な大きな写真でこんなにきれいにテンゼンの生足が拝めるなんて~
萌え死にしそうじゃ~~~

なにこの美しいおみ足は~~~



美しい生足といえば真っ先に浮かぶのが頼たま

「保元の乱」で鸚鵡の籠を抱えてすっころんだ左府さまのおみ足があまりに美しくて、お茶の間を釘付けにした!!

「男でこんなに美脚なんてありえね~」的な衝撃
あの時は、話題が一気に「左府さまの美しすぎる生足」に集中したもんね~

組!の黒船を見に行く歳さまのまっちろい生足を見て以来、美脚だということは知っていたが、左府さまの姫のような恥じらいのある生足シーンは、衝撃だった~


そして

テンゼンの生足も震えますのう
左府さまと比べて姫度は低いが、すっきりストレートな美しさ

爽やかな生足(そんなものがあるのか(笑))

どっちもうづぐぢい~~~~~~

そりゃそうだ
おんなじ足なんだから

ナマアシだけで旋風を巻き起こせる男は、日本中でただひとり

「日本一生足の美しい男」

なにかと日本一が多いですのう(^_^

ああ、目の保養じゃ保養じゃ\(^o^)/

カテゴリ: 薄桜記

tb: 0 |  cm: 0
go page top