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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

こんな夢を見た…

なんか不思議な夢を見た~

ここから先は夢の話でござる。





ふと目が覚めたらジーパンTシャツ姿のまま布団に寝ていた…

「あれ!?」

今どこに自分がいるのか、なんでここにいるのか
全然記憶がなく不安な気持ちのまま周囲を見渡すと…

どこかの事務所のようで、
狭い部屋の中は無機質な事務机やロッカーがあり
数人のスタッフらしき人たちが出たり入ったりしていた。

ワタシが寝ていた布団は、その事務の隅の床に直にしかれていたのだった。


頭が重くてぬぼーっとしていたら

黒い帽子に黒いシャツ
黒いジャケットに黒いボトム

という全身黒づくめの男の人が入ってきて、スタッフと言葉を交わした後

「あ、目が覚めた!?具合どうですか?」

とワタシに話しかけてきた・・・

なんと、なんと
その黒づくめの男というのが“山本耕史”だったのだ~

あまりに驚いて返事もできずのあわわわ~っとなっているワタシ。

どうも自分は夜中に行倒れているところを助けてもらって、この事務所で寝かされていたらしい…
行倒れって、江戸時代じゃあるまいし(笑)

ようやく自分の置かれている状況がわかってきたが、頭が重く、まだボーっとしていて、返事が返せないままの自分。

耕史くんはこれから仕事場へ向かうらしく、慌しくいろいろ打ち合わせをしていた。
そしておもむろに黒い大きなカバンを肩にかけた。

そのカバンがあまりにも大きくて…
特大ポスターが丸まる入りそうなほどのデカさ!

そんな巨大で重そうなカバンを肩にかけて出かけようとしている耕史くんを見たら、ギックリ腰が心配になり

「あの・・・えっと・・・
 そんな大きいカバンを自分で持ってて、腰は大丈夫なんすか?
 誰かに持ってもらえないんですか?」

とドギマギしながら話しかけてみた。

すると

「あ~もう大丈夫!大丈夫ですよ!
 自分で持っていけるから」

そう言って、全身黒づくめで巨大な黒いカバンを肩にかけたコウジくんは出て行った!


・・・

・・・・・・

・・・

気がつくと事務所には自分ひとりしかいなかった。

残された自分は、まだ頭がボーっとしながらも
「そうだ!」
と何かが頭にひらめいて急にしゃきっとして起き上がったのだった。






・・・と、ここで本当に目が覚めたのだが

何がひらめいたのかは、起きた瞬間にはわかっていたのに、
今はどうしても思い出せない~~~

いったい夢の中で、何がひらめいたんだろう!?

それにしても、変な夢じゃったのう(^_^;)
行倒れ・・て(あはは)

夢の中のコウズィは全身が黒づくめだった
服だけでなく、帽子やカバンまでも黒一色!

これは、昨日ネットでモーツァルト関係の写真や動画を延々と見すぎて、特にサリエリばっかし見ていたせいだろうか~
サリエリは黒づくめだから…

そうだとしても、なんか不思議な夢だったなぁ~


「レクさんの見るコウジ関係の夢は、お告げっぽいことが多くてよく当たる」

ってみんなに言われるんだが。

じゃあ、この夢はなんのお告げなんだ~、おい!
なんのお告げにもなっていないと思うけど…(あはは~)

いや、もしかして、ずっと後になってから

「この夢はあのお告げだったんだ~」

って思うことがあるんだろうか


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カテゴリ: ・その他のコウジ

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