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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

多摩へ帰還中


白河での史跡めぐりのあと
新選組の退路と同じルートで会津へ
阿弥陀寺の斉藤一忌に参加
その後、天寧寺にて局長のお墓参りをして会津に別れを告げ、
ただいま多摩へ帰還中

充実した旅でござった!
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白河!



白河に誠の旗がたなびいておりまする

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薄桜記最終話を…

観た…

観てしまった…

もうすでに3回リピした(え)


泣いた…
でも、なにかホッと安堵した気持ちにもなった


泣いた…
でも、なにか心が満たされた感じにもなった


今はまだ言葉にならず、何も書けませぬが
最後まで「薄桜記」らしい終わり方で、素晴らしかったです。


そして、安兵衛との殺陣はドキドキバクバク
心臓の鼓動が激しくなるほどの緊迫感だった。
観ていたら呼吸が苦しくなったほど!
あんなに緊張感のある殺陣シーンはめったにない!

敢えて大きく上段に構えた典膳…
安兵衛の刀身を呼び込む構えだった


静と動

激闘と静寂

苦しみと安らぎ


すべてにおいて貫かれていた美意識の高さ

このドラマに関わった全ての方々にただただ感謝あるのみです。



ああ、それにしても典膳さま
死してなお美しい

雪に封じ込められて、永遠の美しさを得たようだったなぁ

カテゴリ: 薄桜記

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