FC2ブログ
07«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»09

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

言うなよぉ(涙)

薄桜記サイトに、またまたコウジコメント動画がアップ

なんか毎回語ってくれてますな(笑)

そしてスタブロも更新


「折り返し地点」
とか
「もう半分過ぎてとか」
言うなよぉぉぉ~~~

コメントでもブログでも、もう半分終わった終わったって…

実際そうなんだが、言われると悲しくなってしまうやないの~
こんないいドラマが3ヶ月だなんてもったいないよぉ~~~
半年くらいやってくれぇ~~~

次の回がくるまで、何度も何度も観てしまう
それも早送りするんではなく、全編を観てしまう

こんなドラマ、めったにないもんなぁ…

次回が楽しみなんだけど
その楽しみが来るってことは最終回に一歩近づくってことだ…

そう思うと、胸がきゅんとなってしまう(ToT)



スポンサーサイト



カテゴリ: 薄桜記

tb: 0 |  cm: 0
go page top

スネーク大王!!

やっと!
やっとやっとやっと!!
やとやっとやっとやっとやっとやっとやっと!!!!!(しつこ~)

スネーク大王に会えたあああ~~

かなり遅れたが、一昨日『ウサニ』を観て来た


スネーク大王
いやぁ~素敵でしたぁ

とにかく、あの圧倒的な存在感!

台詞まわしや身振り手振り
その佇まいから動きにもまったく無駄がない

ただ歩くだけでも
ただ見つめるだけでも
ただ佇んでいるだけでも

台詞のない時でも多くを語っているのはさすが!!


あのスネークさまの前では
ひれ伏したくなるもんね~~~


とにかく、あんなふうな大芝居の耕史くんって初めて見たんで
新鮮だった
観ていたら痛切に思った、
正統派シェイクスピア劇をぜひぜひやって欲しい!!!!
と。
彼主演で、オーソドックスな演出のハムレットが観てみたいのう~~~


いちばん萌えたのは一部のラストのスネークさま

「おのれ人間どもめ~」
「ワタシを誰だと思っているのだ」

みたいな感じで、怒りのスネーク大王

ここなんか

「おのれ家成! 
 成り上がりの分際でこの頼長を見下したまねを!!」

の頼長さまがダブって、萌えたあああ~~~

スネーク大王ラブ~~~



拙者の趣味からすると
できれば最後まで人間に対して理解をしめさず
冷酷な裁きを与えるスネークであって欲しかったっす

決して許さず大切なものを(記憶とか五感とか)奪って去っていく
でも、それでもギリギリのところで愛は残った
…みたいな感じで…

あくまでも拙者の趣味で、そういう展開の方が好きってことです(^_^;)



作品としては、うう~むむむ…

ファンタジーな世界を展開させていくなら、その裏に
ものすごく残酷なものあってこそなんじゃないか~!
恐ろしいほどの毒々しさを秘めているからこそ映える気がするのだ。
究極の愛とか、究極の何かを描くには、ギリギリの際どさとか危うさがないと…
もっともっと煮詰めた濃度の高さが必要じゃないのかな…
なにかグサッと楔が刺さるような残酷さがないとなぁ…
ワタシにとっての楔がなかった・・・

って、まあ、ちょっと、なんつうか、いろいろですが(何)
ワタシ的には特に後半がちょっとつらかったんで、スマンです(^_^;)


でももう1回スネーク大王を観に行けるには嬉しいぃぃぃ~
すげ~カコエエもん!!

もっといっぱい細かいところまで見るぞ~~~~


カテゴリ: ウサニ

tb: 0 |  cm: 0
go page top

こんな雑誌を買った!

おととい、ついに

「ついにトミーがアタシのことを」

ついにスネーク大王を観たあああ~

で、久しぶりに組友と会ったんで、観劇後に飲みに行き、
飲みすぎしゃべりすぎで、昨日は死んでました((^_^;))

そんなヨッパな中で、組友から
「今発売中の『歴史人』という雑誌の特集が組だよ」
と聞き、ヨッパでよれよれになりながら帰りのコンビニで買ってきたのがこれ!!

『歴史人 9月号~新選組の真実』

表紙が局長・副長ツーショット

2012-08-15_10-20-49_126-1.jpg

で、開いてもツーショット
2012-08-15_10-20-35_76-1.jpg

うれしいなぁ~
このお二人が並んでいるってだけで嬉しい(涙)

140ページ近くある中で、ほぼ9割が新選組の記事

資料も充実!

拙宅のここで紹介した借用書などもちゃんと載っているし
前川邸や鳥羽伏見などさまざまなシーンがCGで再現してある
(前川邸ってのが

ま、ちょっと中には
「断定しちゃってるけど、そんな風に言い切らない方がいいのでは」
って箇所もあったが(^_^;)

でも読み応え十分

これ読んじゃってると京都へ行きたくなりますなぁ~

鳥羽伏見って20年以上前に行ったっきりで、なんかうろ覚え…
もう1度しっかりと巡ってみたいなぁ

カテゴリ: ・新選組

tb: 0 |  cm: 0
go page top