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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

第4回のツボ

バイト終わったあああ\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

「がんばったよな俺たち」(by 副長)

やっとこさ時間に余裕ができるうう
たまった録画も観れる~
スネーク大王にも会える~

「これからだ」(by局長)

追いつこうと焦っても無理なので、ゆるゆる後を追っかけまする




そんなこたぁどうでもいいんだよ!

第4回のツボだよ!!

・千春ちゃんの夢を見るテンゼン
なんのかんの言ってても幸せだった新婚生活が恋しいんだなぁ
カワエエですのう

夢の中のテンゼン
なんかあのような旗本の殿様姿がすごく美しくて萌えた~

すかす、
いくら夢でも桜の花びら飛ばし過ぎちゃうか~(笑)
忍者の忍法みたいじゃないか~
CGでいつもより多く飛ばしております~みたいな(あはは)




・最初は食べさせてもらっていたけど
ひとりで食べてる時はしゃもじでお味噌汁をすくっていた~
そんなテンゼンがマジカワエエ~~~



・井戸で顔を洗う姿になぜか萌えた
水もしたたるいい男(笑)

水洗顔だけであの美肌ってのを思い出したり…



・おばけ横丁の飲み屋に行ってみたい!
ああいう飲み屋ってなんか美味しそうじゃなぁ~

おでんとか沢庵とか
塩辛とか、ウマそう~~~

実にウマそうに酒を飲むんだもんね~
あの場面の二人を観ていると
無性に居酒屋に行きたくなるううう





そしていちばんのツボは

きっと多くの方々がツボッただろう(笑)

長屋のマッサージ

オンエア直後に第4回の感想メールが友達から何通もキタのだが
共通していたのが
「ワタシもテンゼン様にマッサージしたい」
というところ(あはは~)

ワタスもしたい~~~

あっはははは~~~

しかし、あそこの場面は、ねらってるよな、いろんな意味で(笑)



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テンゼン語り

バイト中に伝票のお名前が「藤原」だったりすると
うおおおおおお~
と心の中で叫ぶわけだが(笑)

昨日はなんと伝票に「丹下」とあって
きゃあ~きゃあ~きゃあああ~
と叫びまくってわめきまくった、心の中で(笑)


テン友からのメールでは
「リピしまくって萌え過ぎて疲れた」
だの
「ついにキタ~~~
 ど真ん中過ぎて死んだ」
だの

この暑いのに熱いメールばっかじゃ(あはは)


ホントにいい
テンゼン

ま、間違った見方で萌え過ぎているという一面もあるのだが(あはは

そればかりではないのだ。
丹下典膳が実に魅力的なのだ


まず、ヒーロー然としていないところが魅力じゃ

もっと終始一貫してクールでニヒルでという描き方もあっただろうけど
このテンゼンはそうじゃない!

長屋住まいのスタートは
若様が庶民の暮らしを初めて体験!
…みたいな感じだった。

雨漏りが風流だったり
「おつけ」
「豆腐」
って当たり前のように食べさせてもらってるところなんか
若様然としていたもんね~

それが

浪人生活が慣れてくれば、浪人ライフをそれなりに過ごしている風もあり
なんか浪人生活が染み付いてきたの風情にもなっていて…


やさぐれたり、卑下したりもする
自分のことを
「落ちぶれた浪人」
なんて言っていったり…


それなりの落ちぶれ感もあり
たくましさもあり


前回までの武士の生き様のピリッとした緊張感が
影をひそめたようにも思えた…


しかし、そんな中でのラストのテンゼンが吐いた台詞とシリアスな表情

武士の魂ここにあり!


そしてその焦燥感も伝わってきた!


こんな風に、スーパーヒーローではない武士の生き様が魅力なのだ!!


ある典友は
「きれいに見せるだけじゃないってところがいい!
みっともないところや、やさぐれたところも含めたテンゼンがいい!
今までにはなかったワイルドな感じも見え隠れしていて好きだ~」
と言い

ある典友は
「旗本の若さまだったり浪人だったり
そしてこれからまたいろんな局面で浪人からフォーマルな武士姿にもなるだろうし~
最後には怒涛のシリアスな悲劇の武士の生き様死に様が待っているし…
楽しみすぎるうう~~
とにかく、何度観ても飽きない!!」
と言っていた。


1回1回を積み重ねていって、最後に全部観終わったときに、
彼がずっと貫き通した何かがはっきりと見えてくるような気がする!



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