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副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

頼長語り~第21話(3)

後半の頼長さまについて書いたあと前半の軍議を見ると、頼長さまの転落ぶりのすごさがわかるなぁ…

あの落ち着き、あの鋭さ、あの強さ、あの賢さ、

それが現実の生々しさの前では、いかに無力だったか…
あんなにもあっけなく崩れてしまうものだったとは…

ずっと持ち続けていたものが、いっきに崩れていく時のあの痛々しさ…

人生ののアップダウンがすごすぎ

♪まるでボクはフィギアスケーター♪(by ジェイミー)

ならぬ

♪まるで君はジェットコースター♪

それも二度と上昇することのないジェットコースター



さて、軍議シーン

ここは本当に素晴らしかったですのう
カットバックのタイミングや双方の見せ方
信西と頼長
兄上と頼長
上皇さまと帝
義朝と為朝

その比較がうまくて、何度見てもわくわくする場面だった!

特に、夜討ちを否定するのは兄上も頼長も一緒だったのが、うまい!と思った。
「夜討ちなんぞ」と弟
「おぞましい」と兄


そして、頼長と為朝のやりとりがまたツボだったああ~
なにもかもが究極の2人だもん

為朝さん、強すぎてうける\(^o^)/
フィジカルだけでなくメンタルも頑強だぁ
「何を仰せになっているかさっぱりわからん」
って
あははははh~~~
怖いものなしじゃ~~~


夜討ちを否定して朗々と持論を展開する頼長さまは、本当に惚れ惚れするほど美しく凛々しい
その声、その表情、
圧倒的な左府オーラ全開

声が本当にいい!!
声に説得力があるのだ、すごく!!
圧倒的にその場を支配!頑なで柔軟性のなさがすごく出ている~

いや、そんなこたぁどうでもよく^_^;
つまりは、声に萌えるのよ~~~
あの顔でこの声

萌えすぎてクラクラしたああ



夜討ちの一報を聞いたときの

「おのれ信西、なんと卑劣な」

この言葉にこめられているのは
「同じように孫子を熟知している信西が卑怯な夜討ちを許すなんて」
という怒りなんだろうか!?
頼長にとって
「孫子を学んだ者は、夜討ちは恥ずべきことであるはず」
なんだろうか…

敵方の参謀が信西であることは頼長も知っているわけだから、その信西が孫子を熟知しているいことも知っているはず。

頼長にとっては孫子の解釈はひとつなんだなぁ…
このお方にとって、それ以外はありえないんだろうなぁ…




そういえばこのシーンをたまたまスタパで見学できた頼友の話だと、
寝所にも書物をいっぱい持ち込んでいて、この夜討ちの知らせがある前までずっと本を読んでいる様子も撮っていたそうな。
そして、寝床の傍らには籠に入った鸚鵡がいたと。
明日戦闘開始っていう戦時下にあっても、本を読んでる頼たまなのだなぁ
そして傍らにはいつも鸚鵡…


そんな鸚鵡をついには手放してしまったのか…
そう思ってあらてめて後半を見ると、ホントに悲しい







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頼長語り~第21話(2)

火が回り、鸚鵡籠を抱えて逃げ惑う頼長さま

籠に添えた左手は、まだお袖に隠している


人生の坂道を猛スピードで転げ落ちていく中
階段からも転げ落ちた~

たとえすっころんでも鸚鵡籠は死守

ここでの頼長さまの生足が話題になっていたらしいですな(笑)
あまりにも美脚なんで、世間一般のみなさまはおろろかれたようだ(うふふ)

美脚は知っているんで余裕(あはは)

拙者、美脚よりも
すっころんだ時の
「あっ」
に萌えましたああああ

この「あっ」って声があまりにもきゃわいくて愛おしくて
この「あっ」ばかり何十回もリピしたぁぁ~(え)

しかし、こんな風に生足をさらすなんて、麿としてはありえないことなんだろうなぁ
指先さえ見せないんだから、生足ペロンチョなんて、裸体をさらしたも同然なんじゃないか~

もう足も晒すし、籠をつかむ手も全部出ちゃってるし・・・
烏帽子も折れ曲がったままだし・・・

麿としてあまりにも恥ずかしい状態

頼長さまにとっては、この時点で最悪の醜態かもしれないのに、
そんなひどい状況で、さらにさらに屈辱的なあのお言葉・・・

上皇さまから浴びせられたあのお言葉
みなの目前で、しかも恥ずべき醜態のままで、あのようなお言葉を浴びて

究極の屈辱じゃないかぁぁぁ


上皇様たちが去って行くの声を聞いている時の、あの心痛な頼長の顔
煙ってはいるが、美しい~

あまりにも哀しく、心を砕かれた絶望の顔なんだが、
なんだかものすごく美しいと感じてしまう~

悲しみと怒りと悔しさと後悔と・・・
マイナスオーラのすべてを含んでいるような顔なんだが
それがなんともはや、美しいのじゃぁ~


そして鸚鵡が、頼長さまをさらに奈落の底へ突き落とす
鸚鵡、こんなときしゃべんなよ~
空気読めよ~
無理だけど^_^;

この悲惨な状況でこの言葉

「ヨリナガサマノサイハ」

比類なき秀才、それが今、あまりにもみじめな状況

残酷すぎるううう

残酷過ぎるが、しかし、オイシイ(鬼)


スモークが一瞬晴れたときの顔が本当に美しい
哀れで痛々しい


で、さまよえる鸚鵡
敗走する頼長

心のよりどころをも手放し絶望の中の敗走は、死への旅でもあったのだなぁ

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頼長語り~第21話(1)

ああ、保元の乱…

前半の左府さま
後半の頼たん

1話の中でこんなにも転落していくなんて


しかし、なんでかテンション上がりっぱなしじゃった


オンエア後すぐに会った頼友は、かなりハートブレーク状態で、
その友に言われた

「なんだあ~
レクさん、もっとロスってるかと思っていたのにぃ~
だから、一緒に嘆こうと思っていたのにぃ~
全然メソメソしてない、どころか、やたらテンション高いじゃん
なんでよなんでよぉ~
ワタシはあんまりにも頼たまが切なくって、つらいまんまなのにぃ~」

と責められてしまった…(~_~;)

いや、嘆いているのよアタスも

あんなにも完璧な麿さまが、
あんなふうにズタボロになって、惨めになって・・・
ついには本しか友達がいなくなったっていう
完全ぼっち状態のボロボロ麿

見ていてつらいよう~
胸が張り裂けたよう~

だけど・・・

だけど・・・

張り裂ける思いより「かわえええええええ」という思いの方が強くて^_^;

かわいすぎるんだもん、ひよこ麿が~
あんなにっきょどってあんなにドタバタして
あげくにすっころんで

かわいそうなんだけど可愛すぎて
ハートブレークよりも萌え萌えフラッシュの方が前に出てしまった

何度も見てしまう、
あのきょどりっっぷりばかりリピしてしまう

だからテンション上げ上げのままだったのだ~


許せ、友よ

でも、絶対来週は重症なロスを煩って、胸が張り裂けて泣いて暮らすことになるから~
そしたら一緒に泣き暮らそう~




・・・ってことで(何が)

順序は逆なれど、後半の坂道を転げ落ちる左府さまの感想から先に書きまする



夜討ちの知らせに「なんと卑劣な」までは悪左府さまだったのに…

戦下で為義さんに守ってもらってるシーンで登場したら、
悪左府さまは「ひよこ麿」になっておったああああ~

鸚鵡の籠を持ちながらきょどりまくって
その上「あ~っ」って声がひっくり返った悲鳴をあげるから、
もうもうもう、ひよこ過ぎて

あのきょどった目
大きくてクリクリした目がひたすら怯えているんだもん

あんなの反則だろおおお~

可愛過ぎるううう~~~

しりもちついて座り込んで、
鸚鵡の籠の柄を握る右手が真っ白で、綺麗過ぎ
籠に添えた左手をちゃんとお袖に隠しているのが、恥らう姫っぽくて可憐過ぎ

あの握り締め方を見ていると、単にペットでかわいいから一緒にいるってんじゃなくて、あの鸚鵡入りの籠があの時の頼長さまにとっては「ライナスの毛布」なんじゃないか~とすら思えてきたもん
あれを握り締めていると安心する~みたいな…


ここは為義さんと道清さんの泣ける場面でもあるのだが、

「劣勢をものともせず」
という報告を受けて
「おう」
と答えている為義さんの背後に映っている、口ポカ~ん状態のパニクったぴよ麿がカワエエやらなんやらで、ついついツボってしまったぁ~


目の前で人が死ぬのを見て、またまた悲鳴をあげるぴよ麿

「あ、、ああ~~~あ、あっ~~~あ」

どっからあんな声が出るんだろう

驚愕の表情で、籠の柄を握る手にぐっと力が入るところが、またツボってツボって…

今までのあの落ち着き払った優雅な声と語りからは想像もつかない叫び声で

「ど、どこへゆく、ここにいてわたしをまもれぇ~」

全部ひらがなに聞こえた(あはは)


為義さんに一喝されたときの、あの素直さかわいさ
もう、完全にぴよちゃん
うなづくときにもやはり鸚鵡の籠をグッと握りなおしている~
籠を握っていると落ち着くのねきっと(あはは)

白っちい顔、白っちい指、つんと尖った鼻、耳もカワエエ~~~


それまでは、
あんなにもひれ伏していた為義さん
それこそ、地面に額をこすりつけるようにしていつも「頼長さまの御前に」いた…
その為義さんをあんなにも見下していた頼長

それが今や、立場逆転!
ふるふると怯えるばかりのぴよ麿…

心のよりどころは鸚鵡

その鸚鵡を献上したのは為義さんなんだよなぁ~
為義さんの方がひれ伏しておどおどしながら、この鸚鵡を献上したんだよなぁ~

カテゴリ: ・藤原頼長

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希望の星~TENZEN

朝、収集日なのにゴミ袋がなくてコンビニへチャリを走らせた

んで、ついでにテレビ誌をチェックしていたら

うおおおあああああ~

なんと

ザ・テレビジョン(週刊)で、TENZEN写真を発見

それも2パターン!!!!!!


まずは、新ドラ特集ページ

BSドラマにしては大きい扱い

「全てを失った剣豪が愛と誇りに生きる」
というキャプション付き

まあ、この写真が萌えること萌えること

片手で刀を持つ手が綺麗~~~
目線がもろにこっちを向いていて、ほつれ毛パラリのシリアス顔
ハの字にぐっと上がった眉毛に萌えるうううう~

大好物顔じゃないかぁ~




そしてもうワンショットは33ページの写真CLIPSの中の記事

“隻腕の剣豪・山本耕史を写真家・藤井保が撮影”

写真は小さめだが、ほぼ全身のTENZENと藤井さんが並んで写っている!

ポスター撮影が町田の『香山園 庭園美術館』で行われたとな
(小田急線鶴川駅からすぐにあり、こんな庭園がある)

そして、撮ったのが写真家の藤井保さんとな
(藤井さんの作品はここにも)


いったいどんなポスターになるのか
楽しみ過ぎる\(^o^)/


ファンの欲目かもわからんが
なんか、このドラマって、ものすごく力入っているんじゃないか~、NHK!

脚本、キャスト、そしてポスター…


早くポスターが見たい!
ポスターを見れば、TENZENのキャラがどんな方向性なのか一端が見えるから…

希望の星になるような予感!



カテゴリ: 薄桜記

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頼長さま…(悲嘆)

本日発売のステラ
父上と上皇様のインタビューがあると聞いて買ってきた!



で、なにげに大河ページを開いたら・・・


\(゜ロ\)(/ロ゜)/

(>_<)

(ToT)


な、な、なんと

あまりにも痛ましい頼長様のお写真があああ


痛いぃぃぃぃい~~~~

左府さま、つら過ぎる


父上インタビューは、忠実を演じるにあたっての役へのアプローチが、「なるほど」だった~
神戸トークショーで頼長コウジが語った國村さんのことが思い浮かんだ!!
※ただ、この父上インタビューかなりネタばれがありますので、ご注意を!

そして、上皇さまインタビューも素晴らしかった~
そこまで考えて上皇様になりきっておられたのか・・・と感嘆しました


また
『NHK大河ドラマ・ストーリー
  平 清盛 後編』

も本日発売!!

頼長さまは68~70ページ
1ページまるまるのお写真は、1ミリの隙もない凛とした麿
今こういう写真を見ると「在りし日の頼長さま」って感じがして、泣けてきまする

カテゴリ: ・藤原頼長

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朗読劇

宮澤賢治の朗読劇

いやぁ・・・
ほんとに素晴らしかったですのう

この方の声の魅力、語りの魅力をあらためて実感!!


そして、その佇まいの凛とした美しさよ

何も飾らず、余計なものをそぎ落としたその佇まいは、透明感というよりは深遠な碧色を感じた!


そして、同じ作品でも役者さんによってそのアプローチの仕方は全然違うのだというのを実感!!
特に『よだかの星』でその違いを実感できた!

こちらに書いたように、初日に観た平さん麻実さんの回は、ドラマチックで演劇的で、ひとつの舞台を観た様な濃密さとカタルシスがあった。

『よだかの星』では、麻実さんのよだかは痛々しく切なく最後は「よだかの死」を強くより悲劇的に感じさせてくれた。
佳乃ちゃんは、まるでお母さんがわが子に読み聞かせてあげているような暖かさがあり、けなげで優しいよだかだった。

よだかでの平さんの語りは、パワフルで大胆で、なおかつ繊細。
ドラマチックな展開でぐいぐいとひっぱり、観ている者をその世界へ引き込んでいった。
その至宝とも言うべき表現力の素晴らしさにただただ感動した。

麻実さんと平さんの組み合わせっていうのが本当に素晴らしかった!!



耕史くんの語りは、台詞を言うとき以外は語り手に徹していて、抑揚を抑えながらも、じわじわとトーンを上げていく感じだった。
特に『よだかの星』では、淡々として抑揚を抑えた語りだった。

なんていうか、うまく言えないのだが…

耕史くんの語りは、観ている側のひとりひとりが持っている宮澤賢治の世界にゆだねている感じなのだ。
観ている側がそれぞれ自分で抱いているそれぞれの『よだかの星』
それを呼び起こさせてくれて、その中に身をゆだねさせてくれる…
満開の花を見せるのではなく、種を撒く感じ…
もちろんただ種を撒きっぱなしというわけではなく、花を咲かせるための手助けはしてくれているが、どんな風に花を咲かせるかは、受けとめる側のその人次第…

・・・ワタシにはそんな語りに思えた。

うまく書けなくて、わかりにくくてスンマセン(^_^;)



彼の声はジワジワッとくるんだよなぁ…

なんだか今日になって、ふとした瞬間に
「もう一ぺん飛びめぐりました」
とか
「それからキシキシキシキシキシッと高く高く叫びました」
とか
断片的なよだかの星の一節が、あの抑えたトーンでじわっと蘇ってくるのだくるのだ~

「耳元で朗読コウジが囁くんです」(by ドリアン風




短歌を読むときのコウジボイスが、妙に色っぽく感じで萌えたなぁ~




そして『注文の多い料理店』では、笑いまくってしまった!

客席にマジウケてましたなぁ~
「あ~~~~」
「うわあ~~~~」
っていう甲高い悲鳴がオモロ過ぎじゃ~

佳乃ちゃんや段田さんもウケまくって笑っていた

なにかと悲鳴を上げるのが上手いコウジヤマモトです(笑)




『雨ニモマケズ』は、 本当に心に沁みました

初めて宮沢賢治に触れたのが中学生の時
やはり最初のとっかかりはこの作品だった。
初めて読んだ時、何をこの人はそんなに語っているんだろう~!?と首をひねり、さっぱりわからないままなのに、なぜか何度も読み返したくなり、声に出して読んでみたくなった…

耕史くんの『雨ニモ』を聞いていたら、そんな自分の過去さえ思い出してしまったのだ。

彼の語りには、そんな不思議な力があるような気がした…

抑えたトーンが心に沁みてくるんだよなぁ…

一言一言かみしめるような、そんな朗読だったから
とにかくじわじわと心に沁みてくるのだ~
「沁みる」
この言葉がこれほどふさわしい語り手が他にいるだろうか


昼夜二回観たのだが、昼と夜では微妙にアプローチが変わったように思えた!
昼はもっと淡々としていたが夜の方がメリハリが強く、抑えた中にも感情を言葉に乗せる度合いが濃くなっていたような気がした。


山本耕史という役者の持つ声の魅力を再確認!!
語りの上手さ、口から出る言葉の鮮明さと美しさ

無駄なものをそぎ落とした舞台だったからこそ、声の魅力が際立ったと思う。

ああ、なんとぜいたくなステージだったのだ~


佳乃ちゃんと段田さんと耕史くんという組み合わせもよかったなぁ~

とにかく、いいステージだった
本当に見ごたえ聞きぎごたえのある1時間だった!!







カテゴリ: ・その他のコウジ

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中吊りコウジ

多摩から三茶へ向かって移動中
電車の中で中吊りコウジ発見

男前やあああ

moblog_19a23445[1]


見とれていたら、降りる駅を過ぎてしまった(愚)


カテゴリ: ・その他のコウジ

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めざせ中吊り!!

コウジ表紙のAERA 

本日発売!!!!!!


表紙じゃ\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/





この雑誌は今まで読んだことがないのでよく知らないが、
AERAの表紙って「今注目の人」みたいな感じなんだろうか?
さまざまな分野の方々が表紙を飾ってこられたようだが…

やはり大河で注目~みたいな感じで表紙になったんだろうか・


とにかく、嬉しいでおじゃる!!

表紙だもんね、表紙!!!!!

写真も男前じゃ~\(^o^)/


もちろん買うが
電車の中で吊られている表紙コウジをぜひとも見たい!!
中吊り広告が見たいよおおお

今まで気に留めたなっが、多摩モノレールはどうなんだろ?
中央線にはあるかな!?

中吊りを見るためだけに電車に乗ってしまいそうな、
そんな1週間が始まる

カテゴリ: ・その他のコウジ

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負けた…

うおおあああ~~~~~~

負けた

ううう

裏切られ

罵られ

怒鳴られ

見放され


・・・

・・・・・


人生の坂道を転げ落ち

階段からも転げ落ち

・・

・・・

・・

そして


・・・


・・・・・・


・・・・・・・


・・・・・


・・・


「みんないなくなっちまった…」

カテゴリ: ・藤原頼長

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きっと勝て!!

頑張れ~~~~

チーム上皇!!




ファイトだ~~~

TEAM  JOKO!!



ゴーゴーレッツゴー TJK
 
負けるな我らのTJK






カテゴリ: ・藤原頼長

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頼長さま…

テレビ雑誌のテンゼン記事で少しテンションが上がったものの、やはり近づいてくると切なくなって、何も考えられなくなるなぁ~
サフさまのこと以外は…

雑誌情報やらNHKのSPドラマ情報やら演劇雑誌のチクブン記事やら
月曜日の朗読もある~

まだ未発売だったり本屋に行ってなかったりで、未見ってのもあるが…
心がひとつの方向へしか向かないという現状


いよいよ明日は保元の乱が始まる

ああ、もうどうしよう

頼長さまのおいたわしい姿や痛ましい姿を見ることになると思うと、胸が張り裂ける思いぞ


画面を見ながら全力で応援するもんね、上皇さまチームを!!
負けるとわかっていても、応援するのだ~

ああ、でも、むなしい…
悲しい…

見る前からこんなんで、果たしてちゃんと見る事ができるんだろうか(泣)


頼友から
「『NHK大河ドラマ・ストーリー平 清盛』の後編が今月の末にでるよ!
頼長さまのインタビューや写真も載ってるらしいよ」
 と教えてもらい、NKH出版サイトを見てみた!

なるほどこちらを見ると「配役紹介 & インタビュー」の中に頼長さまの名前もある

上皇さまや父上も載っているし、為義さんや忠正さんも載っている!
(ついついチーム上皇メンバーへ気持ちが向かってしまう(^_^;))
買おうかなぁ…

あああああああ
それにしても苦しいよ~

保元の乱なんて半年くらいかけてやってよお~(え)


こうなったらダメもとで
「山本耕史さんで藤原頼長スペシャルドラマ制作熱望」って
NHKに要望を出そう~っと
とにかく、
「山本耕史の麿が主役で、ドラマを作ってくれぇぇ~」
って送ろう~




あああ

ああ

あああああ

ああ

ああああああああ

こうしてアホブログを書いている間にも保元の乱は確実に迫ってきている

カテゴリ: ・藤原頼長

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TENZENのほぼ全身

今までは典ちゃんの顔のアップ写真しか見たことがなかったが…

ほぼ全身像の写真が出た~\(^o^)/


おとなのディジタルTVナビTVfan

それぞれの夏ドラマ速報ページに載っている典膳写真!
写真自体は小さめだが、なんつっても着流し姿がバッチリ!!

シリアスな顔で、シックな柄の着流しがエエですのう

左手がなく
右手でお墓参りの手桶と花を持っている~

帯刀して着流しでたたずむ姿があまりにも様になりすぎていて
マジ、この人普段も武士じゃないのか~っと思えてくる…

(そういえば、ちょっと前の記事では
この人普段も麿じゃないのか~
って書いていたな(あはは))


まったく今までのだれとも違う、新しい侍がそこにいる!!

期待していいですか~!?
いいですよ~(誰)

カテゴリ: 薄桜記

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そうなのか!!

現在発売中の『月刊ザハイビジョン』の夏ドラマ速報ページ
それぞれのドラマの主役を川柳で表している!

『薄桜記』もモチロン紹介してあり、おなじみのテンゼン写真(顔アップ)が載っていた
そして

なんと

「剣豪は山本耕史の十八番だね」

とあったあああ

そうなのかぁ
今やそうなのかぁ
オハコなのかぁ

剣豪がオハコなのかぁ

自分だけじゃなくて、世間一般でも、
「剣豪はコウジにお任せ」
というのが本道になっているのかぁあああ

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

うれしいぜ

カテゴリ: 薄桜記

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伝説の美少年再び!

友からメールで教えてもらった


『霧の子午線』がBS日テレでオンエアされるとな

番組オンエア情報はこちら

6月3日(日)19:00~20:54 BS日テレ 『霧の子午線』

うお!
この日は…(涙)

頼たま最終回ともろかぶり~~~

頼長はBSでも地上波でも、念のため両方を録るからなぁ…
ダブル録画か、もしくは地元の友に頼もうっと!


この作品は、耕ちゃんのクラシカルな美少年ぶりが堪能できるのじゃ~
1996年公開だから、十代の美少年コウジ
岩下志麻さんと吉永小百合さんの二大女優競演で、美少年コウジは岩下さんの息子役!
で、同級生の女の子にあんなことしたり玉置さんにあんなことしたり
そして、なんと吉永さんにあんなことまでしちゃうのだ~
悩める十代の美少年コウジ
岩下さんとの親子喧嘩シーンとか、いろいろ楽しめて、かなり重要な役!
そしてそして、なんと舞台が函館なのじゃ~
ロケ地が赤レンガ倉庫付近とか、立待岬とか、住吉町とか!
函館山も見える~~~

この映画、レンタルビデオでしか観たことがないないからここでを買っちゃおうかと思っていたところであった…

高画質で録画できるぞ~~~
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

これでいつでも美少年コウジに会える!!

この日からサフロスが重症になるのは確実だから、いっそ十代の美少年コウジを見てひとときサフロスを忘れよう~
美少年コウジよ、再び

カテゴリ: ・その他のコウジ

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上皇さま&左府さまのナビ

ブラボーテレビナビ\(^o^)/

上皇&悪左府のトーク

なんつう極上の組み合わせなんだ

いや~とにかくおもしろい!!

コウジママってアラタさんファンだったのね(笑)


ちゃうって
メインはそこちゃうって(あはは)


このストッキー&サフのトーク
ワタシのこのチキン頭では、一度読んだだけじゃ全然わからんかった…

演じる者だけがわかる2人だけの言葉のキャッチボール~みたいな感じ
ワタシにとっては、ある意味不思議トークだった

そこがすごくいい


何度も読んでだんだんわかってきた!

何度繰り返して読んでも楽しいトークだあああ\(^o^)/


お互いにすごく共鳴し合ったり、探り合ったり、
心のツボを押してみたり
緊張感もあったり、

でも何か深いところですごく分かり合っているような、そんな2人だった!

まったく異質な者同士なんだけど、何か共鳴し合っているような、そんな2人だった!

ほんとに読み応えのあるトークじゃのう\(^o^)/
実際はこの倍以上は話しているんだろから、ノーカットで読んでみたいぞ!


なんか現代人の姿で2人がツーショットで写っているのが、不思議な感じだった(笑)

上皇様は183センチもあるらしい
やっぱこのお方も座るとめっちゃ低い!

座ると低くて、立つと「おおおっ」とデカイ2人

上皇さまの方が華奢ですのう




さて…
また読み返そうっと

カテゴリ: ・藤原頼長

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