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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

頼長の間

家の斜め前のお宅が“藤原さん”
なんか急にうらやましくなったぞ、藤原さんがぁ~(あはは)

毎朝、お会いするのだが
いつもは
「おはようございます」
なのに
今朝は
「藤原さん、おはようございます」
って、わざわざ「藤原」を付けて言ってしまった…

ふほほほほほ(何)


頼長セレクションを作って、そればっか観ているんで、
もう拙者の中では大河ドラマ『藤原頼長』になってしまっている


何がいいって
全部いい!!

まず美しい~
顔も姿も指先も仕草も



で、がいい!!

頼長がなにか言うときは、必ず「…」っていうがある。

台詞だけじゃなくて、
立ち止まるときも、何かものを動かすときも
何かを見ようとするときも、何かをしようとするときも
必ず「…」というがある!!

この、独特のがいいのだ~

この、のタメ方がすんばらすぃ~
頼長という人物がかもし出すの異質な空気感が、このによって出てくるのだ~

派手な表情や見るからに恐ろしげな顔や声ではなく、
この、頼長独特のによって出てくるのだ~

「頼長の間」

なんか「頼長の間」って書くと、そういうお部屋が旅館にあるみたいっすが(あはは)


「頼長の間」がなくなってしまうときがあるとすれば、
それはきっと最期のときなのかなぁ…




ああ、頼長さま、好き過ぎて困るううう

なかなかきちんとした感想が書けないのだ、好き過ぎて…

でも、書くぞ~~~
場面ごとの感想をきっちり書いていきたいっ

書きたいから観る、観るとズブズブになるから書けない
でも書きたい、書きたいからまた観る、で、またズブズブになって

ループ過ぎるううう


「目の見えぬ愚か者よ」

じゃなかった

「何とまぁ、気が遠くなるほどの愚かさよ」


だって、あなたを観ると気が遠くなるんだもん、好き過ぎて(愚)

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カテゴリ: ・藤原頼長

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頼長!!(追記あり)(訂正あり)

(訂正)
字幕や“きょうの見どころ”を見たら「粛正」となっていました!!
記事では「粛清」と書いていましたので直しました
すみませぬm(__)m




「藤原のレクイエムである。面をあげよ。」


なんつって(あっはは~)


あ~~~~
も~~~~

いい加減に寝ないとあかんなぁ

だめだ、悪左府さまが好きすぎて、リピが止まりませぬ


“きょうの見どころ”からもう頼長づくし

そして、出てきた場面、ぜ~~~~~んぶ好き
どの頼長もぜ~~~~んぶ趣味

とにかく悪左府さま、はまり過ぎてつらい

「兄上」「父上」

ぐほおおおお~~~

「藤原の頼長である」

がおおおおお~~~

「粛正・・・・・いたします」

んごおおおおお~~~~


一言一言に射抜かれっぱなしじゃぁ~


“The 摂関家”、最高\(^o^)/

なに、あのブラックな空気は~

3人にそろった場面
ファミリーなのに、あの部屋のおどろおどろしさよ

兄上の言う「頼長」は冷たく
父上の言う「頼長」は、もうカワエエカワエエ光線でまくりな声
きゃわいい、私の頼りん~~~
ってのが、あのおどろおどろしい父上のお声からわかりました(あはは)

この父上・兄上の御前になると、急に悪左府さまから頼たまって感じになっていた!
なんか、お部屋に入ってきてお座りになる姿も、どことなく幼く見えた~
こりは、兄上・父上と頼長のコントラストのせいか(笑)
頼りん、カワエエ~~~


宋銭を渡して行こうとして、
「清盛」
と聞いて立ち止まる悪左府さまも、好き~~~~

このときの目がたまらんわぁ~~~


最後に、信西との場面で、ぬお~っとしてからにやっとするところ
これが最高に好きだぁ~~~



とにかくはまりまくって
リピしまくって
頼友としゃべりまくって

あまりに遅くなったんで、この感想記事は明日きちんと書くってことで(え)

とりあえず、寝る前に叫んでおこう

頼長、好き過ぎるううううううう



(追記)頼友によると。NHKケータイの清盛サイトにはフォトギャラリーがあって、オンエア後に更新されているそうな。
で、今は、頼長さまの写真がいっぱいアップされているとのこと!
くそおおお~
スマホからはみられませぬううう
見たいよ~~~~



あ、そういえば

初登場で、早くも日常会話で使える台詞がいっぱいだった!!
言葉遊びもいろいろできてしまう

その筆頭が、やっぱこれ!!
徹底的に粛正・・・・・・いたします

「粛正・・・・・いたします」の「・・・・」のタメが最高じゃ~

早速、友との会話に使う

「徹底的に、入浴・・・・・いたします」
「徹底的に、カラオケ・・・・いたします」
「徹底的に、乾杯・・・・いたします」

聞いている相手は「その間がうぜぇ~~~」とな(笑)



あと、なんでもかんでも意味なく「藤原の」をつける

「藤原のチーズケーキである」
「藤原のこたつカバーである」
「藤原のスターバックスである」

あっはは~
意味がわからない




そして、いちばん使えそうな台詞はこれっきゃない!!

「何とまぁ、気が遠くなるほどの愚かさよ」

これ、自分に向けていつも言ってしまいそうじゃぁ~

スマホの充電忘れたとき
ごみ出し忘れたとき
なんかにけつまずいて転んだとき

自分に向かって言うのじゃ

「なんとまあ気が遠くなるほどの愚かさよ」と(あはは)

カテゴリ: ・藤原頼長

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