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誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

信念を貫く姿

はやぶさサイトがいっぱ更新していた!!

トップページに予告編がどど~んと出てくるし、
コンテンツがいっぱい増えているううう

今頃気がついたっす(^_^;)

何よりも、フミカさんのページがあって、
フルバージョンのはやぶさテーマ曲動画が聴けて観れるじゃないか~

今頃気がついたっす(^_^;)

この中のミュージックビデオ配信の映画バージョン

予告にはないマナブキュンのカッコイイ顔も出てくる(*^_^*)

なにより、この曲が素晴らしくて…
この曲に乗せて映像を見るとさらに胸が熱くなる、
映像を観ながら聴くとさらにこの曲の良さが倍増する
という相乗効果が抜群だ!!

先日オンエアされたトークでも、この曲は始めに曲ありきではなく、映画に合わせて作った曲だとフミカさんはおっしゃっていたなぁ…

舞台あいさつで、生歌声を聴いて、ものすごく感動したのが忘れられない…
このプロモよりも幼い感じで、ものすごく謙虚で誠実な印象だったフミカさん
その歌声はスケールが大きくてパワフルだった!!

ああ、ホントに、日本のシンガーの曲でイイと思ったのは本当に久しぶりだ…


そ、そのフミカさんとコウズィのトーク入り特番
殿に教えていただき、無事にゲットできたのだが
(トークの内容の詳細は空殿がお宅でレポされています。
空殿、丸なげしちゃってスミマセン(^_^;))


トークのコウズィ、とにかく、ひたすらイイ男だった
髪形もメッシュはちょこっとあったけど、自然でパッツンじゃなかったし
服装もモノトーンで…
これでヅカトーク出りゃよかったのにぃ(毒)


でも、ひたすらいい男に見えたのは、きっと外見のどうのこうのじゃないんだよなぁ

なんだろう
同じアーティストとして語っているっていうか…

やはり演技のことを語る彼は、キラキラと輝いていて、
何か確固たるものを持っていて
信じ続けているからこそ言える信念があって、

それを同じアーティストとして仕事にかかわったフミカさん
(耕史くんは、「戦友」「同志」と呼んでいた)
に伝授しているような、そんな気持ちが伝わってきたせいか・・・

とにかく、顔から手から目から、すべてがキラキラと輝いていて「美しい男」であった

耕史トークの前には、田嶋きゅんのモデルとなった矢野先生のインタビューもあったのだが
「くじけそうになったことはありますか?」
と聞かれた矢野先生は
「それはいくらでも、たっくさん、日々ありますけど」
とおっしゃり、さらに
「すべての人があきらめたとしても、私があきらめるのは最後だと思っていました。」
とおっしゃった。
はやぶさの達成するものを次の世代につなげていかなくては!というのが自分の使命だと。
だから
「他の誰があきらめても私はあきらめちゃいけないと思っていました」
と…
ソフトな語り口調ながらも、やはり確固たる信念を感じた!

自分の信じる道を信念を持ってつき進む
たとえどんなに大きな壁や挫折があったとしても…

2人の信念に感動しながらも、
果たしてそんなモノがかけらでも自分にはあるのだろうか!?
自分は、なにか自信を持って言えるものがあるのだろうか!・
自分は何を求めて生き続けているんだろうか!?

柄にもなくそんなことを考えてしまった

ああ、自分には何もないなぁ…
誇れるものも自信も信念も…

自分にとってイチバン曲げられないものってなんだろう
っていうか、あるんだろうか、そういうものが…

ホント、ダメっすね



そして、やはり信念を貫いて一本木関門へと馬を走らせていったであろう副長のことを思ってしまうなぁ…
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カテゴリ: ・はやぶさ

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日野ベス

「祭りは動いているのに
おぬしは何を立ち止まっているのだ」

と思われている方も多いのでは、いやそんなにいないか(笑)

コウジ関係はホントに抜かっておりまする

箱館の旅はワタシには大き過ぎて、まだまだ頭の中の整理も写真もレポもできず、新選組の書物や資料に溺れて息ができない状態のまま、
ああ、時は過ぎゆく~月日は流れて~旅は続く~

って、何シャンソンしてんだか(笑)


そんな妄想ひとり旅状態の中にいる拙者だが、これはハズぜんですぜ!!

名づけて「日野ベス」

昨日、やっとこさステかなのメイキング番組を観ましたのや~

遅いぃぃぃ~~
そ、何もかも遅い、今日この頃(^_^;)

で、出てきたわけですな、あいつが~
あの胡散臭いバトラーが~

まずは、キャラ紹介で出てきた日野さん!!

「風子の夫でありながら鈴子と愛人関係にある“ひのべん”には山本耕史」

とな!!

日野勉って「ひのべん

「つとむ」くんじゃなくて「べん」ちゃんでしかか~

これがまあ、なぜか、カッコイイ~~~
スケベ分けでヒゲで、眉間にめいっぱいシワを寄せて
動いてしゃべっているとかなり萌えるううう

日野ベンちゃん、萌えキャラ認定

ほんの数秒映っただけでも、悶えたもんね

なんつうか、色気があんのよ~
それも、いつもの姫キャラな色気じゃなくて、大人の男の色気っつうか、
なんつうか・・・

このまま風去りやっても全然おけ~~~~
「スカーレット、そういう風にキミは子供なんだよ」
なんて言って欲しい~~~

で、これで終わりかと思いきや、
さらに「アタシを喜ばせたい」モノがあったのよん


それは、日野ベス(何)

ミタニンが市村さんのキャラを語る時に、
画面に映った市村さんのシーンに日野さんも映っていたのだ

お屋敷のソファーで陰陽師役の市村さんに迫られている竹内さん
その様子を見ながら、
立ってワイングラスを持ちながら
片方の手はポケットに手を入れて
ニマっとしながら振り返る日野さん

この時の日野さんが、なんと、ベスト姿だったのだああああ

それも、
“ワインレッド色に太いピンクの縦じまのラインが入っている”
という、かなり胡散臭いベストなのだああ

日野テイストなベスト、略して日野ベス

そしてさらに、日野ベス姿で後ろむきになって歩いて行くのだ~~~

日野ベスの背中~
日野ベスの後ろ姿~

これがまあ、オッサンくさい背中なのだあああ

胡散臭くてオッサンくさい背中

数あるコウジ背中の中でも異色中の異色なのだが、
オッサンの色気がムンムンしている背中で、かなり萌えるううう

「むしろ好みだ」(by 歳)

ここばっかし、コマ送りでリピshちゃってるもんね(うふふ)

ああ、日野ベス、サイコー

ハイホ~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

カテゴリ: ・ステキな金縛り

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