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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

今日は十五夜

i8.gif 今日は十五夜

十五夜で満月ってのは6年ぶりなんだそうですな…

そんなこんなで、多摩川の土手に行ってしばしお月見

満月~~~
十五夜1


多摩川と十五夜の月
十五夜2


月夜なんてこんな風にしみじみ見るのは何年ぶりだろう…
月夜って幻想的で美しいなぁ


月夜といってすぐに思い浮かぶのは、やっぱ豊玉師匠の句

十五夜ではないんだが、月夜といえばこれしか浮かばんのよ~

「白牡丹月夜月夜に染めてほし」

白牡丹って俳句の季語では初夏らしい(初夏といっても5月くらいから)

白牡丹の花の白さを、降りそそぐ月の光でさらに白く染めて欲しいってことかなぁ…
月夜に際立つ「白」…

うう~ん、ロマンチだなぁ


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カテゴリ: ・新選組

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ナニワトーク写真アップ!

オーシャンコスメティックKINUKAサイト
先日のナニワコウジトーク記事がアップされた

コウジ写真も何枚もあるぞ~
実際のトークには行けなかったから嬉しい~~~
イケメン社長さん、ありがとうございます\(^o^)/

なんかとっても“おすまし耕ちゃん”(うふふ)
大学の学園祭トークとは違った雰囲気じゃのう~

ナニワトークレポは、拙宅にナニワの監察方紅梅白梅レポがあるので、
このお2人のレポを読みながらこの写真を見ると、
トークショーの雰囲気がすごくわかって嬉しいですうう

カテゴリ: ・その他のコウジ

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読売夕刊にモトソノベインタビュー!(追記あり)

今日の読売新聞夕刊に元園部インタビューが載った!!
(東京版です)

しかも、記事も写真もかなり大きいいぃぃぃ\(^o^)/

写真は2枚
インタビューに答えるコウジアップと
アンフェアSPサイトのトップページに載っているきいちゃんと2人写真

このピンクに囲んだところが元園部インタビュー記事なんですぜ
アンフェアSP

デカイ~~~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

インタビューの内容も濃かった!!

前半はモチロン、アンフェアSPについてなんだが
後半は、舞台役者山本耕史としてのゆるぎない姿勢とブレのなさ、
プロ意識の強さが感じられていて、あらためて「いい役者だなぁ」と実感。

記事のタイトルは 「演技作り替え 楽しい」

アンフェアSPについて

連ドラですでに出来上がっている中に入るのはプレッシャーがかかるものだが、寺島さんからの電話があったそうで

「寺島さんには以前からお世話になっていて、出演が決まった時も『うれしいよ』と電話してくださったので、リラックスして臨むことができました」

寺島のアニキィ~~~~(感謝)

「魅力的な先輩方が、しっかりした基盤を作ってくださっているので、今回加わった僕やきいちゃんは、自由にやらせてもらっています」

いい雰囲気の現場だったようだなぁ…
寺島のアニキもいるし信長さまもいるもんね

で、

元園部役はかなり台詞がたいへんだったようじゃ~
刑事役は何度もこなしてきたコウジヤマモトも
プロファイラ-役はまた別の難しさがあったらしいのう。

「いわゆる説明台詞がすごく多い。それをいかにお芝居として成立させるか。
 やりがいはあったが、セリフの量がすごく多くて大変でした」


耕史くんをして「すごく多くて」と言わしめるほどの量だったのか~
こりゃ、ホントに楽しみじゃぞい!!



そしてインタビューの後半は、舞台と映像についてだった。

「自分の基礎は舞台。
連続ドラマは1、2年に1本くらいがちょうどいい」


気持ちいいほど言いきってくれるなぁ~
舞台役者としての揺るぎなさが心地いいっすよ!!

稽古の積み重ねで集団で作り上げるのが舞台。
それに対してドラマは数回のテストのみで本番。
その違いに演じることの意義を見出していると言う耕史くん。

「その1、2回のテストで、どうトライができるか、
 という瞬発的な面白さがありますね。
監督の要求や相手役に応じて、現場で演技を作り替えていく作業も楽しい。
映像の仕事では、どんな要求にも応えられるように心がけています」


これがプロだ!!!!!

こういえるのがザ・役者だ!!!!

半兵衛サイトのインタビューページ
脚本家の尾西さんが耕史くんについて
「どんな脚本でも文句を言わず、与えられたものを自分で消化してやるということに長けていて、確実に役を演りこなす、すごい役者さんだという気がします。役者って、こういうものだろうと。」
と語っておられたのを思い出した!

そして、
おお、そうだった!
以前に耕史くんも役者について
「好きなように台詞が喋れず、好きな服を着られず、好きなように撮ってもらえない、でもそこで表現できるのが役者。だから、僕は無理とは絶対に言わないんです」
とおっさっていたもんなぁ…

この方に役者としての自分を語らせると、ハズレがないのう

「どんな要求にも応えられるように心がけています」

ホントにプロ中のプロだし、その要求に応えられるだけの力を持っている!という確固たる信念と自信も感じる。

今回のインタビュー記事を書いた記者の方も、こんな言葉でこの記事を締めくくっていた。

“34歳の年齢がそのまま芸歴である職業人としての自負が、
言葉の端々から感じられた。”



いい記事だった…

(追記)
このインタビューは、ネットにもアップされていました!!
こちら
拡大写真はこちら

カテゴリ: ・アンフェアSP

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