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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

朝から拓ちゃん

これから出勤というくそ忙しい朝なのに
無理やりにでも観てしまうのだ、拓ちゃん

(音だけ聞くと“タクちゃん”みたいですが(^_^;))

あああああの、王子、というより殿下と呼びたくなるようなお姫様抱っこシーン
何十回観ても、萌えるのう~

頭の中では、
“『うたかたの恋』のマリーを抱くルドルフ殿下”
に変換妄想(え)

あの浴衣も、何度も見ているうちに慣れた(あはは)


モチロン、崖のシーンも鬼リピっすよ!!


このドラマ、ワタシ的には『目線』というより『視線』

いつもあかりちゃんを見つめている拓ちゃんの視線
これがワタシ的なテーマなのだ~


崖の上での「俺はあかりちゃんのことを」発言を聞いて
「そう思ってんなら、はよ言えよおお~」
などと思っていたが、いやいや、これでいいのだ。

じっと思いを胸に秘めて、ひたすら視線を送り続けている拓ちゃんなんだから…
その視線に、観ているこっちは釘付けなんだから~(ふふふ)

涙が乾くように目を開いていたというあかりちゃん
そのあかりちゃんを抱きしめている時の拓ちゃんの顔・・・
もうたまりませぬなぁ~
あの顔にやられるんですわ~

愛しいような、悲しいような、あのなんとも言えない表情…
あんな顔、どうしてできるんだろう~

ああ、美しくも切ない崖の上の拓ちゃん


仲間さん、ホントに可愛かったなぁ~
絵になる二人だった・・・


しかし、最後まで加納拓真っていう人物が謎のままだったっす。
ドラマはサスペンスというよりメロドラマだったし、ミステリーじゃなかったけど、拓ちゃんの生い立ちがミステリーだった(あはは)

科学捜査班とかDNA鑑定とかがまだない、昭和時代のドラマっぽかったし…


でも、どの場面の拓ちゃんも萌え顔ばかりで、毎日見ても萌えるのだ!
ワタシにとっては大ヒット!!
いいドラマだ~、拓ちゃん三昧だもの・・・

拓ちゃんを観て、今日もがんばろうっと(^O^)/
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カテゴリ: ・目線

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