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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

男前~~~

うおおおお~

出遅れましたあああ


おとこ
おっとこ
おとこまえええええ~


スンマセン
やっとこさ叫べた~~~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


まいこ殿がいち早くコメントで教えてくださっていた
『男前列伝』
まいこ殿、本当にありがとうございました(大感謝)

せっかく午前中に教えていただいていたのに、今日は朝からずっと出てまして…

出先でコメントを読ませていただき、頭沸騰~~

その後、続々と入ってきたメールで、
「男前」「男前」「男前」の連続に心ここにあらず~

今やっとパソの前で叫べました(あはは)

熊本ロケは、こんな番組だったんですな~
で、BS-hiでのオンエア

NHK BSオンラインのこちらに出ていた!


NHK BS-hi 10月16日(土) 21:30~

『男前列伝 ~つくりものに「いのち」宿らせる
松本喜三郎(生人形師) × 山本耕史(俳優)』


“ 幕末から明治にかけて、そのリアルさで人々の度肝を抜き一世を風靡(ふうび)した「生人形師」松本喜三郎。「生人形師」とは、生きた人間かと見紛うような人形を作り、見せ物小屋で料金を取って興行した人物だ。
喜三郎は、子供の頃から、故郷熊本の夏祭りで「つくりもの」制作で頭角を現していた。その後、鋭い「人間観察力」を武器に驚異的な技術をひっさげ、大坂・江戸へ。生人形で「遊女の入浴」など誰もが見たいけれど見られない場面を作りあげては、大喝采を浴びた。
たかだか「人形」に、これほどまでに人々を魅了する「いのち」を宿らせることができたのはなぜなのか。俳優・山本耕史が「役者=役にいのちを宿らせるひと」の目線で、熊本の祭りや、子孫が大切に保管する品々などを訪ね、探る”

あああ~
幕末から明治の方ってだけで、心乱れるううう~

で、
「10月には確実に耕史くんの姿がめいっぱい映っている番組が観られる!!」
ってのも感激ですううう



それに

なんかソワソワといろんな囁きが耳に入ってきて(うふふ)

秋から冬には、春のコウジ祭りをはるかに超えるスケールの
大コウジ祭りがやってくるのだなあああ~~~

うおおお~

まずは何から始めようか…

まずはテンペストと懐具合の格闘じゃあああ~~~
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カテゴリ: ・その他のコウジ

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