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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

今度こそ、抜かりなく!

日テレの番組表に載っていた

6月23日(水)15:55~16:53
ゴゴドラ 「『Mother』今夜ついに最終回 感動の結末」


今までのダイジェストなのか、
少しは、メイキング的な映像やキャストインタビュー的なものもあるのか、

内容はよくわかりませぬが、予約予約!!

今度はぬかるまいぞおおお~~~
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カテゴリ: ・Mother

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ブランチで雅さまフィーチャー

かくれファン殿がコメントに書いてくださってますし
(かくれファン殿、お知らせありがとうございます)
雅友からもメールで知らせてもらった…

今日の『王様のブランチ』のDVD紹介コーナーで彼岸島が出た!と
そして、内容的には、
もろに雅さまフィーチャーだった
とな!!!!!!

ああああ~
またまた抜かってしまった

今日もバイトでコウジ費を稼いでいますた…

ああ、観たかった、雅フィーチャー
無念じゃ…


でも、やはり持つべきは雅友じゃ~~\(^o^)/

メールで詳細を送ってくれました^
友よ~、共に彼岸島へ行こう(何)

以下は、友からのブランチ雅フィーチャー報告メールです!



“DVD Bravo Awardのコーナーで「彼岸島」の紹介してましたー!!

始めに、

「実力派俳優が挑む世にも恐ろしい吸血鬼」

とタイトルがバーーーンと出ました。

「累計440万部の大ヒットコミック。その映画がついにDVDで登場!」

で、篤と明は名前と映像。

次に

「他にも魅力あふれるキャラクターがそろう中、今回Bravoが注目したのは
最強の吸血鬼、雅」
ここで映画での雅さま初登場シーンが出て、

鉄扇をひるがえす雅さまが映ったんです!

その後、
本編映像に原作コミックの絵も挟みつつ、
テロップに
“アノ実力派俳優が吸血鬼役に初挑戦!”
と出てました!

「まるで原作から抜け出てきたかの妖艶さ…
実は誰もが知ってるアノ俳優さんなんですが、
さぁ誰だか分りますか!?」

「正解は…!」

のナレーションの後、
DVD特典映像の「雅役、山本耕史さんです」と紹介されてクランクインをする雅さまの映像が出ました!

そして

「芸能界きっての実力派俳優が吸血鬼役に初挑戦!
0歳からモデルを始め、芸歴33年という山本さん。
全身白塗りの吸血鬼を演じるにあたり一番こだわったところとは…」

と出たの後に、
またまたDVD特典映像のクランクアップ後のインタビュー映像。

「心がけたことは若いエネルギー溢れる俳優さんたちに負けない気力迫力」

と答える映像が出た。

そして、

「ちなみに撮影現場では体を張って若手を引っ張るリーダー的存在だったとか。
そんな山本さんの気迫あふれる熱演に…」

というナレーションと共に
“33歳 まだまだエネルギッシュで賞”
というわけわからん賞を進呈されてました!


ここまでが雅友のメールです

ううう
抜かってしまったアタシに、
こんなにも詳細にメールしてくれてありがとう(嬉涙)


ちなみに
スタジオワイプでのカッシーは真剣だったりニコニコしたり
おまさちゃんは「おおお~」って顔をしていたそうです!


ああ、ブランチさま(^O^)/
エエ仕事してますなぁ

「まるで原作から抜け出てきたかの妖艶さ」

「芸能界きっての実力派俳優が吸血鬼役に初挑戦」


などなど
コピーの付け方も、グー

ああ、友のメールを読んだら
また観たくなる、雅地獄じゃぁぁぁ~

カテゴリ: ・彼岸島

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足長駿ちゃん、クランクアップ!!

Motherサイト
藤吉さん、クランクアップキタ~~~


おお!ラストはトーキチ部屋か

新旧天才子役のツーショットだのう(^O^)/

すかす、後ろ姿の足なげぇ~~~
しかも、寸分の狂いもなくまっすぐ~~~~
広い背中もグー

ひとつ前の記事では、鈴原家のみなさんのクランクアップ記事が~

みなさん、本当にお疲れ様でした!
素晴らしいドラマを、ありがとう

奈緒さんとうっかりさんとつぐみちゃんのクランクアップはまだかな…

カテゴリ: ・Mother

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藤吉語り

やっぱ傍聴席姿がありましたな~\(^o^)/

ってそこかい!


藤吉駿輔というキャラクターをこのドラマに置き
その役を山本耕史に演じさせた意味が心底わかる回だった。

いや、毎回そうだとは思っていたが…

今回の藤吉さんを観て、たぶん多くの方々が感じたであろう、その存在意義。
彼がこのドラマにとっていかに重要かを。

単に、
橋渡し役とか、連絡とか、ある意味奈緒さん側のバックアップとか
それだけじゃない!
いやむしろそれは表面に現れるものであって、本当の彼の位置づけは「柱」だと思った。
大黒柱ほどどど~んとしているわけではないが、しっかりこのドラマの構築を支えている!
周りがヒートアップしたり感情の嵐が吹き荒れたりしている中で、
ひとり冷静に現実を持ち込んでくる!
これがあってこそのリアリティ~

ドラマのリアリティって、現実と同一って意味じゃないっすよ~
ドラマはあくまでもフィクションであり虚構の世界、いわば嘘の世界
その嘘をどうやって見せてくれるか
どうやってうまく観ている側を騙してくれるか

特にこういう社会派呼ばれるドラマは、その嘘をいかにリアルに実感させてくれるかにかかっていると思うのだ。

何か熱いものを持ちつつも、常に冷静で状況の分析をし、夢物語ではなく、感情に流されることもなく、今何が必要か、何ができて何ができないか~を淡々と語り、行動する彼。

彼の過去を早い回でみせていたことが、今この時点ですごく効いている気がする。
あの過去があっての今のこの行動、今のこの知識…。

そして、藤吉さんの口調は、今までに観てきた耕史くんの役のどの人物とも違う!!
なんかこう、ただ軽いというわけでもなく、
爽やかというにはねちっこくもあり、かといって濃くはなく
でも、ずうずうしいといえるほどのベッタリ感もなく
でも、好青年、好人物と言いきるまでの善良な感じはなく、
でも、クールと言えるほど二枚目でもなく
だが、何かと頼れる人ではあり、

この役の個性をどうとらえているのか、それはわからないが、
でも藤吉駿輔という人物はこういうしゃべり方だろうという口調。

あの状況、その場面で、誰もが言いたくない現実をさらっと言う!

奈緒さんの罪について語るのは、彼だけだ!
唯一の存在だ!

大きな感情に流されても大メロドラマにならないのは、
かれが要所要所で現実を持ち込んでそれを知らしめてくれるからだと思った。


これ、かなり難役だろうなぁ…

山本耕史だから、さらっとなにげなくやっているように見えるが…


で、

この期に及んでもまだまだ
ワタシにとって藤吉さんは、“とにかくまだまだつかめない男”

なんか

「もうあきらめたらどうなんです」
「ここで気持ちを切り替えて」
って奈緒さんに言っても、その裏があるようにも思え

つぐみちゃんの白鳥園映像を奈緒さん見せた意図も、単純なことではない気がするし

ただ、
「鈴原つぐみはもういない」「みちきれなに戻ったんだ!!」
の強い口調には、かなり藤吉さんの思いが込められている気もするしが・・・
でもその「思い」は、奈緒さんにあきらめろという単純なものじゃない気がするし…

よくわからんです(^_^;)

もちろん、駿ちゃんのビジュアルの素晴らしさも感激もので、
毎回萌えだらけですが

今回は、うっかりさんの2階で話す藤吉さんの背中がエエですわぁ~~~
うっかりさんと藤吉ツーショット場面が、ホントに好きです~~~




最終回はどんな展開なのかなぁ…
観ているみなさんもあれこれといろんなストーリーを思い描いているでしょうなぁ…
アタシも、マザ友達と、いろいろ好き勝手に予想したりしてあだこだ言うとりますが。

もうどんな最終回でもエエ!!
とんでも展開でもなんでもエエ!!

「すべては藤吉さんの夢だった」という夢おち以外は(あはは、なわけないだろ~)


カテゴリ: ・Mother

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