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2011箱館の旅 (途中)

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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

アマゾンから飛脚がキタ!

飛脚第一弾がキタ~~~\(^o^)/
アマゾンからキタ~~~\(^o^)/

ってか、来ていた…(^_^;)


朝から、ハンコを握りしめて、今か今かと待っておりました~
で、来ないし、出かける時間は迫るし…

もうあと少しで出かける時刻だ~という時、ポストを見たら

・・・

・・・・

・・・・・

ええ!?

・・・

・・

来ていたあああ

メール便だったのか・・・
朝からとっくに来ていたのに、全然気がつかんかったアタシはバカ、それも大バカじゃ


もう出かけなきゃいかんから~
でも、なんか観てからじゃないと死にそうなんで…
「おまえ死ぬで」(by 組!のオウム)

雅コウジのインタビューだけ見た。

す、す、すごい

凄すぎる~~~

インタというにはおいし過ぎる映像の数々

腰抜けるでぇ~~~



腰が抜けたまま出かけます~~~
階段から落ちないようにせにゃ
“ひとり池田屋”にならんように、気をつけなあかんぞ~

今日は帰宅後、
深夜に雅祭りじゃァァァ

では、行ってきます(^O^)/

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カテゴリ: ・彼岸島

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『あめふりくまのこ』

今回のマザーでは、つぐみちゃんとうっかりさんで歌う
童謡『あめふりくまのこ』が印象に残った!

奈緒さんの帰りを待つ2人が、お天気雨の中窓辺で歌っていた
その後にあんな慟哭が待ち受けてるとは知らない2人が楽しそうに歌っている姿が、あまりにも切なかった。
観ているこっちは悲劇がすぐそこまで迫っていると知っているから、
なおさら2人の笑顔が痛々しくて、なぁ・・・
うううっ

それで、この『あめふりくまのこ』についてマザー友たちからメールで教えてもらいました!
本当にありがとうございます

この『あめふりくまのこ』は、
1961年に作詞されて、
1962年 NHK『うたのえほん』(現在の『みんなのうた』の前身)で放送された童謡。

歌詞はすべてひらがなで5連構成。
雨が降ってきた小川で水を飲んだり魚を探したりする小ぐまが主人公。
こちらに歌詞が出ています)

で、この童謡の作詞をした方が、なんと越後の方だった。
鶴見正夫さんという作家で、新潟の村上の出身だった。
(簡単なプロフはこちら

詳しく調べた友の話だと、なんと鶴見さんは旧村上藩士族の血筋の方で、
幼いころに母親と生き別れになった経験を持っておられる方だとか…

うおおお~村上藩!!
ワタシにとっては長岡藩とならぶ幕末の越後を語るには欠かせない藩が村上藩だもんなぁ~
そして、幼くして「母」との別れを経験した方だったとは…

このドラマは、背景の絵とかセットの小道具のひとつ、言葉ひとつひとつにも相当なこだわりがあって、全てに意味があると思うので、この童謡をあの場面で選んだのも、きっとそこにこめられた思いがあるに違いない…

カテゴリ: ・Mother

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まだ泣くかまだ泣くか

天城信用金庫おおお~
なんでメンテナンスなんてやってんだよおおお~

今、『Mother 第9話』を観終わった…

朝から死ぬほど泣いたあああ

もう、なにがどうって理屈こねる隙間もない!
泣き過ぎて、頭の中が真っ白

誰がどうだとか、これはないだろ、とか
社会がとか、親とはとか、ドラマツルギーがどうのとか

そういうものも全部吹っ飛ばすような超ど級の「泣き」の大波が押し寄せてきて、どうにもならんな~

うっかりさんの「幸せだから」ですでに泣き
籐子さんの「あなたを誇りに思う」で泣き

何を観ても、涙涙できて
最後にあれだもんなぁ~

全力で走り続ける奈緒さんの姿に号泣してから、そのあとに続く場面は、もう
今思い出すだけで泣けてきた・・・

「まだ泣くか~まだ泣くか~」(by ふでさん風)

理屈じゃねぇんだ~

うっかりさんの泣き顔
つぐみちゃんの泣き顔
そして奈緒さんの絶叫が、涙の堤防を決壊させるのみよのう

泣かせるシーンだから泣くのよ、ただそれだけのことよ~

今回の感想は、このひとことだ!
「感情が理屈を凌駕した!!」
この破壊力はすさまじかった

観ながら、頬をつたう涙が滝のようだった…

まさに、役者の表現力の凄さよ~~~


こうなったらもう、
最後の望みはトーキチしかいねぇ!!
なんとかしろよおおおお~


こんな悲しい気分で今日を過ごすのかぁ
感情を引きずったままは、つらいなぁ~

これをなんとかしてくれるのは、もはや雅さましかいない!
早く飛脚が来てくれよ~
忘れたいんだ、あの泣き顔を!!
眼に焼き付いて離れない、うっかりさんの泣き顔が

カテゴリ: ・Mother

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