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2011箱館の旅 (途中)

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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

み、み、雅ショット、キタ~

マグさん更新!!

雅さま写真第二弾があああ!!

ぐおおおおおおお

あんな雅、たまらん~~~

ぐおおおおおおお

そんな雅、萌えるうううう~

だあああああ
はあああああ
んがああああ

口から耳から鼻から頭から
ドロドロしたモノがドボドボと出るうううう(狂)

ひとり雅祭りじゃ~~~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

しかし、この雅とあの藤吉さんを同じ人間がやっているとは思えんのう…
複数説、強し!!
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カテゴリ: ・彼岸島

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来るぞ~(;O;)(追記あり)

熱は下がったが、なんせ声がまだ戻らない
この数日間、声が出ずに無言で過ごしたが、つらかった~
人魚姫はつらかっただろうな(え)

家族は、ここ数日間は静かだ~と喜んでいたが

娘なんて小言を言われずにすむから、大喜び
腹立たしいから、
「これを女子大生のみんなに見せろ!」
としつこく写メールを送ってやった、
ヤマモトコウジの写真ばかり(あはは)


まだハスキーボイスのままだが、そ
んなことを言ってられない今日なのだ。

「アタシの頭の上に恐怖がしゃがみこんでた」

いきなりのヘド姐さん台詞でなんなんですが(^_^;)


もうすぐジジババが上京してくるのだぁぁぁ~~~

自己中なワガママジジィと
籐子さんを100倍頑固にして200倍独りよがりにしたようなババァ

特に、ババ、っていうか母は苦手だぁぁぁ~
きまって来るなり、厳しいチェックとダメだしの嵐説教の嵐

「自分の娘はきちんとしていない、ちゃんと主婦をこなしていない、まっとうに生きていない」
という確固たる信念があって、揺るがないから…

「うちの娘は育児の失敗作ですから」
というのがずっと前からの母の口癖(ひでぇもんだ、ったく)
失敗作って、ワタシひとりしか育ててないのに、なんで失敗ってわかるんじゃ

とここで書いて叫んでおこう

本人を前にするとこわくて言えない(笑)
つっかかったことを言うと、その10倍の怒涛の説教が降りかかってくるんで
(^_^;)

朝から、念入りに掃除したり、押入れの中を整理したり・・・
なにやってんだか、アタシは(だはは)

お姑さんが来る方が、全然楽なのじゃ~~~


今のうちにトーキチ萌えとか阿野さんとか太刀川きゅんとか
いろいろ映像を観て楽しんでおこうと(^_^;)

いざ!!

何に対しての「いざ!」なんだろ(笑)

(追記)

キタ~

駅まで迎えに行って、受け取った荷物が恐ろしいほど重かった。
なんでこんなに重いのか~~

「東京でも寒いかもしれないから、あんかも持ってきた」

とジジババ。

もう、なんであんかまで持ってくんのさ

「意味がわからない」( by 局長) 

カテゴリ: ・未分類

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道…なのか…

このない頭で悶々と考えている最中に
ま殿からのコメントを読んで、ふと思った
ま殿、どもどもど~もありがとうございます。\(^o^)/


「道」という言葉が浮かんだ。
「道」なのか…
キーワードは「道」なのか…
(あくまでもワタシの中でのキーワードってことですが)

胸騒ぎの男、駿輔、
本音がどこにあるのか

自分の感情をなかなか表に出さない彼の唯一の本音は
「ラブホの告白」
にあるだろう。
(ラブホの~って、字面だけ見るとなんざこりゃ~だな(^_^;))

「今あんたが歩いている道は、俺が逃げた道なんだ。
おれはその道の先にさぁ、何があるのか見てみたい」

ここが、彼の真意の一端のような気がする。

「道」なのだ。


今回、奈緒さんが言った

「どうしてでしょう。
あなたに育てられたわけじゃないのに、
結局あなたと同じ道を歩いてる。」

「道なき道を」


「道」なのだ。



うっかりさんが必死に用意しようとしている道
命がけで作っている道

でもあまりにも裏街道過ぎやしないか~
偽りの戸籍、偽りの保険金、偽りの家族
たとえそれがうまくいったとしても、いつまでも奈緒さんの心に影を落とす気がする。
十字架をさらに背負うことになるから…
何かから身を隠したり、逃げたりしながら生きていくことになりはしないか



じゃ、事実を初めて知った時、籐子さんが示した道はどうか

あとは、警察に任せて、公の機関に任せて社会に任せて…
子供を助けたいのはわかる、でもこれは犯罪でしょ
今のままじゃ、周りも巻き込んで不幸になるだけだから。

至極まっとうな道
正論だし、これが普通は本道だろう

だろう

・・・だろうか

そうやっても救えない現状
そうやっても助けられない命
正論では解決しない事実、
そして失われてしまうかもしれない小さな命…

だから奈緒さんは一歩踏み出した…

うう~む


そんな中、藤吉さんが模索しているのは第三の道なのではなかろうか

なぜ救えなかった
なぜ救わなかった
あの時俺ははどうすればよかったんだろう

こんな自問自答を何百回と繰り返してきたに違いない…

そんな中、一歩踏み出してしまった奈緒さんが現れた。。

彼女の本意を探ってみたり、試してみたりするうちに
何かしら可能性のようなものが見えてきたのかもしれない
まだどうなるかわからないが、もしかしたらあるかもしれない新しい第三の道、
…みたいな。
そして、新しい道を切り開くそのためには、「避けては通れぬ道」ならぬ、避けてはいけないものがある。
避けていては、いつまでたっても新しい道は開けない…
で、そんな時に、“ちょっと背中を押してやる的なこと”はする男…

「それが藤吉駿輔だ!
俺たちの戦い方なんだ」(何)


って、ここまで書いてきたが、なんかさっぱりわからんです。
自分でも何を言いたくて記事を書いているんだか、全然わからないぃ~

まとまりなくてスンマセン(^_^;)


どうすればいいのか!?
結論はまだまだ出なくても、
「どうすればいいのか考えさせてくれる」
それがこのドラマの魅力なんだと思うし、
藤吉さんは、観ている側をそこに引き寄せてくれるキャラなんだと思う。

「この先どうなるのか見てみたい」

この先どうすればいいのかやってみたいではなく「見てみたい」と言ったところが藤吉さんの立ち位置なんだという気がする。
渦中に身を投じるというよりは、客観的に「見ていく」存在。
藤吉さんの立ち位置を考えていると、ドラマ全体が見えてくるような気もするのだ。

ああ、でもまだまだわからない
胸騒ぎばかりで、まだまだまとまらない~~~


・・・

・・・・・

・・・

ふと、藤吉インタビューを読み直したら

「駿輔っていうキャラクターが『この人、このドラマの中でどういう立ち位置なんだろう?』と思わせるところにいないと、ドラマとしても説得力がないと思うんですよ」

とあった。

ああ、そうですか
そうですか
やっぱ、手のひらの中にいますな、
ああ、そうなんだよな~~





カテゴリ: ・Mother

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