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2011箱館の旅 (途中)

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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

藤吉さん

Motherサイトが更新!

人物相関図藤吉キャラ

「つきまとい、脅す」

おっしゃぁぁぁ~~~\(^o^)/
けっこう黒系なキャラみたいだぞ\(^o^)/

まだ、『日テレ系人気番組大集合!世界一受けたい授業!春の最強先生来襲スペシャル』を観ていないのだが、あさってはもう第一回オンエアを迎えるわけで、怒涛の日テレジャックの日でもあるのだ!!

太刀川・藤吉ダブル記者ってのも興味深いなぁ

2人の記者をどう演じているのか!?

期待大ですぞぞぞ~~~
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カテゴリ: ・Mother

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シュムールの物語

L5Yの東京ファイナルの余韻にひたる間もなく、阿野萌え阿野リピ状態なのがもったいない…

パンドラもマザーも始まるし…
ああ、頭の中がとっ散らかったまま、整理整頓ができないぃぃぃ

贅沢な悩みですな…


そんな中で、こんな絵本を見つけた

L5Yのジェイミーのひとりミュージカル場面
“シュムールの物語”が絵本になっていた!!

絵本のタイトルは『Tickety Tock』

アマゾンに出ていた~こちら

もちろん、Jason Robert Brown作

解説文には
「Schmuel lived in a little gray house
On a little gray street
In a little gray town called Klimovich.」
とある。

読んでみたいなぁ…



そして、L5Yがらみの話題をもうひとつ

今度『テンペスト』を作る堤幸彦さんも、L5Yの東京千秋楽にいらしていたんですなぁ
ご自身のブログに書いておられました。

「舞台芸術のひとつの極致」
「何もかもが繊細で都会的、凝った構成で唸らせる」
と絶賛されている!

特に、
「山本耕史さんと村川絵梨さんによって表現される歌は
音楽の域を超えて台詞でありストーリーであり、
それ自体が魂のようだ。」

と書いてあり、本当にうれしいなぁ…

L5Yの良さをすごく感じてくださっているようで、心底嬉しかったです。



カテゴリ: ・L5Y

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阿野さん祭り

「遅くなった」

ぐほおおおお~
しびれたぁぁぁ~

阿野さんでこんなにシビレるとは…

「待たせたな」もエエが「遅くなった」もエエのう


昨日から、阿野リピが止まらねぇ~~~

第二夜・第三夜とも、阿野場面サイコ~\(^o^)/

全部がリピシーンだが、
中でも最強の爆笑シーンは (もう当たり前だろうけど)

あの、“阿野ストリッパー発言”

略して“あのスト”

あはははは~

テレビを観て、あんだけ爆笑したのは久しぶりじゃ~~~
で、何度観ても、10回目でも20回目でも、同じように笑えるのだ!!

みんなでいろいろ話している時から、阿野さんの視線はゆかりさんにクギづけ!!
シリアス顔でゆかりさんを見ているところからが、もう笑いのツボじゃ~~~
きっとこの時は、頭の中を
「寒いのか!?どうなのか!?」
という疑問でいっぱいになっているんだろうな(笑)

波子さんのビンタがバッチリ決まった瞬間の阿野さんの倒れ方が、もう笑えて笑えて
で、しばらく起き上がってこないで、足だけ映っているところが、また最強に笑えてわらえて

西田さんが小声で
「いっつもああいうことを言うんだから、阿野くんは」
など、ブツブツつぶやいているのがまた笑えて笑えて

で、起き上がった阿野さんは、乱れ髪がさらに微妙に乱れてて、また笑えて笑えて

「あ、古川ロッパだ~」

と言い、二度三度と人さし指で指している仕草が笑えて笑えて



酔いどれ阿野さんもサイコ~

悔しがる阿野さんもサイコ~

結婚式で
残念な人って言われて、真剣にうなずく阿野さん
お義父さんの歌に一番に泣いている阿野さん

最後の運動会も、期待通りに変だけど愛すべき阿野さん


そして、あの阿野シーン

「下から上へ」

あっははははは~~~

無駄に体つきが良過ぎ(笑)
ガタイが立派過ぎるううう

「八女くん~~ん」
で見せた阿野風お手振りは、運動会でも出てくるから、
阿野きゅんが手を振ると、いつもあれなんだろな

ひじ曲げ過ぎなんだよ(笑)

かわえええええ~

「下から上へ」

いろいろと使えますな、これ

「えどからえぞへ」
とか
「ボクからカマへ」
とか

あははは~


で、最も萌えたのが、「遅くなった」場面

波子さんにムギュッとされた時の、
あの阿野の、なんとも言えない幸せそうな顔~
ちょと目を見開いて「やりぃ~」みたいに上目づかいになる阿野きゅん

阿野さんにも幸せが訪れぁぁぁ\(^o^)/

「何も浮かばない」「もう何を書いているかさえわからなくなった」
と言っていた阿野さんが…

よかったよかった

♪たとえ君が負けても~♪(by ジェイミー)
ならぬ
“たとえ本が売れなくても~”

読んでみたいな『凡人日記』


阿野さんってキャラは、派手におもしろおかしく演じても心底笑えない。
どんなに奇抜なキャラでも変キャラでも、その人物にリアリティがあるからこそ、本当に笑えるのだ。

阿野さんは、あんな変人キャラなのに、なぜか本当にいるような気がした。
「本当にどこかで生きていたんじゃないか」
「この人、本当に実在するんじゃないか」
そう思わせてくれた。

いつもながら、「役を生きる」ことのできることの素晴らしさを実感!!


今やっと気がつきましたが(「遅くなった」)
公式の阿野インタビュー緑字の阿野をクリックすると
阿野さん関係のセットやヅラの写真が見られるんですなぁ~
今まで、知らなかった(^_^;)
専用かつら入れには、阿野さんのイラスト付き(笑)だ!

カテゴリ: ・阿野さん

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