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レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

ナニワのジェイミー

ナニワのL5Y第1回目が終わりましたな~

今晩ナニワで観たジェミ友が、早速メールでナニワ公演の様子を教えてくれました
ありがとう、友よ

シアタードラマシティでは、ステージの上にL5Yの舞台が乗っかっているような作りなので、コクーンよりはジェイミーの立ち位置が奥まった感じとのこと。
泣きのジェイミーで座るところも、最前列でも至近距離よりは離れた感じだそうな。

で、ジェイミー&キャサリンは、舞台が進むにつれ上り調子で、
後半の2人の対比が鮮やかだったと…
ジェイミーは、いつもよりかなり泣いていたそうです。

うおおお~

そんなことを聞くと、いてもたってもいられんですなぁ

で、シュムールでは、
帽子をくるんと被ってみせるところで、完全に被りそこね、
歌いながらも、人さし指で「もう1回やります!」という意思表示をし、
2回目には大成功!!
客席から拍手が起きたそうな、ちらほらと(笑)

完全に被りそこねたのは、初めてじゃないかぁ~
で、2回目に大成功って、なんかエエのう
生の良さっていうか、アドリブでいいなぁ
「もう1回」って人さし指を立てたところを、見てみたかったなぁ

アンコールは2回で、
深々とおじぎをだけして去っていったと。


うおお~~~
テンションが上がってきたぜぇ~~~

待ってろ、ジェイミー
待ってて、キャサリン~
待ってろ、ひこにゃん(違)

また関ヶ原越えだ
もう、誰にも止められない

って、誰も止めないけど(笑)


明日明後日も、チームL5Yが絶好調でありますように\(^o^)/

いざ
「西へ」

カテゴリ: ・L5Y

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ちくちくと心に刺さってくるドラ マ

『Mother』 第2回を観た

よくわからんのだ

観ていても、なにがどうとか、どこがいいとか…
なのに、気がつくと、ものすごく集中して観ている自分がいた
自分でも、どうしてこんなに真剣に観てしまうのか、
さっぱりわからないけど、なぜか引き込まれてしまっている

普段は、何を観てもめったに泣かない
(史実の組と組!組!!とヘド姐さん関係は別ですが)
どんなに悲しい映画でも、
どんなに悲劇的な舞台でも、
周りがみんな泣いているようなドラマでも、
ほとんど泣かない…

ひねくれ者なんすよ、あっしは

でも

なぜだか、今回のマザーを観ていたら、泣けた
知らないうちに泣いている自分に気がついて、唖然とした

泣いたのは、いちばんの泣きどころである例の場面

もも子さんとの別れの場面
いちばん泣きの場面に泣いてしまった
自分としては、こんなん、ありえんのよ~
あの場面であんなに泣けるなんてなぁ…

どうしてなんだろうか
ちゃんと説明はできないのだが・・・
ワァ~って一気に感情が高ぶる感じじゃなく、
“ちくちくと針で心を刺されている感じ”
“心がちくちくと痛くて、痛みをちくちくと感じているうちに涙が出てしまった~”
ということだろうか

ちくちくちくちくって、ジョナサンかぁ~(あはは)

こんな書き方じゃ、何が何だかわかりませぬな

ボキャブラリーがなくて、上手い説明ができない(^_^;)


で、藤吉さん

なぜか自分勝手に、第2話からドトっと出てくるもんだと思い込んでいたんで、
「エッ!?」
となった(^_^;)

だははは
心を打たれて泣きながらも、こういうところはファンのサガじゃのう

この人が出てくるとろくなことがない~
とか
あいつが来るぞ、早く逃げて~
とか
この男、マジむかつく~
とか
そんな風に観ている側に思わせるような、しつこく食らいつくキャラであって欲しいなぁ

今後に期待してますぜ!!




※ここから先は、おちゃらけた突っ込みネタなんで、
このドラマにアホな突っ込みをするのが嫌な方、
感動の場面にスチャラカ系のアホなイメージが浮かんでしまうのが嫌な方は、
読まない方が無難かと思います(^_^;)
-- read more

カテゴリ: ・Mother

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今日の高幡不動

いよいよ、今日からL5Yの関西公演

ナニワのジェイミーは、どうでっしゃろ

あと3ステージ
チームL5Yの皆さんの無事と公演の成功をお不動さまにお願いしに、高幡不動へ…












冷たい雨で人もまばらな境内だったが、ひの新選組まつりに向けて、いろいろ準備が進んでいるようだった

もうすぐ5月
副長強化月間が始まる~
彦根でジェイミーのオーラスを迎えた後には、一気に副長モードに突入だぁ(≧∇≦)

カテゴリ: ・未分類

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最忠特報映像がアップ

最忠公式オープンに続き、特報映像がアップされた

「最忠」って~
なんでも略すな!(あはは)

『最後の忠臣蔵』のことだす!


特報映像に修一郎はんのお姿はなかったが、
やはり見ごたえのありそうな映像の数々

こういった作品に出演することの素晴らしさを実感

ああ、早く動く修一郎はんが観たい!!
話す修一郎はんの声が聴きたい!!

「役を生きる」ことのできるお方だから、
修一郎はんは、どんな風にスクリーンの中で生きているんだろう

この父と子の会話はどんな感じなんだろう

ああ、ほんまに楽しみどす

カテゴリ: ・樅の木は残った

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何人いるんだ~

修一郎はんかぁ…

キャストを眺めていると、ほんまにすごい顔ぶれどすなぁ…
そんな中での、唯一の若手俳優
うおおおおお~\(^o^)/

いったいどんな風に演じているんだろうか…


しつこいようですが(^_^;)

ジェイミー
太刀川さん
藤吉さん
阿野さん

そして
6月には雅さま
12月はイエスキリスト(たぶん!?)
ここに修一郎はんもいて
たぶん2月の舞台のプロモも年内には始まるのでは!?
12月は薩摩藩士の姿も見られるかもしれない

現代(アメリカ):作家
近未来(日本):新聞記者
現代(日本):雑誌記者
昭和(日本):作家
現代(日本):吸血鬼
70年代(アメリカ):蘇ったキリスト(たぶん)
江戸時代(日本):商人
幕末(日本):サムライ

そして、さらに
今はまだ未発表でも、きっとまだまだいろんな役があるだろう


特に12月は、すごいことになりそうだ


いやはや、このキャラの振り幅の凄さよ

やはり“山本耕史”は複数いるに違いない






カテゴリ: ・修一郎はん

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うお~『最後の忠臣蔵』サイトオープン!!

おひょ~~~~~~

そうだそうだ
これもあったぁぁぁ

『最後の忠臣蔵』公式サイト
動き出したあああ!!!!!


修一郎はん!!

忘れていたわけじゃないが、この大作映画もあったのだ

キャストページにおられます、茶屋修一郎はん

これまた、全然違うキャラだ~~

おお!周斎センセもおられますな~
で、また、芹沢センセも!!

しかし、

ジェイミー
太刀川さん
藤吉さん
阿野さん

これだけで頭が爆発してんのに
修一郎はんも

アメリカ人の成功した作家
エリート新聞記者
やな感じの雑誌記者
異色の(あはは)昭和の作家
そして
江戸時代の大店の息子(たぶん京都弁)

すごいな、このキャラの幅は!!


修一郎はんが京都弁だったら
あの魅惑のボイスで京ことば…
さぞや色っぽいだろうなぁ

カテゴリ: ・修一郎はん

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今日はマザーの日

今日は
水曜日ですな
マザーの日ですな
そして
藤吉さんの日ですな

第1回を観てからというもの、
買い物先のスーパーや駅のホームや近所で小さい女の子を見かけるだけで、なんか涙ぐみそうになってしまうのだ

マザー症候群とでも呼ぼうか…

第2回はどうでっしゃろ!?


で、藤吉さん

嫌なヤツオーラ、うっとおしいオーラ、を出しまくって
観ている人がむかつくくらいになっていくのか…

こういう役って今まで観たことがないから、ものすごく楽しみなのだ

第1回では、ほんのちらっとだったが、
立ち姿から仕草、表情、声のトーンが、ほんにウザいヤツだった。
上手いよなぁ…
太刀川さんとはまったく別の動きなのだ、いちいちが。

官房長官にいくら「厚かましい」と言われても、
太刀川さんの佇まいは藤吉さんのそれとは全然違うもんなぁ
大新聞の政治部の記者というエリートオーラが出ている!!

太刀川さんも藤吉さんも熱い記者魂を持っているんだろうけど、
太刀川さんには
「取材する」「追求する」「暴く」
というイメージがあり

かたや、藤吉さんは、どちらかというとゴシップ記者的な佇まいで、
「嗅ぎまわる」「つきまとう」「すっぱ抜く」
というイメージなのだ。

まだ始まったばかりなので、このイメージは変わるかもしれませぬが(^_^;)

さて、今日はどんな風にからんでいくんだろうか!?
オフの藤吉さんはどんな姿なのだろうか!?

まもなく始まるぞぉぉ~

カテゴリ: ・Mother

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キャサリン…

L5Yもナニワと彦根を残すのみ…

なんだか寂しいですなぁ


村川キャサリンのブログの

「あと三回。
キャシーの5年間を一回一回大切に…
思いっ切り悲しんで楽しんで、終わりを迎えたいと思います。」


という一節を読んだら、急に寂しさがこみあげてきた


今回のL5Yは、とても印象的で心に残るステージだし、
この作品の持つ魅力を初めて体感できたような気がする…
なんだかこれで終わってしまうのが、もったいないような
もっともっと進化していきそうな可能性を感じるからよけいに名残惜しい…

拙宅のアフタートークレポでは、おもにジェイミーコウジ発言を書いたが、
村川キャサリンやスズカツさんの言葉でもいろいろと印象的なフレーズがあった!

トークで私が感じたのは、
“村川さんは本当に聡明で賢く、それでいてすごく熱い魂を持った女優さんだ”
ということだった!
とにかくトークに無駄がない!
「何がどうだからこうだ」というのが明確で
わかりやすく簡潔に言いたいことをきっちり伝えることができるお方だ。
でも決して理屈で押しているわけではなく、熱い情熱がちゃんと伝わってくる…

「このお話をいただいた時
ぜひやらせてください!やりたいです!と言いました」

でいざ取り組んでみると、壁がいくつもあった。
高いハードルを越えなけれなならず、
最初はとにかく難しい曲をこなすことで精いっぱいだった…と。

でも、そうやって乗り越えていくと、歌うことの、その先にあるものが見えてきた…とも。

「今でも、舞台の幕があく時は怖くて足が震えます」
と言いつつも、
「毎日いろいろなチャレンジをしています」
と。

舞台度胸、常に上を目指す熱い役者魂を持っている女優さんだし、
「ただただ無我夢中で一生懸命やってます」的なものではなく、
冷静に自己評価ができるクレバーさも持ち合わせている方だと思った。


トークでスズカツさんがキャサリン役について、
「歌が上手いとか演技がうまいとか、いくらそういう条件を満たしていても果たしてキャサリンができるかどうか…
やってみないとわからない、かけみたいなものなんです」
言っていた。

それほどキャサリンというのは、難易度の高い役なのだ。
で、
「どうなるかはわからないけど、何かピンとくるものがあった」
…と。

ジェイミーが愛するキャサリン
その魅力を持ちえたのが今回の村川キャサリンだった!

特に“オーデションの場面”と“違う人生を~”の場面が大好きじゃ~

愛すべきキャサリン、あと3回の公演がんばってください
(^O^)/

カテゴリ: ・L5Y

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気組だ!!

佐々木磐音さんも品川さんも、ちゃんとしたのに(あはは)
ウチのバカ夫は、いまだ浪人生活(^_^;)

紆余曲折あって、今は国家試験目指して学校に通う日々
50過ぎてから、、第二の人生めざし生徒になってますのや~

わが家は、
5月頃には「メザシはひとり1匹」(by フデさん)状態、
夏には「2人で1匹」(by フデさん)状態になる予定

あははは~
「笑ってるのは笑ってないと泣いちゃうから」


で、拙者が作るマズイ弁当持参で、日々奮闘中

そのバカ夫が言うには

「俺のクラスにさぁ、背中いっぱいに“誠”ってデッカくプリントされたTシャツを着て授業を受けてる人がいるんだけど・・・
その人の背中が目に入る度に、ものすごく気合いを感じるんだけどさ~」


うおおおお~
きっと、そうなんだろう
その筋の方なんだろう(あはは)

「その筋の」って(笑)

お仲間か!?
同志か!?

その方は、きっと合格めざして気合いを入れているに違いない!
「誠」の文字に込められた覚悟のほどが伝わってくるなぁ!

「気組だ!」(by 『燃えよ剣』の局長)

ウチのバカ夫には、アタシの新選組ハチマキを貸してやろうとしたが、拒否られた
あははは~

気組だ気組

カテゴリ: ・新選組

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グッとくるドラマ

『パンドラII』

何がいいかって、
とにかくいろいろグッとくるんですわぁ

周子登場シーンもそう
謎の男Qと猫目線もそう
最後の鈴木先生の演説と、過去の信じられないほど痛ましい光景もそう

見せ方にグッときますのや~\(^o^)/


そして

何より、場面と場面のつなぎ目がエエ!!

例えば
周子さんが鑑識を去る時
「くまちゃん、ありがとう
と言うと、パンして、太刀川さんと官房長官に変わり
ありがとうございます
と太刀川さん

この「ありがとう」の連鎖が上手い!!

こういうのにグッときますなぁ\(^o^)/



もちろん、太刀川さんにもグッとくることばかり

機内食を受け取るために、よけた感じにグッときたり

「日本人としても」って台詞にグッときたり


第1回のマイベスト・オブ・太刀川さんは

新聞社のデスク太刀川 に決定

スーツを脱いだワイシャツ姿がいい!!
そして、この時の顔が、まあ美しいことといったら
ぐほ~~

特に、同僚から受け取ったキラ社会見のプリントを見つめる時のアップが美しい~~~
二枚目とかイケメンとか、そういう次元を超えてて、
ただただひたすら美しい男だぁぁぁ

一時停止して、しばし眺める…

パンドラの太刀川さんは、ホントに端整な顔で、いい表情が多いですなぁ(*^_^*)

グッときます、いろいろと…

カテゴリ: ・パンドラ

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音楽の力

今朝、なにげなくWOWOWをつけていたら、
ノンフィクションW
『世界一高価な物語~マリーアントワネットが求めた究極の時計』
という番組をやっていた。
いやはや、当時のフランス王族とは、凄いもんだなぁ
贅沢の限りを尽くし、究極の逸品を求めていたんだから…

なんとなくながら観をしていて、アントワネットの肖像画が映っている時にある曲が流れた

その曲を聴いた時、

「ん!?この曲は!!
どこかで聴いた曲」

と思ったと同時に、ドリアンさまが椅子に腰かけてグラスを揺らしている姿がフラッシュバックした

「なんだ!?」

その瞬間、心がざわめき、動揺した

ゆっくり落ち着いて考えたら、その流れた曲は
ラヴェルの『逝ける王女のためのパヴァーヌ』
だったのだ

あの、ドリアンとヘンリー卿が口ずさんだ曲。
そして、
あの、肖像画と向き合った時にドリアンが口ずさんだ曲。

この曲を耳にしただけで、一気にドリアンワールドが蘇って、しばし呆然…

曲を聴いた途端、舞台のタイトルや曲名といった知識よりも先に、ドリアンの姿が映像のように目の前に現れたのだ!!
知識よりも先に、心が曲に反応したのだ!!
心が、ドリアンを観て震えた時と全く同じ震え方をしたのだ!!

まったく、音楽の持つ力というのは偉大だなぁ…

理屈を飛び越して、ダイレクトに心をわしづかみにしてしまう

音楽の持つ力をあらためて実感した次第。

しかし、ヘンリー卿のテーマや、ドリアンが肖像画を破る時のメロディは浮かぶのに、一番好きだったメロディが思い出せなかった…
ドリアンがナイフを手にバジルに近づいて行く時の曲。
いちばん好きだったのに、まだ思い出せない~~~

このザル頭め~~~

名曲ずくしのドリアン
前嶋さんの素晴らしさを実感した曲の数々

今さらですが、CDにならないのかなぁ~

カテゴリ: ・ドリアングレイ

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リアルな現実が…

パンドラIIをリピリピ

ゴッドコーンって食糧だけじゃなく、燃料にもなるんだよなぁ

「バイオエタノールとして燃料にも使える」
「石油がザクザク生えるようなものです」
というキラ社長の言葉が、すごく印象に残った。

そうか、食糧危機だけでなく、石油に代わる燃料にもなるんだったら、まさに金のなる木だし、世界中から押し寄せてくるだろうな…

バイオエタノールについてネットで調べていたら、まずはこんな記事があった!!

「サトウキビをダブル利用…伊藤忠と日揮」
(4/19読売オンライン)

“サトウキビを原料とするバイオエタノールの製造と、サトウキビのかすを燃料にした火力発電事業”

トウモロコシではないが、サトウキビを使った燃料はもう実用化される段階なのか

知らなかったぁ…


そして、さらに驚きのニュースがあった

「新種サトウキビを使い バイオ燃料製造量5倍」
(4/14西日本新聞)

「夢のサトウキビ、バイオ燃料5倍 アサヒが新品種」
(4/18産経ニュース)

“新品種のサトウキビは育成スピードが従来品種の2倍
“新品種はエタノールの原料となる「茎」が従来の1.5倍、砂糖になる「糖」の収量が1.3倍になる”
“耕作地面積当たりで従来より5倍以上のバイオエタノールの生産が見込める”

ゴッドコーンならぬゴッドサトウキビかあああ

モチロン、これは素晴らしいことなんだが、
これらの記事を読むと、パンドラ2がものすごくリアルに感じますなぁ


あまりにもタイミングが良過ぎて、驚きのニュース記事だった!

カテゴリ: ・パンドラ

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ワクワク感!!

おっしゃ~

『パンドラII 飢餓列島』
めっちゃ面白かったぁぁぁ


\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

日本のドラマで、こんなにワクワクしたの久しぶりじゃ

番宣で芹沢センセがおっさっていた
「次がどうなるんだろうというワクワク感」
が本当にあった

マジで次が早く観たいぞ~~~~

前回のパンドラよりも、サスペンス色が濃い!
そして、要所要所の画面の緊迫感が強い!!

なんかドキドキさせられたもんなぁ…

で、
なんつったって
“魅惑の太刀川ボイスで幕が開き”

“魅惑の太刀川ボイスで幕を閉じる


太刀川さんナレーションは、ホントにエエのう

今回の太刀川さんは、
仕事に使命感を持っていて、
真実を追求するためには危ない橋も渡る
そんな、燃える男
であり
できる男だ

シビレるうううううう

機内のオフ太刀川も素敵だったが、
なんつったって宅麻官房長官との息詰まるようなやりとりがダントツ!!

あのシーンは、緊迫感があり、
何か危ないところに足を踏み入れてしまったようなドキドキ感あり

見ごたえあったぁぁぁ

明日、あらためてゆっくりリピして、また書きたい!!
書く意欲をそそるドラマだ、マジで

カテゴリ: ・パンドラ

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ドキドキだぁ

いよいよ近づいてきた~~~

あと1時間ちょっとで
『パンドラⅡ 飢餓列島』第1回オンエア

なんかワクワクしますな

やはりナレーションも太刀川さんなのだろうか
ロマンチサイトと本編が連動しているなら、
太刀川さんの帰国シーンから始まるのだろうか

二枚目ぶりが一段とアップしている春ちゃん
眉間のしわを存分に寄せてもらって、
さらにグレードアップした二枚目ぶりを期待してまっせぇ~~~

ドラマそのものも、モチロン楽しみだが

お梅さんと副長のツーショットとか、
青山冷と雅さまの会話とか
芹沢、お梅、副長そろい踏みとか

曲がった角度からのお楽しみもあるのだ(でへへへ)

ああ、あともう少しだぁぁぁぁ

カテゴリ: ・ジルベスター

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ついに辞令が出た!!

「ついにトミーがアタシのことを!」

というわけで

ついに太刀川さんに辞令が出たぁぁぁ!!

太刀川さんのロマンチ紀行更新
映像付きとは、あなうれしや

たとえ手だけでも嬉しい~
声が聞けて嬉しい~
なんかお食べになってるし(笑)

帰国直前にウクライナの雑草でお粥作りとは…
ウクライナの雑草て(あはは)
「実にまずい!だが食えるだけで幸せ、食えればなんだっていいのだ」
ああ、なんか、春夫テイストな文章だなぁ(何)

辞令と共に、太刀川さんのロマンチ紀行も終わりを告げた…
そして、辞令を受け取った、ロマンチ春夫は帰国の途へ

機内食は、「肉汁溢れるステーキ」、「ほくほくのポテト」、「バター風味のトウモロコシ」
「ほくほく」とか、食べ物の描写がカワエエなぁ


不安を抱え、予感を感じ、太刀川さんは帰国した!!

お待ちしてました、太刀川さん(^O^)/

そういえば、太刀川さんの「辞令、そして日本へ!」を読んで初めて気がつきました~
(遅いな!)

前回のパンドラ発明者も「鈴木先生」
今回のゴッドコーン発明者も「鈴木先生」
医者と農学博士の違いはあれど、「鈴木」なのだぁぁぁ!!!!!

とすると、パンドラ3があるとすれば、やはりパンドラの箱をあけるのは「鈴木」なのだろうか!?



いよいよ今日、第一回のオンエア

太刀川さんにまた会えるのだ\(^o^)/

カテゴリ: ・パンドラ

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