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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

もうすぐジェイミーに会える(追記あり)

阿野きゅんにキュンキュンしている間に
拙宅のカウントダウンが、20日をきっているではないかぁ~~~

ジェイミーも迫ってきたぞぉ

ケロちゃんブログも更新

「前回の公演を思い出しつつ、さらに新しい音を加え」

おおおおお~
期待が一気に高まるなぁ…

なんせL5Yの曲は大好きなんで~

そして、アタシは
「初演・再演に続きピアノコンダクターを務める前嶋康明さん」
に、絶大な信頼を寄せているのだ。
いえ、前は信頼していなかったわけじゃないですが(^_^;)
ドリアンのあの名曲の生みの親であり、
あのピアノの素晴らしさに感動して以来
前嶋さんの音楽センスと才能に惚れなおしたアタシです。

曲命ですから!!


そして、ジェイミー友から教えてもらい、出先で早速ゲット!!

『FraU 4月号』にコウジインタビューと写真あり

198ページのstageというコーナーに1ページまるまるあります!!

フラウ4月号


タイトルが
山本耕史インタビュー 出会いと別れ、男と女の愛を歌う

カコエエです(*^_^*)


で、人物紹介も、舞台のインタビューだけあって

「ミュージカルの舞台でも、圧倒的な歌唱力と演技力で、その存在感を示す山本耕史」

「RENTやヘドウィグ・アンド・アングリーインチなどの傑作ミュージカルの主演俳優」


とあって、
読んでいてもブラボーとテンションが上がりまひたぁ~

やはり“舞台を語る山本耕史”は素敵だ

インタビューは、おもにL5Yについて語っているのだが

舞台で歌うということについて
「ごく自然にうまれた感情のようにう歌わなければいけない」
と語るジェイミーコウジ。

これは、前からずっと変わらず言い続けていることだが、
これこそが、私にとっての彼のいちばんの素晴らしさなのだ。

コウジ君の舞台を初めて観た時、いちばん惹かれたのもここだ!

「なんて、歌に感情をのせるのが上手い役者なんだろう」

と。

歌と台詞の境界線が全然ないのだ!!

それまでにいろんな舞台を観てきたが、
これほど歌が台詞と同じように聞こえた役者はいなかったのだ。
だから、彼の舞台を見続けているのだ、アタシは…


読みながら、舞台役者としての素晴らしさを再認識できて、
FRaUは、なかなか読みごたえのあるインタビューだった…

が、

が、

インタビューの最後に
「時にはドラゴンボールの悟空な一面が出てきたり
そういう驚きもプラスしていきたいですね」
とあっので、
「驚きじゃねえし」
と突っ込みながら読んだのだった(だははは~)

いいのか、そんなシメで(笑)


ああ、もうすぐ春
新しいL5Yの幕が開くのだ\(^o^)/


(追記)
ジェイミー友からメールで教えてもらいました!

3月17日(水)のはなまるカフェに
村川キャサリンご出演とな!!


はなまるサイトに出ていた!!



3月15日(月)「ふかわ りょうさん」
3月16日(火)「森 昌子さん」
3月17日(水)「村川 絵梨さん」
3月18日(木)「柴 俊夫さん」
3月19日(金)「美輪 明宏さん
美輪さんがあなたの悩みに答えます。
『身の上相談』も同時に大募集!


お稽古の様子とか出るといいなぁ…
楽しみです(^O^)/

なにげに、金曜日の美輪さまも楽しみです
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カテゴリ: ・L5Y

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