FC2ブログ
02«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»04

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

リンク

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

6月9日は雅の日

旧宅のこちらでアップしたように
6月9日は、「 雅が牙を6・9 ( むく )」
でおなじみの(「 おなじみの」って言ってもアタシが勝手につけたんですが(^_^;)
『 彼岸島 』DVD発売日

島サイトが久々の更新
Blu-ray&DVD初回限定版の特典映像について詳細がアップされていた!!

■メイキング映像
内容:
・監督ディレクション風景
・シューティング中の映像
・キャストの談話風景

■イベント映像集
内容:
・釜山映画祭
・講談社試写会@中野サンプラザ
・カウントダウンイベント@新宿バルト9
・プレミア試写会@新宿バルト9
・初日舞台挨拶@新宿バルト9 

■監督・キャスト インタビュー
内容:
・石黒英雄、渡辺大、水川あさみ、山本耕史、弓削智久、キム・テギュン監督

■9mm Parabellum Bullet インタビュー映像


なんつっても楽しみなのは、メイキング映像とキャストインタビューの山本雅(笑)

「シューティング中」ってのがいまいちわからず、業界の仕事をしている友に聞いたところ

「外国だと映画の撮影に入ることを「ファーストシューティング」って言うんだよね。
クランクイン、クランクアップって言うのは日本だけだったと思う。
ゆえに、撮影風景とか撮影中のオフショットだとかのことじゃなかろか?」

とのことだった。

ああ、島に再び上陸して、雅さまに血を吸われたいよおおおお~

あの、首かしげがもう一度観たいよおおお~

「わたしの首が欲しいんだろ」、
ぐおおお~、思い出しただけで悶えるううう

早く再び悶えて、心ゆくまでドロドロしたいよおおお~
スポンサーサイト



カテゴリ: ・彼岸島

tb: 0 |  cm: 2
go page top

キャサリンのホウキ

ケロちゃん日記にキャサリンのホウキがアップされていた

なんかエラいカラフルだすなぁ

前のホウキはこんなにカラフルじゃなかった気がする…

ってか、初演・再演と延べ20回以上は観ているのに、

「そういえばアタシ、ホウキをじっくり見たことなかってその時気づいた」( by ヘド姐さん風

あははは(^_^;)

今回のL5Yは、カラフルでポップなんだが、
ホウキまでもがポップなのだな


キャサリンのホウキソングは、好きな場面!

そしてスマイ~ル
のジェイミーのヘン顔は、今回も健在か(笑)
今回は、何風でいくんだろうか(笑)

カテゴリ: ・L5Y

tb: 0 |  cm: 0
go page top

なかった…

先日アップした映画 『 GODSPELL 』 ビデオ

やっとこさ、ボウイ抜きできたので、観てみた。


ビデオデッキに入れて、

再生ボタンを押して、

さあ、始まった~~~

・・・


・・・・・


・・・・


・・・


・・

ない

・・・

なかった

・・・・・

なかった、字幕が


あははは~

そうか、そうだったのだ!!

輸入版だもんな
日本語の字幕があるわけないのだ

まったく思わなかった…
字幕のことなんて、考えもしなかった

アホだぁ~~~

映像を観るまで、全然頭になかった

で、

で、

でも、とりあえず観てみたが、

・・・

・・・・・

・・・

よくわからんかった(あはは)

最後の晩餐シーンや磔シーンは、それなりにわかったが…
あとは、さっぱりわからなかった(^_^;)
聖書とか、そっち方面の知識が全然ないし、
英語力もなさすぎじゃぁ

曲は、ミュージカル曲な感じで、どちらかというとポップス系か!?
これは、やはり先にCDで聴いた方がいい!!と思った。

が、しかし、

さっぱりわからないのに、なぜか最後まで飽きずに観れた。
なんでかなぁ
70年代テイストが新鮮だったのか。

インパクトがあるロックではないが、逆にこちらが構えなくてもす~っと自然に入ってくるような曲が多い気がした。

なんとも、聴き心地のいい曲が多かったのだ

イエスの歌は、聴いていて切なくなったもんなぁ

アレンジ仕方では、もっと現代風にもなるしロック風にもなる、
いくらでも変化させられる曲ばかり
なんというか、曲に余裕があるっていうか、曲の懐が深いっていうか

ガガっと強いインパクトで鮮烈な舞台にすることもできるし
優しいふわっとした舞台にすることもできるし
ポップにもロックにもバラードにもできる

そんな印象を受けた。

やりようによっては、まったく違うテイストになる作品なんだと思う。

おおお~

そういう作品だからこそ、

演出・山本耕史
ってのが、ひと際輝きますなぁ

楽しみなような、ヤバいような、

どうなるゴッドスペル!?

うほほほ~~~\(^o^)/

早速CDを注文しようと思う!!

カテゴリ: ・GODSPELL

tb: 1 |  cm: 4
go page top