12«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»02

MEMPHIS CD

New Entries

MAGNUM1031

メンフィス

マハゴニー市の興亡

HEDWIG

Lost Memory Theatre

薄桜記

ドキリ★ソング by 信玄・謙信

竹中半兵衛

死刑基準

くろねこルーシー

Woyzeck

JAM

Links

RSS Field

SOZAI

All Entries

QR code

Search

Powered by FC2blog

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

幕末ジャパンブルー

誠アイコン 幕末ジャパン ドリームチーム 0000[1]

         

FW 沖田
(目にも留まらぬ早さのドリブルで相手DFを切り裂く。
 時には技ありループシュートも)

FW 原田
(理屈よりも動物的カン。作戦会議は聞いていない。
 「ためらった方が負け」が口癖)

FW 斉籐
(音もなく相手DFの背後に急に現れて、敵を翻弄。
 DFの動揺を誘う。)


MD 土方
※指令塔
いつも強気。
正確な状況判断と決断の早さ。
たとえ味方であってもミスは許さない)

MD 山南
(あらゆる事態を想定して緻密にに作戦を練る。
 試合前の敵チームの分析も徹底)

MD 井上
(豊富な経験と度胸の良さでチームを支える。対立しがちな土方・山南両MDの間に入ってバランスをとる。
常にお茶の差入れも)

MD 山崎
(神出鬼没で敵の裏をかく。
 敵方選手の弱点を察知し、すぐに味方に情報を流す。)


DF 島田
(身体を張っての守備に、敵も怖れる迫力。
 ゴール間際の競りあいに強い。
 涙もろく、勝っても負けても泣く)

DF 永倉
(経験豊富で巧守の技に優れ、
 DFでありながら時には攻めのぼってシュートも)

DF 藤堂
(ひたむきにライン際までボールを追う。
 敵のFWに張りついて容易には振り切れない粘り強さ。 
 攻撃に転じた時は、一気にゴールまで駆けぬける。)


GK 近藤
守護神かつ※キャプテンとして他のチームメイトから絶大な信頼を得ている。
どんなに危機的状況でも、最後のゴールラインを死守する、その気迫は凄まじい。
「俺に任せろ」が口癖)


スポンサー。。。会津藩

監督。。。。。。榎本武揚
スポンサーサイト

カテゴリ: ・新選組

tb: -- |  cm: --
go page top

ジャンル山本 ドリームチーム

0000[1] ジャンル山本 ドリームチーム


【FW】

(史上最強のストライカー
爆発的な攻撃力。
その凄まじさと恐しろさは、相手どころか味方も震えあがるほど。
ジャンプ力も群を抜く高さ。
死のドリブルと言われ、誰も止められない。
どんなにハードな試合でもいっさい汗をかかない。
単なるゴールでは満足せず、いかに美しいフォームでキメるかにこだわる。
協調性はまったくないが、メガネをかけている選手にはなぜか甘い)

ヒロシ
(直情型のストライカー。
無鉄砲で後先考えずに飛び出していく。
事前の作戦ミーティングでいろいろ説明されてもよくわかっていない。
頭脳プレイよりも、パワーと勢いでつっ走るのみ。)

龍太
(同じく、直情型のストライカー
ひたすら熱く、テクニックよりも気合いで、無謀にも真正面から走りこんでいく。
ジャッジに不満を持ち、審判に食ってかかりレッド一発退場も多い。
情にもろく、チームのムードメイカー。
ヒロシとは気が合うらしく、ピッチ上でもオフでもウザくて熱い、いいコンビ。)


阿野さん
(異色のストライカー。
ピッチの上で常に不気味なオーラを放つ。
その奇妙な動作と予測不可能な言動で相手のDFを翻弄。
試合の間中、髪の毛が常にザンバラ。
DFが不愉快な気持ちになっているそのすきに、ドリブルで突破していく。
「下から上へ」が口癖)


ジェイミー
(天才的なストライカー。
そのテクニックとひらめきは群を抜く。
ただ、飽きっぽくて気分屋なのが欠点。
シュートを外した時に、近くにいた選手のせいにして責めることもしばしば。
自分のミスを認めない傾向がある。
フル出場には向かない選手。
精神的に弱い面があり、つらくなるとすぐに泣く。)

ヘド姐さん
(各国を渡り歩いてきたストライカー。
あらゆるテクニックを持ち、強弱のついた攻撃は相手DFを翻弄。
敵のサポーターのブーイングや野次を浴びると、ますます燃えるタイプ。
どんな状況でも決してあきらめずゴールを狙う執念は素晴らしい。
ただ、他の選手が自分より目立つとキレるのがたまにきず。
試合終了後のユニフォーム交換では、ユニフォームの代わりに被っていたウィッグを差し出して、相手選手を驚かせることもある。)



【MD】
副長 ※キャプテン司令塔

ジョナサン
(常に全体のバランスを考え、チーム全体の動きを視野に入れている。
そのすぐれたバランス感覚は攻守ともに生かされている。
マイナーチームで苦労してきたせいか、常にスタジアムに足を運んでくれたサポーターに感謝の気持ちを忘れない。
ただし、なにかを食べながら応援しているサポーターにはキレる。)

銀平
(常に冷静沈着で、敵がラフプレイをしかけてきても決して挑発には乗らない。
スコアやデータ重視で常に数字にこだわる。
集めたデータを分析し理論的な攻撃パターンを説くが、ややもすると机上の空論に終わる場合が多い。
試合中でもいまひとつ押しが足りず、FIFAランク上位の相手に対しては、すぐにあきらめてしまう傾向にある。)

時ちゃん
(常に、いかに相手の裏をかくかを考え、自分の好プレイのためには味方すらあざむく。
フェイントが得意でプレイスタイルは独創的だが、チーム内では孤立しがち。
実はチームメイトともっと仲良くなりたいと思っている。
雅に言い寄られてちょっと困っている風だが、実はちょっと嬉しい。)

篠崎孝次郎
(これといって目立つプレイはないが、気がつくといつもいてほしいポジションにつめていてパスをウケてくれるので、チーム内での信頼は厚い。
フェアプレイが多く、負けても相手を讃える姿が爽やかだが、何が何でも勝つという貪欲さに欠けるのが難点。
フリーキックが決まった時などには、突然阿波踊りを踊りだすこともある。)

小川くん
(試合中でもそんなにつらそうな様子がなく、いつも楽しくプレイしている。
スタメンにもこだわらず、監督の指示にも素直に従う。
意外にも、相手選手のラフプレイにもびくともしない強靭なボディを持っている。
実はサッカーだけでなく、格闘技もやっているらしい。
相手チームの選手に一目ぼれしてしまい、ゲーム中に突然パスの切れ味がなくなってしまうことがある)





【DF】

磐音
(最強のDFにして実はの影のストライカー。
守備は完璧に近く、チーム内の選手からは絶大な信頼を寄せられている。
DFだが、時には一瞬のスキをついての弾丸ミドルシュートを放ち、ゴールネットを揺らすことも少なくない。
シュートコースを正確さはFW顔負け。
シュートが決まった時など、いつも空を仰いで手を合わせるという独特のスタイルを持つ。
常にチームメイトの悩み相談にのってやり、試合中にミスして落ち込んでいる選手を励ましている。)

太刀川記者
(海外遠征経験も豊かで語学も堪能なので、審判との交渉にもあたれる。
プレイスタイルはスマートだが、ひとたび相手FWをマークしたら執拗に張り付く。
ひと試合ごとに成長してはいるが、相手選手との駆け引きを自分から仕掛けているつもりが、いつの間にか裏を読まれて、相手のフェイントに利用されていることが多い)

藤吉記者
(試合前にとことん相手チームを調べるが、選手のデータ収集にとどまらず、近所や学生時代の評判、過去のスキャンダル、などその分析は私生活にまで及ぶ。
相手のストライカーに対しての徹底したマンツーマンマークと厚かましい言動で、相手が動揺してシュートを外すほど。
以前は、味方のチームメイトの私生活まで暴こうとするので嫌われていたが、それもチームが勝つための情報収集だと周囲がわかってからは、頼りにされている。
結果がすべての現実主義者だと思われているが、実は意外にロマンチ。)

前髪デカ
斉藤デカ
草間デカ

(手堅いDFには定評のある、通称“トリオ・ザ・デカ”
見た目や雰囲気が似ているので、ピッチ上での区別がしにくい。
敵のFWが、DFを交わしたと思うとまた眼の前に同じDFが現れたと錯覚し、動揺してシュートを外してしまうことこともしばしば。
相手チームからは“三つ子DF”と呼ばれて恐れられている。
地味ながら相手FWへのマンマークは鉄壁で、どんなにかわされても粘り強く張り付く。
また、相手チームのストライカーについては事前の徹底した情報収集と緻密な分析をしている。
試合後のミーティングでは、監督に試合中の選手のプレイを逐一報告。
その観察力と記憶力は素晴らしい。)



正雄さん
(とにかく真面目。
チーム内きってのインテリだが、その知識をひけらかすこともなく、チームを支えている。
真面目なDFぶりだが、基本に忠実過ぎて相手のFWに裏をかかれて突破されてしまうことがある。
勝利への情熱はあるが、決して無理なプレイはしないので、相手のFWにはあまり脅威にはならないのが欠点。
MDの銀平、篠崎、小川くんと仲が良い。)





【GK】

七十郎
(その野性的な風貌とたくましさは、チーム内きってのワイルド派!
ゴールを何が何でも死守しょうとする気迫は凄まじい。
しかし、気迫は凄いが気力に技術が伴わないもどかしさも。
感情的になって冷静な判断ができなくなり、PKを止められずに相手FWにボールを投げつけてレッド一発退場する場面もある。
チーム内きっての酒豪。
試合後には一升瓶をかかえていることもしばしば)


※余談だが。
チーム内のもうひとりの酒豪である銀平は、いつも高級スコッチ。
意外にも酒豪2人は仲が良く、一晩中飲みながら持論を戦わせる。
「あんたは考え過ぎだ。石橋を叩いて叩き過ぎて渡る前に橋をこわしてしまうんだよ」
「君は無鉄砲すぎる。石橋を叩かずに渡ってしまうから、途中で橋が堕ちてしまうんですよ」
この双方ゆずらない水掛け論をチーム内では「石橋談議」と呼んで恐れている。)


スズキナオキ
(どこのポジションにもなじめず、なぜかゴールキーパーになっている。
実力があるのかないのかさえも、よくわからない。
正規キーパーの七十郎が退場したり負傷した際に、ピンチヒッターとして出てくる。
ゴール前に立ちながら、いつも何かを唱えていたり突然奇声をあげるので、相手が波長を乱されてシュートコースをはずしてしまうことがある。
本人の意思とは関係なく、意外にもちゃんとゴールを守っている。
いつもタオルを頭に巻いている独特のスタイル。)



【補欠(国内待機組)】

青りんご
(サッカー留学、名門クラブチームのユースと、
順調にサッカーエリート育成コースを歩んできた若手有望選手。
テクニックはあるが、敵の選手との駆け引きやラフプレイなどに対応ができない。
これからの経験をつめば戦力になると期待されている。)

漱石
(実力や選手としての経歴などが謎で、どんな選手なのか誰も把握していない。
実力も未知数。
あまり出場したことがなく、ベンチ入りも少ない。
ただ、スタミナはなく、持病があるという情報も。
謎が多い選手だが、ビジュアルは抜群で意外に人気がある。)

シーモア
(マイナス思考でチームの士気を下げるような言動が多い。
まれに選手交代でピッチに出ても、「どうせ僕なんか役に立たない」などの言動を繰り返すので、チームメイトからは嫌われている。
しかし、ラフプレイで倒されたりしたことは執念深く覚えていて、相手選手に必ず仕返しをする。
この執念深さがもっとプレイに生かされれば意外な戦力になると一部で期待されている。)

達雄
(テクニックはまだ未熟だが、チーム思いで熱い。
せかっく試合に出場する機会があっても、審判のジャッジに不満があると暴言を吐いたり審判に詰め寄ったりして退場になってしまうこともある。
藤吉情報によると、オフはパチンコ屋やゲーセンにいることが多いらしい。)

東北初人
(まったくの幽霊選手で、今まで試合に出たことがなく、ベンチ入りした姿も見たことがない。
そればかりか、練習にもめったに出てこない。
たまにミーティングに出ていても、突拍子もないサッカー持論を唱えるので、誰も聞いていない。
独創的なサッカーを目指しているらしいので、その発想をチームとしてのフォーメーションに生かせれば、意外に使えるかもしれない。)

中田亨輔
(最初は成り行きでチームに入ったという意識が強く、いまいち情熱を感じられなかったが、チームの合宿や遠征に参加していくうちに、意識が変わりつつある。
最近は、先輩の選手に助言を求めたり、練習試合での積極的なプレイも目立ち始め、チームの勝利に対する欲が出てきた。)



さあ、このメンバーでスタメン11人は誰を選ぼうかなぁ~
どうでしょうか、監督!?(笑)


【監督】
演出家・コウジヤマモト
伝説のMDで、攻守ともに最強。
変幻自在のドリブル
フリーキックの正確さ、
DFを翻弄するキラーパス
弾丸ミドルシュート
などなど、そのテクニックの素晴らしさと華麗さは最強にして最高の生まれながらのサッカー選手。
が、
しかし
監督のとしては未知数。

※余談だが…
ユニフォーム姿は文句なしのカッコよさだが
監督としての私服姿も未知数。




サポーター
キモ傘隊

アルビン号




来賓 VIP席

ドリアン様
(日焼けを嫌い、いつもいちばん奥のVIP席に座る。
ワインを飲みながらの優雅な観戦。
となりに若い美少年をはべらしたり、時には初老の紳士と並んで観戦する。
勝った試合では、ピッチに赤い薔薇を一輪投げ入れて優雅に微笑むのみだが、逆に負け試合では、選手・監督を激しい口調で罵倒し、能なし呼ばわり。
つまらない試合展開だと、途中で退席してしまう。
お気入りの選手は、正雄と控えの漱石。
雅を目の敵にしているが、実はいちばん気になっている。)


藤原よっし~様
(勝った試合でも負け試合でも、いつも選手たちの健闘を讃えて大きな拍手を送っている。
選手の献身的なプレイを見た時や、負傷して担架で運ばれる選手の姿を見た時は、感極まって号泣する。
そして、その気持ちをこめた漢詩を作り、涙ながらに朗読することもある。
味方がゴールした時はVIP席から歓声を上げるが、その声の大きさには驚く。
隣のVIP席のドリアンよりははるかに身分が高いのだが、ドリアンにも敬語で話しかける。
いつもドリアンは無視するのだが、なぜ自分はドリアンに無視されるのか、不思議に思っている。)




応援ライブ

龍一郎 & アングリーインチ
ジャンル山本 ドリームチームイメージソング
“ROCK MAKOTONOKOKOROZASI”

スペシャルゲスト
トミーノーシス
(開幕戦やアニバーサルな試合の日には、
特別ゲストシンガーとして応援ライブに参加することがある。
アングリーインチとのコラボは圧巻。
ボーカルの龍一郎がはふてくされるが、
ロックスターとしてのオーラは足元にも及ばず、
スタジアムの歓声の凄さには龍一郎も沈黙するしかない。
試合中のサポーターの歓声よりもオープニングライブへの歓声の方が大きいことに腹を立てて、スタメンになっているにもかかわらず出場拒否する選手がいる。)


協賛

テレビナビ
NHK
BSjapan
日野市・会津若松市・函館市
日本うなぎ連盟
焼酎連盟
新宿四谷ファッション連盟


コムサ・デ・ドウモくん(ユニフォーム担当)




スポンサー
全国ジャンル山本ごっそりさん同盟

※団体名などは、ワタシが考えた架空のものです!!



カテゴリ: ・未分類

tb: -- |  cm: --
go page top