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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

ロングインタビュー

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カテゴリ: トットちゃん

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衝撃の守綱さま

なななんとトットちゃん公式に上がった来週の予告動画
守綱さまのあのようなお姿があああああ~~

あの守綱さまがああああ~~~
こんなお姿にぃぃぃx~~~

あああああ
衝撃過ぎるううう

今週はジョンヘドでいっぱいで守綱パパの感想記事は書けなかったが
そんなに萌え場面もなく、素敵な守綱パパだった。

すかす、戦争が始まってしまい
ついに守綱さまも戦地へ・・・

あああ来週がコワイ
でも見たい!!

涙涙になりそうだもんなぁ

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守綱さま・・・(第10回)

ああ、なんて美しいんだろう

美しい人から美しい言葉が放たれることに感動

そんな回でした。

今日は、守綱パパではなく守綱さまだったぁぁぁ~

乃木坂上倶楽部のダンスぱーりーで
奥さんと踊る守綱さま

タンゴを弾く守綱さま

特高に殴られてる手負いの守綱さま

「私はバイオリンを弾くために生まれてきた人間です」
ああああ
これぞ守綱さまだなぁ、
こんなことを言えるのは守綱さまだけだ・・・


トットちゃんのお話の中に出てくる
バイオリンを弾く守綱さま

すべてが美しいお姿で
「守綱さま」だった~

中でも感動したのはやはり
ダニーさんとのバルコニーのシーンの守綱さま

「こういう時代に芸術家は無力です
でもその一方で人の魂を癒せるのは芸術だけだ」

この
「人の魂を癒せるのは芸術だけだ」
というセリフを守綱さまに言わせるなんて
もう、素晴らしすぎて死んだ~~
ああああああ
なんて美しいお言葉なんだ

「特高に殴られながら僕は思いました
どんなに殴られようとも僕は朝とヴァイオリンを捨てない」

あああああ
なんて美しいお言葉なんだ
「ママ」ではなく「朝」と言うと
めっちゃ萌えるのだ~

これらのお言葉は、ただ美しいだけではない
信念に貫かれた強さ、崇高さ
それも含めての美しさがあり、
そんな美しい言葉が似合い過ぎる守綱さまが美しかった~

守綱さまが言うからこそ、説得力があるし
守綱さまが言うからこそ美しいのだ

あ~
もう安定の守綱パパだなぁなんて気を抜いていたら
不意打ちのようなこの美しい「守綱さま」が見られて
再び魂持っていかれました~~~

新納さんと耕史くんの2人が芸術と愛を語るなんて
こんな素敵なシーンを見せてくださってありがとう
感謝感謝ですううう

すかす
守綱パパ、なにげに水泳がお得意なの!?
しかも飛び込みが得意なの!?

なんか守綱さまと水泳って結びつかなさすぎてウケる~~

家族で海かプールに泳ぎに行ったりしてるのね
パパ、ちゃんと家族サービスもしてるやん

そして

守綱さまの泳ぐシーンを妄想なう

まっちろいお肌の海パン姿かしらん(笑)

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守綱パパって(第9回)

今日のトットちゃん

いよいよトットちゃんっぽさが全開で
乃木坂上倶楽部のみなさんも健在で
少しは普通になったかと思った守綱パパは
やっぱり守綱ワールドに生きてて
バイオリンと奥さん愛以外は、とんでもヤローで(笑)

「不機嫌なママは見たくないな」

「そっちの方がずっといい」

「綺麗だ」

って、今奥さんが大事な話してんのに
そこじゃねえだろって突っ込みながらも(笑)
これが守綱パパなんだもんね

「僕のバイオリンを聴いているだけで立派な教育だし」

あ、そうですかああ~(笑)

「うちの父は奥さんとバイオリンだけがいればいいって感じでしたね」
BY 徹子さん

そのまんまやな

変わらねえな~(笑)

「僕のバイオリン」を聴いて、
あとは洋裁と本場インドカレーの作り方と
ダンスと油絵を習えばいいってか~(笑)

マジで言ってるんだもんね、パパは、

で、朝さんも
「それじゃあ乃木坂上倶楽部に毎日通えばいいのかしら」
って、マジか~~~

この夫婦、ある意味似た者夫婦ですな(笑)

この親にしてこの子あり
なんか担任の先生にちょっと同情した(笑)
先生、パニクってて可哀そうだった(あはは)


校長先生からの呼び出しにはぜひとも守綱パパに行って欲しかったな

先生方に向かって
「あなた方のような人たちと話すと魂が穢れる」
ってマジで言いそうなんだもん
そんな場面が見たかった(笑)



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守綱パパ(第8回)

「今日も綺麗だ」

ふはぁ~

「今日も綺麗だ」

ひゅひぃ~

「今日も綺麗だ」

ほひょ~~~

いっきに6年後に飛んじゃって、すっかりパパになってて
もう「守綱さま」じゃなくて「守綱パパ」だった。

もちろん、相変わらずカッコイイし美しいし・・・
でも、心乱れるようなあの守綱さまの耽美で独特な世界はなくなったなぁ・・・
アタシの「守綱さま」は封印されたのね
・・・と油断してたら(笑)、最後にこのセリフだもんなぁ

「今日も綺麗だ」

別に自分が言われたわけなじいのに
いやぁあ~~~ってなってとろけちゃった(てへへ)

この嬉しそうな顔
幸せオーラな顔
罪がないなぁ

角が取れて丸くなったというよりは
愛に満ちて毎日が幸せなオーラに包まれている感じ

きっと音楽に関しては決して妥協を許さない
厳しい守綱さま健在なんだろうけど・・・
愛する妻と子供たちという安らぎの場がゆるぎなく存在してるから
もう、いつ崩れてしまうかというもろさへの不安がないんだろう、きっと
だからあんなにも穏やかなお顔をなさっているのよね
守綱さま、いや、守綱パパは。

「ただいま~」

って帰宅して玄関に入ってから奥さんしか見てない

子供たちが「パパ~」と出迎えてるのに、最初っからずっと奥さんしか見てない!!
それもホントにうれしそうに奥さんを見てる。
その嬉しそうな顔といったら、もうキラッキラしてる

まさに、徹子さんがおっしゃっていたとおりのパパがいた!!

あまりにもキラキラしてて若返っているような感じさえするもんなぁ(笑)

「今日も綺麗だ」っていうセリフを聞いた時、次回のウチくるの予告で
「奥さんに言うんですか!?可愛いね~とか」
と聞かれて
「それはもうしょっちゅう」
と答えたコウジヤマモトが浮かんでしまった(あはは~)


トットちゃんのおうち、当時にしてはすごい最先端
ダイニングで食べてるし、ソファーがあるし
当時こんな洋風な生活してるなんてめっちゃハイカラだ~

トット助と呼んでいるのが、またなんとも微笑ましい

白シャツ姿や、入学式の日のハットにスーツ姿
クラシカルな服が似合い過ぎるほど似合ってて
守綱さまから守綱パパへ移行してても、そのハンサムぶりは変わっていない。


ただ、やはり震えるほど悶えたのは
回想シーンの守綱さまだった。

第九が流れる中、初めて朝さんを連れてきた場面の後姿のカコイイことといったら
ロングコートのバックショットは背中が趣味過ぎて死にそうだった。

そして、バイオリンを奏でる守綱さまのドアップ
あの切なくも美しいお顔
ああああ、魂もっていかれたぁぁぁ
「狂おしいまでに会いたい」
でなくって(笑)
「狂おしいまでにリピしたい」

もう絶品でござった・・・


トットちゃんの言葉がとっても品があっていいな~
これは朝さんがそうだったからなんだろうけど
あんなにはっちゃけた6歳なのに
「おじちゃまにいただいたの」
「理由がないと開けてはいけないっておっしゃったから」
「お机の蓋が開くの」

聞いていて、すごく心地よいなぁ

守綱パパのお兄様が登場
兄弟がいたのね~~
お兄様と姓が違うのは守綱さまが黒柳家養子になったから。

ロッキー!!かっこよくて可愛い~~~
そして
なにげに小さい声でトットちゃんと一緒にドイツ語をリピートしていた弟くんもカワエエなぁ

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守綱さま、父になる(第7回)

朝からけっこうつらいことがあって気持ちが落ちてしまったので
昨日の守綱さまの黒燕尾姿を見て気持ちを立て直しているところでおます。

ふはぁ~.゚+.(・∀・)゚+.

なんて美しい黒燕尾姿なんだろう
似合い過ぎて震えるうう

昨日の第7回
もちろんドラマ的にも面白かったんだが・・・

あのヒリヒリ感のある守綱さまが、なかなか普通っぽい夫になってた
(あはは)
ま、っぽいってだけで、普通じゃないんだけど・・・
相変わらず経済観念もなさそうだし、
バイオリンと朝さんだけを愛しているのは変わらないし

出会って一緒に暮らして1週間しか経ってなかったからこそのヒリヒリ感
それが3年も経っているんだから、あの夫婦なりの安定感が出てきて当たり前。
一瞬で3年の月日が感じられたのはさすがだよなぁ

もう前のめりには歩いてなくて、どっちかっていうと歩きながら弾んでいたもんね(笑)


すき焼き!!!???

守綱さまがすきやきをがっつくなんて、そんなぁぁぁ~
守綱さまには華子さんの焼いたバケットやフレンチトーストよね!
・・・・あ、焼き鳥も買って来てたんだった(笑)
しかも奥さんの好きなつくねばっかし(笑)

なにが「毎週食べたいな」だよ!
どんだけお金かかると思ってんだよ

あははは~

守綱さま、無邪気だなぁ

芸術的直観で「子どもは男の子 徹」と命名してて、
生まれたのが女の子だったからって露骨に「がっかり」してたのか・・・
出産でどんだけ愛する妻が痛くて苦しい思いをしたか、そこに思いがいかないのかい

そこを華子さんに言われて
「だってほんとにがっかりしたんです」
アホかあああ~(笑)

さらに
「ねぎらうのが夫の務めなのよ」
と言われて
初めて気がついたようで
「そうか・・・
じゃあ、明日ねぎらいます」
とな
ホントに華子さんに言われて初めて気がついたらしい

アホか~~~(笑)
素直過ぎて笑うしかない

守綱さまってほんとに何も知らないんだよなぁ
ホントにバイオリンのことしか考えてこなかった方なのね
とびぬけて強く重い愛はあるのに・・・

華子さんがズバリ言ってた
「守綱くんはホントに子供ね~」

これが守綱さまなんだから(笑)

でも、華子さんの亡くなったお子さんの話を聞いた時の表情。
何かを感じて何かが変わったような・・・

そして、

そのあと徹子と名づけた命名書きを見つめている守綱さまからは愛があふれていた。

最初は真剣な顔
それがふっと微笑むのだ、微笑むというにはあまりにも微妙なのだが・・・
よく見ないとわからないくらいの微妙な表情の変化がある。
ほんとにミリ単位の動きで眼が微笑んでいる。
ほんのわずかだが、表情が和んでいる。
そこに我が子への愛があふれていて、ああ守綱さまは父になったんだな~って思えた。
なんかよくわからないが、守綱さまなりに成長したような気がした。

そんな守綱さまの横からのアップのお顔がとにかく美しかった!
それまでの尖ったシリアス顔があまりにも趣味で激萌えしていたが、
こういう今までには見せなかったような慈愛のあるお顔にも萌えるううう

命名書きを見つめる守綱さま、本当に美しかったなぁ

一時停止して見とれてますう


このラストシーンの守綱さまと共に激萌えしたのは
やっぱ黒燕尾っすよ~

今回は黒燕尾姿がいっぱいでてきて、そのたびにワクドキしすぎて・・

舞台袖で呼び止められて振り返る黒燕尾守綱さま
演奏している黒燕尾守綱さま
立ち上がって指揮者と握手をする黒燕尾守綱さま
それも好きすぎて死にそうなんだが
イチバンは客席に向かって拍手を聞いているときのアップだぁぁ~
赤ちゃんの泣き声が流れているときのあの黒燕尾守綱さまの端整なお顔立ちといったら、もうもうもう

ああ、美しいぃぃぃぃ~~☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

黒燕尾がこんなに似合うお方がほかにいるだろうか
黒燕尾が日本一に会う男

鼻血出そうだったもんね

最初に観たときはあまりにも見とれてて
バックに赤ちゃんのうぶ声が流れているのに気が付かなった~
見ることに集中しすぎるとサイレントな世界に入ってしまうアタス(笑)

黒燕尾守綱さま、眼福でござった。



自分のことを
「僕は天才なんだから」
なんて言っちゃうし、
それは朝さんが言ってくれた言葉だから
ってのがカワエエですのう

あんな修羅場でも自分のことを天才って言ってくれたのをずっと覚えてんだもんね



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守綱さま、前のめり(第6回)

昨日の第6話の守綱さま
すべてが前のめりだった・・・

守綱さまの愛はバイオリンと朝さんだけに注がれている。

今まではバイオリンのみに注がれていたんだろう、きっと。
でも、今はバイオリンと朝さんへの愛に生きている。

バイオリンは勝手に動かないし
いつも自分の手もとにおけるし
肌身離さず持っていられるけど
朝さんはそうはいかないもんね
人間なんだから、生きているんだから・・・

それが守綱さん的には初めてのことで、どうしたらいいかわからない
とにかくバイオリンを愛する形と同じ愛の形で愛してしまっている
それを突き通そうとしている
・・・そこが破綻してしまうところなんだろうなぁ

愛はあるのに愛し方がひとつしかない守綱さま

バイオリンのようにいつも一緒にはいられないから
ついつい朝さんへの愛し方が前のめりになってしまう

気持ちがあまりにもありすぎて前にのめってしまう
人が何か前のめりになっている時って、
一心不乱で気持ちに余裕がない状態だし
焦ってるし、不安で危ういところもあるし
気持ちは強いけど強すぎて周りが見えなくなっているような感じになっているもんだ。

守綱さまの朝さんへの愛が前のめり過ぎて・・・

早く朝さんのもとへ帰りたい一心で
気持ちが先にたって足がついていかず、
つんのめって転びそうになる守綱さま
あの姿がすべてを物語っている気がする。

守綱さまの朝さんへの強すぎる前のめりな愛
それを具現化している姿だった、あのつんのめりは。


ああ、困った人だ
めんどくさい男だ


でも

でも

そこが愛おしいなぁ

だって守綱さまだから(あはは)


朝さんの言葉で

「守綱さんに出会ってから夢のようでした
あなたの美しい姿も華麗なバイオリンも愛していました」

ってのがあって、緊迫したシーンなのに

あなたの美しい姿も

ってところだけに脳が過剰に反応してしまった(あはは)

「それ!それ!
そこだ!!!!
そうなのそうなの
美しさなのよ
美しいのよ、お姿が!
その美しさが罪なの」
ってめっちゃ膝を叩いて叩きすぎて腫れた(嘘)

言い合いになってる時、朝さんの言うことがまったくの正論だし
朝さんの言う通りなんだけど・・・

ああ守綱さま傷ついてるなぁ
グサグサきてるなぁ

「もう一緒には暮らせません」

なんて、守綱さまにとっては死刑宣告みたいなもんだろう・・・

そう思うと可哀そうやら守ってあげたいやら
自業自得なんだろうけど、守綱さま、うううう

でも、無理やり朝さんを押し倒そうとしてても
振り切られたらそれ以上はもう来ないのよね
倒れこんでいる朝さんの上に覆いかぶさって力づくでってことも出来たのに・・・

そこが守綱さまなんだよなぁ

繊細というか
怯えた子供のようなもろさがあって

ああ、だめだわ

守綱さま側にしか立てなくなっているから
守綱さま目線でしか見られないアタス(あはは)


部屋を抜け出していたことに対しても
種明かしをされたらもう怒鳴ったり怒ったりしないし
「君は僕をだましていたのかあああ~」
って取り乱したりしない

そのかわりに言うんだもん

「君は羽の生えた天使だな
どこへでも飛んで行ってしまう、閉じ込めても」

なんちゅうロマンチなんじゃ~~~

こんなセリフ、守綱さまじゃなかったら、聞いててこっぱずかしいだろうな
それが、「ああ素敵」って思ってしまえるんだから
守綱さまワールドにどっぷりだわん

焼き鳥とバイオリンを大事そうに抱えてつんのめりながら歩く守綱さまが可愛すぎて、もう
どんなに理解に苦しむ愛し方でも守綱さまだから仕方ないって思えちゃう

今回は、
「白シャツにベスト姿」
という至福のお姿が何度か出てきて
眼福でござった。

女子会トークの場面が、みなさん魅力的なメンバーで好き~~

そして、あまりにも理解しがたい2人の愛を目の当たりにしておろろく許嫁さんがツボだった~
驚愕したあの表情がツボってツボって(笑)

朝さんと守綱さまの修羅場のあとどうなったかが見たかったけど
3年後
って出て
「ええええええ~!?」
ってちょっとショックだった。

あのあとどうやって二人が言葉を交わしたのか
その後の二人の生活ぶりをもう少し見たかったなぁ

でも

すかたないっす
トットちゃんの物語なんだから


第1話から6話まで正味90分ほど
盛綱さまワールドを見せてもらえただけで幸せじゃ~

クールビューティーから前のめりまで
美しいお姿に萌えまくったもんね

これからは父となった守綱さまが見られるんだし
いよいよ徹子さん誕生でますますドラマの幅が広がっていくんだもんね

楽しみですなぁ

カテゴリ: トットちゃん

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天使がいた

あ~も~
昨日は夕方まで出かけていたし
帰宅しても夫が録画編集のためテレビを独占してるしで
守綱さまを1回しか観られなかった・・・

リピしたい衝動を抑えるのがしんどかった~
窓ガラスに本を投げつけたくなったっすよ(あはは)
さすがにうちにも犬がいるから、ご近所の犬が吠えても気にならないけど(笑)

やっと観られたその1回も、
夫がうろついたり
しょうもないことで話しかけてきたり
コーヒーをズルズルと音を立てて飲んだり
守綱さまワールドに浸りきれないもどかしさで欲求不満が爆発しそうじゃった!
いや、爆発してたかも(笑)

今朝も
「早く行け~
早く会社へ行け~
早く出て行け~」
って心の中で呪文を唱えながら朝ごはんを出していたのだった(笑)

やっと行った~~~~

これからリピしまくるぞ~
待ってて守綱さまぁぁぁぁ~


でも

昨日は救いがあったのだ

「バイオリンを抱えた天使がいるう」

とは、友からのメールの言葉ですが

まさにそう!
天使がいた~

トットちゃん公式にまたまた上がったオフの守綱ショット

ありがとう、トットちゃんスタッフのみなさん
ありがとうありがとう

バイオリンをウクレレっぽく弾いているオフの守綱コウジ
優しい微笑みと美しい手

あ~~~
天使過ぎるうううううう

救いの1枚だった。

ふはぁ~~~

カテゴリ: トットちゃん

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守綱さまオフのバックショット

植木コウジでいっぱいいっぱいになってんのに
こんなの見せられたら、守綱さまも来ちゃうううう

トットちゃん公式のオフショットシリーズに
またまた守綱さま登場

バイオリンを弾く背中ああああ~
ああ、萌えるううううう

お隣にいらっさるのがバイオリン指導の先生でしょうか!?

バックショットに萌えすぎてヤバい
素敵すぎるううう

ありがとう、トットちゃん公式さま
欲を言えば、黒燕尾オフショットも見せて~~

カテゴリ: トットちゃん

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可愛過ぎるオフショット

トットちゃん公式に こんなオフショットが!!

きゃああ~
見た目は守綱さま仕様だけど
完全に山本耕史だ~
なんて可愛い笑顔なんだ

は~
癒されるなぁ

役に入っている顔とはまるで別人だもんね
役者ってすごいなぁ~

守綱さまにはありえないようなほんわか笑顔
耕ちゃんは役が入ってないと目じりが下がってタレ目ちゃんになるのよね

そして

今までにも言い尽くされた感があるが
やはり言いたい

手が綺麗だ~

カテゴリ: トットちゃん

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守綱さまだから(第5回)

今日で第5回目のトットちゃん

頭の中は守綱さまばっかし
今日もキュンキュンさせてくれたぜ

なんであんなに魅かれるんだろう

今日はついにヤンデレになってたけど
そこがまた愛おしい
だって、それが守綱さまだから

愛しすぎて誰の眼にも触れさせたくないからと
奥さん閉じ込めるなんて・・・

これが公務員とか会社員とか医者とか弁護士とかだったら
変質者呼ばわりされるけど
バイオリニストだと、究極の愛に見えてくる。
芸術家って一般人とは違う感性なのよね
~みたいに、妙に納得させられてしまう

それも、究極のバイオリニストだからなおさら

守綱さまなら仕方ない
だって愛に生きてるんだもん
その愛はバイオリンと奥さんのみに注がれてるから
守綱様的にはなんら不思議なことではなく
愛することは独占すること
「僕も君だけのものだから、君も僕だけのものね」
っていう、守綱理論

ま、普通に考えれば度を越した執着なんだけど
愛するが故のことで、守綱流の愛し方なんだもんね

本人がそれをなんの疑問もなく貫いているからすごいのだ
守綱さまだと許されちゃうのよ
だって守綱さまだから・・・

あははは~
結局は守綱さまにやられちゃってるから、なにをやっても
「だってそれが守綱さまだから」
ってなっちゃう

ここまで魅力的な守綱さまを作り上げたコウジヤマモト凄い!

そして、そんな守綱さまのあまりにも重い愛情が
重すぎて異常スレスレで暗い闇のように見えないのは
朝さんが大胆で思い切りがよくて肝の座っているキャラだからなのだ。
あんな状況下でもめげない明るさと強さがある。
それが救いになっているから、守綱さまのキラキラ成分が失われないのよね~


まず、冒頭の殴られた守綱さま

「こういう人たちと話すのは嫌だ
魂が穢れる」

いや~
しびれる
これでこそ守綱さまだ~

朝さんが懇願しているんだから普通なら
「どうか僕からもお願いします
お嬢さんを僕にください」的なことを言って
一緒に頭を下げるだろうけど

「魂が穢れる」

あああ、もうこのお方は~
いかにも汚らわしいみたいな顔で言うんだもんね
父上の怒りをますます煽ってるじゃん

でも、いいのいいの、あれでいいの
だって守綱さまだから

この時の、曲げたひざからのおみ足の長さに萌えた
綺麗な脚なんだもんなぁ

必死に朝さんを渡すまいとしている守綱さま
華子さんが啖呵を切っていて、
それを聞きながら二人で寄り添っているときの守綱さまの顔が好きだ~
まずここが一押しですねん
朝さんの腕を必死につかんでて、誰にも渡すまいとしてる
その手と表情にキュンとくるなぁ
守ってあげたくなるような顔してるんだもん
ここでのヒロインは守綱さまじゃないか~(あはは)


白シャツでバイオリンを弾くお姿がたまらん
白シャツですらたまらんのに
その白シャツでバイオリンを弾いてるんでっせ
朝さんの声に演奏を遮られて振り向いた時の
ちょっと怒ったような振り向き顔のアップがさらにたまらん
王子様じゃね!?

萌えるううううううううう

結婚式の黒燕尾姿
ひゃっはああ~
素敵すぎるううう
もっと長く見ていたかったなぁ
特に、歩いている全身が見たかった

ホント似合うよなぁこういうフォーマルな格好が!!
めったに見られない守綱さまスマイルにキュンキュン


お金がない!の場面では
「乞食じゃない
僕はバイオリニストだ」
と朝さんに詰め寄るときの横顔が一押しだぁぁぁぁ~
ふわっとかかる前髪と耳と鼻が好き~~~

とにかくどれも好き~~~(笑)

そして今回イチバン萌えたのが
観衆の前で歌い微笑む朝さんを見ているときの
怒りモードな守綱さま
眼の奥が光っていた
ぎらっぎらしてた
最初は驚愕の顔
それがだんだん危機を感じる恐怖の顔から怒りの顔になり、
去るときは切なそうな悲しげな顔

守綱さま、最初は大人の男のクールさで射抜かれたけど
プラベな守綱さまは愛に対してあまりに純粋で幼さを感じてしまう
そんな守綱さまが愛おしいよぉぉぉ~~

男の嫉妬という言葉では片づけられない
そんな範疇にはないのだ、彼の世界での愛は!

守綱ワールドにハマり過ぎて
なんでも許してしまえるなぁ

それはなぜかというと

だって

守綱さまだから

あははは~
こればっかし

閉じ込めるなんてありえね~~
おかしいんじゃね

ってなるけど、いいのいいの
守綱さまだから、いいの

ホントに急いで帰ってきてるところがカワエエ~

いやいや、朝さんにしてみればたまったもんじゃないよね
一日中あんな狭い部屋に閉じ込められて自由を奪われてるんだから

君は愛する人を信じられないのか、
君に彼女の自由を奪う権利などない

と彼に言いたいところだけど・・・
守綱さまなんだから仕方ないのよ
あの方に愛されてるんだからいいじゃん
~って思ってしまう
アタスは守綱病に罹ってるから、なんでも守綱主義でいいのよ(笑)

それに、朝さん、負けてないもんね~

来週はいよいよ父になるのね、守綱さま
いったいどんな父親になるんだろう

楽しみ楽しみヽ(^o^)丿

ああ、月曜から金曜まで濃い5日間だった
正味15分×5で75分間、守綱漬けだった。

何度リピしたことやら・・・
萌えポイントがありすぎて重い(笑)

だって、

それは

守綱さまだから

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守綱さま、ああ・・・(第4回)

今日はまたなんというか
いろいろありがとうの回だった(うふふ)

ラストシーン、きゃあああ~
明日はどうなる
あああ~

あたくしの守綱さまになんてことを
この親父め~~~~このやろ~~
あの美しいお顔になんてことしてくれるのさ
許せん!!!!!!!!!

永井様、かつては箱館で共に戦った同志じゃないのさ
副長の顔になんてことを!!!

・・・・とわけわからん思考に陥った
そんなラストシーンでした(あはは)


第4回の始まりは接吻から

ああ、一見クールな守綱さまの接吻はかなり情熱的で激しいのね
朝さんをぐいっと引き寄せて、愛しそうに顔をなで
見つめた後いっきにうおおおお~

この時の守綱さまの横顔の美しさったら
もうもうもうもう
鼻筋と耳の形が綺麗で・・・あああ・・・
あああしか出てこない、ああああ・・・
朝さんを見つめる眼が優しくて美しい

ベットでもキスしたまま
倒れこむ2人

キタ~~~~

と思ったら・・・

え!?

そ、そんな

眠っちゃうの

守綱さま、限界だったのね
パワー使い果たしたのね

あんなに淡々としていたのに実はフルスロット状態で
朝さんへの求愛で全力疾走してたのか(笑)

大の字になって眠っているのがカワエエ~
なに、この無邪気な麗人は(あはは)

ギャップが大きすぎて笑うやら萌えるやら

決死の覚悟をしていた朝さんの身にもなってやれよぉ(笑)

観ているこっちも、2人がベットに倒れこんだから
いよいよ来るぞ~
って身構えてたら、これだもんな
(なに身構えてんだか(笑))



なんだ、そうか
まだそうか~
などと気を抜いていたら、いきなり2人が裸で寝てるじゃないのさ

やっぱそうなっちまってんじゃないのさ~(あは)

生々しさが不意打ちで、なんかうろたえてしもたやないの

しかし、朝さん、思い切りいいな~
すっげ~度胸あるよな
朝さんも愛に生きてる、その強さが素敵だ。


目を覚ましつつ、まだ目を閉じたまま、隣にいるであろう朝さんをまさぐる守綱さまがエロくて好き~
なんかエロイわ~~~、でも、エロイんだけど子供みたいな幼さも感じたなぁ
やだもうこの人、どんだけ萌えさせんのよ~

クールビューティーで、でも情熱的で
大人の魅力かと思えば幼い子供のようで母性本能くすぐられる

冷静で理性的なようで、実は本能のままに生きてる感じもあって
やだもう、なんて人なんだろう


今回イチバン萌えたのは、

隣にいないことに気が付いて、慌てて服を着て部屋を出てきた守綱さま
あの慌てぶりと、乱れた服
いつもの完璧さからは程遠い、よれたシャツと着崩れしたカーディガン

決意の朝の絵を見て

「今朝したの!?
おとといだろ」

って、この時の真剣そのものの顔といったら・・・
めっちゃシリアスでめっちゃおろろいてる守綱さまにキュンキュンしました~

「そんなのどっちだっていいじゃない」

と華子さんにいなされたとき、なにか言いかけてた守綱さま

「よくないんだよ
僕は一昨日決意してくれたと思っていたのに
そうじゃなかったの!?」
みたいなことを言いかけたんだろうか

この時の守綱さまは、眼がめっちゃ訴えてるんだもんね
なんかカワエエなぁ~


「挨拶にはいきません
2人が愛し合っていればそれが全てです」

愛するバイオリンと愛する妻
これがすべてなのよね~~

愛がすべて
守綱さまの生き方はこれなのよね

ラストで、朝さんの父上に殴られた時
床に崩れながら必死にバイオリンケースを抱きしめていた守綱さま
バイオリンが命
いかにバイオリンを愛しているか
この抱きしめ具合でわかったもん
なんかけなげでウルッときました。


今回は、乃木坂上倶楽部のみなさんがメインだった。
みなさん素敵なんだけど、中でも華子さんが好き~
アンニュイでいかにもヨーロッパ帰りなおしゃれ感があって
美しくて色っぽくて・・・俯瞰でものを見ているのがいい
先端をいく大人の女性の魅力がある。
華子さんがいると、守綱さまもまだまだ青いもんね
高岡早紀さんてホントに素敵な女優さんだなぁ
舞台ウサニで見たときも、その妖艶さと美しさが魅力だった。
あの舞台では耕ちゃんは人間じゃなくてスネーク様だったから(笑)
早紀さんとの絡みはなかったけど・・・


明日の結婚式シーンの写真がマスコミに公開された!

・モデルプレス
松下奈緒&山本耕史、美しすぎるウェディングシーン公開


・オリコン
『トットちゃん!』松下奈緒&山本耕史のウエディングシーン公開


・テレビライフ
徹子の父と母がついに結婚!?
松下奈緒&山本耕史のウエディングショットを公開


・ニュースウォーカー
駆け落ちした二人がついに結婚


・マイナビニュース
松下奈緒のウエディングドレス&山本耕史のタキシード姿 -『トットちゃん!』



明日も楽しみ過ぎる~~~

毎日が濃いなぁ

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守綱さま無双(第3回)

昨日の第3話オンエアから、もう何十回リピしたんだろ

なにこれ
この展開、なに

守綱さまワールドがさく裂しすぎて
自分もただただ守綱さまに言われるままについて行ってる気分

守綱さま、なにもかもが美しくて
守綱メソッドにひれ伏すのみ

魂持っていかれ過ぎて・・・
朝さんと一緒に打ちのめされながら見てしまう

打ちのめされた先には、強すぎる愛があったあああ

怖さも厳しさも、すべてが自分への愛だと思えてしまった瞬間に堕ちるのだ~

「君のことが気になって仕方がなかったよ」

というのがすでに守綱流愛の告白だったんんだろうけど

今回は

「僕の愛する人です」

と、超ド級ストレートでキタ~~

名前も知らないのにいきなりこれだもん

守綱さんにとっては愛することがすべてで
名前とか順序とか段取りとか
そんなものすっ飛ばしても全然不思議じゃないんだろうなぁ・・・

愛がすべて

価値観の順位が明確についているお方なのだ。
バイオリンを愛し、そして朝さんを愛する
愛絶対主義~~~


第九のステージ上の黒燕尾姿
まあ、ホントにお似合いで
この方のために黒燕尾はあるのだ!!

黒燕尾でバイオリン弾く姿なんて幸せ過ぎて
悶絶ものじゃ~
欲を言えば全身の立ち姿も見たかった・・・


次は雪の中のロングコート

無言なんだよね

「僕と一緒に行こう」
とか
「僕についてきなさい」
とか言わないで
ひたすら先を歩くことで朝さんを誘う守綱さま

言葉はいらない
愛があれば言葉はいらない

ついてきてくれるか
守綱さま、内心はドキドキだったのかも
一見クールでも、うちに秘めた情熱は強い
クールビューティーなんだけど、なんかここは逆に幼くて純粋な人に見えた。
身体をちょっとだけ寄せながら朝さんの歩みを遮り
また寄せて歩く・・・
何てかわいい人なんだ
ああ愛おしいよ~~

耕ちゃんはこういうクラシカルな服装がハマるなぁ・・・


乃木坂上倶楽部に着いた2人

ここからはひたすら守綱ワールド

「僕の愛する人です」

うおおおお~

朝さんにとっては、あまりに唐突で不意打ちだろうけど
これで魂鷲掴みにされただろうな

で、

で、

あのバイオリンの演奏だもん
自分のためだけの演奏
たったひとりのために弾くのだ、天才バイオリニストが。
どんな言葉よりも強い愛の告白じゃないか~

愛するバイオリンで愛する人へ思いを伝える

バイオリンの演奏のプレゼントというのは
守綱さまにとって最大級の愛の証なんだろう

守綱ワールドの中でしか理解できないけど
確かに存在する愛・・・


守綱さまは朝さんに対して

「君も飲みなさい」
「朝さんも食べなさい」
「君は家に帰りなさい」

と言っているが

このバイオリン演奏の時だけ

「これから、あなたのために演奏します」
「あなたへの僕の思いでした」

と、「あなた」という言葉を使っているのだ。
そこがキュンキュンくる

言葉の言い方はトーンがあまり変わらず淡々としているし
表情もほとんど動かないんだけれど
「あなた」という言葉に守綱さまの心がこめられているような気がして
こういう繊細でわかりづらいところが守綱ワールドの魅力だぁぁ~
一見複雑に思えるけど、実はストレートな愛情表現。

受ける方はしんどいようでいて、この複雑さの中にあるストレートさにハマる
この愛情表現をちゃんと感じることができる感性が朝さんにあるのだ。
一見すると強引な愛に翻弄されているようでいて、
実はちゃんと相手の思いを自分の感性で受け止めている。
だからこそ、二人は結ばれたのか・・・

「音楽は捨てなさい
そして僕の妻になりなさい
今日からここで一緒に暮らそう」

さっき名前を知ったばかりなのにこんなことを言えるのは
愛がすべてで愛に生きる守綱さまだからだ。

守綱さま無双過ぎる~~

よく考えると、はちゃめちゃなんだけど
コウジヤマモトの守綱さまだと納得してしまう

だって、やっぱヤマモト守綱さまは美しい方だから
内面も姿も、美しい方だから

ああホントやられっぱなしじゃ~~


乃木坂上倶楽部に住んでみたい

シイナさんの入れるインドのミルク紅茶「チャイ」が、飲みたいなぁ

チャイで思い出したことがある(余談ですが・・・)
まだ20代のころ付き合っていた彼とよく行ったのが吉祥寺にあるインドのお店で、そこはシタールのライブもやっていた。
そのお店は彼の行きつけだった。
そこで初めて飲んだチャイ
普通の紅茶しか知らなかったので生まれて初めての味で
最初のひとくちは違和感があったけど、飲んでいくうちに美味しくなり
その後は何度もチャイを飲みに行ったっけ・・・
初めて飲んで「うわっ」という顔をした私に
「慣れるとおいしいよ」
と言った彼だった。
今から35年くらい前の話・・・
お店の名前も忘れたし、別れてからの彼のこともわからない・・・
青春だったなぁ(チャイと聞いてつい思い出してしまった)

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ひたすら守綱さま(第2回)

や、や、やばいっす
すでに2回目にして、この守綱地獄

堕ちていくううう
ひたすら堕ちていくううう

だって

だって

あまりにも守綱さまが魅力的過ぎて
ど真ん中過ぎるんだもん

まさに、コウジヤマモトでこんな役が見たかった~

芸術家オーラがハンパない

イラつきかたとか
内に秘めた熱情とか
満たされない苛立ちとか
繊細さとか
強引で冷たい物言いとか
そして
何よりも見た目の美しさ、しぐさの一つ一つが耽美ぃぃ~
眉目秀麗そのもの

大人の男の色気と美しさを感じる・・・

乃木坂倶楽部の自室でバイオリンを奏でる守綱さま、最強

あの美しい指の動き
バイオリンを構えているお姿のハマり具合が素晴らしい

椅子に座って、いら立ってる守綱さまも素敵~
感情の波が顔に出ていて、その険しいお顔に魂とろけますなぁ
っていうか、階段を下りてくる姿さえ萌える


そして

朝さんと二人でピアノに向かう守綱さま

バイオリンケースを持ってピアノの脇に立っているその立ち姿が綺麗
植木コウジでとはまったく違う、貴族っぽさがある立ち姿
そうだ、サリエリさまの立ち姿に似ている
すっとしてて背筋が伸びてて、立ってるだけで優雅。

「続けなさい」

ぐはあああ~
こういう命令口調にも萌えるうううう

そして、朝さんを見つめて言う

「綺麗だ」

あああ、このつぶやき声がたまらん
悶えるうううう


「本番ぐらいちゃんと歌えよ」

「オーバーなんか脱げよ」

ぐほおおおお~
「脱げよ」
に最高に萌えたあああ

守綱さまに叱られたい!罵倒されたい!
うごおおおおお~(萌え死)

めっちゃ高飛車なところが好きー
だってこれって、すべてはいい音楽をつくるためだけのタカビーなんだもん

最後のリハの、髪をちょっと振り乱しながらバイオリンを弾く守綱さまもたまらん

「僕だけを見ていたね」

「僕も君がきになって仕方がなかったよ」



「帰ろう」

だもんなぁ

言いたいことを言うだけ言って「帰ろう」
この一見すると高慢な態度がまた素敵~

これが音楽家なのよね
一般人とは思考が違うのよね

あるのは美しさの探求なのよね

ラストの見返り守綱さまも美しい~
あのハットのかぶり方も素敵~

もりりんとかもりたんとか
そんな呼び方はできないわ
守綱さまとしかお呼びできない、あのお方には


今回から登場の乃木坂上倶楽部のみなさんが
個性的で魅力的過ぎてうれし~(^.^)

朝さん、翻弄されてて応援したくなるなぁ

消えていく文字とか重なり合うコートとか
これからの二人を暗示するような演出も素晴らしい

上質なドラマだ。

なんたって守綱さまが上質過ぎて、もう
夢でいいからあのお方に罵倒されたいわん(妄想中)

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守綱さまにやられた(第1回)

トットちゃん、第1回
見たあああ~~

ぎょおおおええええええ~
うおおおおお~

やられたああああああ

なに
あの
クールビューティーで
ダンディで
端正で
眉目秀麗で
つまりは超絶二枚目で

ああ、どんな美辞麗句を並べても足りない

守綱さま
罪なお方だわ

単なる二枚目じゃなくて、一見クールに見えて実はうちに秘めた熱情がすごそう

そこがまた萌えるううう

ハットにロングコート姿も素敵だし
なんたってバイオリンを奏でている守綱さま最強

音大生と一緒にきゃあきゃあ騒ぎたいよぉ~

お稽古場に一人遅れて入ってきたときの
あの超絶二枚目オーラがたまらん

眉間にしわのシリアス顔でバイオリンを演奏する姿がたまらん

そして

いちばんたまらんかったのは

朝さんが見つめている時の、光り輝いている守綱さまのアップ

ちょっと斜め左からの角度で
眉にかかる前髪
美しい鼻筋と陰のある頬
きりりとした眉に眉間のしわ
美しい眼差しとほんのり桃色な唇の色っぽさ

ああ一時停止してしばし眺めていたら
あまりにもドはまりな顔で、くらくらしたっすよぉ

イケメンという言葉じゃ軽すぎる
眉目秀麗なまさに二枚目

劇画の世界から出てきたような二枚目だぁぁぁ

第一回にして、守綱さんに魂もっていかれまひた~~~

朝さんもチャーミングで素敵だし
他の方々もみんなキャラが立ってていい!
おもしろくなると確信できるような、そんな初回でした。


イチバンのツボは中尾ミエさんとの共演シーン

マハゴニーを思い出して、なんか嬉しかった!!

♪金の切れ目が縁の切れ目なのさ~♪
と、あのKAATのステージで歌うミエさんが浮かびました。

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