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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

蘭兵衛のL5Y的楽しみ方

今日もこれから日曜出勤
お中元のバイトもラストスパートに来た!!

そんな朝でもしつこく観てます、花蘭さま映像を

昨日は出勤前に乱れ白蘭を見過ぎたせいか
朝から仕事のミス三連発、やらかしてしまったああ(-_-)
いかんなぁ
心ここにあらず状態だったのかなぁ
と反省しきり

なのに

そんなだったのに

今朝も見てしまった、青白黒蘭三昧

昨日の反省はどこいった~~(^^;

見たいという欲望が抑えきれないぃぃx
もうビョーキなのかぁぁぁ

沼堕ちの恐ろしさよ・・・

犬の世話のために毎朝4時起きで朝やたらと時間があるってのも沼堕ちを加速させている要因だろう・・・

ふふふふふ・・・

今朝はこんな見方をしてた。

「来い、太夫」
から観て

黒蘭と天魔の対決

黒蘭、無界屋襲撃

乱れ白蘭

白蘭闇落ち

白彼岸花白蘭オンステージ

蘭兵衛の決意

捨之助と青蘭

青蘭登場

時間軸を逆にして過去へさかのぼって観たのだ。

まるでL5Yのキャッシーのように。

これがなかなか新鮮どすえ

黒⇒白⇒青

時間を逆に観ていくと切なさが倍増する感じがする。
蘭兵衛の生きざま死にざま・・・

ああこの時点で修正できたんじゃないか~
いや、やはりなるべくしてなったんだな~

死から生へ
本能から理性へ
波乱から平穏へ

蘭丸から蘭兵衛へ

そんな流れがまたエエんです。

楽しいなぁ

平穏だった生活が再び乱世になった気分で
久々の沼堕ち生活を楽しんでます

はいほ~~

ワクワクするのう

しかし、いくら脳内乱世とはいえ、今日は仕事でミスすんなよ(あはは)

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美しき鬼

何度も書いているが・・・
乱れ白蘭兵衛の鬼の形相を見ていると木原敏江作品の鬼を思い出す。

美しい姿が本性を現すと残酷で恐ろしい鬼になる。
人をむさぼり食うし、恐怖の存在には違いないが
美しさがハンパないので口元から滴り落ちる血がエロイのだ。
罪を背負って生きているような苦しみがあって
恐ろしいのにどこか哀しい
決して表には出られない異形という宿命があるので
残虐なのにどこか切ない

美しいということに圧倒的な説得力があって
しかもその残酷さがエロい。

ううううう
あまりにも趣味過ぎる美しき鬼

そして

これと同じ魅力を乱れ白蘭に感じるからヤバいのだ。

白装束が血で染まった瞬間に覚醒してしまう白蘭
その血は自らが流した血なのだが・・・
まるで血を見て本性表した鬼のようで生々しい。

しかし、生まれついての鬼ではないのだ、蘭兵衛は。
純粋で一途な「人」であったはず
「人」として生まれ「人」として生きて生きたはず
それが情念によって鬼と化してしまう
あまりにも強い情を持ってしまうと
それが人を鬼にも蛇にも変えてしまうのか・・・

乱れ白蘭さまを見ているとそんなことを考えてしまう

「殿・・・」

このひとことで蘭兵衛の殿への思いがいかに凄まじいかがわかる
(「いかに強いか」ではなく、「いかに凄まじいか」のレベル)

ずっと抱えていたマグマが噴き出してしまったような・・・

もう止められない熱き情念

殿への忠義心なんだろうけど
ここまでくるともはや忠義を越えて、情念と呼んでしまいたくなる

鬼気迫る白蘭

鬼の形相が美しくてエロイ

いちばん「美しき鬼」を感じるのは
髑髏城の玉座に座る蘭兵衛に沙霧が助けを求めるシーン
覚醒した直後の蘭丸

沙霧を振り払う蘭兵衛
その振り払い方がすでに人っぽくないもんね

「無界屋蘭兵衛は死んだ」

と言いつつ刀を受け取る。

ここはまだ端整なクールビューティー

「今の俺は亡霊だ」

で、ぐいっと目力が入り、眉が上がり
乱れた黒髪と口からしたたる血
鬼の顔に近づいていく

「森蘭丸」

ここで刀を両手で構えると
不敵な笑みを浮かべ鬼と化していき

「その名前で朽ちたはずの怨霊だ」

この時の顔は「不敵な笑み」の域を越えて口元がさらに開き
獲物を狙う鬼のようなすさまじくも生々しい顔になっている。

これが美しきの鬼の最終形態。

この流れが本当に素晴らしい
痺れますなぁ
人が鬼と化す様を、微妙な表情の変化と声で見せてくれるんだもんなぁ・・・

いちいち絵になるのよ

髪のかかり具合
眉の吊り上がり具合
眼力、口の開き方
白肌に血に染まった赤い唇
刀を持つ手の白さ
白い袖口の赤い血のしみ

完璧じゃ~~~

美しいことが絶対条件としてあるわけで
美しき鬼の魔力はすごい
溺れまする、ずぶっずぶと・・・


やばいよなぁ

ハンパないもん
こんなん見たら仕事する気なくなるもん
ひきこもりたくなるもん

そう思うなら出勤前に観なきゃいいのに
今朝もこうして観ちゃってます
で、こうしてアホブログにウザ記事書いてます(笑)

ああ。
やばいわ~
美しき鬼はど趣味過ぎてやばいわ~

木原作品にハマってきた自分としては、ほんとヤバいわ~

どうして山本耕史という役者は、アタスがこれまで味わってきた「ど趣味のツボ」をついてくるんだろうか・・・

ほんと罪だわ~

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蘭兵衛沼

つかってます
ええ、どっぷりと

蘭兵衛沼という名の底なし沼に・・・

一度はまったら出られない沼に・・・

だって

もう、さぁ
ブックマークをつけちゃったからさぁ
好きな場面を一発で再生できちゃうからさぁ

やばいのよ
この状態は

沼につかりっぱなし~~

朝起きて観て、出勤前に観て
帰宅して観て、夜に観て、寝る前に観て

休みの日なんか朝からカーテン閉めてまっくらにして見続けちゃうもんね

やべ~~~

こんな状態なんで頭沸騰したまま

あはは~


やっぱ再生回数的には第一部の幕切れの白彼岸花のしーんが多いのは、このひと場面で完結しているからだと思う。
このひと場面で起承転結があって
しかも、蘭兵衛さまひとり主役!!!

美しさもさることながら・・・
場面としての完成度が高いのだ。
蘭兵衛という大輪の白い華を中心にその白い世界がぐあああっと広がっていく感じ
白がこれほど美しい色だとは
白の持つ華やかさ荘厳さ、純粋さ、さらに悲愴感まであって
うおおおおおっとなる。

大見得を切って去っていくその背中
ああああ~背中
決意の強さがにじみ出ていて、しかも、強さとは裏腹の脆さも感じる背中
背中で芝居させたら日本一ですねん

さらにその時の縁切り笛の持ち方が最高~
あの持ち方は槍のいちばんカコイイ持ち方なんだもんね
ああいう風に槍を持つとカッコよさが倍増するのだ!!

音楽も切ないメロディになってて、最高の場面なんだもんなぁ

・・・・

・・・・・

・・・


白、黒に気持ちがいってしまうが青もエエですなぁ

蘭兵衛登場のシーン
あの青蘭の殺陣はめったくそカコイイ
その速さと華麗さと重厚さが絶妙なバランスで、とにかくカッコイイ~


うめき声もツボじゃ~
夢見酒を飲まされて血を吐いた後に苦痛に悶える時のうめき声が好き~
えへへh
だってなんかエロイんだもん

黒蘭が天魔王に痛めつけられるシーンでも
「うっ」とか「ぐっ」とかうめく感じが好き~
そして
「おのれ~」
と声をふり絞って叫ぶところも、ふふふふ
「うおああああ」
と振りかぶって
そのあと天魔王に
「役目ご苦労」
と刺された時に赤く照らされる蘭兵衛の顔が
ゴッドスペルでジーザスが磔になって目をむく顔にそっくりでツボじゃ~


乱れ白蘭の殺陣では、捨之助に
「この剣の乱れはなんだ」
と指摘されてはっとする顔がエエんじゃ
めっちゃ美しいんだもん
なんか乱れたロン毛と動揺した顔が色っぽくて
この一瞬だけ女を感じてしまうんだよなぁ
ここもツボじゃ~

さらに乱れ白蘭の
「おまえにはわからぬよ」
と言いながら捨之助に最後の一太刀を浴びせたあとの仁王立ちがたまらん!!!

くるっと回転して、乱れ髪がざざざっと周り
仁王立ちになって止まるとその髪がざばっと顔に落ちる
・・・・上手く言えないけど、その動きと鬼の形相があいまって
この世のものではなくなった感じにしびれるなぁ・・・

木原敏江さんの作品に出てくる美しき鬼のようで、悶えまする。

あと

ええっと

ええっと

もっともっとツボがあって語り出したら止まらない

でも、これから出勤だもんなぁ

ああ、こんな風に思いついたツボを一日中書き散らかしていたいよぉ~~

久々に味わってます、この沼堕ち感

「楽しい!?ああ楽しい」(by 兄者)

沼堕ちは楽しいなぁ
ふふふふふふほほほほほ~~


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観たあああ~

髑髏城、最後まで観たあああ~

黒蘭うおおお~

完璧なビジュアル過ぎ
フィギアにしたくなる、してくれ~

あのポニテ、似合い過ぎて死ぬ

悪の微笑み
人斬り剣

「やるな、おぬし」

とか

赤い炎に照らされる冷酷無比な微笑み

とか

そして

最後の

「来い、太夫」

まで

どこをとっても完璧過ぎてつらい!!


さらに

見返り青蘭のはかなげな美しさに震えました~
(欲を言えば、もうちょっとだけアップで観たかった)

カテコのお辞儀も好き~
ほっとした表情のコウジヤマモトがカワエエ
カワエエけど美しい~~

ホントぜいたくな映像をありがとうWOWOW

カテコのお辞儀を観終わって
やっぱ舞台のコウジヤマモトはいいなぁ
としみじみ思った。

早く見たいなぁコウジ舞台・・・


黒蘭も素晴らしいが
やっぱワタスのいちおしは白蘭・みだれ白蘭だす!
映像で見てもそれは変わらなかった!!

黒蘭いちおしが圧倒的だろうけど
ワタスは白蘭派なのだ。

なんというか

白蘭がいちばんコウジヤマモトの演技力を感じるっていうか
その特出した役者の力量を感じるのだ。
そして、エロくて妖しい・・・

乱れ白蘭は特にやばいもんなぁ・・・

理不尽なようでいてこの道しか選べなかった
こうなる宿命を背負っていた
そんな蘭兵衛さまが哀しい・・・

だから白蘭が好きなのじゃ~~

ああ、青も黒も白も
いつでも好きなだけリピできるというこの幸せよ!!

あああああ・・・

リピしまくって憑りつかれそうで怖い
いや、もうとくに憑りつかれていて沼へ堕ちているだろが(あはは)


やっぱ、天魔王と蘭兵衛の2人のシーンが最高にエキサイティングだわん
2人の役者の力量がハンパないんだもん
成河さんの天魔王あってのコウジ蘭兵衛
コウジ蘭兵衛あっての成河天魔王

この二人の組み合わせを考えた人は天才じゃ~


すかす、こうして映像でアップになると、鮮明にその表情がわかるなぁ

青蘭が初めて天魔王と会うシーンで
「我が殿織田信長の恨み」
と言われたその一瞬だけ目が光る。
落ち着いた表情の蘭兵衛がその一瞬だけ大きく動揺して目にぐっと力が入ってるのがはっきり見えた。
「織田信長」という言葉がこんなにも突き刺さるのね、蘭たまは。
そして
「森蘭丸」
と呼ばれた時の茫然とした表情


「来い、太夫」
も、あんなに綺麗な角度から見たことなかったから
めっちゃ嬉しかったなぁ・・・
あんな顔してたんだ・・・
あんなん反則やで

愛に満ちていても哀しい微笑みだった。


好きな蘭たまをあれこれリピしまくっていたら
なぜか無性に黒ヒースが見たくなってきた。

コウジヤマモト三大黒衣キャラだもんなぁ

黒蘭、黒ヒース、そしてサリエリ
ああ、サリエリさまの映像がないのがかえすがえすも残念じゃ・・・


さて、今度はどの蘭兵衛を観ようかなぁ
うひひひひ~


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今ここ!!

乱れ白蘭までキタ~~

ああああああ~

もう白蘭さまがどんどん乱れていくとこがたまらん
夢見酒やばい~

でも、その前の
「貴様の兄になどなった覚えはない!」
って怒鳴る蘭たまが好き~

兄者に怒鳴られて突き飛ばされて喜ぶ天魔王が好き~

天魔王、兄者大好き過ぎてもうホントにぃ

天魔王と蘭兵衛の2人がからむと
「ワクワクするのう」

とにかくこの二人が好きすぎてつらい

で、やっぱ色気ダダ盛れ過ぎる乱れ白蘭

妖し過ぎてエロくて
髑髏城にいる時の蘭たまは顔がめっちゃきりっとしてて
凛々しくてカコイイけど、でも儚くて弱くて一途で

捨之助をいたぶる乱れ白蘭は鬼の形相でど迫力なのだが
どこか哀しい・・・
痛々しい・・・

もうアカンはこれ

乱れ白蘭もリピリピリピで先に進まんのやけど

いよいよ無界の里襲撃だぁぁぁ

黒蘭くるううううう

・・・

・・・・

・・・・

の前にお昼食べようっと(え)

早く見たいのにじらしまくるMなアタシ

首が飛んでくる直前で止めてるのだった

あはははh~~


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まだそこ!!

掃除洗濯、買い物まですませ
満を持しての髑髏城鑑賞

いちいち花蘭さまのところをリピするから
進まねぇ~~





第一部のラスト
髑髏城に乗り込む白蘭を見ちゃったらもうアカン~~~

何度もリピリピリピで
こっからぜんぜんすすんでましぇん

「安くはないぞ、天魔王」

ああああ~



また白彼岸花の幕開きに戻り

「安くはないぞ、天魔王」

あああああ~



またまた白彼岸花の幕開きに戻り

「安くはないぞ、天魔王」

ああああああ~

またまたまた白彼岸花の幕開きに戻り

「安くはないぞ、天魔王」

あああああ~

白彼岸花幕開き
「安くはないぞ、天魔王」
ああああ~

白彼岸花幕開き
「安くはないぞ、天魔王」
ああああ~

白彼岸花幕開き
「安くはないぞ、天魔王」
ああああ~
白彼岸花幕開き
「安くはないぞ、天魔王」
ああああ~
白彼岸花幕開き
「安くはないぞ、天魔王」
ああああ~
白彼岸花幕開き
「安くはないぞ、天魔王」
ああああ~
白彼岸花幕開き
「安くはないぞ、天魔王」
ああああ~

・・・・
・・・・
・・・・

あああああ
止まらん

白彼岸花の無限ループ

好きすぎるううう
震えが止まらん

で、

こっから先がもっと凄いって思うから
行くのが怖いぃぃぃ~

行こか戻ろか
思案の白蘭

あははh~~~

はよ観なはれ
早く第二部にいけよぉぉ~


葛藤しつつ、今休憩なう(笑)

コーヒーとポテチで一息いれてます。
ホントは飲みたいところだが
まだ昼なんで・・・

さあ、いよいよ第二部へ
しらふで夢見酒へゴーじゃぁぁぁ~~

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地獄堕ちだらけ

昨夜の花髑髏オンエア

蘭たま祭りよのう
絶賛されててうれしい~

青蘭、白蘭、乱れ白蘭もさることながら・・・
今まで門外不出で幻となっていた黒蘭が初めて出たんだもんね。
その反響はすごいっす!!

動画でも舞台写真でもまったく出てこなかった黒蘭

実際に劇場で観た記憶の中だけに存在していた黒蘭

それがついに登場したんだもんね。

あああ
もう
テレビはよ
テレビはまだか

テレビは月曜になりそうなので拙者が蘭たまに会えるのは火曜日かなぁ

ああもう待ち遠しくて気が狂いそうじゃ

昨夜のオンエア直後から、蘭友たちの悶えたり叫んだりしてるラインやメールが頻繁にキタ!!

「白彼岸花の白蘭さまを見たら叫びながら倒れこみました」

「久々の黒蘭様の破壊力はハンパないわあああ」

「黒蘭さまが美し過ぎて
ああああ~」

「襲撃後に天魔王の後ろで微笑む黒蘭さま
ライトはあたっていないけど悪の微笑みがしっかり映ったときはWOWOWさま~って拝みたくなった」

「蘭兵衛さま、美しくて色気だだもれで悶えっぱなしでした」

「レクさん、覚悟しなはれや」

あっははははは~

みんな地獄へ堕ちたのね
蘭兵衛という名の地獄へ・・・

特に黒蘭地獄はんぱねぇ

幻だった存在を鮮明な映像で観たんだから
その衝撃たるや、はんぱねぇよなぁ


舞台におけるコウジヤマモトの三大黒衣キャラといえば

サリエリ

黒ヒース

そして、

黒蘭兵衛

三人三様の生きざまなのだが・・・
三人に共通しているのは

とにかく耽美

美しいだけでなく色気だだもれ過ぎて
観たら確実に地獄へ堕ちる

耽美の中の悲愴感もハンパない
背負っている宿命、たどる運命が悲惨過ぎて
その悲惨さがさらに色気を増していく。
自己崩壊キャラってのも同じかなぁ・・・

三大黒衣のうち黒ヒースと黒蘭は映像が残ったのに
サリエリさまだけが残っていないのがホントにホントに残念過ぎる。



あああ
とにかく蘭たま楽しみ~
早く見たいよう~~

青蘭に喜び
白蘭に泣き
黒蘭に悶える

そんな夢のような地獄を早く味わいたい

早く地獄へ堕ちたいよぉぉぉ~


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いよいよ本日!

「ついにトミーがアタシのことを」

ついに

ついに

拙宅のカウントダウンが0日になったああ
花蘭さま本日オンエアじゃああああ

録画にぬかりはないか!!
準備は万端か!!

おおおおおおお~

どうか無事に録画できますように
失敗は許されぬぞ!!

とはいえ、拙者がその映像を観られるのは㈫くらいになりそうなんじゃ

テレビがこんな時に壊れましたんや
ったく、なんなのこのタイミングで

アタシがなにをしたっていうのさあああ~

と嘆いていたが…
注文したテレビは画面が今までのよりデカい
そして画像の美しさが今までのものと比べてハンパないレベル

観るのは遅れるが、かえってよかったんじゃないか~
壊れたおかげで、より高画質でより大画面で蘭兵衛さまを拝めるんだから

うほほほほほほほ~~~

あとからやってくる支払いが怖いが(^^;

皆の衆より蘭たまに会えるのが遅れるが
その分高画質大画面なんだから我慢のしがいがあるってもんよ

「来い、太夫」

ならぬ

「来い、テレビ」

あははははは~~

そして

「来い、蘭兵衛」

待つのもまた楽し~~

おっしゃあああああ~~

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あと5日なのに

拙宅のカウントダウンが花髑髏オンエアまで5日となったああ~
うおおおお~

なのに
なのに

あと5日で花蘭さまに会えるのに

テテテテテテテテ
テッテッテッテテレテレテレテレ
テテテレビが

テレビが壊れたあああああ


なんで今なの・・・

そりゃもう10年になるから
そろそろアカンかもしれんが
なぜに今・・・

壊れるタイミングが、なんで蘭兵衛さまに会えるという、今なのさ

花蘭オンエアが今の心の支えなのにぃぃぃ

夫は
「予算がそんなにないからネットでいろいろ検討して買う」
と言っておるが・・・
どうでもいいから早く買え~~
なんでもいいから~
映ればいいから~
とにかく早くうううううう

休みの日にゆっくり検討するなんて
それじゃとうてい間に合わん

もう~~~
なぜにこのタイミングで壊れるんだよぉぉぉx~

すかたないから2階の小さめの画面で観るしかないなぁ

音響も悪いし
画面も小さい

リビングなら、大きい画面で音がサラウンドで花蘭さまを拝めるのにぃ

あ~~~
も~~~

オンエアまであと5日なのじゃ

ああああああ~

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7月になって

もう7月なんすねぇ

いつの間にか梅雨も明けてて
いつの間にか今年も後半に入っていた(^^;

毎日あたふたと忙しいので余裕のない日々だから
季節を感じたり、空を見上げたりという気持ちのゆとりがない・・・

鳴秘も終わってしまったんで
毎週コウジヤマモトに会えることもなく
次のお仕事の情報もなく

なんだかちょっとしゃみしぃ

ワールドカップでは熱戦が続き
我らが日本代表もいよいよ決戦なので
心は熱くなっているが・・・

なんせ耕ちゃんの新しい情報がないとなぁ
心の支えなんじゃよ、コウジヤマモトがぁ~

今んところ唯一の楽しみなのが花蘭さまのオンエア

昨日のWOWOW特番で映った花蘭さまのお姿で興奮興奮めっちゃ興奮

あああああ
楽しみぃぃぃぃ~

楽しみ過ぎるんで拙宅のサイドバーにカウントダウンもつけてます

楽しみなのはいいんだが・・・・
昨日からマグさんが見られなくなっててちょっとがっかり
メンテナンスのお知らせもなかった気がするが・・・
なんで見られなくなってるんだろ!?
早くなんとかなってほしいよぉ~~

しゃみしいから会員ページの舞台写真でも見ようかと思っているのに
マグさんに入れないのはなぜ~~
(友だちもそうだから拙者だけではないと思うのだが)

・・・

・・・・・

・・・・

と寂しさを感じているときは危険なのよ~
ついいろいろポチっちゃうから(^^;



ポチっちゃったああ

ある舞台のチケットを先行エントリーしちゃった

ああ、ついつい寂しさに負けてやっちまった~

手もとになんか舞台チケットがないと寂しいんだもん

早くコウジ情報ください~~
でないとまた散財してしまいそうじゃ~
ヤバいなぁ(^^;

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花蘭、キタ~

WOWOWで花髑髏オンエア情報キタあああああああああ~
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

やったやったやったあああ~

劇団☆新感線『髑髏城の七人』 Season花

7月14日オンエアじゃあああ

パリ祭の日だわん
目指せバスチーユ!!(蘭兵衛様とは関係ないけど(^^;)

嬉し過ぎる

5月15日収録ってことはライブビューイングのやつだよね

花髑髏のころは持病の悪化で闘病中だったから
取っていたチケットの半分を譲り
ライブビューイングもあきらめ
つらい日々でござった

あの当時は、客席に座ってても、最後まで無事に観られるかどうかいつも不安がつきまとっていたからなぁ・・・

100パーセント心から没頭できなかった時が何度もあったのが悔しいやら哀しいやら

でも

でも

再び花蘭さまに会えるのね~
今度は浸りつくすぞ

ライブビューインングを観た友だちから
「予想以上に蘭たまの麗しいアップが多くて
めっちゃよかった」
と聞いていたから、オンエアが楽しみじゃ

蘭たまと天魔王の濃密な愛よ再び
兄者らぶ~な天魔王が好き~

兄者にまた会える

ああ、ホントに嬉しい~


「来い、太夫」

今度はがっつり見るど

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こんな夢を見た

昨夜は花蘭さまが夢に出てきた!

なんで今さら・・・
めっちゃエロイお姿で、卑猥な夢だった(笑)



夢の中では、なんか髑髏城祭りみたいなイベントがあったようで
そのイベントを見にいった友からいろいろ聞いている自分。
蘭たまが登場した映像がなぜかあって、それを見ながらの友の解説なのだった。
(ブルーレイ特典映像みたいな感じの映像)

例の豊洲の劇場で、
「髑髏オールシーズンのメインキャストがいろんな場面を再現する」
という内容のイベントだった。

で、花蘭たまは、最初は誰だかわからないカジュアルなジーンズ姿でニット帽をかぶっていて、わけわからんでたらめソングを歌って登場。

あれは誰だ!?

と会場がざわつくと、早変わりであっという間に青蘭たまになった。

いったいどうやったらジーンズ姿から一瞬で青蘭たまになれるのか
そこは夢だからなんでもありじゃ(笑)

そのあまりの美しさに会場から
「おおお~」
というため息と拍手が起きた。

そして、髑髏党の戦士たちに押し倒されたり、いたぶられたり
床に押さえつけられたり、刺されたり、
恐ろしくめっちゃドMな蘭兵衛さまのシーンが延々と続いたのだ!
その時の蘭たまの苦痛に満ちた表情があまりにもエロくてお耽美で
映像を観ながら興奮しまくるワタシ・・・

「これを生で見たの!?
うらやましすぎる」
と友に嫉妬の眼を向ける自分(笑)

いや~マジでエロかった
エロ過ぎてヤバかった。

その映像を何度もリピしていたら
「もう行かないと」
と友。

私は友と一緒に劇場に向かうために電車に乗った。
なんの舞台を見にいくかわからんが、とにかく観劇に向かっていた。

・・・・と、電車の中でチケットを忘れたことに気がつき茫然。
エロ蘭たまに心奪われ過ぎてやらかした模様(笑)

でも、席番さえわかればなんとかなるかも
手帳に席番を書いておいてよかった~

と手帳を見てみたら、確かに席番がメモしてあった

20列3・・番!?

せっかくメモってあったのに
33番なのか38番なのか36番なのか
最後の数字がにじんでいて読み取れない~~~

あああああ~
どうすんだあああ~~

・・・・


・・・・


・・・


というところで目が覚めました!

なんだこの夢は~~

いたぶられるどM蘭兵衛さまのエロさといったら、もう
こんなスケベなやばい夢を見るなんて(あはは)


それにしても

なんで今さら蘭兵衛さまの夢を見たんだろう!?

エロくて、朝から、なんか、ぐふふふしてます(笑)

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彷徨う日々

あ~~~~~~

頭が変になりそうじゃ

なんでもいいからコウジ情報ください!!

メンフィスの新ビジュまだでっすかぁぁぁ

♪くだらないことしゃべってないで
ヒューイを出して早く♪

毎日毎日、日に何度もメンフィス公式アカウントを開いては
新ビジュが載ってないか確認してんのよぉ

ああああああ~





思った以上に蘭ロスがきてる自分

ぶっちゃけると新感線さんのテイストがあまり自分には合わなかった。
セリフの言い方とか、作品の世界観がけっこう苦手だった(^^;

だからそんなにロスも来ないとおもっていたのに・・・

それが

ううううう

「いま天」状態になってしまってるし
蘭ロスが日に日に来ててつらい~~

ふっとよぎる
「あんまりこいつを鳴かせるな」
とか
「楽しい!?
ああそうだ、楽しい」
とか
「しょせん外道だ」
とか
蘭兵衛の声でいきなり脳内再生されてしまう

絶対的に白蘭押しだった拙者だが
最近思い出すのはなぜか黒蘭ばかり
(黒ヒースを見まくったせいもあるかも)

あのポニテにしたときのうなじの美しさとか
横顔の鼻の美しさとか
獲物を狙う黒豹のような眼とか
悪い笑みを浮かべる、赤くてエロイ口元とか

思い出すだすだけで鼻血出るううううう

無界の里に黒蘭と天魔王が乗り込んできた瞬間に

「キタ~
やれ~
殺せ~」

とウキウキしていた自分を思い出す(あはは(^^;)

天魔王と蘭兵衛の二人が並んでいるだけで
ワクワクしたもんなぁ

この二人の場面がとにかく好きだった。
屈折した愛の世界なんだもん

屈折大好き
非情大好き
禁断大好き

言葉と心が裏腹なのが好き

ややこしいのが好きなのさ~

なんか観終わってイチバン残るのはあの2人で
拙者にとっては、
「天魔王と蘭兵衛の愛の物語だった」
といってもいいくらい。

わたしにとっては「髑髏城の2人」だった。

そういうのが好きなんだもんね
あたしゃしょせんは外道っすから(笑)
スンマセン(^^;

(もちろんみなさん素晴らしかったので
あくまでも拙者の趣味があの2人だったってことです)

今回は病気のせいで
やっと舞台を楽しめるようになってきた
自信がついてきたぞ~
・・・・ってところでオーラスが来ちゃったからなぁ

今になって、
「もっと蘭兵衛を観たい」
っていう欲望が湧き上がってきてて
困るうううう

特に黒蘭

公演中はめっちゃ白蘭押しだったのに
いまさら黒蘭萌えが大きくなってるアタス
舞台が終わってからこんな気持ちになるなんて
アホかぁぁぁ~~~(>_<)

この感情の持っていきどころがなくて
彷徨う日々なのだ

♪どこへ行けばいい
どこなら見つけられる♪

♪この苦しみから逃れられないのか
果てしなく続く狂気の世界~~♪
(by サリエリ様)

気分はサリエリさまの「痛みこそ真実」じゃ~~~

ってそんな大げさなもんじゃないっすけど(笑)

要は、コウジ不足で悶々としているてことなんだろうなぁ

なんでもいいいからコウジください!!!
メンフィス新ビジュ早くうううう

10月までにもなにかないか~

心の支えください~~~

そんなこんなで、日々アホな妄想をして
こんな風にここで書き散らかしている愚か者なのであった・・・

あははは~~~

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いま天

昨日からヒースクリフを観すぎて
頭が変になってきた(笑)

「蹴り殺されたいのか」
で白目むいてる黒ヒースさまが
恐ろしすぎて萌える…ううう

友は、黒ヒースを観た後に雅さまの殺陣を観て
黒蘭不足を補填しているんだそうな
なるほどなぁ(笑)

とにかく早く円盤出してくれ~~~~

観る回数が激減してしまったので
ひたすら蘭たまにロックオンし過ぎてて
ほかの方々をあまり見た記憶がないんだが・・・

なんかここ数日ふっと浮かぶのよ
天魔王たんが~~

あの笑い声
あのトリッキーな動き
あの邪悪な表情

兄者兄者ってやたらと蘭たまにまとわりついて
ボディータッチしまくってるところとか
自分の盾となって撃たれた蘭兵衛を見て
一瞬ものすごく泣きそうな顔になるところとか

兄者~って「なついていって

「貴様に兄と呼ばれる筋合いはない!!」

って蘭たまにめっさ拒否られて突き飛ばされても
嬉しそうにしてる天たまが好きだったなぁ

可愛いんだもんね

地図でプレゼンのときに
「おおおおおお~
さすが兄者」
って階段上りながら言うところ

この
「おおおおお~」
が好きだった(笑)

無界の里襲撃のときにアイコンタクトをとってる2人だったなぁ

兄者が狂ったように殺戮している姿を嬉々として眺めていたり
おにぎり食べて吐き出したり

兄者ラブが過ごすぎて
アタシの蘭たま愛より濃いんじゃないの~
と嫉妬したわさ(笑)

ホントに愛すべき天たまだった。

もっとちゃんと見たかった~~~

なんせ蘭たまと二人の場面が多かったから
ロックオンしてて残念だった・・・

でも、今さらながらすっごく思い出す天魔王のあれこれ

今さら過ぎてあれですが
今さら思い出す天魔王

略して「いま天」(笑)

「いま天」状態なアタス。
天魔王、ほんと魅力的だった。

・・・

・・・・・

・・・・


そして

天魔王のルキーニを見逃してしまったことが
いますごく悔やまれるううう

聴きたかった天魔王の「グランアモーレ!!」



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妄想エリザ

あ~~
もう一度白い彼岸花の蘭兵衛さまが観たい
もう一度貞子スタイルの白狂蘭兵衛さまが観たい

今朝になったら急に蘭ロスになってて
最後に回ってきて彼岸花の中に佇む青蘭の時に流れていたメロディが
頭の中に流れっぱなしで、ぐるぐるしてるうううう

ああ、あの美しさ
美しさのあまりに体が震えて涙が出る感覚を
もう一度味わいたいよぉ~~

仕事に行きたくなさ過ぎてつらい

そんなとき、出勤途中らしい娘からラインがキタ

「メンフィス、今回はなんとか2回は見たい」
と娘
「仕事行きたくなさすぎてつらい」
というと
「メンフィス聴いてがんばれ
私は最近毎日出勤の時ヘド聴いているよ」
と娘。

その後、白蘭語りになって

「あああ・・・舞台のコウジヤマモトは
なんであんなに美しくて色気ダダ漏れなんだろう」

「また貴族コスが観たい」

「サリエリさまみたいなのが観たい」

という話から

「コウジヤマモトのトート閣下はすごいだろうなぁ」
「トートやってくれ~」
「やらないだろうけど、見たい」
「きっとめっちゃ美しくてエロくて怖いだろう」

という話になった。

なんせエリザベート大大大好きな母娘なのだ。

いろんなトート、いろんなシシーを見てきて
それぞれに好みがあるわけだが・・・

娘とコウジ版トートを妄想

「トート主役のヅカ版でぜひ!!
トートはコウジヤマモト
で、ルキーニは天魔王で決まり
(実際にやっておられたわけだし)」

あの二人がトートとルキーニだなんて
考えただけで震えるうううう

「フランツは!?」

「エドガー坊ちゃまがいいな
上手いし美しいし品があって王家の気品がばっちし」

「じゃあ肝心のシシーは!?」

いろんなシシーを観てきたけど
娘も私もお花ベートがイチバン好きだから

(お花ベートって花總まりさんのシシーのことです)

「お花ちゃんで決まり」

(大昔に、宝塚の雑誌『歌劇』でお花ちゃんとコウジヤマモトは対談してるんだよね)
(レントやるあたりだったかな・・・
手元にその歌劇のコピーがあるはず)

うおおお~
妄想が止まらない

そんなこんなで妄想しまくって娘と母は頑張って出勤する朝であった・・・

いざ!!!!!

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