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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

Qさま!

Qさま、楽しかったあああ
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

BGMも丸
コメントメンバーも丸
解答者にも丸

なにこれ
まるで真田丸祭り

このお得感たるや
真田丸を見続けた者へのご褒美的な番組だったね、テレビ朝日
ありがとう、テレビ朝日
感謝感謝のテレビ朝日

コウジコメント映像って、治部様の時に出るだけだと思っていたのに
たっくさん出てきて、うれしや~~

にっくき
と言いながら
今があるのは家康公のおかげ
とも言う

さすがは、副長と治部の両方やったコウジヤマモト
おのれ家康
徳川家のために
がどっちもありなんだもんね(あはは)

丸曲にのってチーム真田丸の面々が出てくるだけで
ほんとに心が躍ったなぁ

ああ楽しかったぁ(^_-)-☆

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カテゴリ: 真田丸

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VTR出演

友から教えてもらいました!
友よ、情報ありがとう\(^o^)/

3月6日(月)テレビ朝日でオンエアの
Qさま!! 3時間スペシャルは戦国武将特集!

解答者には兼継さまや伊達さまが出る!!

そして
こちらの番組表では

「小日向文世・藤岡弘、・山本耕史・吉田鋼太郎ら超豪華大河ドラマ俳優が思い入れのある戦国武将を熱く語る」

とあり

「VTR出演(五十音順)
岩下尚史/小日向文世/迫田孝也/橋本マナミ/藤岡弘、/山本耕史/吉田鋼太郎」


と出ているうううう

治部さまのVTRが来るうううう

真田丸の面々も来るううううう

早速予約録画じゃ~~~

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こんなものが届いた

こんなものが青森から届いた!!

田んぼアート煎餅
     と
田んぼアート焼き鱈シート
moblog_eca0535a[1]

このアンケートに答えてゲットしたのだ)


ああ、蘇る、田んぼアート治部さまと父上が!

moblog_2c8af57e[1]

弘前のトークショーに行ったとき、実物も見たよなぁ
すごい完成度で感動した思い出。
(その時のレポはこちら

このお煎餅と焼き鱈シート
もったいなくて食べられないよぉ~~

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「封印された二人の功績」

ラブリンの番組
片岡愛之助の解明!歴史捜査

なんと来週は
ジブギョブ特集だぁぁぁ~

番組表に載ってまする
(今日の夜には公式サイトにも予告が出るだろうな)

1月19日(木)21:00~

「石田三成&大谷吉継
~封印された二人の功績を探れ!~

豊臣吏僚派の中心、石田三成、大谷吉継。
「太閤検地」「刀狩」
天下統一後、行った様々な施策は日本の礎となった!?
関ヶ原で敗者となったが故に消された二人の功績に迫る!」


今までにも治部さまや関ヶ原などの特集はあったけど
治部様&刑部様
ってのがいいですのう

「二人の功績」

ああ、いいなぁ

「二人の」
という言葉が心に響くううう

二人で頑張った徹夜明けのシーンや
涙涙の治部さまのシーンが蘇ってくるもんね。

その「二人の功績」を自らの番組で刑部さまが語ってくれる
っていうのがたまらんですううう

楽しみ過ぎる~\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

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二条城!!

「アタシを二条城へ連れてって~
アタシの頭の中にはそれしかなかった」
(by ヘド姐さん風)

いや~
二条城SP面白かった~
今すぐにでも二条城へ行きたくなったもんね!!

思った以上に夢中になって見たっすよぉ

考えると、毎年のように京都へ行っているのに
二条城って全然行ってないなぁ

大学の時以来かも・・・
その、学生時代に京都に住んでた7年間でも
1、2度しか行ってないかも・・・

通った自動車教習所が二条城のすぐ裏だったんで
路上教習は二条城の周りの道路と堀川通りだった。
そんな風にあまりに身近で、かえって全然行かなかった二条城。

今夜の番組を見て、二条城があんなに凄いお城だったなんて
初めて知っておろろいたぁぁぁ~

俄然興味がわきまくったっすよ
今度上洛したら絶対に行くぞ~~~

大工が大名クラスになっていたなんて・・・
側近にまでなっていたなんて・・・
でも、理屈にあってるよなぁ
戦さをするにも築城するにも、軍事的政治的な重要部分にかかわっているのが大工だもんね。
大工さんって言っても規模が違うだろうし。
何千何万という大工軍団をまとめる棟梁は、参謀にも匹敵するだろう。

いや~ホントに面白かった。

そして

耕ちゃん

どの場面でもカッコよかっあああ
しかもナレーションもばっちりで、コウジボイスを堪能できたし・・・

将軍になって上座に座ってるところなんか萌えたもんね~
あまりに様になってて。
できれば着物姿で二条城に行ってほしかったな。

将軍役では秀忠はやったけど、若き家光とか見てみたくなった!!

そして

徳川のやり方を目の当たりにして
「なんか徳川らしいというかな」
「やっぱりちょっとがまっすぐじゃないところがね」
「こういうところが気に食わないところでもあるんです」
「真っすぐに生き過ぎましたから、石田三成は」
って言ってたのがめちゃツボだった~

まだまだ治部さま目線で考えているのがグー

この撮影って、関ヶ原パレードの前後くらいなのかな!?
気分はめっちゃ三成だったもんね


「焼き肉屋のエプロン」
っていう言葉が出てくるのが耕ちゃんっぽくてウケタ~(笑)


再現料理も凄かった!
すかす、あのお料理、
どうやって食べるんだろう

あれだけのものを再現するなんて、すげ~な


とにかく、コウジヤマモトめっちゃイケめん!!
どの角度の顔もすごく二枚目でホント萌えましたあああ
素敵だったなぁ

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元旦から幸せ!

ああ
あたしゃ幸せじゃ~

元旦からカコイイ耕ちゃんが拝めたなんて

うっふふふ~

家人が起きてくる前に何度もリピリピリピじゃ~~

・・・

・・・

って

なにかっていうと、未明にオンエアされた二条城のBSプレマップですねん

とにかくカコイイ~~~\(^o^)/

pre1.png

ぷれま2のコピー


特にこういう座り方をしてると
治部さまっぽくて、もうもうもう

pre3.png

かっけ~~~
pre4_201701010847304f8.jpg

元旦の朝からカッコイイ耕ちゃんが拝めてハッピー

「1年の計は元旦にあり」
っていうからから、2017年もコウジづくしなんだな、きっと。

やっほおおお~~~
うへへ~い

このプレマップ、7日のオンエアまでに
4日5日6日に何度もありまっせ~
(BSプレマ一覧表はこちら

ああ、ほんと2017年はいいスタートだぜぃ



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これも楽しみ(追記あり)

お正月もコウジまつり

まずは陽炎完結編を見て
そして7日にはこれがあるう

ザ・プレミアム
「二条城~太平の世ひらいた文化の殿堂~」


写真を見ると、シックな服装

家康さまを背に映るコウジヤマモト

治部殿と家康
でもあり
副長と徳川家
でもある

なんとも不思議な感覚じゃ~

二条城

家康が重臣や公家を招いて将軍就任の祝賀の儀を行ったのが二条城

慶喜が大政奉還を行ったのも二条城

徳川幕府の始まりと終焉の場なのだ。

そして

新選組と二条城は縁が深い
なんせ、容保さまがつめていたお城だから・・・
何度も局長は二条城に行っただろうし。

幕臣に取り立てられた時も二条城でそれを受けているし
家茂の上洛時にも、新選組が二条城まで警備にあたったり
大政奉還後に新選組は二条城の守備の命を受けたんだったよなぁ
(その後伏見へ移ったけど)
局長が狙撃されたのも二条城からの帰り道だった。


いったいどんな番組なんだろうか
二条城についていろいろ知ることが出来る
そんな興味深い番組になりそうだ。

(追記)
まずは新年あけてすぐの夜中
BSプレマップで動く耕ちゃんが見られるううう

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めりぃくりすます!

今年は治部さまとともに
ハッピークリスマス~~\(^o^)/


2016クリスマス用のコピー

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真田丸最終回(2)

まさか真田丸の最後の最後が幕末へ繋がるなんて・・・
それも単なる幕末っていうんじゃなく、組!。

ナレで佐久間象山をあげたことによって
組!第一話の「黒船が来た」と繋がった気がしたもんなぁ(嬉)

象山センセについていく鬼瓦と木綿豆腐(笑)

最後にいっきに組!とリンクしてしまったなぁ~

それでなくても組!や組!の台詞と重なるものが多くて
そのたびにウルウルしてしまったのに・・・

最終回でもいくつかそういう台詞がありましたなぁ

例えば

内記と信繁のこの会話

「戦国の世に義を貫き通し、徳川家康と渡り合った真田左衛門左幸村の名は、日の本一の兵として語り継がれるにございません」 と内記が言うと信繁が
「どんな終わりを迎えてもか」
と聞く。
そして、それに対しての内記のこの台詞
「大事なのはいかに生きたかにございますゆえ」

この台詞で組!最終回の勝海舟の台詞を思い出した。
鉄舟が局長のことを
「無念でしょう。武士らしく切腹させたかった」
と言ったのを聞いて返す勝海舟のこの言葉
「武士らしくってなんだよ。
どう死んだかではない、どう生きたかだ。
あれ武士だよ、紛れもない武士だ」

「いかに生きたか」
「どう生きたか」

ダブりますなぁ・・・



例えば

内記と信繁のシーンでのこのやりとり

「私という男がこの世にいた証を何か残せたのか」
と信繁が問うと
「人のまことの値打ちというものは、己が決めることではございません」
と答える内記。
さらに
「誰が決める?」
と問う信繁に対して
「時でござる」
と答える内記。

ここは最終回の為次郎さんと副長の場面の為次郎さんの台詞を思い出したた。

土方家の家名に泥を塗るようなことになったと言う副長に対しての為次郎さんのこの台詞
「お前たちは多摩の誇りだ。
何が正しくて何が間違っていたかなんてことは、百年後、二百年後の者たちが決めればいい」

「時でござる」
「百年後、二百年後の者たちが決めればいい」

ダブりますなぁ・・・


しかし今回最も「うおおお」っとなったのは
家康と対峙する幸村のこの場面の台詞だ。

「そのようなことは百も承知。
されど私はお前を討ち果たさねばならぬのだ。
我が父のため、我が友のため、
先に死んでいった愛するものたちのために」

これを聞いた時には

この台詞で組!最終話の副長の

「先に死んで行った者たちのためにも
俺たちは最後の最後まで戦わねえとならねえんだ」

とダブって鳥肌が立ったあああ~

「先に死んでいった愛するものたちのために」
「先に死んで行った者たちのためにも」

ああああああ
ダブルうううううう(涙)

ここが最高だった。
幸村の最高のかっこよさだった。

あああああ・・・

組!脳なんで、ついついいろいろダブらせてしまう

組!を第一回から見たくなってしまう

そんな真田丸最終回でした。







カテゴリ: 真田丸

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真田丸最終回(1)

ついに最終話
終わってしまった、真田丸・・・

素晴らしかった
とにかく素晴らしかった

観終わって真っ先に浮かんだのが「感謝」の二文字
この作品にかかわったすべての方々への感謝の気持ちでいっぱいだった。

最終回はどの場面も感動的だったが、中でも特にリピしてしまう場面がふたつある。

ひとつ目は

やはり家康と幸村の対決シーン

なぜかって、
まず、なんたってこのシーンは
とてつもなくカッコイイから

2人の戦国武将が魅せてくれる最高のカッコよさ。

信繁と家康

あそこにはこの2人だけしかいないのだが
これまでのすべてが凝縮されたような気がした。。。

ここまで真田丸の中で生きて死んでいった者たちすべてが、あの二人の中に凝縮されている。

もちろん名優2人の素晴らしさは言うまでもないが・・・
このお2人だけではなく、これまで我々を魅了し続けてくれたすべての役者さんたちの名演技があの二人の背後からにじみ出てくような、そんな濃さだった。

幸村の震えるほどのカッコよさ
そして、対峙する家康もまたカッコイイ~

こんなシーンが見たかった!!
胸のすくようなカッコよさだった。

さらに、あの場面は絵的にもカッコイイ
白、緑、その中で戦場に映える唯一の赤

あまりにも美しい赤

これはもう一個の芸術品と言っていい

あの赤は震えるほどの美しさ

赤という色をあれほど美しい思ったことはなかった・・・
そう感じるほど美しい赤。

この赤を作り上げたスタッフはすごい。
そしてこの戦場の赤を演出したのもすごいし
この赤を着こなす役者もすごい
赤が映えるよう対峙する役者もすごい

すべてにおいてカッコイイ
本当に映える赤だったなぁ・・・


もうひとつの場面はラストシーンの兄上。

組!!のときもそうだったが
主人公の死という悲劇のあとにくるラストに希望がある。
それが三谷さんの素晴らしいところだ。

主人公の死は悲劇的だが
それを受け止め、さらにこの先へ進んでいく兄。
哀しみと切なさを胸に、それでもこれからの未来のために
真田家の当主として真田を守って生きていくために
前を向いて歩んでいく・・・

組!!では副長の戦死のあとに、大地を駆け抜けていく若きサムライの一途な姿が描かれたラストだった。
未来へ向けての疾走。
死は哀しいけれど、託された者は未来を見据えて生きていくのだ。

そんな希望があった。
真田丸の最後もまた、真田の未来を託された兄が未来を見据えて歩み始めたような希望のあるラストだった。

だから胸に響く
信繁たちの死が終わりではなく、未来への希望を繋いでいる。
いつまでも感動が続くのは、そういうラストだからだろうなぁ

これからもずっと続くのだ、真田丸は。
最終回を終えてもこの先も続いているのだ
・・・そう思わせてくれるラストシーンだった。

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ジブちゃん

忙しさもあるが、いろいろ心配事や心労が重なって
けっこうツラい

なのにコウジ不足な日々・・・(;O;)

そんな中、選んでリピしたのが嬉し涙の治部さま

治部泣きは何度かあれど、悔しさや切なさの涙ではなく
感激感涙のうれし涙ってのはめっちゃ貴重

そういうシチュエーションってなかなかないもんね

刑部殿が味方してくれるとわかって
叱咤激励されつつみるみる涙があふれてくる治部殿。

もちろん美しい~~

その泣き顔の美しさは並みいる女優の比ではない
きらっきらだもん

でも、美しさよりなにより

「キャワエエ~~~」

あまりにきゃわいくて、愛しさがマックス。

なんてけなげでピュアなのジブたん。

キューってハグしたくなるわん

あまりの可愛さに萌えすぎて死ぬわん

♪アタシ死ぬわアタシ死ぬわ♪
というアラバマソングのジェニー姐さんの心境になる(笑)

あんな顔されたら、見た人はみんな萌え死にするわん

あんなキャワエエ生き物がいるかぁぁぁぁぁ~

男で、アラフォーで、しかも戦国武将で、ヒゲ面で

なのに「キャワエエ」しか言えない・・・

治部殿ではなく、「ジブちゃん」って呼びたくなるもんね。

あの泣き顔は日本一キャワエエ
けなげで愛しくて美しくて可愛いくて
ほっとけない、支えたくなる~~~

そんな泣き顔

まさに正統派ヒロインの泣き顔だった。

ジブちゃ~~~ん

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見た!震えた!泣いた!

真田丸うううううう

やったやったやったああああ~

源次郎さんがやってくれましたよ
治部様ああああ~

ああ、治部さまにもこういう思いをさせてあげたかった!
馬上で名乗らせたかった
勝どきをあげさせたかった

でも
でも

治部様の分まで源次郎さんがやってくれましたあああああ

ああ~

もう

興奮しちゃってわけわかんなくなってます(あはは)

かっこよかったすよね~
幸村さま最高~~~

あまりのかっこよさに震えました。

上田合戦の源次郎さんそっくりの大助たんにウルウル

父上のお言葉と同じお言葉にウルウル



拙者の涙腺が崩壊したのは上杉主従じゃぁぁ~~

あんなの反則やろ

日ノ本一の兵
真田左衛門左

って言葉を御屋形様に言わせるなんて
ミタニンめ~
やりおるなぁ~

あの涙目で嬉しそうに微笑む御屋形様と
その隣で微笑む直江殿

そんな二人を見ていたら泣けた泣けた泣けたあああ

ここまで2人でどんなつらい思いで頑張ってきたか
白いものが混じった御髪で佇む主従のお姿に泣けました。

そんな苦難の日々や悔しい思いも
源次郎さんが晴らしてくれたような気がして泣けた・・・・・・

・・・・

・・・・

・・・


今、コウジ不足で、そのいろいろ忙しくて
生活に潤い不足コウジ不足な毎日の中
真田丸だけがワクワクできる唯一の映像なんじゃ

(12月になれば磐音さまのいろいろが出てくるかなぁ)

ううううううう・・・・



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シビレタ~

今夜の真田丸

ラストからのOPという展開に

シビレたああああああ~

「決まっているだろう
真田丸よ」

そして聞こえてくるあ曲

音付きのOPの「真田丸」の文字
最後の戦闘シーンも音付き

カッケェェェェェ~~

見ていて全身に鳥肌が立った
もうシビレ過ぎて死んだ

そして

全身に鳥肌を立てながら頭の中では

「治部殿、見ていますか
源次郎さんがついにやってくれます」

という思いが浮かんだ。

浮かんだと同時に、涙が出た。

あああああ・・・・

オープニングをエンディングに持ってきたという形に見えるが
実はエンディングじゃなくて
これが本当の意味でのオープニングなわけで
ここから始まるのだ「真田丸」が!!!!!!

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ジブロス真っ最中

今更ながら、めっちゃジブロスでおます(T_T)

関ヶ原で堂々の凱旋治部さまを見てからというもの
なにかにつけて治部様のことばっかし考えちゃう・・・

で、第42話の幸村さまのあの台詞っすよ

ガランとした御文庫に源次郎さんが佇んでいるってだけでも泣いたのに

「治部さま、刑部様
源次郎が帰ってまいりました」

なんて言うんだもんなぁ

涙があふれて困った、ホントに

治部さまと刑部さまが透き通った姿であそこにいるのが見えた気がして・・・


大坂城の場面では、なにかと映る桃ノ木
そして「石田治部さま」という名前が出てくるたびに
哀しくなって、愛おしさがこみあげてきて
治部様に会いたくなってしまう・・・

今さらジブロスが重症化してどうすんのさ

思えば、毎回アップすると自分に課していた三成語りの感想記事が、第36話から書いてないまま・・・

関ヶ原と治部様の最期、そして清正さまへ託した言葉
それらを見たときの思いはあまりにも溢れてて
かえって書けないままになってしまっている。

ああ、治部様
ホントに西軍が勝ったようなパレードのお姿だったから
なおさら今いないのが切ないのだ。

御文庫で政務に励んでおられた姿が懐かしすぎて
切なくなる一方じゃ~~~(;O;)


とりあえず、今日のおじゃ~マップの夫婦漫才(違)を見て
元気出そうっと!!

ああ・・・




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治部さまトーク in 関ヶ原(3)

組!話も出たが、やっぱし必ず副長のことを語るときは
「土方歳三さん」」
と「さん」づけなのがうれしい~

信念の人を演じるのがはまるのは、ご自身も信念を貫いておられるからか

治部さまとの共通点は
周りの人全部には好かれようとしないところ
好かれようとすると自分を見失う
とおっさっていた。

※クリックすると大きいサイズになりまする

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治部さまが現代に降臨されてマイクを持たされているようにしか見えなかったなぁ
ほんもの感がすごすぎた。

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夢のようなひと時だった。

トークの声はいつもの耕ちゃんだったのだが
姿だけを見ていると本物オーラがすごかった。

パレードではさらにオーラが倍増してて腰抜けました、ホントに。



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