04«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.31.»06

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

近江の監察方のたつのトークレポ

続いて、近江の監察方からのトークレポをアップさせていただきます!


たつのレザーニストトークレポ by 近江の監察方

第24回たつの皮革まつりトークショーのご報告です。

会場は赤とんぼ文化ホール大ホール
1000席以上もある立派なホールです。
ファッションショー仕様で数列つぶされ、関係者席を除く400席の整理券が配布されました。
早めに並んで無事整理券ゲット。
トークショー+ファッションショーだったので、ファッションショー観覧目的で並んでおられた地元の方も多かったようです。

司会者の紹介で耕史くん、ホランさんの順で登場。

お二人の衣装は公式ポスターと同じ。
耕史くんはすっかり見慣れたあの革ジャケットです。
髪の毛がちょっと伸びて、外国の男の子みたい。

トークは、名古屋と同じような内容でした。
ホランさんは、そつなくさわやかにお話されていました。
耕史くんのトークのみ、順不同で思い着くままにレポします。

レザーをどのように取り入れているかという質問に対して、
ポスターで着用しているジャケットについて

「トークショーやポスター撮りで3.4回着用しました。
革がやわらかくて身体になじんでる。これ、もらえるのかな?」

あれ、借り物だったのかな?。

「もちろんですよー」
と司会者。
ほんまかい(笑)

耕史くん
「(自分の胸を指して)こうだから(胸板が厚いってこと)、合う革が難しいんですよね。
これはだんだんフィットしてきて、愛着がわいてきます。」

「この靴も…ブーツですけど、バイクに乗るのでひちゅじゅひん…?
ひちゅ、ひちゅじゅ…ひん。
必需品ですね。」

会場爆笑。
言えてねーし。
ジョンソン先生かよ(爆)

「長距離移動で疲れた」と言い訳してました(笑)

ジーンズをめくりあげて見せてくれた靴は、内側にファスナーが付いたレースアップのハーフブーツでした。
わずかに白いおみ足が!
ごちそうさまですm(__)m

耕史くん
「革はカジュアルでもフォーマルでもいける。
ボクは暑がりなので、薄着だねって言われることが多いんですけど、
Tシャツと革があれば暖かいです。」

ここで、ベストレザーニスト2人にプレゼント
プレゼント① ヌメ革で作った来年の干支親子ざるの小さな置物
プレゼンターは龍野北高校総合デザイン科の女子生徒さん。

生徒さんのお一人が芸名のようなとてもおめでたいお名前だったので、

「婿養子がいいですよ」

と耕史くん。
なんのこっちゃ(笑)

「これは革1枚で1匹ですか?」

と質問する耕史くん。
もじもじしている生徒さんをみて

「言っちゃいけないですね。はい。」(爆)

まだ生徒さんの手にあって手渡されない親子ざるを指して、

「それ、くれるんですか?」

本日の欲しがりオチ、2回目や(笑)

生徒さんには終始優しいまなざしを向けていました。

プレゼント② 耕史くんには長財布、ホランさんにはトートバッグ
プレゼンターはそれぞれの製作者の方。
財布は、剣道の防具の胴に使われているのと同じ、なめし皮に漆を塗ったもの。
上品な光沢があります。
製作者の方が身につけているベルトと靴も同じ素材だということで、前に出て靴を見せておられたとき

「きれいな靴ですね。何かひとこと。」

と、靴にマイクを向ける耕史くん。

なにノリ?ねえ、なんなの?(笑)

たつのとのご縁は?の質問に

耕史くん
「兵庫には何度か舞台で来たことがあるんですけど、たつのはおそらく初めてです。
国内一の革の産地というのはさっき聞きました。
これを機会に革のことをもっと知って、ベストレザーニストとして広めていきたい。
2016年も取りたいですね。」

「あ、連続ということもありましたよね。」
と司会者。
ノリで言ってるだけだから、相手しなくてエエねん(笑)

ここで賞をとった革の紹介。
それぞれの手触りを確かめ、感想などいろいろ。

日常でどんな革製品を使っているかという質問に

耕史くん
「革のジャケットは3.4着、パンツもそうですし、靴、財布…
全身ほとんど革ですね。
まあ、脱いでも皮ですからね。
1億総皮。みなさんもレザーニストです。」

なに言うてんねん(笑)

耕史くん
「革は丈夫ですね。
さっきも言いましたけど、バイクに乗るので・・・
そんなことはないんですけど転んだとしても革が代わりにすりむいてくれる。守ってくれる。
ワイルドなイメージがありますけど、いろいろ知るともっと広がりがある、可能性があると思います。」

最後に、ベストレザーニストとしてのご挨拶。

捌けるとき「結婚おめでとう!」の掛け声が。

振り返り

「ありがとうございます」

と笑顔で去っていきました。

わずか30分のトークショーでしたが、小ボケ連発のリラックスモードでほっこりしました。

トークレポはこんなとこかな・・・


会場は大盛況で、大混雑でした。
地元の方々には恒例の楽しい催しなんですね。
待ち時間にいろいろなところをまわるのが楽しかった。
神戸医療福祉専門学校の医療用靴のブースにこんなのがありました。
スタッズ

医療用だけでなく、デザイン性のある作品作りもしているとのことで、例のブランド靴を参考に作ってみたそうです。
スタッズ(?)は革の内側から打ち出すそうで、革が破れやすくて難しいとのことでした。

これで今年の生耕史は見納めです。

以上、とりとめなく書いたトークショーレポでした(^^)/



近江の監察方のレポはここまでです。
やはり素晴らしいレポに感謝感謝ですうう


トークショーには行けなかったけど、こうしてお2人からレポを送っていただけて、ホントに幸せ者です、ワタシは!!
とても盛況だったようで、楽しいレポを読んでボヤキもどこへやら(あはは)

本当にレポがありがたかったです(嬉泣)

スポンサーサイト

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 0
go page top

ナニワの監察方のたつのトークレポ

今日のたつのレザーニストトーク

行きたかった行きたかったy~としつこく記事でボヤいてて
さらに、バイト先でも休憩時間に
「今日レザーニストトークがあって行きたかったんだよぉ~」
とバイトのみなさんにボヤきまくっていたのだった。

そんなボヤき魔と化した拙者に、嬉しいレポがキタ~~

トークショーに参加したナニワの監察方と近江の監察方のお2人から
それぞれ素晴らしいレポがキマシタ~\(~o~)/

感謝感激でございまする

嬉しすぐるううう~~~


そんなわけでお2人のレポをそのままアップさせていただきます!

まずはナニワの監察方のレポです\(~o~)/


たつのレザーニストトークレポ by ナニワの監察方

のどかな田舎のトークショーだし…と高を括ってたら9時の整理券配布時にはかなり長蛇の列ができており、(もちろん耕史くん目当ての人ばかりではありませんが)会場は満員大盛況でございましたよ♪

※トークショーのレポですが、言葉などは正確じゃないと思うので、こんなニュアンスだったという感じで読んでくださいね!

司会の女性から一人ずつ、まずは耕史くんから呼ばれて登場。

ステージ奥の中央で一度ショーモデルのようにポーズをつけてから前に歩み出たんですが、これは打ち合わせ済みのことなのか耕史くんのアドリブなのか(笑)
続いて出たホランちゃんも同じようにモデルポーズで登場でした。

髪色はギャラクシーの試写会のときより若干落ち着いた茶色に見え、すこーし伸びかけてるのかな?
でもキレイにセットされて見目麗しかったです

服装はレザーニストのポスターと同じラム革の黒ジャケットに白Tシャツ、ジーンズ、黒のレースアップブーツ。
(ジーンズの裾を上げてふくらはぎの下ぐらいまであるブーツ丈を見せてくれました。パンツをインして履いてもカッコいいかも)

今日の会話で知ったのですがこのジャケットは私服ではなくレザーニストの衣装のようなものらしいです。

耕史くん
「レザーニストのイベントでもう3、4回着てるのでだいぶ馴染んできました。
ボク胸も厚みがあるんですけどサイズもちょうどいいので、、これもらえたりするんですか?」(会場笑)

これを受けた司会の方が
「もちろんもちろん!」
って慌てて言ってました(笑)

その後地元の女子高生が2人制服姿で出てきて耕史くんとホランちゃんにブレゼントということで来年の干支「申」の置物(革で作ったもの)を持ってきました。

耕史くん
「わぁ~可愛い~猿が二匹いて、小猿を抱きかかえるようにしてるんですね」

と、腰を屈めてマジマジ見ています。

そして

「これは1枚の革で1匹を作ってるんですか?」

と質問し、商品に関してそこまで知ってるわけではない女子高生を困らせておりました(笑)

ここで
「お家に干支の置物は置かれますか?」
と司会者から質問が。

耕史くんは、若干とまどいつつ

「色々頂いたりもするのであふれてしまうんですが…
印象の強いものだけ残してあったりします」

とのこと。


置物を二人それぞれに手渡した後、耕史くんから手を差し出して握手を
してあげてたんですが、そのあと女子高生のホッペが真っ赤になってたのが可愛かったです~
この女子高生二人ともすごく素朴な感じの二人で緊張してるのもアリアリと感じられました。
そして、その女子高生をまたものすごく柔らかい優しい表情で覗き込む耕史くん\(//∇//)\
その横顔の麗しいこと!
首筋も白く光って後光が差すようでした!

女子高生の後は革製品の業者の方(オジ様と綺麗なお姉さんの二人)が登場。
このお二方からは耕史くんには財布、ホランちゃんにはバッグをブレゼント。
特殊な革で作った財布らしいのですが詳細は記憶無し(スミマセン)
同じ製法(?)で作ったというそのオジ様が履いている靴に目を付けた耕史くんがオジ様の靴に
「どうぞ一言」
とマイクを向ける(笑)
なんかゴキゲンさんですな耕史くん。
ややウケでしたがw

ここでやっと椅子が出てきて腰掛けます。
(ここまでずっと立ち話状態だったので、最後までこのままなのか心配だった^^;)

でもここからも色んな革サンプルが出てきてひとつひとつ手で触って回ったので椅子に落ち着くことはありません。
しっかりレザーニストとしてのトークに終始してました。

そうそう、トークの最初のほうだったと思うけど司会の方に
「レザーはどんな製品をお持ちですか?」
と聞かれて

「全身持ってますよ。
ジャケットは4、5着持ってますしパンツ、靴、財布…
まあ脱いでも革(皮)着てるんで」

って(笑笑)

「そう考えたら(会場見渡し)皆さんレザーニストですよ」

だって( ̄▽ ̄)

あとよくかんでた!

「レザーは必需品」

と言いたかったようだが

「ひちゅじゅひん」

て!

何回か言い直そうとするも“ひちゅじゅひん”連発。

司会の方と一緒に幼児に教えるかのごとく

「ひーつーじゅーひーん!」

耕史くんの言い訳は

「移動が長かったから」

最後の挨拶も若干カミ気味で・・・
これからもよろしくお願いします的な普通の挨拶が無理やり丸めた感アリ(笑)

はけるときに
「結婚おめでとうー!」
(自信ないけど恐らくこう言ったと思います)
という大きな声がかかり、振り返って笑顔で手を振り退場。

本当にあっという間でしたがその後の学生さんによるファッションショーなど地方のイベントならではの盛り上がりも堪能し、帰路につきました。

以上つたないレポではありますが報告でございました!(^-^)/




ここまでがナニワの監察方のレポです

ああ、素晴らしいレポだぁ~
本当に感謝感謝です\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 0
go page top

行きたい!

世の中はこれから三連休・・・
でも、拙者は毎日出勤でござる

あ~~~~

西へ行きたいよ~

今年の生コウジ見納めだもんね、きっと

行きたい行きたい行きたい~~~

「アタシを西へ連れてって~
アタシの頭にはもうそれしかなかった
(by ヘド姐さん風)

ここんとこ西の方向ばっかしですのう
西じゃない時は、北だったし

競馬場だったら多摩にもあるのに
府中の競馬場にも来てくれよぉ~


最近、東京はなんもないんだもんね

「近頃ないがしろではないか!」(by 谷三十郎)


首都圏は普段恵まれているから、こんな風にグチ言うのもわがままなことですが^^;

でも、言いたいよぉ~
見たいよ~、生コウジ

昨日から、サリエリ様の殺シンばっか聴きまくりじゃ

なんか、モヤモヤしたり、グズグズしたりしたときは
いつも聴いてしまう、殺シンを・・・

こういう時は元気の出る曲じゃなくて、
地獄へまっさかさまな曲がいいのだ!

♪神に見放されて立ち尽くす、哀れな抜け殻~♪

もっと暗くなりたい
もっと嘆きたい

そんな思いをかなえてくれる、この名曲『殺しのシンフォニー』

サリエリ声はエロスだわ~~

・・・


・・・・・


・・・・・



今日はいったいどんな出で立ちでっしゃろか

やっぱ、皮だろうな、
って当たり前だろが~レザートークなんだから(あはは)

はぁ~
今日の仕事は上の空になりそうじゃ

ミスしないように

「ガンバれ、アタシ」(by ヘド姐さん)



ああ、行きたいよぉ~(まだまだあきらめきれない)

行きたい行きたい
西へ行きたい~

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 2
go page top

名古屋トークショー(5)(追記あり)

※今回はいつもに増して大雑把なざっくりレポです
メモもなにもしていなく、記憶もかなりあいまいなんで、
言葉も全然正確じゃないですし、雰囲気だけレポなのでそこんとこよろしくです


MCさんとの2人トークの後は、皮職人さん3人によるクイズコーナーとお楽しみ抽選会でした。

・・・

・・・・

って、あまりにも端折り過ぎだろ(笑)

クイズコーナーは、何種類かの皮が出てきて、どの動物の皮かを当てるクイズやら、ランドセルに関するクイズがあって、さらに職人さんによる詳しい皮製品の説明がメインだったのだ。

耕史くんは説明を聞いて
「なるほど」
「そうなんですか」
とか。相槌を打つって感じが多かったんで、何を話していたかって印象があまりなくて・・・
この時はひたすら麗しい顔やビジュアルをうっとり眺めていたんで^^;


クイズで皮の靴が出てきたときは

「こういうフォーマルな靴は2足くらいしかもっていませんけど、役ではよく履いてます」

とレザーコウジ。

「靴ってほとんどが皮ですよね!」

と言いつつ、観客のみなさんの靴をざっと見て

「あ、そうでもないかぁ
そんなこともないんですね(笑)」

と気がつき

「靴がほとんど皮ってのは山本さんだからじゃないですか」
と言われていて、観客から笑いが起きていた。

「僕はスニーカーとかほとんど持っていなくて、皮なんで・・・」

職人さんが持ってきたメンズのフォーマルな靴はベースのダークカラーの上から部分的に違う色が塗ってあったもので
「これは全部職人が1足1足を手で色をつけていくんです」
との説明を聞いて
「手でつけているんですか!?」
と興味津々だった。


ランドセルに関するクイズでは、
「ランドセルはいくつのパーツでできているか?」
とか
「どのパーツがどの部分に使われているか?」
というクイズだったが、観客の助けも借りて何とか答えていた耕ちゃん。

片手にマイクを持ちながら、ランドセルを持って、開けたり閉めたり
いろんなパーツを触ってみたり、逆さにしたり、中をのぞいたり
この時、いろんな持ち方をするので、指の動きのバリエーションがあって
指に萌えたぁぁぁ~~~

クイズそっちのけで、指ばっかし見ていたっす(あはは~)
だって指が美しいんだもん

「山本さんはどんなランドセルでしたか?」
と聞かれ

「どんなだったか・・・
とにかくやたらと振り回していました」

と、レザーコウジ。

そのせいかどうか

「とてもやわらかくなっていました」

とな。



皮のカバンとバッグの説明の時は、
「女性の方はバッグの形やいろにもこだわってますけど僕にはよくわからないです。
これから少しずつ気にしていきます」
みたいなことを言い、

「奥様と山本さんはお2人とも10月がお誕生日とか。
プレゼントにバッグなどいかがですか」
とMCさんに言われ

「なんでもそっちにもっていきますね~(笑)」

と苦笑しつつ、

「そうですね、それもいいですね
ください!!」

とレザーコウジ

「ください!!」

の即答ぶりが笑えて、客席爆笑だった。

すると「差し上げます」という答えがかえってきて

「いいんですか~
何でも言ってみるもんですね」

と答えてまた笑いが起きた。


プレゼントと言えば、耕史くんへ皮職人さんが作った大きめの皮のボストンバッグがプレゼントされたのだ。

白っぽくて、柔らかそうな素敵なボストンだった。

すごく喜んでそれを早速手に持ち、肩に担いでポーズをとったら
あまりにも絵になるカッコよさで、観客から
「おおおお~」
というどよめきが起きたのだ。

さすがは最強のレザーニスト!!!

カコエエ~~~~\(~o~)/

「こういうのって、海外旅行っていうより国内のイメージかな
一人旅とか、風来坊みたいな感じで」

「役で使うときは、例えばバッと中を開くと(札束があって)7000万円入っていたり」

あっはははは~
すかす7000万って、なぜにその額なんじゃろ(笑)

ま、そんなこんなでクイズコーナーも終わり
皮製品やコウジさいん色紙の当たるお楽しみ抽選会があり
無事にトークショーは終わったのだった。

あたしゃ、一番欲しかったのがサイン色紙だったが(笑)
例のごとくくじ運の悪さは日本一なわけで^^;
当たるはずもなく・・・
カバンが当たって、ステージ上で直接レザーニストコウジからプレゼントされ
耕ちゃんと握手もしている方を見て、ただただ「うらやましい」と思うだけなのであった(あはは~)

トークショーが終わり、満場の拍手の中で最強のレザーニストはステージ上から去って行った。
軽く会釈をして手をあげながらの去り際
これもまたカッコよかったなぁ・・・


このあと、レザーコウジは皮職人さんのブースへ移動して、
実際にパンプスに指で色付けの体験をしたり
皮のブレスレットを作って腕にはめたりしていた。

なんでも器用にこなしますなぁ~

警備もついた中での移動で、あまりの人だかりで全く見えず
(だいたい、こういう時は出遅れていちばんうしろにやっとこさつくアタス)

人と人の合間から微かに見えたのが、後ろ頭からの耳とうなじだけだったが・・・
うつくしいうなじと耳を見るってだけでも満足
時折向きを変える瞬間に見えた鼻だけでも
「ああ、なんて美しい鼻なんだろう」
と満足。
耳と鼻だけしか見えなかったが、満足満足だった~~


こんな風に、名古屋のトークショーは終わりました。

レポをここまで読んでくださった方、ありがとうございます
また何か思い出したら追記しまする。

本当に穏やかで落ち着いた耕史くんを見て、とても幸せな気持ちになれました。

ああ、タメ息・・・


(追記)
中日スポーツに名古屋トークショーの記事が!
なんじゃ、このとんちんかんな記事タイトルは!!
「悩み」なんてまったくないじゃん!
も~~~~
ま、でも、トークショーの写真が載っているので雰囲気がわかりますな!(^^)!





カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 0
go page top

名古屋トークショー(4)

※今回はいつもに増して大雑把なざっくりレポです
メモもなにもしていなく、記憶もかなりあいまいなんで、
言葉も全然正確じゃないですし、雰囲気だけレポなのでそこんとこよろしくです



「レザーニストに選ばれた時のお気持ちは!?」
という質問から革製品についてのトークになった。

「ずっと前から皮を着ているので、レザーニストに選ばれたことが嬉しい」
とレザーコウジ

「ずっと皮が好きでしたし、僕はバイクにも乗るので、その時は皮を着ていますし
全身が皮の日もありましたし・・・」

「役でも皮の衣装を着ることが多いです。
皮のこんなに長いコートを着せていただく役もありましたし」

と言いつつ、手で足首近くを指して、ロングコート丈を説明するレザーニスト。
皮のロングコートの役!!
この役は、もちろんヒース様のことですよね(うふっふふ)


「普通の服は時間が経つと形が崩れたり、色褪せたりしますが
皮は、色あせてもそれがいい感じなっていくし
年月が経てば立つほど着ている人の身体にフィットしていくんですよ。
そういうのは皮だけなんですよね」

「それは皮のみが持っている力なんですよ」

と皮の良さを力説する、さすがはレザーニスト!!

「皮の魅力、皮を選ぶポイントはなんですか!?」
という質問には

「実際に使っている皮ぜぇ~んぶ好きですけど(笑)」

とレザーコウジ。

「ええっと・・・そうですねぇ・・・
皮には艶消しもありますし、光沢のあるものとかもありますが・・・
うううんと・・・僕は艶消しが好きかなぁ」

「バイクに乗るときは皮を着ているんですが
マフラーにかかる脚の部分が熱で傷んだり擦れたりしてくるんですよ
そういうのって、皮が(自分の)皮のかわりに傷んでくれているっってことですよね」

「あっては困ることですが、例えば転んでしまったら、皮はクッションになってくれるんですよ」

「皮はもちろん、見た目がかっこいいってのもあるんですけど
皮が自分を守ってくれているんですよね。」

皮が皮の代わり」をするっていう表現が独特で、ツボったぁ~

だって、このひとことだけで、皮の魅力を大いに語っているんだもん!!

皮が自分の身体の皮のかわりに擦れたり傷んだりしてくれて、自分を守っているという発想!!
それは、つまり、それだけ皮は着こなしている人にフィットしていくってことでもあるし

彼独特の表現だけど、ものすごく核心を突いた言葉なんだよなぁ・・・

そして、さらに

「そういう意味でも、日本の皮製品の技術と言うのは素晴らしいんですよね、世界的に見ても」

と、おっさっていた。

実際に愛用している者として皮製品の良さを言いつつ、
日本の皮製品のレベルの高さもちゃんとアピールしている!!
さすがじゃ~


話は前後するが
トークの後のクイズの途中でも

「皮って便利なんですよ。
なんでもないTシャツを着てその上に皮を羽織るだけでキマルんですから!
今のぼくもそうですけど・・・。
服を選ぶのがめんどくさいときでも、皮を着るだけでキマルんですよね」

とおっさって、皮の魅力をいっぱい語っているのはさすがだった!

ずっと愛用しているからこそ、実感として語れるのだ。

レザーニストとしてこれほどの適任者は他にいないんじゃないか~~
皮の魅力を存分に語れて、しかも八頭身のビジュアルを持っているから皮を着てもめっちゃ様になってカコイイ

コウジヤマモトは最強のレザーニストだい!!

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 0
go page top

名古屋トークショー(3)

※今回はいつもに増して大雑把なざっくりレポです
メモもなにもしていなく、記憶もかなりあいまいなんで、
言葉も全然正確じゃないですし、雰囲気だけレポなのでそこんとこよろしくです


次に、トークの話題が来年の大河ドラマになった。

「僕は石田三成なんですけど。
(出るのは)だいたい中間ですね。
2部に出ます。
あ、1部の終わりにも少しかぶっていますけど
(おもに)僕が出るのは2部ですね」

大河の構成が1部、2部、3部、4部!?という感じなんだろう、きっと。
(3部までだったか4部もあったかは忘れました)
で、石田三成の出番は1部の終わりから2部までということらしい

2部の終わりが関ヶ原ということっすね!
(2部の始まりはどのへんなんだろうか・・・)

「僕の撮影は、今はまだですけど・・・
登場するのは春くらいかな」

と三成コウジ

4月くらいからの登場だそうな。
この間の会見記事でも
「豊臣方の登場は4月あたり」
って書いてあったもんね。

どんな人物ですかという質問には

「石田三成と人は、もちろん実際にいた人ですから
いつ死ぬかとかもうわかっているわけですし
主演の堺さんの役もいつどんな風に最期になるかわかっていて
それを演じていくわけです
どんな風に演じていくのかはこれからです」

みたいなことをおっさっていた。
(ここらへんはかなりあいまいです^^;)
まだ石田三成についてはほとんど知らない感ありで(あはは~)
いつもそうだが、あまり前もって調べたりせず、脚本がすべてってことっすよね!!

そういや、組!の撮影が始まる前に三谷さんから日本史の個人授業を受けたんだよなぁ
幕末を知るには関ヶ原からでないとってことで、関ヶ原からのレクチャーを受けたはず。
でも、当時のインタビューで
「三谷さんから事務所に呼ばれて、一対一でいろいろ教えてもらったけど
歴史に興味がないから、家に帰る途中でほとんど習ったことを忘れた」
っておっさっていたんだったな(笑)



「三谷さんの大河ドラマに出させていただくのは2004年の新選組!以来です。
その時は堺さんが山南敬助という役で、僕は土方歳三さんをやらせていただいていて。
堺さんとの共演は、ああ、そうか、それ以来ってことになるのか・・・」

堺さんとの共演が組!以来11年ぶりなのだということをあらためて気づいたような感じで、しみじみおっさっていた。

そして今も変わらぬ「土方歳三さん」呼び
意識してではなく、自然に「さん」づけになってしまうんだろうなぁ
この絶対的本能的な「永遠の特別扱い感」がたまらない(嬉涙)

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 0
go page top

名古屋トークショー(2)

※今回はいつもに増して大雑把なざっくりレポです
メモもなにもしていなく、記憶もかなりあいまいなんで、
言葉も全然正確じゃないですし、雰囲気だけレポなのでそこんとこよろしくです


MCの女性アナがまず
「山本さん、ご結婚おめでとうございます」
みたいに言ったら、客席から
「結婚おめでとう」
の声がかかり(男性の声っぽかった)
それをきっかけに観客側から次々に
「おめでとう」
「おめでとうございます」
の声が上がり
「おめでとう」という言葉と暖かい拍手がトーク会場全体に溢れた。

ワタスも「おめでとうございます」と声にできたのが本当にうれしかったっすよ。

「ありがとうございます」

と控えめにほほ笑むレザーニスト。


「忙しいお2人はどうやって2人の時間をつくっているんですか!?」
「お休みの日はお2人でどう過ごされていますか!?」

などと「お2人」に関する質問を繰り出すMCさん(笑)

「ロケで家を空けることも多いですし
それこそ、この間もナポレオンの村でもロケが多かったですし
地方のロケだと家に帰らなかったりもしますけど・・・」

「(2人が)そろって休みだったときは一緒にいるかな」

「2人共マイペースなので・・・
家にいたり、外に出たり
普通に買い物に行ったりしています」

「お2人でいると目立つでしょう」
と言われ

「そう・・かな・・・
(いかにも)「来たぞ!!」とはしませんが(笑)
やはり、ばれますね(笑)」

と耕ちゃん。

「お2人でランチにもいかれるんですか」
とMC

「ランチですか、ランチはどうかな
そうですねぇ(ランチは行かないかな的な感じ)」

「お2人」ネタの質問を連発されて、控えめな感じでやや慎重に、でもきちんと答えるレザーニスト。

新婚ラブラブってかんじじゃなく、ホントに落ち着いて自然体で
ふつうに日常を淡々とマイペースで過ごしている感じが伝わってきたなぁ


ここで、先日のレザーニスト会見の話になり

「あの時は皮のペンをプレゼントしていただきました」

「どんなものを誰にと言われて「皮の便箋ぐらい言っておきますか」って答えたんですよね」

とレザーコウジ。

するとMCが驚きのひとことを

「実はあの会見を聞いて地元の皮職人さんが実際に皮の便箋を作ってくださったんです」

皮の便箋の入った袋をを手渡され、
驚きつつその便箋を取り出して

「カッコいいですね」

と喜ぶ耕ちゃん!!

厚さ0.4ミリでちょっと黄色がかった便箋で
線は金属を焼いて入れたものだそうな。

「カッコいい!!
こんなの売っていたら買っちゃいますよ」

とレザーコウジ

「役でこういう感じのものを使っていました
地図とか、書類とか・・・
中世の頃とか・・・」

そういや、おのナポでもモントロンは地図を持ってたっけかな

「これは文献とか重要なものに使ったらいいですよね
昔のものって(年月が経って)今は紙がボロボロになったりしていますよね
これだったら、300年後でもメッセージがちゃんと読めますね」

と皮の便箋にかなり入れ込んでいるレザー耕ちゃんだった。


すごいっすなぁ
こういうものを作ってしまう職人さんの技術ってすごい~~~

すかす「300年後」ってなんだろ
なぜに300年(笑)

「これは何で書いたらいいんですか!?」

と興味津々な耕ちゃん。

普通にボールペンで書けると聞いて

「そうなんですか
でも、書き直しはできなんんですね」

ここでMCが
「この便箋でまた奥様にお手紙を書いていただけたら」
と言うと

「でも、今は普通にしゃべれますから(笑)」

と苦笑しつつ答えるレザーコウジ

「あ、でも、何か大事な記念日みたいなとき
残しておきたいものにはこれを使えばいいですね」

とフォローもさすが。


カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 0
go page top

名古屋トークショー(1)

行ってきました、名古屋レザーニストトーク
大盛況で、でも混乱もなく無事に終わったぁ~

終始名古屋かな(違)、なごやかな雰囲気の中でのトークショーでした。

ダジャレ言ってどうする(笑)

当日は、早朝から並んだ方々もいて、その後どんどん人が増え、
ステージ前の見学スペースはぎっしり
中二階から見ている方もいた。

開場の10時からトークショーの始まる3時まではステージでのいろんなパフォーマンスがあった。
大工さんたちのカンナがけの名人芸や、
お洋服屋さんたちのファッションショーやら
(テーラーのおじさま方がご自分の作品を自ら着て登場、みなさんダンディで素敵だった)
地元の高校生の津軽三味線演奏やら・・・

どれも素晴らしくて、とっても楽しいひと時でした\(^o^)/

・・・

・・・・・

・・・が、

めっちゃ暑かった。

夏が戻ってきたかのような暑さ

太陽が容赦なくステージと観客席を照りつけ続け
ジリジリ、ジリジリ…暑いのなんのって
拙者も暑さと日焼けで瀕死の状態。

3時近くなってもまだまだ日差しは強くて
「こりゃ、耕ちゃんもトークの間は暑いかもなぁ
日焼けは大丈夫なんだろうか」
などと友と心配していたんだが・・・

・・・と、

トークが始まる直前になったら急に日差しが消えたのだ。
ほどよい曇り空になって、心地よいそよ風まで吹いてきた。

いい具合に厚い雲が太陽にかかって、さっきまでの灼熱地獄がうそのような涼しさ

ほどよい曇りかげんなので、会場全体の明るさはあって、
で、なおかつ涼しい・・・

なんだ、この絶好のトークショーコンディションはぁぁぁ~

以前に、ワープステーションへ陽炎のロケを見に行ったときのことを思い出した。
その日は朝からずっと雨が降っていて、撮影は延期か~というとき
耕史くんの出番になったら、うそのように雨が上がり、無事に撮影できて
その後、耕史くんがお昼休憩に入った途端に土砂降り
でも、耕史くんがお昼休憩を終えて撮影が始まる直前にはウソのようにまた晴れた
・・・ということがあったっけ

コウジヤマモト恐るべし
太陽をも操る男じゃ~~~~(笑)


「では、みなさまお待たせをいたしました!
テレビ、映画、舞台で活躍され
先日までドラマ『ナポレオンの村』にご出演で、
来年の大河ドラマでは石田三成役に決まりました
山本耕史さんです!!!!!」

という女性アナの紹介でご登場~~

今までの日差しとの格闘での疲労も吹っ飛んだ
爽やかなコウジヤマモトが目の前にキタああああ~

白Tに黒い革のジャケット
ブルージーンズに黒のショートブーツ

短髪で、耳からうなじの美しさがさらにアップ!!

終始、おだやか~な表情で、とっても自然体だった。

もちろん、小顔で脚長の奇跡のプロポーション

立っていてもすごいが、
高めの丸椅子に座っていたので
脚がいい具合に少し折れて、長い脚がさらに強調されていた

顔を眺めても、つぶらな瞳と高い鼻、白い肌にタメ息
キレイでなげ~~~~~脚を眺めてもタメ息
いろんな革製品、特にランドセルをいじっている時の指のバリエーションが美しくてタメ息

タメ息ばっかしで、
「ああ~」
っとただただ眺めているうちに終わってしまった気がする(あはは)


結婚してから初めての生耕ちゃん
今までと変わらないのだが、すごく落ち着きを感じた。
精神的な安定というか充実というか
上手く言えないんだが・・・

浮足立っていなくて、すごく地に足がついているというか
何か、今までにないどっしりと根ざした落ち着きを感じた気がする。
(ワタスの勝手な思い込みかもしれませんが^^;)

すごく自然体で、落ち着きがあって
ビジュアルの美しさと内面からにじみ出る充実感。

オトナの男の魅力が増しておったぁぁぁ~~

今思い出してもタメ息っす

トークの始まりは「お2人」に関してからだった。
MCの女性アナは、まず、というか、やっぱしというか
最近のプラべについての質問から始まったのだった。

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 0
go page top

名古屋トークショー終わった

名古屋なうでございます!

レザーニストの名古屋トークショーが、終わりました。

麗しく八頭身美人の生コウジを堪能
\(^o^)/\(~o~)/\(~o~)/

すげーきれいだった

トークショーは、
始めに、結婚おめでとうと客席からもお祝いし、
お休みの過ごし方などのプラベなこと、
大河ドラマの石田三成のことを話し、
次に皮製品のこと、そしてそれぞれの皮職人の方々でてきて、皮製品に関するクイズコーナー
最後にお楽しみ抽選会
と、こんな構成で、50分くらいでした!

皮の便箋がキター
職人さんがわざわざ作ってくれた皮便箋を見て喜ぶ耕ちゃんでした!

トークショーのチラシなど
moblog_901748ce.jpg

始まる前のステージの様子
moblog_b8083175.jpg


これから多摩へ帰るどー


カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 2
go page top

行きてぇ

あ~

名古屋へ行って煮込み食いてぇ~

土産にきしめん買いてぇ~


なんだろ(あはは)

なんだか名古屋が呼んでいる気がする(笑)

無性に名古屋に行きてぇ
しかも今月末に(あはは)


名古屋きしめんといえば「宮きしめん」なのだ

地元友でで名古屋出身の友がいて、帰省帰りにいつもお土産を届けてくれた。

それが「宮きしめん」だったのだ。

生まれも育ちも名古屋という友がいつも買っているというきしめん
コシがあってホントにオイシイっすよ

野菜たっぷりの煮込みきしめんにしても美味しいし
鍋の季節には、シメに入れるとうまいのなんのって!!


家で調理して食べてもおいしいのだが
一度は宮きしめんのお店で味わってみたい!!

店舗を調べたら栄駅近くにもあるぜよ(ふふふ)

ああ、きしめんが呼んでいる~
猛烈に行きてぇ~~~

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 2
go page top

新聞まみれ再び(笑)

昨日の番組やら今朝のワイドショーやら
もうホントに録画・編集に追われる日々

寝不足だあああ~(あはは)

ここ数日はワクワクしたり、ドキドキしたり
ハラハラしたり、たまにギリギリしたり
気持ちが落ち着かないまま
なんか熟睡できないし
地に足がついてないし
テンションが上がったままで

なんか疲れたぁ~
結婚疲労で(笑)

娘に
「お母さん、実の娘の結婚のときより落ち着きがないじゃん」
と言われた(笑)

あはは~
ま、ワタスが勝手に疲れてるだけですが(笑)


昨日の取材を受けて、今日のスポーツ新聞オール買いだ~

再びスポーツ新聞まみれ(笑)

150829_0929~01

耕ちゃんの質問対応の上手さゆえか
総じて好感のもてる記事になってて
「さすが芸歴38年」
「絶妙な案配でリップサービス」
などと書いてあった。

今朝のワイドショーでも
上手くレポーターの誘導に乗って返すのを見て
「山本さん、さすが上手いね~」
と感心されてたもんね。

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 0
go page top

無敵のレザーニスト(2)

レザーニスト会見

各局を録画して会見を観た!
どの局もイチバン使いたいところだけをピックしているので
その前後の流れがわからなかったが・・・・

時事通信社の公式動画JIJIPRESSにアップされたものがかなりいい!
完全ノーカットとはいかないまでも、かなり会見コウジの様子や話の流れがわかりまする!!

新婚の山本耕史、幸せオーラ全開

すごいもんですのう
こりゃ、もう名人芸の域じゃ~~~

畳みかけるように繰り出されるレポーターの質問に
笑いも入れながらスイスイと粋な答えを返す

そして、とにかく輝くような美しさ
幸せオーラのなせる技か・・・

キラッキラだぁぁぁ~~~~

答えも無敵なら
美しさも無敵

何度も言うが、とにかく無敵なのだ~~~

無敵のレザーニストに乾杯!!!!!

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 2
go page top

初映像を観た!

テレ朝でさっき流れた今日のイベント映像

短いものだったけど、車を降りて会場入りする姿も映った~
\(~o~)/

記者さんたちの「おめでとうございます」に軽く会釈をして微笑むレザーニスト

会見では
「どんな革製品をプレゼントしたいか?」
という問いに
「え~~~っと・・・
便箋ですか」
と答えて、会場がすごい大爆笑になっていた。

無敵よのう

とにかく、キレイな顔だった
ますます美しくなってるぞ、コウジヤマモト~~~

そして

獅童さんもご自分の会見でコメントしてくださってます。
コウジ関係の方々は、今は必ず聞かれてしまうだろうな(あはは)

・中村獅童 結婚の山本耕史を祝福“手紙アタック”は「素晴らしい」

・中村獅童、山本耕史の40通ラブレターを称賛

ありがとう、捨助\(~o~)/

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 0
go page top

無敵のレザーニスト(1)

イベントというのはレザーニスト2015受賞式だったのか~

そうだよなぁ

耕史くんはレザーをよく着ているもんね
しかも、あの魅惑の八頭身
日本人の中でもあのスタイルでピッタリフィットしたレザーを着こなせるのは
あのスタイルならではなのだ!

そんなコウジヤマモトが選出されるのは遅いくらいじゃな

って、



そんなことより

今や時の人となっちまった(あはは)コウジヤマモト目当てで
取材がヒートアップするか、逆に質問無視で空気がピリピリするか
どうなるのか~~などと余けいな心配もあったが

あっはははは~

記事を見ると、ああ、もう、ホントに幸せそうで
取材制限していたのに、堂々と話すレザーコウジ

あくまでも自然体で、しかもちゃんと取材陣に答えているのはさすがだ!

すんぱいして損したな(笑)

・デイリー

・スポニチ

・モデルプレス

・日刊スポーツ

・イシフォーク

取材陣の要求にもなにげに答えつつ、革製品のアピールもし
一緒に受賞したホラン千秋さんのこともちゃんとたてている・・・

ああ、この無敵さよ

周囲があれこれ言おうとも
どんなに風が吹き荒れようとも
この自然体、この無敵さ

だれもコウジには勝てんな(笑)

愛しき無敵のレザーニストよ



この幸せ者め~~~~\(~o~)/

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 0
go page top

イベント登場!?

友から教えてもらいました。

明日の『ミヤネ屋』に耕史くんの名前が!!

こちらの番組表にも載っている

「耕史イベント登場」

イベント!?

いったい何のイベントなんだろうか!?

とにかく、録画予約録画予約!!

カテゴリ: レザーニスト

tb: 0 |  cm: 0
go page top