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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

インテリア

お中元のバイト先で仲良くなった奥様はジャニーズのファンで、特に中山優馬くんを応援しているとか。
ぴんとこなオンエア中は「カンジローさんステキ~」メールを毎回送ってきてくれていた!

その奥様から今朝メールがキタ!

「昨夜の優馬くんのラジオで山本さんの名前が出たのよ!」

とな!!

奥様はそのへんを詳しくメールで教えてくれたので紹介しまする!

『LOOK AT YOU-MA』というbyfm78の番組内でのことです。
優馬くんは最近インテリアに興味があり、家具をオシャレなものに買い変えたいという話題の時に山本耕史さんの名前が出てきました。

「いろんな方のお家とかね、遊びに行かしてもらうんで、
そこでこの人の家めっちゃおしゃれやな~とかあるんですけど・・・。
山本耕史さんの家に行かしていただいて。
山本耕史さんの家、すごいんですよ!
こんな理想の家あるかいなっていうぐらいの、とてつもない家なんで~
ここまでは無理でも、なんか近づけたいな~って思って
それらしき家具とかを(お店で)見るんですけど
確実にサイズ感が合わないって、どうしようか悩んでるんですけど
悩んでる時間さえ楽しいってのが家具でしたね!」


奥様、貴重な情報ありがとうございました(^o^)/



なんだ、なんなんなんだ「とてつもない家」って(笑)
かなりオシャレで高級感漂うお部屋だったんだろうか…

ドラゴンボールコレクションが「とてつもない」ってのは知っていたが(あはは~)

そういえば何年も前にぐっさん絡みの番組で友人として登場した時に、
(例のつなぎプレゼント話でつなぎを持参していた)
「自宅のインテリアはモノトーンで統一した部屋なのに、
ぐっさんが引越し祝いにくれた冷蔵庫がオレンジ色だった」
っていう話を聞いたことがあったなぁ…

オーラの泉でも「部屋がモノトーン」みたいなことを言っていなかたっけか!?
で、美輪さまに
「もう少し安らげるような暖かい色を取り入れたほうがいい」
みたいなアドバイスをされていたような…

うろ覚えなんで、不確かですが(^_^;)


今もやはりモノトーンでスタイリッシュにキメたお部屋なんだろうか!?


そんなことを考えていたら「オーラの泉」が見たくなって来た!
どのディスクにはいっているんだろ!?
日ごろからちゃんと整理してないから、いざ何か過去のものを観ようとすると、片っ端から全部出してみるハメになる。



ウチも、前に住んでいたマンションのときは完璧にモノトーンで揃えていた。

が、すかす、

今の家に引っ越してから買った家具が、
猫足のダイニングセットだったり、
リビングは木のテーブルだったり。
おまけにソファーはめっちゃ安物でチープ感漂いまくってるし…

モノが増えすぎて、とてもインテリアとは呼べないような代物ばかり…

もはや、オサレ感ゼロで、ただただ生活していくだけの家になってしまった


今の我が家は「とてつもない家」ではなく「どうしようもない家」なのであった(笑)

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久々カンジロー(追記あり)

頭ン中がヴォイたん一色で
明日のラジオをちゃんと聴けるかドキドキで
しかも2週も空いたので

って

で、で、で、ばかりで

テンションいまいちのまま観た、ぴんとこ


和装完たま、出た~~~

と思ったらすぐ引っ込んだ


ピンク完たま、出た~~~

と思ったら、またすぐ引っ込んだ

ぶぶぶ~~~

あまりにカンジロー不足じゃないのさ~
っとブツブツしてたら・・・

最後に見せ場キタ~~~

ああ、これだったのか
スーパーステージに出たカンジローは。


ドアに手!!!!!

この手が、指が、綺麗だぁ

「あるときは東京砂漠のカメレオン(カコエエ
またあるときはネオン街の名探偵(カコエエ
しかしてその実体は
西田屋御曹司 佐賀田完二郎!!!(キマッタ)」

いちいちかっけ~~~~

でも、一番萌えたのが、
「なんつって」
と言った時のスマイリーカンジローだったりする

この笑顔がヤバイ
こんな笑顔にやられる
人たらしの笑顔じゃ~~~


もちっとカンジローが観たかった!

キャバクラで聞き込みしているカンジローが見たかった!!

夜明けのココアが飲みたかった(笑)


『歌舞伎役者は名推理 ~御曹司探偵 カンジロー~』
みたいなスピンオフドラマがあったらいいのに(あははは~)


そして、和装カンジローがスライディングで登場した時の
あのなまっちろくて細いふくらはぎに萌えたのは、
ナイミツニナ(懐かしい)

つい、あの足を見たら、ふふふふふ
左府さまがすっころんだ時の白いおみ足を思い出してしまって…

つるすべ白肌で、まあ、なんて綺麗なおみ足なんだ~~~


佐野さん、小木さん、岸谷さん、耕史くん・・・
この4人が同じ場面にいるなんて、なかなか凄いことであったなぁ


(追記)

こちらの現場レポ

あっはははh~
カンジローさん、フリーダムすぐる~

リハからアドリブ全開!!
そして、ベッドを見るとどうしても寝心地を試したくなるヤツ(笑)

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いちカン!

リピ廃人まっしぐらで
謙信コウジに心奪われすぎて
いろいろないがしろなんすが(^_^;)

で~~

も~~~




でも

昨夜のカンジローは、ありゃなんだぁぁぁ~~
あれ、反則だろ~~~

あんなカコイイのは、罪だろおおお

冒頭での口上が一瞬だったんで
「え・・・
あれだけ・・・
そんな・・・」

といささか落胆しつつ

「一瞬でも、せめてもっとアップで映してくれ~」

とやきもきしながら見始めた第6回だったが…


まあ、これが
出てくるたびに いちいちカコイイわけ!!

私服姿もいい!
ピンクのジャケも花柄シャツもいい!

で、

さらに、
というか、
当たり前っちゅうか

和服姿は最強なわけで

稽古をつけるシーンの和装が着こなし過ぎて似合い過ぎて

とにかく「過ぎて」ばっかしで

で、いちいち、カッコイイんだもんなぁ

登場するたびに、いちいち カコイイ カンジロー

略していちカン

第6回は、まさにいちカンの回だった!


蕎麦屋での

「おとしまえつけてもらおうか」

片眉だけぐいっと上がるのが萌えるううう
ぐほおおお~~~

あの片眉は、ちょっと雅様を思い出した



榎木さんとのシーンは、まるで佐々木道場だった…
だってあの2人で、あの雰囲気、
この場面だけ江戸時代だったなぁ(あはは)



今回は和装でシリアス顔が多かったから
とにかく萌えましたぜ!!

なんつっても激萌えナンバーワンは
あそこだ!

一弥くんに向かってのこの台詞

「もう一度這い上がって来い!!」

うぎゃあああああ~~~

このカンジローに最高に萌えた
ああ、カコイイ~~~~

カコイイと副長顔になるんだもんね
副長顔がワタシの萌え基準っすから(なはは)

で、この「もう一度這い上がって来い」という台詞を聞けば、組!ファンなら誰もがこう続けたくなるだろ~
「武田観柳斎!」
と・・・。

あははははは~

だって、組!脳だから~
どうしてもそうなるもんね

局長の
「もう一度、這い上がってこい!武田観柳斎!!」
という台詞がついついダブってしまった。


そんなこんなで
萌えてダブってまた萌えて・・・

いちいちカッコイイ カンジローさんであった。


公式の現場レポには毎回カンジローさんがいっぱい出てきて嬉しいっすなぁ

貴重な歌舞伎姿もさることながら
歌舞伎独特バージョンの口上も聞いてみたかったなぁ…

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白塗り史

歌舞伎メイクの白塗り絶賛なわけだが…

白塗りと聞いて最初に思い浮かべるのは
雅さま

こりゃもうハンパなく凄かった
似合うってもんじゃなく
美しいはエロイは妖しいはで、もう、もう、もう

全身に白塗りしてたもんね

まさに白塗界のキング




そして次に
頼長さま

これは厳密には白塗りとはいえないが…

眉をつぶした麿メイクとお歯黒

平安貴族メイクでしかもあの自前の白肌だから
なんかワタシの中では白塗りに分類されている(あはは)



さらに

つい最近お披露目された
ヴォイツェク

これも白塗りなんだが
白塗りというよりホラーメイクに近い

ムラ塗りでザラザラ、ボロボロ

白塗りというより石膏みたいで
目玉以外は塗りつぶされている。

異様なんだが、なぜか美を感じるのは、
その顔の造形が彫刻品のようだからか

鼻筋って大事だあ~




で、完二郎

「日本一歌舞伎メイクが似合う男」





こうして耕史くんの「白塗り史」を見ていくと
どの白塗りも最高レベルだな!

自前の白肌もすごいが白塗りもすごい

どんな白塗りでも来い!!!!

「どんとこい、白塗り」

「日本一白塗りが様になる男」

白塗りが似合うというのは、
すなわち顔の造形が整っているということじゃ!!!!



女形絶対にすげ~と思うんで、どうか女形姿がありますように!!

白塗り写真集があったらいいのに
白塗りだけを集めた写真集

今までにない写真集になると思うのだが
誰か~~~




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歌舞伎役者キタ~

昨夜のぴんとこなのカンジロー


う、う、ううそぉ~~~

なにこれぇぇぇ

ま、ま、マジかあああ~


・・・


・・・・・・


・・・・・


あ~

も~

ホントすんません




・・・・・


・・・


似合い過ぎてスンマセン

ってほど似合っていた・・・

似合いすぎで恐ろしいほどだった・・・


カンジローさまの歌舞伎姿があまりにもハマっていて

どうすんだ、これ!!



舞台シーンがあるとわかっていたんで
観る前から
「似合うだろう」
「ハマるだろう」
とは思っていた!

だが

けれど

すかす

あんなにも似合うとは・・・

こっちの予想を、はるかはるかはるかに超えていたあああ


あの白塗りはヤバい

あの美しさ、あのハマり具合はなに

あまりにも違和感なく美しくて
地肌がきれい過ぎるから~!
コウジヤマモトの地肌のきめ細かさ、美しさは
女優さん以上なのだ…(ふふふ)


あの美肌だからさぞや白粉がのるだろうとは思っていたが
しかし、あそこまで美しいとは…

「日本一歌舞伎メイクの似合う男」

そして


顔だけじゃない!!

声も仕草も…
決して「いかにもザ・歌舞伎」みたいな大げさなディフォルメはしていないのだ!!
ごくごく当たり前のような、そんなさりげなさがありながらも、きっちりと歌舞伎役者に見せている!

これがすごいところなのよ、コウジヤマモトは!!

これがすげ~~のだ!!


お稽古場のシーンで台詞を聞いたときも、おろろいた~
「このお方はこんな声も出せるのか!?」
と…

いろっぽいですなぁ、あの歌舞伎声は(うふうふ)

で、あの顔、あの仕草、あの手…


もちろん、あんな風にチラッとだからこそできたんだろうけど…
できれば、もう一言、もうひと仕草、もうひとアップが見たかった!

もっと見たいよおおお~

ああ、びっくりだった
ホントに、似合い過ぎてひっくり返った

白粉がお肌に吸い付いているような
なんのザラツキも
なんの凹凸も
なんのムラもない
あの白塗り・・・

ふほおおおおお~~~





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いよ!千両役者!

「東京砂漠のカメレオンたぁ
おれっちのことよ」



いよ!
カンジロー

花形千両役者


昨日のカンジロー大人気
エエとこ持っていきますなぁ(^_-)-☆

キャバクラではっちゃけ
バーカウンターで魅せ
なじみの居酒屋のおばちゃんとの会話で
自然体の粋なおれっち全開

ワタシの趣味はキャバクラはっちゃけなんで
もっとキャバクラシーンを長く見たかったが
(あはは)


そして

遊び人三連発の後に、舞台役者の真髄を語るカンジロー


「カメレオン」とはよく言ったものじゃ

一見遊び人カンジローのことを言っているようで
実は役者のありようを言っている言葉

与えられたどんな役にもなりきる

まさに山本耕史複数説そのもの

ドリアンさまとヘンリー卿の会話風にいうなら

「今日は土方歳三、明日はヘド姐さん」
「では、ヤマモトコウジにはいつなるんだね」
「決してならない」
「いや、それは乾杯に値する」




カンジロー兄さんが

「舞台ってのは生ものだ
 毎日入る客も変われば空気も変わる
 それに合わせて俺たちは芝居の色を変える
 その日の客がイチバン観たがっている色にな」



これ!
これ!!
これ!!!

舞台の魅力とはまさにこれじゃあ~~
ワタシが気に入った舞台に何度も通うのは、まさにこれ!!!

これなのだあああ~

よく
「なんで同じものを何度も観るの!?」
と言う人がいるけど

舞台に(ライブもそう)同じものなど存在しないのだ~~

同じ台詞同じ共演者同じセットだけど
でも、1回として同じ舞台はないのだ、生は!

その瞬間、その空間にいるその一瞬一瞬のみ


よくカテコなどで耕史くんは「お客様との出会い」と言う。
舞台は一期一会の空間であると・・・

2010年のL5Yオーラスのカテコでもおっさっていた!

その時の拙宅のカテコレポはこちら

以下の青い部分はその記事の抜粋です


「僕はこの作品は3度目ですけれど、いつも初めてだと思ってやっています。
それぞれの初めてがあって・・・。
こうしてここで皆さんとも、初めて出会って。
何度も見ている方も、ここでは初めてなわけで・・・
それがステージの持つ良さで、
舞台というのは、(劇場に)足を運ばないと観られないものなんですよね」

と“初めて”という言葉を繰り返し使っていた。

エエこと言うたなぁ

生の舞台の魅力は、まさにこれだ

いつもが“初めて”なのだ。

つまりは
“一期一会”
一度っきりのもの
一度っきりの出会い
人生でたった一度っきり

どんなに回数を観ても、舞台は毎回違う!
毎回がファーストステージでありラストステージでもある。
だからこそ、その一度の出会いを大切にする。
演じる側と観る側は、与える側与えられる側というのではなく、出会いの場なのだと!!
だって、上演中は、役者と観客は、同じ空間を共に生きるんだから



自分で書いててなんですが
エエこと書いるなぁ(自画自賛)

舞台は一瞬一瞬が新しく
そしてその一瞬は次々に消えてゆく…
一回きりのもの

通いたくなる舞台というのはその一瞬を何度も味わいたくなる舞台!
その一瞬を実感させてくれるような舞台!





そしてカンジロー兄さんはまたまたエエことを言った

「俺は舞台に立つ時はいつも
今日の俺を観てくれ!
最高に楽しませてみせるぜ!
って思ってる」


くうううう~
これもまた舞台役者の真髄だろおお!!!

放つオーラ
空間の支配力

こう思わせてくれる千両役者、これが山本耕史なわけで
舞台に立っているときに放つオーラとその空間を支配力が最高なのじゃ~

で、ズブズブと溺れて自制心がなくなり
お財布が破綻するまでチケット買ってしまう
そんなワタス(あはは)

みんなそうじゃろう!!


舞台の魅力、舞台の真髄を語ってくれたカメレオン(笑)
ホントにカンジロー兄さんが言うと説得力がありましたな!!

なんどリピしても聞き入ってしまう


で、

で、

マイ・ベスト・オブ・激萌えカンジローは、
スペサル授業に誘うところ

「しょうがねえな」
「このカンジロー兄さんが」


上着をバサッと肩にかけ

「スぺシャルスパイシーワンダフル稽古をつけてやる
来い!!!」


バサっと上着を肩にかけたときの
このキメ顔とキメ姿がすんばらすぃ~~

まるで舞台のキメポーズみたい

いよ!千両役者!!
と声をかけたくなる

そんな激萌えカンジローだった…

ふほおおお

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白塗りカンジロー

コメントのお返事が遅れていてすみません
バイト、もうすぐのゴールまで激務が続く~~(^_^;)


ああ、びっくりした~

やとこさ観た、ぴんとこな第3話

完友が
「いいからはよ観なはれ~
一瞬だけどぉ~
白塗り舞台メイクの完さまが拝めるから!」

と言い

何かとうわさの白塗りカンジロー



さてと・・・


どれどれ・・・


え!?


・・・

ええ!?


・・・・・・

えええええええ


なにこれえええええ~~

マジかああああ~~

まんま歌舞伎役者じゃねえの~~


もっと見せろ~~~~


一瞬だからいいのかもしれんが
マジで、ザ・歌舞伎役者

なんつうか

あの手の動き
間というか、手の動きのアクセントのつけかたというか
そして首振り~
あの首の振り方の角度というか

成りきり度が高過ぎ!!

ま、さすがに、足さばきや動きはちょいと大雑把な感じだが…
それは仕方ないだろ

とにかく

あの手と首と表情の作り方はすげ~~

「ここが大事」っていうツボの押さえ方が上手い!
100%歌舞伎役者の動きはできないまでも、
見せる上では、こことここが重要
っていう、演じる上でのそのチョイスが天才的なんだろうなぁ…

そしてチョイスしたポイントはきっちり作っている!

長年の舞台と殺陣の鍛錬で腰の重心が低いっ!てのも生きているし!



それに

あの歌舞伎メイクを見たら、なんか既視感があるのだ
初めて見た顔って感じがしない

歌舞伎メイクのコウジ顔は初めて見たはずなんだが・・・

どこかで見たような気になってしまう

今まで観てきた歌舞伎の舞台はそう多くはないんだが
あの顔は、どこかで見た顔・・・

そんな既視感を抱かせるほど様になっていたてことか


頼たまの麿メイクのときも写メを撮って友だちに送っていたそうだから
今度の歌舞伎メイクも送っているんだろうな、きっと
局長や永倉さんにも送っていそうだし
もしかしたら、平助や総裁にも…


もっとアップでじっくり見たい
白塗りカンジローを感じたいよおおお~


「はい、お疲れ」

で、さっさか帰るカンジローがらしくてエエですなぁ

ドリアン様の直後に七分丈~みたいなギャップが(笑)


第4話はカンジロースペシャル稽古がある模様

ぴんとこなナビで出てきたあの場面が出てくるのね~
ふぉ~~~\(^o^)/

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ピンクカンジロー

ぴんとこな

あまりに忙しくて第1回を観れないまま迎えた第2回
(2時間がネックになってますのや~
で、鬼リピが二つもあってさらに時間が無い)

ピンク感じろ

いや(笑)

ピンク完二郎~~~


今は、時間が無いのでひとこと感想しか書けないが


美脚&ピンクカンジロー
オイシイ~~~~

眩しいのと、斜に構えた物言いのせいか
話しながら右目をつぶるから
玉森くんに向かってウィンクしてんのかとおもた~~~

それがまあ、キュートキュート

勝手にウィンクだと思うことにしている(笑)


で、またまたぴん友からのロケ地情報がキタ

あのピンクカンジローの場面は田園調布にある多摩川浅間神社という神社の展望台らしい!


いろいろロケに行ってますなぁ…

第1回もすっ飛ばしてるし、今はチラ見しかできない
ぴんとこなカンジローをじっくりまとめて観るのは8月に入ってからになりそうだ。

早くゴールしたいよ~~~

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まだまだ

まだまだ、しつこく、ウザくリピし続けています

ぴったんこカンカン


なんでや!?

殺陣を見せるものは以前にもあったし
ギターコウジやマジックコウジも観てきたし
コウジファンならおなじみのものばかり…

なんで今回だけこんなにとりつかれたように鬼リピ!?

やっぱ副長呼び組!映像刀さばき

って流れが大きいんだけど、それだけじゃない!

玉森くんはじめ、みなさんの感動ぶりが伝わってきて、
それがツボなのかもなぁ…

「うわあ~すげ~」

ってのが画面から伝わってくる

ロケ現場からもスタジオからも
お茶の間からも…

で、
「どうよ!山本耕史はすごいんだから」
「ドヤ!!!!!」
ってドヤ顔したくなる

ファンとしてほこらすぃ~~~
っていうかなんていうか

だからこんなにリピしてるのかも

しかも、過去には、単独で殺陣とかギターとかマジックはあれど、
今回はそれが全部出てきた
さらに玉森くんに教えるっていう形をとっているから、
なおさら好感度アップ
玉森くんがすごく素直で初々しくて真摯だから、よけいにアニキが頼もしくかっこよく見える…

という、黄金の方程式が出来ているから、なおさら萌えるのだ!


さらにさらに、ヘド友に言われてからは、ギターを教える場面が「トミーとヘド姐さん」にしか見えなくなってきたから~
まさに
「アタシを喜ばせたい」
だらけ


バイト先の皆さんの中でも、ぴったんこコウジを見たという方がけっこういた!
奥様から若い女の子まで年代もいろいろ。
ワタシがコウジファンだと知ってる方も知らない方もいる。

感想を聞いたら、いちばん印象に残ったのはみなさん同じだった!

みなさん、口をそろえて

「山本耕史の刀さばきがすごかった」

と殺陣コウジを絶賛
やはり、あそこがいちばんインパクトがあったらしい。


そしてもうひとつ皆さんが口をそろえて言っていたのは

「すごい腕の筋肉」
「あんなにマッチョなのね」
「すごく鍛えてる~」
「胸が厚い」

とマッスルコウジを絶賛。


バイト先でのみなさんの素朴な感想は、
圧倒的に「刀」「筋肉」(あはは~)
それに続いて「ギター」
って感じだった。
ドラマの蕃宣的にはどうよ、これ(笑)



岩下センセのコウジ語り
カットされたんだろうけど、もっともっと語っていたんだろうなぁ

ヘド友曰く
「安住さんに、“山本さんのファンの集いじゃありませんから”って止められる直前まで、めっちゃ熱いコウジ語りしていたような気がする」

きっとそうだったろう
聞いてみたい、その語りを!!

なんせハタファリガルからのファンで
ぜんら~コウジをギリシャ彫刻に例えるんだから、
我々の同志に違いない(あはは)

「新宿生まれの新宿育ち」
を繰り返したハタファリガルコウジ(笑)

懐かしい~~~

なんだか、観たくなってきたぞ、ハタファリガル!!
ディスク棚の奥から捜さんといかんな


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現場レポに完さま登場

ぴんとこな公式の現場レポを見たら
所作指導を受けている完二郎さまのお写真があった!

ああ、

もう、

こんな風に指導を受けている姿も色っぽく
とにかく
着物姿がさまになりすぎている
和装最強

特に

所作の先生につかまれている手に萌えるワタシ

なんか白くてエロっぽいわん

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まだ完

いつもなら、もう忙しさも一段落で勤務時間も減っている時期なのだが…

今年はまだ残業続き~~
ピークがなかなか去らねぇ(^_^;)

いや、働かせていただくのはありがたいっすが
さすがに疲労困憊で死にそうになってきた

ってことで、昨夜も残業でぴんとこな第1回も未見
まだ完二郎さまを拝めていない

「まだ完」状態なのじゃああ~(悲)

でも心優しき友からメールでいろいろ教えてもらってます
完さまの出番はどこら辺だったか
とか
どんな場面だったか
とか

ああ、和装でしなを作っている耕ちゃんを早く見たいよ~
チャラ系ふぁっそんで遊び人耕ちゃんも早く見たいよ~
そして
大好物の「痛そうな耕ちゃん」が早く見たいよ~


休みをもらった土曜日に観るもんね

早く「まだ完」から脱却したい
待ってろ、完二郎おおおお


・・・と

「まだ完」で悶々としているワタシにも
神はいた
コウジはいた

今夜の『ぴったんこカンカン』がワタシを救ってくれる

玉森くんと一緒に散策…
刀さばきを披露したり、楽器屋さんでギターを見たりしているそうじゃないのさ~
楽しみすぐるううううう

あまりにも楽しみで、テンション上昇
パワーも甦ってきたぞ

ぴったんこ耕ちゃんを生きがいに、今日もガンバル宣言

「がんばれ、アタシ」(by ヘド姐さん)




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ナビの完二郎

今日の夕方オンエアされた『ぴんとこな』ナビ

ドラマの宣伝番組だし、ほぼ主役紹介だったのだが
完二郎さん、オイシカッタ

ドラマに出る特別ゲストを紹介するコーナーで
4組のゲストが出る4シーンが紹介されたのだが
そのうちの2シーンが完二郎シーンだったのだ~

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/



ひとつは、女流作家さんがゲストで出るシーン

バーのカウンターでひとり飲むアダルトな男の魅力の完二郎が、ある女性に視線を送る

という場面が映った

完二郎さんが手にしていたカクテルはマティーニかな…

その女性役の作家が
「自然に微笑んで…
 素敵だもん」
とコメント

それに対して耕ちゃんは
「大人の女性の色気を出すにはその(作家さんの)レベルじゃないとダメでしょうね」
とコメントしてた。


もうひとつは、ハリセンボンがゲストでキャバクラ嬢役で出ているシーン

キャバクラに優馬くんを連れてきて、
おねえちゃんたちに囲まれて派手に遊ぶ完二郎

ハットをかぶっていて、いかにもな遊び人風な姿
脚を投げ出してソファーに埋もれたように座っていて
キャバクラ嬢たちとシャンパンで乾杯している完二郎さん
ものすごいハイテンションでわめいていた

すげ~似合っていたあああ~(笑)


こんなに派手に遊んだり、バーでナンパしたりするシーンがあるのか~
楽しみじゃあああ~



そして

そして

うおおおっとなったのが、配役紹介で映った完二郎の稽古シーン
なんと、ちょっともたれかかるように座り、
稽古着の浴衣の袖で顔を隠すような仕草で、しなを作っていた!

img20130714_220631.jpg



これって女形の仕草じゃないか

女形~~~~~~

きゃああああ~
マジかあああ~~~

もしかして、女形を演じる完二郎が観られるのか!?

できればお稽古シーンだけじゃなくて
実際の舞台で女形を演じるシーンがあったらいいな~~~
観たいよおおおお~


ドラマ全体の中では、スパイスのような感じなんだろうけど
完二郎さんが楽しみになってきたぞぉ~
\(^o^)/

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和装コウジ絶好調

観た、ブランチの和装コウジ

あっははは~

もう何度リピしても笑える


耕ちゃんの言ってることに笑うというより
言うまでの顔の動きとか
玉森くんたちのコメントを聞いてるときの顔とか

「笑いをとろう」という謎の使命感とか(笑)


和装最強男なんで、だまっていると激カッコイイ~

で、会見中はすわっているんで、ひとりだけガクンと低い(あはは)
なんせ、ほら、日本一の胴短長脚男だから

あれで立つといちばんデカイんだろうなぁ…

若手前列、ベテラン後列で座っているんだが、
ちょうど玉森くんと優馬くんの間にいるから
「アップで玉森くんが映っても優馬くんが映っても
和装コウジの顔が映る」
というオイシイさ!
たまに半顔しか映らなかったりもしたけど(^_^;)
エエポジにおったな!

聞かれもしないのに答える和装コウジ
聞かれて答える和装コウジ

どっちもコウジ絶好調でした(あはは)

豪華ゲストの皆さんです~

みたいな紹介ですかさず

「谷原くんは元気でやっているの?」

とかっしーを君呼びの副長(笑)

ワイプの谷原さんがすかさず

「コウジくん」

と答え

画面に向かって

「谷原く~ん」

と手をふる副長

「は~い」

と答えるかっし~

阿吽の呼吸でござった(笑)


で、高嶋さんがコメントしている時にいきなり唐突に

「谷原く~ん」

と、またまた画面に向かって手を振る副長

どんだけかっしーにエール送ってんだ(笑)

この唐突感
ねらったな、こいつ

でもなにをねらったのか(笑)

「我にはわからぬ。
 あの者たちには、何がしたかったのじゃ」
(by 孝明帝)

あっはははは~~




会見に出ているジャニーズの中で誰がいちばん先輩かということで
「誰がいちばん先輩かわかりますか、山本さん」
と聞かれ

「ん!?」

と声を出した和装コウジ

この質問は予想していなかったんだな(笑)

で、

「確かいちばん年上なのが玉森くんだから~
先輩なのは優馬くん!
 違う!?」


と間違った(あはは)
いちばん年上の玉森くんがいちばん先輩だった。
順当に考えればそうよね
ひねるから間違える(笑)

隣の榎木さんからセンスでポンと頭を軽く叩かれて
くしゃっと笑う
これがまあカワエエ
急にボクちゃんになった(あはは)
後輩に向かって先輩ヅラしていたら、自分より先輩が来た~みたいな感じで(笑)

「もう1回質問してもらっていいですか?」

と逆襲(笑)
逆手に取ったこういう返しがうまい!


片思いの相手を振り向かせるには?
という質問に若手が答えているときの和装最強男の表情がいちばんウケタ!!

貢ぎます
洋服をプレゼントします

という答えを後ろで聞いている和装コウジの
「ふふふまだ若いな」的な顔
(あはは~)

玉森くんが「偶然を装って待ち伏せする」という風に答えたとき

「ほほう、キミけっこうやるじゃないか」的な顔
(なはは~)

そして

「この質問は俺にくるだろ、この手の話は俺だろ!」的な不敵な顔
(だはは)

実際にキタわけだが(笑)

「ボクはね、どっちかっていうと、独りじゃなにもできませんっていうのをわりと押していくタイプ」

画面に
山本耕史ひとりじゃ何もできないアピール
って大きく出た(笑)

できるだろ~
何もかも~(笑)

で、周りが感心してるからここでまた落とすだろ~と思っていたら予想通りだった(笑)

「トイレのあとひとりじゃふけないとか」

周りの大爆笑ひんしゅく込み(笑)のなか

「それ、介護だよ
 もう、そっち系でしょ」

と高嶋さんの鋭い突っ込み、さすが~


そして

最後の最後で

玉森くんが色白で焼くと赤くなるだけという話になったとき

「俺もそうだわ」

と和装色白最強男

「でもね、色白の方が結果モテるよ!
世界規模で見れば色白の方がね!」


と持論を展開!

画面には
「あくまで個人の意見です」
と出ていた(笑)

世界規模ってなんだなんなんだ(笑)

唐突にこういう単語を使うのもコウジワールドじゃ(あはは~)


そんなこんなで爆笑担当和装最強色白世界規模モテ男の会見はオモロカッタ

あっははっは~
ああ楽しいなぁ


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腰で着る

昨日の昼おびに出た会見映像は、ほぼ朝ズバと同じだった

何度見ても和装コウジは最強じゃ~
着慣れて着こなしてる感は、一日にしてならず

「男の着物は腰で着る」

と言われるが、まさにまさに

背筋の張り具合い、肩幅と厚み
そして重心が腰にあることで着こなしが決まるのだ!

いつもいつも思うんだが
なんでヤマモトコウジは
「手足長く座高低く、八頭身の外人体型」
なのに、こんなにも着物が似合うんだろう

外人が着物を着ているような違和感もなく
普段から着物を着ているような着こなし感があり

そして美しい…

ビジュアルの美しさもさることながら、やはり決めては腰だと思う。
重心が腰にあるような、低い重心のその安定感

剣を使う者は、振り回すだけでは斬れるものではない
重心が落ちていなければならないと思う。
ドラマで殺陣をするとき、実際に斬るわけじゃないから重心を落とさなくても手先で何とかなるが、やはりふわふわして嘘くさい殺陣になる。


以前に父に聞いたことがあるが、重心が落ちてる状態とはヘソの下に体重の中心がある状態だそうな。

いわゆる「腰がすわっている」という重心の落とし方。

ちゃんと重心を落として剣を構えているからこそ、リアリティの有る美しい殺陣になるんだろう。



耕史くんは、もちろんこれまでの積み重ねによって今の殺陣まで到達しているわけだが、以前から腰がすわっていたと思う。
これは舞台で培われたものに違いない!
この体の重心の持って行き方は、やはり舞台役者ならではなんだろうなぁ…


そんなこんなで(何)
和装コウジに惚れ惚れしていて、番宣を抜かりそうになっていた

いかんいかん

ぴんとこな公式に出ているようにブランチと番組ナビがオンエアされるのだ!
三連休も休みなしで仕事だから、抜かりそうでコワい(^_^;)

自分用に書いておこうっと!

7月13日(土)あさ9時30分~ひる2時54分
『王様のブランチ』
VTR出演

7月14日(日)午後5時~5時30分
『ぴんとこな』ナビ
撮影現場の裏側や企画コーナーなど




公式にアップされた質疑応答のコウジコメントもエエですなぁ
コミカルなのね
そして普通じゃない稽古って(笑)
「歌舞伎俳優の友達と食事をすることがある」
って、あの人この人を思い浮かべてます(あはは)

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和装最強男!

朝ズバに会見の模様が出た!

コメントは玉森くんだけだったが、
そのすぐ後ろに映った和装イケメンがあまりに最強すぎて、もう

玉森君のコメントを真剣な表情で聞いている
そのシリアス顔が、眉がキッと上がって、まあカッコエエことといったら

着物を着慣れてる感がハンパないもんね

時代劇のヅラをかぶってなくても、マジ似合いすぐる

会見の写真より会見映像の方が何倍も男前だったああ


榎木さん、耕史くん、岸谷さんという並びだったので
久々に磐音と玲圓センセイが並んでいた!


で、そのままTBSをつけていたら、戸部センセイが出た!
今夜放送の忍たま実写映画版の予告が出て、一瞬戸部センセイも映ったのだ!

ああ、それにしても和装は最強だわあああ~
朝からフルフルしちゃったよぉ~

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