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副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

つけたらサバ!!

あ~おろろいたああ~

朝、寝ぼけ眼でテレビをつけたら

突然サバちゃんが目の前にぃぃ

もう、あまりの不意打ちにビックリしちゃって
持っていたコーヒーをこぼしそうになったもんね(^^;

なんだなんだ
なんでサバちゃんが~

つけていたのはチャンネル銀河
今日から激流がオンエアだったのか~
知らなかったあああ・・・

激流のサバちゃん
懐かしいなぁ

じっと見入ってしまったっすよ
高橋一生さん、高畑淳子さんまで出ていて豪華メンバーだすな

ストーリーに関係なく
スーツ姿のサバちゃんの驚異の脚長ぶりと
魅惑の背中にウハウハしちまった(笑)

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サバちゃんって、情けないけどカワエエなぁ

saba2.png


守ってあげたいナンバーワンキャラだわん


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歌い狂う

娘と都内でカラオケ中


















バイト終了と同時に遊んでばっかし
いいのか、これで

で、激サバのテーマ曲やら、あれやこれや、歌いまくっておりやす
(あはは♪)
そういや、今日が激サバ最終回ですなぁ
サミシイ(TT)

レクイエムが歌い狂う

ワタシの場合の「歌い狂う」っていうのは、音程も狂うし、歌詞も狂うってことなんすが(笑)

これから持参したモーサリCDをかけて、モーサリたんとデュエットするぞー

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第7話の激サバ

第7話

今やっと観た~(え)


頭の中、ヴォイ一色で、エン活ばっかし観ていたんで
激サバは録画しっぱなしだった

「ないがしろではないか」(by 三十郎)

すまんです、サバきゅん(^_^;)


おまけに、いつの間にか夫も激流にハマっていて、
毎週楽しみに観ているのが発覚(え)
で、こっちがまだ第7話を観ていないのに
「いや~やっぱああだったこうだった」
とネタバラシ三昧やりやがった

ガクッとなったじゃないのさ~~~


気を取り直して観た、第7話

激サバファン目線だと、サバきゅんの萌えどころがイマイチで
これといって叫ぶほど萌えたところがなかったので、サミシイ

でも、毛利センセの独白を聞いたときのアップの憂い顔に萌えた~

歩く全身ショットは、あまりの足長サバで、八頭身
他の同級生たちと骨格ちゃうもんなぁ…

肩幅もハンパなく
その胸厚ぶりに胸が熱くなる(うふふふ)

あんだけ大怪我で入院してたのに、
誰よりもガタイがいいサバきゅん



ドラマ的には、今回は賀来さんの主演舞台のようだった~
賀来さん、すげ~~
マジ迫力ああったなぁ~

歪んだ愛情が恐ろしいけど、悲しい

ホントに愛していたのは旭村センセじゃなくて冬葉たん
禁断の愛ですな、これは
これを感じたから旭村センセは離れていったんでは・・・

すかす、だからといって生徒の保護者と不倫すんなよ~

救急車も呼ばずに逃亡した旭村センセやら、冬たんママがクズ過ぎて、もう…
ひで~な、おい


真実の告白はなぜかいつも海辺…
これ定番ですな

あのまま校庭でもよかったのに
なぜみんなで海辺へ移動する(あはは)

激流だから、やはり海と波が必要
あの波打ち際は、そのまま心の動揺と激高を表しているようで、
あのシーンには抜群のシチュエーションだった。



もう最終回かぁ…
毎週、当たり前のように会えたサバきゅんにもうあと1話しか会えないなんて(>_<)

そう考えるとサミシイよ~


全部終わったら、ラストディナーを観てみようと思っている。

サンクマちゃんとサバきゅんカップルがすごく好きになったんで、違うドラマながらも、2人芝居のラストディナーで新しい魅力を感じることになりそうじゃ~







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今日は激サバの日

エン活
ヴォイツェク
エン活
ヴォイツェク
エン活
ヴォイツェク

・・・と頭の中がヴォイ一色になっていたが


おおっと、

今日は火曜日

そう、激サバの日


1週間が早いですなぁ…
あたふたと耕史くんを追いかけていたら、
もう火曜日がキタ~~~


スタブロもやっとこさ更新!

(いかに薄桜記のスタブロが充実していたか
 今になってわかるなぁ)(^_^;)

なぞが解き明かされつつある回のようだし
何より、サバきゅんが退院している
うふふ~

ワタシにとって第7話は、「サバ復活の回」じゃ~~~

楽しみがありすぎてふらふらになっている
そんな火曜日

フラフラチューズデイが始まるぞ~~い

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続・第6話の激サバ

第6話で(7話ちゃうぞ(笑))もっとも胸きゅんサバきゅんだったのは
やはり病室のニ人

帰れない二人

戻れない二人

ときて

最後に

病室の二人


ここは

二人のやりとりがキュンキュンくるので
胸きゅんな二人
なのだが

ところどころでしか目を合わせない
ちょっと
気まずい二人
でもある

サンクマにありがとうと言うときのサバきゅん

ストレートな「ありがとう」ではないところが萌えるし泣ける

なんとも複雑な、バツの悪そうな
自分の見られたくない部分を見られてしまったような
恥じているような

でも
ちゃんとお礼を言わなきゃっ

そんな苦しそうな
きょどりながらの
やっとこさ言えた

「ありがとうな、サンクマ」

なんじゃ、こいつぁ~~
よえぇええ~~な、おい

でも

萌えるううう(あはは)

ここですでに激萌え

カワエエやら
けなげやら
よわっちいやら

もうコノヤローなのだ(何)


で、さらにサンクマに
「ひどい男だよ、サバは」
と愛情たっぷりの言葉をかけられ
(この言葉は愛だろ、愛!)

ウルウルしているサバ

初めてこの場面を見たとき
ここでサバきゅんは泣くのかと思ったもんね

涙がこぼれるサバを期待してしまった(うふふ)

この時のウルウル顔が、もうチクショーコノヤローってくらい好きだああ

なんて顔すんのさ!
こいつぁ~~~

こんな顔されたら、たまんねぇ~~~

いじめたくなるやら
庇いたくなるやら

サバもいいけど、サンクマちゃんがエエんです
サンクマちゃんがいいから、よけいにサバきゅんのウルウルぶりが映えるんどす!

気まずい二人のようだけど
実は心が揺れる二人なのだ

「友だちとして」というには微妙な感情

揺れる二人

でもあり

励ますサンクマ
受止めるサバ

自分を思いやってくれる友だちの存在
身にしみただろう、この思いは。

気まずいようでちゃんと気持ちのやりとりができている

「ごめんな、サンクマ」
「サバのばか」
(涙のサンクマちゃん)

自分のために泣いてくれる人がいるなんて
サバああ~~このやろ~~

・・・


・・・


暖かい二人

でもある



病室の後姿もエエですなぁ…
そこにサバナレーションがかぶるから、なおさら!!!
ああ、ホントにホントにいい声してるわん
ナレ声にフルフルしたもんね




ドラマはいよいよ激流の本流へ


突っ込みたくなった屋上のシーン
いくらなんでも、あんな不安定な患者さんと屋上で話すのは危なすぎるん
(^_^;)
お話しするのは地上にしてくだされ(あはは)




第7話の予告にいきなり、筋トレで鍛えたようなサバきゅんが映って戸惑ったあ(笑)
なにあの鍛えたボディは
ギャップありすぎじゃ(あっははh~)
楽しみだけど(うふふ)



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第6話の激サバ(訂正あり)

※コメント欄で風忍。殿から教えていただき、今回の激流は第6話なのに第7話と書いていたことに気づきました!
風忍殿、お知らせ感謝感謝ですm(__)m
本当にすみませんm(__)m
何をボケボケしてんだか(^_^;)
第7話ってまだオンエアしてねえ~し…
記事タイトルを第6話に訂正いたしました!




いきなりキタ~~~

サンクマちゃんが走りこんできたサバ部屋

さぞや血まみれサバかと思いきや

ええええええええ
なにこれ
心中した2人状態じゃないのさ
「帰れない二人」ならぬ
「戻れない二人」か~~



え!?

傍らで自害したかと思ったるみたん、
無傷かよおおお~~
手負いの動けないサバ独り占めかよ~



・・



・・

・・・

・・・

うらやましい(え)



サバきゅん、血まみれじゃないけど苦しそう

そりゃそうだろ、ナイフが下腹部に刺さったままだぞ、おい!
また下腹部…
下腹部によく傷負いますなぁ(あは)


うめくように話す

「俺が悪いんだ」
と。

萌えるううう
息も絶え絶えに話すってのが、いつもながらたまらん

死にかけやらせたら日本一ですねん

大げさに苦しんだり痛がったりしていないからこそ
妙にリアルで痛々しい・・・

最初は無造作にしていた左手
「俺が」と話した後は、弱々しいながらも握りしめている。
苦痛を耐えるために握っているのだろうか

半分意識がなくなりかけているような、半開きの目の動きも細かい。
こういうなにげないところで見せる。


ナイフが刺さったまま運ばれていくのが生々しい~
・・・けど趣味だわあ~(え)

抜いたらあかんのよね
抜いたら大出血なのよね、きっと
ああいう場合は刺さったままのほうがエエ


るみたん、あのまま放免かああ~~~
いいのか、解き放っても


まドラマだから(^_^;)
ホントは救急車で運ばれた時点で、どうころんでも捜査されるだろうけど


サバファミリー
なんかすごく人の良さそうなサバ父母
サバきゅんがああいう性格なのもわかる気がした

で、サバジュニアも、なかなかカワエエ





サバ元妻がツボだああ~
最高ですなぁ~~

そう、サバはひどいことしたんだから
元奥さんにしたらこんな状態になって
ますますはらわた煮えくり返るじゃろ~


あんたはエエとこしか見ておらんやろ
でも、こいつは、こんな優しい顔してクズです雑魚です

最低な夫、最低な父親・・・

あのるみたん攻撃が家庭にまで及んで、さぞやつらい目にあったんだろうな、奥さんは。
そんなときでも、優柔不断で煮え切らなかったんだろうな、サバきゅんは。

なんだか、ちょっとわかる気がした・・・

でも、

あんなに冷めきっている風にしてても、
憎んでも憎んでも、どこかまだ愛していんじゃないか

♪憎みきれない~ろくでなし♪

そういう罪な男なのさ、サバは~~

優しさが罪

こういのがイチバン始末におけない

でも好き~~~
サバきゅんラブ~~

あのビジュアル、あの表情、あの仕草あってのダメ男だから
よけいに掻き乱されるのよね、そうなのよ(あはは)


激萌え語りは続く~~(え)

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眠れる森のサバ(訂正あり)

※間違えて記事の中で今回のオンエアを「第7話」と書いていました。
第6話」に訂正させていただきました!
すみませんm(__)m


サバ~~~

昏睡状態で眠ってても美人すぐる

眠っているときのツンとした鼻とか
むにょむにょしたおぼこい口元とか
閉じたまぶたのエロっぽさとか

まさに「眠れる森の美女」状態(うふふ)

オイシイぃぃぃぃぃ~~
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
萌え過ぎて鼻血でまっせ~~~



第6話はサバきゅんはほとんど動かず、眠っていたけど
なんか、ワタシの中では「サバフィーチャーの回」だった

みんながサバのことを語るし
サバのことを思ってるんだもん

サバファミリーも出てきたし
サバ妻も出てきたし
サバジュニアも出てきたし


そして

そして

そして

初めてサバが語った!!
サバのナレーションが流れた!!

これがまあ、魅惑のサバボイスで、激萌えなわけ
ひいき目かもしれんが(^_^;)
飛びぬけてナレーションが上手い!
ってか、心に沁みる…

ああ、

あああああ

あああ~

あの声ですべてもっていかれたあああ~



・・そんな回でした、第6話

相変わらず萌えて燃えて萌えばっかし
いいのか、それで~~(笑)



ってことで激激萌え燃え語りへと続く~(え)

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サバきゅんの公園

ああ、いつもならとっくに楽になってるはずなのに
今期はまだまだ忙しくて残業続きだぁ

8月の第一週でバイト終了なんだが
それまでは時間がなさそう

ブログの記事も思うように書けず
シンドイ~~~

・・・と泣き言も出ますが
サバきゅんを観て癒されるうう

最初はサバが刺されるところに激萌えしてたんだが(あはは)
ここ数日は、もっぱら公園の二人ばかりリピ

こんなロケーションでの淡いけど切ない大人のラブシーン
今までにない耕史くんの表情があって
胸きゅんきゅん
心フルフル

前記事では
♪抱きしめて決して離さない~♪
っていう「モーたんのタトウの歌詞を思い出す」
と書いたが・・・

ここまでリピしていたら、陽水の『帰れない二人』って曲がやたらと浮かんでくる!

知っている人、誰かおらぬか~

この曲は1973年のアルバム『氷の世界』に入っていて
忌野清志郎との合作なのだ。

ものすごくロマンチな曲

アルバム『氷の世界』を毎日死ぬほど聴いていた中学生の頃
この曲の切なくてロマンチックな歌詞とメロディにハマっていたんだよなぁ…

「ボクは君をと言いかけたとき」
とか
「もう星は帰ろうとしている
 帰れない二人を残して」
とか

今聴いても名曲だああ


サバきゅんとサンクマちゃんの、大人になったのにちょっとティーンエイジャーのような初々しさと切なさのある、美しいラブシーンを観ていると、この曲がピッタリくるのだ。

ああ、なんか胸の奥から切なさがこみ上げてくる…


あのシーンは名場面だよなぁ
二人を盛り上げるあの公園と噴水

あのロケ地でさらにロマンチ度がアップしている・・


・・・と

サバ友があの公園について教えてくれた!
ありがとう、友よおおお

「あの公園はお台場にある潮風公園ってところらしいよ」

おおお

潮風公園のサイトの写真を見ると
ホントだ、ここだ、きっと!!

ヤシの木の並木道や二段になっている噴水が同じだ!
img20130726_063504.jpg

img20130726_063522.jpg

ぜひ夜に行ってみたいなぁ…


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激サバあああ~

サバあああああ~

サバあああああ~

ワタシのサバきゅんがあああああ~~~


サバサバサバサバ

サバきゅんがあああ~

アタシのサバきゅんがあああ

ああああ~~~

ああああああ~

・・・

なんて

・・・

なんて

・・・・

なんて

・・・・・

・・・

・・

なんて

なんてオイシイ展開(え)


あの、サバ玄関のドアがじわ~っと少し開いた時が
マジでコワかったですなぁ

でも、怖がりながらも
「来るぜ、これは
と妙な期待感にワクワクした(鬼)

サバきゅんの
あの驚愕の顔
刺された時の茫然自失の顔
そしてジワジワと意識が遠のいていく顔

もう上手すぎて美味すぎて
ツボ過ぎて萌え過ぎて

あのラストばっかし鬼リピリピリピリピ(またか)

なんせ血まみれコウジ大好物なんで
倒れて血まみれになっている姿も見たかったが…
(来週出てくるのかな!?)
ポタポタと落ちるサバ血だけでも萌える(うひ)


今回、後半があまりに“サバ得”過ぎて萌え萌えだった~


後半のいちばんの盛り上がりは噴水の二人

噴水の二人の場面のサバの麗しいことといったら、もう
潤んだ瞳が美人過ぎて、もう

サンクマちゃんを見つめる瞳に萌え萌え
そして
抱きしめた時の二枚目顔に激萌え
さらに
見つめ合ったときの横顔の鼻の美しさに激激萌え


サンクマちゃんを唐突にぐいっと引き寄せたんだけど…
その後の抱きしめ方が、ソフトなんだけど深いのよ~
そうなのよ

ソフト&ディープなのよ~

フワッとやさしげなんだけど深いのよ~~~

ああ、悶える
マジで悶える


サンクマを抱きしめた時

♪気にしない誰に見られても~
抱きしめて決して離さない~♪

頭にこのモーたんのフレーズが浮かんだ(ふふふ)


で、

ソフト&ディープなロマンチシーンで悶えた後

恐怖と流血という萌えるシーンが来て

さらに予告での元妻の雑魚呼ばわりにS心がうずいた

という三段落ち(あはは)

今夜の激サバ、めったやたらとオイシカッタ
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/


すかす、まあ、
緊急に酸素吸入付けてストレッチャーで運ばれる姿がおなじみ過ぎて(笑)
何度も見てきた光景だすな(あははh~)



腕を斬りおとされたり
首に矢が刺さったり
お腹を刺されたり
舌を噛んだり
車に轢かれたり
病に臥せったり
すでに死んでいたり
(たぶん事故で)

去年から今年にかけての1年ほどでも、これだけの目に遭っている
(あはは)


さあ、これからサバリピするぞ~~~
そして、まだまだぴったんこコウジもリピだぁ~

士道不覚悟ならぬ、寝不足覚悟でござる(笑)

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DARK RIVER!

激サバのGLAYの主題歌DARK RIVERがいい!!

ほんとにいい!!

ハマったあああ~


こちらをプロモ映像と共に何度も再生中
プロモ映像にドラマは出てこないが
凝ってて素敵~

そしてごきげんなサウンド

ドラマではまだ流れていない中盤のサビや
リードギターソロ
ラストのクラシカルなアレンジ

エエですなぁ

なんせメロディラインが切なくて
歌詞もエエですぜ


モーサリ曲以外に再生してるのはこれ1曲だけ!
モーサリ曲以外に聴く気になった曲は今はこれ1曲だもんね

とにかくメロディラインが趣味だああ

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ちょっと寂しい夜だけど…

前記事であんなに威勢よく書いたのに
『あなたに似た誰か』のプレマ録画を失敗した(>_<)

そして

第4話の激サバを観た!

今宵のサバきゅんは出番少なかった

サバ成分不足で、さみしいよぉ~~~

ネクタイはずしながらの電話にちょい萌え

白シャツ姿で
夜の公園をコンビニ袋を持ちながら走ってくるサバ
ブランコに乗ってるサバ
それなりに萌えたけど

キュンキュンするとこがなかった…


でも、ああいうふうになれるのがすげ~な

かっこよくもなく
ややうらぶれた感あって
走り方もちょっともっさい

スターオーラ出しまくれるのに
サバシマユタカになりきっていると
ああいうもっさい感じになれるのがすげ~

あの、ふつうのもっさい男感がうまい

特別に痛々しくもなく
特別に切なげでもなく

なんか普通におっさんになりかかっていて
ハンパに痛くて
ハンパにもっさくて

サバきゅん、いい味出してるな~



すかす

着ぐるみくんと一緒にティッシュを配っている姿は普通っぽくなく
ちょいスターだったな(あはは)

やっぱ立ち姿が映ると、いくらティッシュ配りでもあの八頭身であのバランスが普通じゃねえもんな

ティッシュを差し出す手とか肩とか仕草とか
動きにどうしても品がありすぎて、なんかちょい貴族っぽい

サリエリさまがティッシュ配りをすると、
ああいう差し出し方になるかも(え)
サリエリ様はティッシュ配りなんかしないけど(笑)



今回はリピリピポイントがあまりなかったんで
ちょっっと寂しい夜だった


でも、ドラマは大きく動いてきた

なぞの賀来センセイが怖い

ストーカー女は普通に怖い
あの手のタイプに金で別れようとしたらアカンやろ
火に油だろ
おとなしく引き下がるわけないだろ
「女は別れたあとがめんどくさい」
って副長もおっさってる(あはは)
わからんのかサバ~~~
わからんのよね
「35歳にになって初めて女は怖いってわかった」
って言ってんだもんなぁ、サバは
ダメだ、こりゃ(笑)

そして
妙にいい子過ぎるタカコさんの娘が
いい子過ぎてこえぇ~~



グレイのテーマ曲がカコイイ~~~
\(^o^)/




あれ!?

あら!?

なんだ!?

ここまで記事を書いていたら無性に白シャツ男が見たくなってきた
キュンキュンしなかったはずなのに
なんか無性に見たい!!

あの人の良さそうな
ちょっともっさい感にある
コンビニの袋を持って走る
夜の公園の白シャツ男が

見たい!!!!

やっぱ白シャツサバをリピしようっと

(結局こうなるのね)

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サバきゅんが愛し過ぎて

なんなのさ~

サバシマユタカってやつはあああ

なに、あれ

よわっちいやらボクちゃんやらで
ダメっぷりが可愛すぎて
カワイイんだけど痛々しくて
なんか悲しくて、でもほっとけなくて

ああ、3話目にして完全にサバに持っていかれたよぉ


部屋で鉄道模型を嬉しそうに見ているサバ
そこにハギコーのナレーションがかぶる場面

このときのサバきゅんがなんか痛々しすぎて、不覚にも涙が出た

「なんでこれで泣くねん」
って自分に突っ込みながらも、涙が出てしまったのだ。

「支店でティッシュを配り、妻子と別れ、
 たった一人でこの部屋に住んでいる」
「サバはここで毎日何を考え、何を生きがいに暮らしているんだろう」
っていうハギコーのナレと無邪気に鉄道模型で遊ぶサバが琴線に触れてしまって、泣けた…

そして、その後の

「俺さ、35になってようやくわかったことがあるんだけどさ
 女って怖いよ」

で、ぶほ~~~って飲んでいた麦茶を吹いてもたやないの!

いたって真剣に語っている崖っぷちのサバきゅんなんだが…
なにぬかしとんじゃ、このボクちゃんは
やっとかよ、やっと気がついたんかいな
・・・なんて意地悪く思ってしまった(あはは)

脱力したぁ~
でも、そんなサバきゅんが可愛くて愛しくて

優しいんだよな、サバは
でも、その優しさが罪なんだろうな、きっと

その優しさが人を不幸にする…

どこか純粋で幼い
きっとホントはいろんな目にあってきてるはずなのに
手垢のついた大人感がない

ふと
『徹子の部屋』に耕史くんが出たとき
「あなたはおちいさい頃からずっと芸能界にいるのに全然そんな感じがしないのね」
って徹子さんに言われていたのを思い出した。


もちろん、サバシマユタカを演じているんであって、素のコウジヤマモトとは全然違うんだが…
でも、なんか耕史くんって、どんな役でも「純粋すぎて哀しい」っていうのを根底に感じるんだよなぁ



すかす、

まあ

サバきゅんの周りは強い女ばっかし

そういうタイプを呼ぶんだろうか、サバは(笑)
もしかしてサバきゅんの家族は母親が強くて父親がおとなしいパターンだったのでは…
もしかして姉がいて、それがめっちゃ気が強い姉だったのでは…

サンクマの不吉なナレで、サバきゅんの未来にはもっともっと悲惨な出来事が待っているようだ!

ああ、そんなん聞いちゃうとますますサバきゅんが愛しくなってくる

もっと痛々しくなって
もっとつらそうになって
もっとかわいそうになって
それでもなんとか微笑んでいようとがんばるサバきゅんに期待!

不幸になるのを期待しているってのもなんなんだが(あはは)

サバとタカコさんはナレしていない気がする
(思い違いだったらスミマセン)
他の3人に語られているだけのような…

それも意味があるのかもしれない



いや、ほんとに新しい萌えキャラですな、サバは



第3話のサバ萌え記事・感想は後ほどウザくアップするぞ~


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今日は激サバの日

うおおおおおお~い

待ちに待った激流第3回が来る~

サバきゅんに早く会いたいよぉ~~

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/




今日は6日ぶりの休みで、家で死んでます(あはは)

知らず知らずのうちにサバきゅんにハマっているワタシ

今日はいったいどんな目に遭うのか
どんな痛々しさなのか
どんな弱さでどんな情けなさなのか

どんどんヤバくなっていくぞ
ワクワク

見方間違ってる気もするが((^_^;))

よわっちいけど、なんか魅力的
痛いけど、なんか惹かれる

カコイイわけじゃないけど、
ダメさかげんがツボるううう


そういえばバイト先で、『激流』を観ているとおっさっている方が何人かいた!

「死んだらしい人からメールが来たから、最初はホラーかと思った」

とか

「たまたまつけていたら観てしまった
この先どうなるのかしらって次も観たくなった」

とか

「30代なんてまだ若いじゃない」

とか

「左遷でも仕事があるだけいいのに」

とか

「お誕生日会をホテルで生演奏でやるなんて驚いたわ」

とか

「ヤマモトコウジが惨めで可哀想過ぎる」

とか

ワタシがコウジファンだとは知らない方々で、なんの前知識もなく、たまたま観ている方々ばかりなんで、素朴な感想がおもろい!


そんな中、

「山本耕史って足が長くてびっくりした」

っておっさっていた方がいた。

ふむふむ
よっしゃ~(何)





さあ、いよいよ今夜、激サバ3話目だぁぁぁぁ~

ひゃっほおお~い\(^o^)/







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サバからサバ

第2回は、サバきゅんで始まり
サバアップで終わる

サバから始まり
サバで終わる

エエですなぁ


麗奈ちゃんと二人でしみじみ話す海辺のシーン
引きのショットで延々と歩く姿に
「男ってそういう」
と語るサバボイスがかぶる

歩き方が綺麗すぐる

足長サバは手も長い

歩きながらジャケットの前を閉じようとして、また離す
この時、無造作にぶらんっとさせた手に萌えたぁぁ(こまけぇ)
あの無造作な長い手がヤバい~~~


そして

「声です」(by ドリアン)

本当にい声だなぁ

泣いたり叫んだり感情をぶつける声もいいが
こういう淡々と語るときの声がやばい

声に説得力がある

彼の声は知らず知らずのうちに心の奥底に入り込んでくるような力がある

魅力というか魔力というか
声そのものに魅力があり
さらにその声の表現力がすばらすぃ~

繊細で心のひだまでも声にのせてくる

こんな声にあの全身ショットだから、もーもーもー



麗奈ちゃんと語るこの場面のサバきゅんは、

ふわっと優しくて穏やかで
肩の力が抜けた自然体で
でもちょっと悲しそうで…

同級生と語ると、そうなるのだ!
その頃の自分に戻って語れるもんなんだよなぁ


いろんなものを失ったりあきらめたり
自分を責めたり、守りに入ったり
でも、まだ絶望の淵にたつほどダークな世界に落ち込んでいないような
挫折した自分を受止め切れていないような
「だめな自分」と自嘲しつつも、まだ真正面から自分と向き合っていないような
どこか逃げているような

そんなサバきゅんが妙に愛しく感じるのだ!
本来こういうキャラってあんまし萌えないはずなのに…

このくそ忙しい中でも、何度もリピしてしまう

なんだか2回目にしてすでにサバに落とされている感ありだわん

そして、この先もっと悲惨になっていくのか
もっと追い込まれていくのか
どうなっちゃうの、サバきゅんは~~~

楽しみすぐる




ドラマ自体も5人5様で、この先の展開が楽しみなドラマだし
なんたってGLAYの主題歌がカコイイ~~~

“このカッコイイ曲が流れる中、
画面に映るサバきゅんを見るっ”
てのが至福の時!!

そんなこんなで
第3回オンエアをワクワクしながら、
第2回をリピしてますうう(^O^)/

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サバ萌え語り

ちょっとの時間があれば、すかざす語ってしまう
そんなブログ体質なワタス(笑)

第2回のサバきゅん

なんたって、冒頭から押し倒される!!ってのが
ぐふふふふ~


「帰りなさい!」
なんて、他人行儀な言い方がまずツボ

この「帰りなさい」ですでに萌える

つかみはオケ~

「帰りなさい」
って言っててもオナゴの方が強引なのはありありで!
「帰りなさい」
と言うサバきゅんを見ながら、
「そう言って拒んでも、絶対に“くんずほぐれつ”来るで!」
と思いながら見ていたら、やっぱキタ(あはは~)

“くんずほぐれつ”までいかず
“く”止まりだったのが残念だったが(え)
せめて“くんず”ぐらいまで見せろ~

ぎこちない手の動きが、なんかカワエエやらダメ男やらで

こういうきょどりっぷりが萌える~~~


ドアを叩かれて、苦悩の顔をしている時のサバにも萌えたあああ~



で、

最大の萌えサバは、やっぱ銀行のサバきゅんですなぁ~

何、あの使えなさぶりは~
かわいそ過ぎて痛々し過ぎて、見たくないけど見たい!(何)

真新しい「案内係」の腕章が、また痛々しさを増幅させてる
あんな腕章の変わりに袖章つけてあげたい(何)

あんなに店の中で怒られて
もう、エリートのプライドずたずたじゃないか~

おのれ~あの客
うちのサバきゅんになにさらすねん!
ワタシが受けて立ったたろやないけ!

と怒りに燃えつつも
かわいそうで痛々しいサバきゅんに萌える

目の表情がほんとに切ない
目だけで、その屈辱と戸惑いと苦悩が伝わってきたもんなぁ・・・

さらに、女の敵扱いで、あの支店長からさらなるいびりを受けるだろう
…という針のむしろ状態のサバきゅんが痛々しい…

そんな痛サバに、萌えて燃えて萌えるううううう

ま、若いオナゴと不倫したのはサバきゅんなんで、こういう事態に陥っているのは自業自得なんだが…
それがまたつらいのよねな
誰のせいでもなく、自分が招いたんだから
自分を責めるしかないのか・・・

♪俺を~責め立てる~ホントの俺に~♪

あははは~

いちいち用紙の説明を受けてるのも惨め…
でも頑張ってるじゃないの、サバきゅんは!
ホントはあんなのやってらんないだろうけど

僕の姿をよく見ておくがいい
サバシマユタカは今夜辞職する
自由だ、いいか僕は自由だ自由なんだ~~

ってわけにはいかんのよね(笑)

たぶん、養育費を払っていかなければならないだろうし
生活もかかってるし
どんな扱いでも銀行を辞めるわけにいかんだろ

質素なワンルームに住んでるのが、また、もう

なんだか地に足が着いていない感ありありで
何をどう受止めたらいいかわからないまま流離っている
「さすらいのサバシマ」
そんな印象のサバきゅんが、このあとさらにどんな目に合ってどうなっていくのか…

ひどい状況になればなるほど萌えるであろう(ふふふ)


すかす、あんな綺麗な八頭身の案内係マンがいる銀行なら、
用もないのに毎日通いたいくらいじゃ~


後半のサバきゅんも語りたいが、時間が無いので萌え記事だけで終わってしまった(^_^;)
萌え記事優先、そんなブログです(笑)

カテゴリ: 激流

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