FC2ブログ
05«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»07

Calender

New Entries

レクブログ法度

誠に生きる 第一章

誠に生きる 第二章

2011箱館の旅 (途中)

妄想ドリームチーム

Links

Category

All Entries

SOZAI

QR code

リンク

誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

フレコン(1)~第一部

あまりにサリエリ様の殺しのシンフォニーに魂持っていかれたんで
他が全部すっとんだ感じですが(^^;

本当に素晴らしいステージだった!

「レベルが高い」っていう言葉が安直に聞こえるほど、
とにかく来日キャストの皆さんがどの方も素晴らしすぎて
感動また感動

知らない曲でも、その歌声に聞き惚れ、時には涙がこぼれた。

歌の魅力とはこういうものなんだなぁ・・と実感!!


レポというか、おもに「コウジヤマモト in フレコン」レポをサラッと書きまする。
殺しのシンフォニーだけはめっちゃ熱く語る予定(あはは)



で、第一部

ROM曲以外は知らない曲ばかりだったが(^^;

たとえ曲を知らなくても、
言葉がわからなくても
聴いていて本当に楽しかったし
歌の魅力を堪能できた!

表現力と歌唱力のハンパなさ
・・・さすがでした。

歌い上げる曲もあれば
ロックテイストでノリノリの曲もあり

中でもやはり、なじみのROM曲が流れたら
テンションが上がりまくったもんね~

Place Je Passe(夢を支配する者)のメロディが流れ始めた瞬間に
体中の血が沸いた!!!!

会場もノリノリだったし・・

あのメロディが流れると、脳内ではモーたんの魅惑のダンスが浮かび、
大勢を引き連れて踊ったり歌ったりするあの場面が蘇った!
そんあこんなで、テンション上がりまくって、
手拍子も力が入り過ぎて
手のひらが痛くなってしまった(愚)

しばらくは手がジンジンしてたもんね(あはは)


これだけでこんな状態なんだから
第二部でサリエリ様の殺シン聴いたら、アタシどうなるの・・・

と不安になったほどテンション上がったのだった。


カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

殺シンに殺された

フレンチミュージカルコンサート
今終わった・・・

moblog_3877e78a.jpg

moblog_2e9b6834.jpg



あああ

あああああ

あうあううううう

ああ

あーあーあーあーあーあー

あー

あーまりに

あまりに

あまりに殺しのシンフォニーが凄すぎて

魂持っていかれた

持って行かれただけじゃなく
すべてが破壊された

♪Cette nuit
Intenable insomnie♪

ひとこと歌い始めたら瞬殺だった

すごいとは思っていたが
ここまですごいとは

すごいしか言えない
ほかに言葉が見つからない

サリエリ様が降臨されたのだ

あの顔
恐ろしいほどの殺気

あの声の迫力

あまりにすごくて全身鳥肌立ったまま死んだ

まさに

殺しのシンフォニーに殺されたのだ

ああ・・・殺されて本望ううう

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

いよいよ

「ついにトミーがアタシのことを」

ついにワタシのフレンチミュージカルコンサートの日がキタ!!


もれ聞くところによればモーサリ曲は2曲っぽい

第一部で来日キャストの方がモー曲のPlace Je Passeを歌い

第二部では18世紀のウィーンからお越しのサリエリ様が
サリ曲のL'assasymphonieを歌う

あはは(^^;

つまりは

第一部が来日キャストの方による夢を支配する者

第二部はコウジヤマモトが殺しのシンフォニーを歌う

ってことらしい。

ま、

幕を開けてみないとほんとにどうなるか断定はできませぬが…

今までのゲストお二人の様子から考えると
第二部始まりのオペラ座の怪人ナンバーからデュエットで1曲
第二部の中ごろにソロ曲1曲
最後にも出てきて皆さんで歌う
みたいな感じなのか!?

日本語いっさいなしだそうだから
サリエリ様がフランス語で歌う殺しのシンフォニーが聴けるのでは

モー曲も歌って欲しかったが、
でもなんたって殺シンをコウジサリエリで聴けるのだ
しかもフランス語で~~~

すかす、このお方はいつも順序が間違っていないというか
やることが次へ必ず繋がるお方なんだよなぁ・・・
いつもそう感じていたが、今回なんてもろにそうだ!

このフレコンで初めてフランス語で歌を歌うのではなく
この間のLMTですでにフランス語で歌っている!
もちろん、それがなかったとしてもちゃんと歌うだろうけど。
でも、舞台上初めてフランス語で歌うより、実際の舞台に立って何度も何度も観客の前でフランス語で歌ってきた経験がある方が何倍もいいに違いない!!
いくら練習しようとも、実際に観客の前で歌う経験があるのとないのでは雲泥の差!
こなれた感というか、身についた感が全然違うと思うのだ。
歌う曲は違っても、この経験は大きいだろう、きっと。

LMTの次にフレコン
順序が逆だった可能性もあるはずなのに
ちゃんと
「LMTあってのフレンチミュージカルゲスト」
という順序になっている!

やっぱ役者の神様がついておるな!!


そんなこんなで、サリエリ様降臨かと思うとドキドキし過ぎてなんも手につかん!

とりあえずテンプレをルージュバージョンにして
そのイメージでネイルも塗ってみた!
1413674905545.jpg

赤と黒のネイルってヘドネイルまんまやないの(笑)

♪ねーむれぬ夜に響くれくいえーむ♪

を今日は

♪Je voue mes nuits
A l?assasymphonie
Aux requiems♪

って歌うのか~~~

ふひょおおおお~~
力強さもあり囁きもありで、息漏れたり鼻にかかったりのフランス語は
コウジボイスだとエロっぽさダダ漏れってのはLMTで証明済みだからなぁ

しかもサリエリ曲の殺シン
モーサリ曲の中で最高の曲

たとえ1曲でも悶えすぎて死ぬかも・・・


あと来日キャストの方とのコラボ曲はオペラ座の「All I ask of you 」らしい。
お2人のゲストの方々がそうだったみたいだからコウジヤマモトも同じなのかな!?

ラウルとクリスティーヌの名曲っすね~
メロディラインが美しい

オペラ座の怪人の曲を歌う耕史くんなんて初めてじゃ~

ワタスとしてはコウジボイスでファントムの
The Point of No Return
を聴きたかったが・・・
でも、ラウルの甘いラブデュエット曲をいったいどんな風に歌うのか
(たぶん英語!?)
楽しみだぁぁ


うおおおおお~

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

マンネリこそ真実

昨日サリエリ曲を聴きまくって悶えたまま記事を書いた!

そして、自分のCD感想の記事を読みたくなって
この辺からさかのぼって読んでいた。

まあ、こまけえのなんのって(笑)

いつものことですが(^^;

これに限らず自分でたまに自分の記事を読み返すと
「歌1曲、場面ひとつでよくもまあこんだけウザく熱くこまかく書けるもんだ」
と、あきれながらも感心してしまう(あはは)

で、サリエリ曲の中の『痛みこそ真実』記事を読んであちゃ~となった!

「ああ、これもまたハートキラーな曲

いや、まさに「悶えこそ真実」みたいな」


って書いていたんだもんなぁ・・・


「悶えこそ真実」

これ、昨日書いた記事で初めて思いついたフレーズだと思って嬉々として使っていたのだ
記事のタイトルにまでしたくらいに・・・

なのに、もうすでにずっと前に書いておったんかいな(あちゃ~)

なんかすげ~ガッカリした(あはは)

マンネリ ありきたり 平凡 月並み お決まり
・・・なんて言葉が頭に浮かんだ(大げさ)


思いつくフレーズの幅が狭いのね、アタス(-_-)

こんなくだらないことで朝からテンション下がるアホ

あ~あ


でも

でも

今、モーサリ友からメールで教えてもらい
フレコンにゲストで出演される鈴木綜馬さんの公式ブログを見たら
昨日リハーサルがあり、さらにキャストの方々が来日されたとのこと!!

お稽古場の雰囲気がすごくよさそう(^^♪
本当にすごい方々ばかりで、できることなら3日間全部行ってみたかったなぁ・・・

なんかワクワクしきますた~~\(~o~)/

テンションが上がってきた、単純なアタス

「バカなの!?」

これもいつものこと

結局同じことを繰り返し書いているんだよな(^^;
マンネリだけど、拙宅はそんなもんだ

そうだ、マンネリではなく個性と呼ぼう
そうしよう(笑)

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

悶えこそ真実

いよいよフレコンが近づいてきた!

拙宅のテンプレを昨日からルージュバージョンにして
家事のBGMを「毎日メンフィス状態」からサリ様へ・・・

例のこのスピーカーからめいっぱい流し
鳥のモモ肉を切ったり、ホウレンソウを茹でたり(あはは)

だが

だが

だが

「だが皮肉なことに」(by サリエリ様風)

だが皮肉なことに
じぇんじぇん家事が進まないのであった(え)

だって、もう、あのアリアから続く『痛みこそ真実』を聴いたら
鳥肌たちまくりぃぃぃ~

そして
次の『殺しのシンフォニー』で打ちのめされ
全身が震えるように鳥肌立ち過ぎて
立った鳥肌に電気が走り

『勝利の代償』で、どうにもこうにも狂おしく胸えぐられ

最後の2人に涙涙・・・


全身に鳥肌を立てながら鶏肉切ってるってどうよ(笑)


さらに

何度も何度もエンドレスにリピートしていたら
鳥肌の次に悶えがキタ~~~(アホ)

悶えこそ真実

悶えのシンフォニー

悶えの代償

の三連発で悶え死しそうになりながら、
なんとか必死に台所に立つ愚か者がここに(^^;

罪だな、あの声あの歌あの息もれは・・・

悶え死ぬうううううう


カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

気分はモーサリ

フレンチミュージカルの記事を書いていたら
気持ちがモーサリへ向かっていき
ROMのCDを聴きまくったぁ~

インディゴ・ルージュを交互に聴きまくり
今もガンガン流しているっ

ずっとメンフィスづけだったので、ものすごく新鮮だぁ~

なんか・・・
今さらながら・・・
どっちもすばらすぃ~~~

あらためて感動

頭の中がモーたんサリ様でいっぱいになって爆発しそうなんで
拙宅のテンプレもモーサリ仕様にすることにした!!

まずはインディゴルージュ合体バージョン

なんか懐かしいですのう、このデザイン・・・

で、ますますテンションが上がって
エンドレスで聴いてしまう、モーサリCD

果てしないモーサリ地獄へ堕ちるうううう

・・・

・・・・・

・・・・・


胸騒ぎのオーブまであと1週間とちょっとだ!!

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

胸騒ぎのフレンチ

いやぁ・・・

昨夜は心乱れましたぁ・・・

って言っても勝手に乱れていただけなんですが(^^;


メンフィス公式ツイをチェックして「何か」にワクドキしつつも
開幕間近のフレンチミュージカルコンサート公式もマメにチェックしている今日この頃

昨日はそのフレンチサイトが更新した!

いよいよコンサートで歌う作品名がアップしたああ~
なになにゲストは第二部からの登場かぁ・・・

・・・と、テンションがあがったものの
昨日のブログの記事の書き方がイマイチよくわからなくて

「モーサリ曲はどうするどうなる!?
なにがなんだか、うおおおおっ」

ってテンションが急降下したりまた急上昇したり
勝手に心乱れてアタフタしました(あはは)

なんせ、
「フレンチミュージカル」+「コウジヤマモト」=「ロックオペラモーツァルト」
って公式がアタスの中では成り立っているんで・・・
10/19はモーたんサリたんの曲をコウジボイス聴くためにオーブへ向かう!!
~と言っても過言ではないのだ(大げさ)

もちろん、来日キャストの方々の素晴らしい歌声も楽しみなんですが、
コウジモーサリには特別な思い入れがあり過ぎるんで、つい(^^;

今はブログ記事もわかりやすくなっていて、心の平穏が戻ってきますた(あはは)

予定作品の中で「ゆかりがある」のは、
っていうか実際に演じたことがあるのはROMとレミゼ
モーサリ曲があるだろうと期待してます。

ま、当日にならないと何を歌うかはわからないし
「ゆかりがある」というのは「演じたことがある」だけではないだろうし

観てのお楽しみってところですが・・・

一応気持ちは落ち着いたもんね(笑)

あれこれドキドキしたりワクワクしたり
勝手に妄想したり思いこんだり
勝手にパニくったり喜んだり

なかなかドラマチックな毎日でしゅ(笑)





カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

Bunkamura magazine最新号

コメント欄からフレンチミュージカルコンサート情報を教えていただきました!!
貴重な情報ありがとうございます\(~o~)/
(教えてくださった方のコメントがなくなっているので、もし差支えないようならコメントを再度いれてくだされば・・・)

Bunkamura magazineの最新号にフレンチミュージカルコンサートのページが!!
こちらからwebでも読めまする
8~9ページがフレンチコンの特集です)

日本のゲストに関してこんな風に書いてあるうう!!

「今回もうひとつのみどころとなるのは、3名の日本人ゲストが日替わりで出演するというスペシャル企画。普段は日本語でステージに立つ彼らが英語・フランス語の歌唱にチャレンジし、来日キャストとのコラボレーションによる曲目も用意されるという。世界のトップシンガーと声で勝負できる、日本のミュージカル界を代表する歌の名手たちの活躍に期待が高まる。」

うおおおおお~
「英語・フランス語の歌唱にチャレンジし、来日キャストとのコラボレーションによる曲目も用意される」
だとおおおおお~~

フランス語ならコウジにお任せ!
・・・なんちゃって(ふふふ)

いや、耕史くんが歌うのは英語の曲かもしれないし
フランス語で歌うかどうかはわからないが・・・

英語の歌もコウジにお任せ!

英語でもフランス語でもどっちもお任せ~~~~
\(~o~)/\(~o~)/\(~o~)/


一部はモーサリ
二部はコラボ

って感じなんだろうか!?

どうかどうか、薔薇と殺シンがありますように・・・


とにかく楽しみ過ぎるううう

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

フレンチミューコンの改訂版フライヤー

モーサリ友からまたまたフレンチミュージカルコンサートに関する写メがキマシタ~
友よ、いつもありがとう\(~o~)/

こちらの記事でフライヤーを紹介したが、
ゲスト発表後にゲスト写真入りフライヤーが出たそうだ!

友曰く

「ヒカリエのチケットセンターのラックに、フレンチ・ミュージカル・コンサートの改訂版フライヤーが登場していました。
表は同じですが、裏の下のほうにゲスト写真が加わっています。
他にも上のほうに”「ノートルダム・ド・パリ」、「ロミオ&ジュリエット」、「オペラ座の怪人」そして「レ・ミゼラブル」…”という作品名などが加わっています。」

とのこと。

改訂版フライヤーの裏面
新フライヤー裏

裏面のゲスト部分の拡大
裏部分アップ


いったいどんなビジュアルで、どんな歌を聴かせてくれるんだろう
ワクワクするなぁ~

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

フレンチミュージカルコンサート広告

モーサリ友からフレンチミュージカルコンサートの壁面広告とフライヤーの写メが送られてきました~

友よありがとう\(~o~)/

渋谷駅からヒカリエへの連絡通路の壁面
以前に東横線改札のあったあたりに近い壁。
(ヒカリエ側から見ると、通路の鍵の手状に曲がる突き当りの壁)

ヒカリエ通路3


ヒカリエ通路2


ゲストの写真もあるうう
ヒカリエ連絡通路FMC2014

壁面で人の高さよりデカいから、かなりなものですな!!


友はフライヤーもゲットしたとのこと。
フライヤーにはゲストの写真は載っていませんが・・・
友の写メをアップ!

フライヤー表
FMCフライヤー

フライヤー裏
フライヤー裏

ふよおおおおお~~~
楽しみ過ぎるううう

いったいどんなビジュアルでご登場なのだろうか!?

ワクワクするううう

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

フレンチミュージカルコンサート!

モ、モモモモモモモモ

サササササ、サササササ

モモモモモ
トトトト
ササササリ

こここここここころろろろししし

もももっさささささこここころろろしししし

ここころろろしししののの
ころしころしころしんしんしんふぉふぉふぉ

たたたたたたとう

ころしんたとうばらばらばら


・・・・・


・・・・・・・・・・・・


・・・・・・・・



おおお、落ち着け

あああ、もうびっくりして
テンション上がり過ぎて

夕方まで何も手につかずに
あたふたあたふたして
ぴあだのろーちけだのとネットでうろうろしまくって

犬の散歩も洗濯物も放置のまま
お米もとがずに
スマホ握ったまま、パソも見たり

だってだってだって

フレンチミュージカルコンサートに
ゲスト出演決定


フレンチミュージカルコンサートに
ゲスト出演決定


インディゴverとルージュverで書いてみました(あはは)


シアターオーブ主催の
フレンチミュージカルコンサート

3日間のうちの最終日10月19日のゲストが耕史くんなのだ!!

マジでえええええええ

山本耕史 × フレンチミュージカルと言えば
『ロックオペラモーツァルト』
じゃあああああ~~~

ゲストって何曲歌うんだろ!?
モーサリ両方歌えるからどっちも歌うよね!?ね!?ね!?

「殺しのシンフォニー」は確実か!?
はたまた「君の胸にタトウ」か!?
ぜひぜひ歌って欲しい、「薔薇の香りに包まれて」

欲張っちゃいけないけど
あくまでもゲスト出演だけど

とにもかくにも

生でモーサリ曲がコウジボイスで聴けるのじゃ~~~

ああもう夢みたいで
どうしたらいいかわからんのよ~

・・・・

というわけでパニくってしまって
何も手につかず
モーサリCDをガンガン聴きまくっていた!

そしてブログのテンプレをモーサリ仕様に変えてみたのだった!

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

こんなモノをいただいた

昨日、休憩時間に
「友だちからもらったウィーン土産のチョコです
みなさんで食べてください」
とバイト仲間からこんなチョコをもらった!

モーツァルトチョコ

1406809589098.jpg

モーツァルトチョコといってもその顔は様々
製造元の会社によって微妙に顔が違うもんですなぁ・・・

昨日いただいたチョコのモーたんは優しげでな穏やかな顔のモーたんだった。

休憩時間にこのモーチョコをいただきながら
あれこれとみなさんでおしゃべりしたのだが・・・
ついつい、モーツァルトの生涯やら手紙やらなんやら
かなり熱く語ってしまった~~~

「レクさん、幕末だけかと思えば、モーツァルトについてこんなに詳しいなんて・・・」

「ロックなけじゃなく、クラッシクにも精通しておられるんですか?」

などとうれしい誤解の数々
精通していましぇ~ん(笑)

「去年のお歳暮の時にはドイツ文学の賞のことなんかも話してたし」

「ホントに幅広いですね~」

みなさんから言われ、でへへとなる(あはは)


いや、ちゃいますねん

ワタシが幅広いんじゃなくてぇ~
コウジヤマモトの演技の幅が広いってことですねん(笑)


チョコはとっても濃厚で美味しかったです\(~o~)/



カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 2
go page top

今そこ

昨日は封を開けないまま、しばし眺めて寝た(え)



家事も一段落してこれからという今
何やってるかというと


これ聴いてますねん

1393463816316.jpg

なんでや~~~(笑)


音楽がない生活なんてありえないので、
毎日なにかしら流してはいるが
ずっとコウジボイスだけは封印していた

ヴォイツェクCDが来るまではいっさい聴かないようにしていたのだ!

この記事には引っ越しの時モーサリを持っていき、
「ボウイさまのあとは、エロカワイイモーたんとサリエリさまのエロボイスで行くぞー」
と書いているが、結局は聴かなかった。
カーステで流そうとしていたが、止めた。
ボウイとジョンキャメの歌だけ聴いて、モーサリはかけなかった。


なんかヴォイツェクCDが来るまではそうしたい気分だったのだ・・・


だから、今そこ

今日は朝からモーたんサリさまの曲を
部屋に響き渡るほどにガンガン鳴らしている


モーサリを堪能しまくったら
いよいよ次はヴォイツェクだぁぁぁ~


・・・


・・・・


・・・


なんでこう飢餓感をあおるんだろ(あはは)

ブログを書くためのウケ狙いでもなんでもない!
そうしたいのだ、本当に!

いかに感激を増幅させるか・・・
自分に自分で演出つけてる感じだな(笑)


「めんどくせ~男だぁ」(by ナポレオン閣下)


男じゃないけど(あはは)
めんどくさいヤツだな

素直じゃねぇなぁ(^^;



そこ、から、いよいよ、あそこへ


扉を開けよう

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top

まるで

昨日は娘のドレス選びに行ってキタ!
なんつうか、いわゆるブライダルフェアってやつっすね(^o^)

娘と花婿ちゃんとワタスで延々5時間かかって選んだ

ウエディングドレスやら、お色直しのカラードレスやら
花婿たんのタキシードやらベストやら・・・

ウエディングドレスを選んだ後は、純白のウエディングドレスが何十着もならんだお部屋から、カラードレスのお部屋へ移動

色とりどりのドレスがずらり

img20130926_180637.jpg

これを見たら思った
「まるでモーサリの楽屋みたい」
と。

img20130926_180727.jpg


いや、実際に楽屋がどんな風だったかはわからんですが(^_^;)
「きっとロックオペラモーツァルトの楽屋も
こんな感じで色とりどりのドレスが並んでいただろうなぁ…」
と思ったのだ。

そんなこんなで
娘のドレス姿にウキウキしつつ、
なんか別の意味でもウキウキしてしまった(あはは~)

無事にウエディングドレスとお色直しのドレスを選び終え、3人で楽しくお食事をして、すっごく幸せな気分で帰宅したんだが・・・

・・・

・・・・

・・・

あれ!?

・・・

・・・

なんか、

ちょっと・・・

・・・

・・・・

ズシ~~~ン

・・・

ブルーな気分になっている自分がいた

なぜ…

おめでたいことだし、すっごく嬉しいことなんだが
なんだか一抹の寂しさが襲ってきて、ブルーになったのだ

不思議な感じですなぁ…
こんな風に自分がブルーになるなんて
キャラにあわねぇ~~~~

自分がマリッジブルーになってどうする(あはは~)

あまりにも落ち込んでしまい、ものすごくブルーなメールを友だちに送ってしまった。

ヴォイツェクでまだ周りがそんなに盛り上がっていないときから、ワタシだけが異常にテンションが高くて、ひとり盛り上がりまくってウザ熱かったくせに…
今、周りのテンションが高まってきているときに、ひとりブルーになってテンションが低くなっているワタシって(愚)
迷惑なやっちゃな(あいたた)


そして今日、昨日の娘の写真を見ていたら、さらにウルウルしてしまった
どうすんだ、このブルーな感じは~~~


どうしたもんか

気分転換にと、テンプレをヴォイツェク1号に戻してみたが…
こっちも暗いじゃないのさ~~~

全然気分転換にならねぇ

あははh(^_^;)
ヴォイツェクテンプレはどれも暗いのだ(笑)

落ち込みは直らないから
ま、とりあえず酒だ酒~~~~



カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 6
go page top

ユメシハ絶叫!

自由だ
いいか僕は自由だ
自由なんだああああ~~~


あっはははは~\(^o^)/
ひゃっほ~~~~い\(^o^)/


夫が越後へ帰省したぜぇい
今日から3日間は多摩の自宅で一人暮らし、イェイ

夫を最寄駅まで車で送ってきた
その帰り道には、わざと遠回りして
モーたんの「夢を支配する者」をかけまくった!!

一緒に車内で歌いまくっていたら、だんだんテンションが上がって
めっちゃ絶叫していた、自分(あはは)

ユメシハ絶叫~~~


思えば、短期集中バイトで毎日くたくただった2ヶ月間
今期は何かと神経をすり減らすことが続き
精神的にもいつもより数倍ハードな毎日だった・・・

でも、なんとか乗り切れたのは、もちろん仲間の励ましやコメント欄での暖かいお言葉のおかげもあり、感謝感謝だったのだが・・・
毎日毎日行き帰りで聴いていたモーサリがホントにパワーの素だった~~

行きは、モーたんの曲で自分を鼓舞してテンションを上げ、
帰りはサリさまの曲でモヤモヤしたものを吹き飛ばし

2ヵ月間、毎日聴いたモーサリ

今もモチロン聴いている!

ホントに、この声あの曲は宝物だ


ってことで、自由な3日間
まずは録画しっぱなしでどうなっているかわからんHDDを整理編集

そしてサバきゅん最後の萌え記事も書かねば~

サバ友から
「レクさん、サバラスト萌えを書いていないから、
もしかしてまだ最終話は未見!?
まだここ状態ですか!?」
と聞かれた(笑)

観たのよ
ちゃんとオンタイムで観て、ツボリピもしてんのよ

でも、サバを書こうとすると、次々にテンション上がるものが来るんだもん
書こうとしても書けなかった~
こんなアホ記事でも、1記事書くのにパワーがいるんで(^_^;)

次から次で記事が追いつかない~~
なんとも嬉しい悲鳴状態

さあ、自由だ自由だ

まずはブランチやらエン活の編集とダビ
そしてカンジローセレクションに着手!

やることいっぱい過ぎるうう~

ああ、もう嬉しい忙しさじゃ~~~\(~o~)/

カテゴリ: ロックオペラ『モーツァルト』

tb: 0 |  cm: 0
go page top