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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

テレビがキタ~

ついに新しいテレビがキタあああ
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

夕方に設置完了

おっしゃああああ

今までは42型だったリビングのテレビが
50越えなのじゃ~

画面がでかくて綺麗だあああ
なんて素晴らしいんじゃああ

ただただ叫ぶのみでござるよ

感激ですのう

で、初めて新しいテレビ観たのがこれじゃ

ニューテレビ

今日が時代劇チャンネルで連日オンエアの薄桜記の最終回だった。

新しいテレビで観た、最終回の「雪の墓」

あまりにも美しくい典膳さまに萌えながらも
やはりラストは泣いてしまった・・・

何度見ても泣ける
雪の中の2人

うううううう・・・

名作は何度見ても心揺さぶられますなぁ

そしてあらためて思った
信念を貫いて滅んでゆくサムライをやらせたらコウジヤマモトの右に出る者はおらん
このお方の演じる滅びの美学は最高だ
・・・と。

蘭兵衛さまもそう!

そして、この新しいテレビで観られるのだ、花蘭さまを!!
あああああ楽しみすぐるうううう

明日、夫が出勤して家事もすませたら見るど~~
だれにも邪魔させない至福の時間じゃ

「わくわくするのう、兄者」

わっくわくだす!!

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カテゴリ: 薄桜記

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みっちゃん!!

金曜日の薄桜記第5話は紀伊國屋 文左衛門が登場

この回は安兵衛の仕官先をめぐっての安兵衛争奪戦の回でもあり
後々の典膳と安兵衛の運命を決める回でもあったのだが・・・


安兵衛の争奪戦で一騎打ちの赤穂藩と上杉藩

津川さん扮する赤穂藩の堀部様が上杉藩のマイナス点として主張したのが

「上杉家は石田三成に味方した」

あはははは~
オンエア当時は何とも思わなかったが
今このセリフを聞くとウケるうううう(笑)

しかも、この
「石田三成に味方した」
の後すぐに映ったのが真田父上(違)
草刈さん演じる上杉家の家老なんだもんね

このやりとりが今回はめっちゃツボった。


で、

さらに、

紀伊國屋 文左衛門と典膳が出会う場面では
大河『葵三代』で石田三成公を演じた江守さんと
大河『真田丸』で石田三成公を演じた耕史くんが
仲良さげに話しているから、もうもうもうもう

みっちゃんが2人ぃぃぃぃ~~(笑)

なにかと治部さまの影がちらつく回であった。

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毎晩典膳

コウジ不足に陥りそうなこのタイミングで
時代劇チャンネルで『薄桜記』の連日放送が始まった!!

あああああ
毎晩典膳さまに会えてうれしい~

いや、録画ディスクはあるし、ブルーレイも買ったし
いつでも好きな時に観られるのだが・・・
やっぱオンエアされると観てしまうのじゃ

で、観ると必ずハマるのじゃ

オンエア中は毎回鬼リピしてたし
大晦日にいっきみする薄桜記マラソンもやったし
地上派でのオンエアも観てたし
時代劇チャンネルでも連日オンエアはすでにやったし

何度も何度も観ているんだが・・・

でも、こうしてオンエアされるとまた観てしまう
そして、観るとまた感動してしまう

初めて観たときと同じように楽しめるのだ。
何度見ても見ごたえがあるからなぁ

コウジドラマでは現代もの時代劇問わずにこの薄桜記が拙者の中ではナンバーワン!!!
(組!組!!はドラマの域を超えているんで殿堂入りしてるから)

薄桜記はキャスト、脚本、音楽、映像、すべてが完璧
作品の核として貫かれている美学が本当に素晴らしいのだ。

今は毎晩薄桜記を観るのが心の支えじゃ~

本当に名作中の名作

最終回はまた号泣してしまうんだろうなぁ・・・


カテゴリ: 薄桜記

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ご褒美

親バカチャンリンなんで(笑)
毎週のように娘夫婦のマンションに掃除洗濯しに行くアタス
ボランティア家政婦ってとこだす

共働きで忙しい2人を少しでも助けたいと思い、親バカしてます(^_^;)

で、今日も娘夫婦のマンションに来て、せっせと掃除洗濯

ひととおり終わって、
「どひゃー疲れたぁ」
と、ソファーにへたりこみ
無造作にテレビをつけてみたら

テンゼンたまがいきなり映ったぁ

moblog_e5795c36.jpg


ああ、おろろいた

そっか、時代劇専門チャンネルで薄桜記の再放送してたのかぁ

娘夫婦のテレビは最新型で、しかも40越えの大画面

自宅のテレビとは比べものにならない鮮明さ
あまりにも美しい映像にうっとりした!

偶然つけて、いきなりテンゼンさまとは
これはボランティア家政婦へのご褒美だな

いっきに疲れも吹っ飛びました\(^o^)/




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美しい…

毎晩『薄桜記』
毎晩テンゼンさま

昨夜の第三話も夢中で観た!

何度も観ているのに、初めて観たとき同じように夢中になれるのだ!


ああ、それにしても美しい

特に、お家断絶を申し渡された後に
千春殿に武士の本分を語る典膳さまは本当に美しい・・・

見ていると泣きそうになるほどの美しさだ

「凛とした美しさ」

この言葉がこんなに似合うサムライは他におらん!!

武士としての揺るぎない信念があるからこそ
あんなに苦境に立たされていても生き方は前を向いている

その揺るぎなさが、凛として美しい
そして品格がある。

ああ、美しいなぁ
本当に美しいサムライだなぁ(涙)

その美しさに泣けた

信念があるからこそ、前向きに生き
その信念があるがゆえに散ってゆく

その美しさよ・・・



実家へ帰るように諭されて、目にいっぱい涙をためている千春殿を見ていたら泣けてきた。
どうも、今回は千春殿の涙を見ると一緒に泣いちゃうんだよなぁ・・・


そして

長尾家へ返される夜
ひとり駕籠に乗って神妙な顔の千春殿

このシーンを見たら、すごく切なかった。
前に観たときよりもグッときてしまったのはなぜだ~~~


・・・


・・・・・・・・・・・・・


・・・・・・


ああ、そうか
そうだった!

そういえば最終話でも、千春殿はひとり駕籠だった。

そうか、あのシーンとリンクしてしまうから、こんなにも切ない気持ちになったのか…


何度観てもそのたびにいろいろと新しい感情が生まれる作品って、めったにない!
本当に心に響く作品だからこそなのだ


ああ、それにしても典膳さまは美しい

何度でも言いたい、美しいと

美しいサムライだ

ああ、美しい・・・
泣けるほど美しい・・・



カテゴリ: 薄桜記

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カミシモモエ

マイバンハクオウキ

ああ、毎晩薄桜記だぁ~

(月)(火)と連夜の薄桜記で、すっかりテンゼンモードなワタス

いい作品というのは何度見ても心を動かされるもんですなぁ・・・

昨日の第二回は、千春殿の滂沱の涙を見て
こっちも一緒に泣きました

第一回の幸せな夫婦の姿を思い浮かべ、
なおさら泣けた・・・

この2人が何事もなくずっと夫婦でいたなら
跡継ぎにも恵まれ、娘も生まれ
丹下家を盛り立てていっただろうな

息子に剣の稽古をつける典膳さま
娘とお花やお茶のお稽古をする千春殿

家族で七面社の桜見物に出かけたり
お墓参りにいき、墓前に幼子と共に手を合わせる典膳夫婦だったり

・・・そんなことを思ってさらに胸が詰まった。


感想はもう初オンエアの時に書き散らかしたから今さら書くまでもないんだが

ひとつ言いたい

裃姿、最高~~~

裃姿に萌え過ぎて、鼻血出るううう

あの、ビシッと決まった姿
所作の美しさも相まって、最高に萌えるううう

裃姿があんなにも美しく自然で様になってるお方が、この世にいるだろうか

毎日着てるみたいに違和感がないのよ、カミシモが~

「日本一、裃姿がキマル男」

カミシモ激萌え~~~


カミシモといえば、生で見たことがあった

それは高幡不動の節分の時(2005年、2006年)
セーターの上に付けてるんで、簡易カミシモですが
(なんだ簡易カミシモって(笑))

そんなことを思い出して、2005年の節分写真を見返してみた。
茶髪にセーターだったけど・・・
あれも一応カミシモコウジだったってことで(あはは)


2005年節分、高幡不動にて

イラスト風カミシモコウジ
この時期は茶髪だった。
節分絵画風小

カテゴリ: 薄桜記

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時代劇の貴公子

今晩、いよいよ薄桜記オンエア

自分で録った録画もあり~の
買ったブルーレイもあり~の

なのにワクワクするもんね
やっぱ、
「オンエアされてるのをリアタイで観る」
ってのは違うんだよなぁ

今晩の第一回オンエアに、ビール片手に待機~

と、そんな中、新しい典膳さまインタビューがアップされていた!

(テンゼン友からおしえてもらいました
友よ、ありがとう)

webのテレビジョン

トップページの芸能ニュース欄に
イチバンでかっく出てるううう

で、インタビュー記事

「生きざまに惚れた」山本耕史が語る”薄桜記”の魅力!

じっくり読ませてもらいやした!
エエですなぁ

「てこずっていた所作が初めて自分の中で慣れ親しんだものになったときに、その先が無限に広がっているように思えたんです」

「時代劇をやれる俳優として名前を挙げてもらえるということはとても幸せなことだと思います」

所作が慣れ親しむというのが、彼ならではだなぁ・・・



インタビューの内容もさることながら、記事の中で

「今や時代劇の顔ともなった俳優の山本耕史」

と紹介されてるのが嬉しい~~~

「時代劇の顔」とな!!

ジダイゲキノカオ

何の意味もなく、ただカタカナで書いてみただけ(笑)

さらに「アタシを喜ばせたい」があったぁぁぁ~~

それは、写真に添えてあるコメ

「今や”時代劇の貴公子”として数々の作品に出演する山本耕史」

時代劇の貴公子だとぉぉぉ~

ジダイゲキノキコウシ

貴公子!!!!!

ふふふふふふ~~~

御曹司
若様
プリンス
坊ちゃま
王子様

似たような言葉はいろいろあれど

貴公子

っていう言葉は、選ばれた感が強くて
美しさが群を抜いている感じがエエですなぁ


時代劇の貴公子・・・

ああ、なんか萌えるううう

貴公子にまた会いたい~

とりあえず、今夜の貴公子を待ちまする

ビール、ワイン、冷酒片手に待機!!!

酒ならなんでもいいのか(笑)





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オニワバン2

今日オンエアのオニワバンも充実してたぁ~

ホント、さすがは時代劇専門チャンネルだ!
ツボや押さえどころがすんばらすぃ~

今日の耕史くんは番組後半の時代劇カフェトークだった。

このチャンネルならではのピックアップ

1439715565172.jpg

組!話
(組!オンエア当時のエピや三谷さんに歴史の講義を受けたこと、栗塚さんとの交流など)
陽炎話
(人気の原作ドラマ化だったことやユニークな殺陣だったこと)
紅白司会話もちらっと
で、レミゼのオーデションの話
(2004年に出たスタパでも語っていたが、受かりたくないから歌をヘタに歌ったことなど)
などなど、知ってはいるがいまあらためてご本人の口から聞けて楽しかった。

今も変わらない「土方歳三さん」呼びもうれしい~

イチバン興味深かったのは『七衛門の首』について。
なんせ、この作品について本人が語るのは初めて聞いたから!!

当時16歳だった耕史くん
そうそうたる出演者の方々に囲まれてかなり緊張して固まっていたとか
馬があばれてひっくり返ったとか
そんな撮影当時のエピソードを語ってくれたのだ~~
それも、ちゃんと映像が出たので、自分の若武者映像を見ながら語ったのだ。

で、このドラマは、オニワバンご意見番の能村さんが企画したものだったそうだ。
だから当時のことを能村さんが話してくれたのだが、
とにかく耕史くんがいかに美少年だったか
「すごい美少年で」
「その美少年ぶりに」
「美少年だったから」
と、能村さんんの「美少年」連呼がすごかった(笑)

今映像で見ても美少年でうっとりするから
現場で生で見たら、どんだけ美少年だったのか~

もう20年以上前の現場なのに・・・
当時の印象として「美少年」を連呼だもんね(ふふふ)

今まで何度も時代劇チャンネルでオンエアされているが
10月にもまたオンエアとのことじゃ~

いろいろ語ってくれて、ホントに楽しいトークだった。

トークの最後の
「山本さんにとって時代劇とは?」
という質問があり、コウジヤマモトはこう書いていた!


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オニワバン!

昨夜のオニワバン

期待以上の面白さだった~\(~o~)/

まず、あんなにコウジメインの出ずっぱりだとは

予想していなかったからすげ~得した気分

そして、当時を思い出しながら語るテンゼンコウジさま
すごく語っていたなぁ・・・

貴重なお話も多く、髪型の変遷を見せてくれたり
選ぶ映像もツボを得ていて、見ごたえあった\(~o~)/

殺陣が100手もある場面なんてすげ~~
しかも、そういう時でも最初の20手くらいだけ前もって教えてもらって、あとも80手は現場で覚えるとか・・・

ああ、またすごい殺陣のあるサムライ役が観たいよぉ~~~



何よりも嬉しかったのは高橋和也さんのインタビューがガッツリとあったことだ!

安兵衛~~~
ってか、ヒンドリーぼっちゃま~~
っていうか(笑)

とにかく、テンゼン耕史を熱く語る安兵衛さまが嬉しい~~~

「今年は舞台で一緒だった」
と安兵衛たんが言ったとき、
ワイプの耕ちゃんが、隣のえなりくんから何か言われて
「ええ、そうですか~
ええ、そうです、それです」
みたいな反応をしてうなずいていたのが気になる。

えなりくんになんて言われたんだろ!?

「嵐が丘ですよね」
とか何とか言われたのかな!?

安兵衛たんは、コウジとまた共演したいと言い、

「また三度目のこういうやつを
ぜひ役者として戦わせてみたい」

と言いつつ、「こういうやつ」を指で戦いを表しながらおっさっていた。

ってことは、二度目は、あのヒースとヒンドリーの乱闘、
(つうか、一方的にヒースが叩きのめしていたんだが)
それが二度目にカウントされているのかな!?

そういうのがなんかいろいろ嬉しい~~

とにかく、ホントに見ごたえのあったオニワバンだった\(~o~)/

次回は「役者 山本耕史」についてだそうな。

おもに時代劇耕ちゃんについてなのかな

磐音さんだけでなく、秀頼や右衛門七や半兵衛さまの映像も出るかもしれない・・・

とにかく、楽しみなオニワバンなのだ!!!




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今日から典膳祭り

今日の夕方オンエアされる
時代劇専門チャンネル オニワバン143話
に耕史くんがゲストインタビューでご出演じゃ

典膳さまぁぁぁ~~~

今日もバイトなのでリアタイでは見られないが
これを心の支えにガンバルっ

どんな服装で出てくるのかな!?
まさか短パンはないだろな(笑)

当時のことを思い出していろいろ語ってくれるのが楽しみ~~~


祭りというほどではないかもしれませぬが…

今日のオニワバン143話、
8月16日のオニワバン144話
そして
8月17日本編スタート、

と、8月は典膳月なのでござるよ。


また観てしまうだろうなぁ

時代劇コウジに飢えてきたから、なおさらじゃ


長屋での安兵衛と典膳のやり取りがたまらなく好きなのだが
あのお2人が、ヒンドリーとヒースクリフだったんだよなぁ
今となってはなんとも不思議な感じですううう




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夏は典膳祭り

こんなものを取り寄せた!

時代劇専門チャンネルが発行しているチャンネルガイド誌
ここから申し込むと「お試し版」として最新号が無料なのだ!!

だって、

表紙ですぜ!!!

表紙!!

典膳さまが表紙なんだもん

1437769252603[1]


開くと、1ページ目に『薄桜記』の解説ページがある

写真が何枚も載ってて嬉しい~\(~o~)/

やっぱ、こういう紙媒体で欲しくなるんだよなぁ・・・


あああ、いつ見ても、何度見ても
典膳さまの儚げな美しさに見とれてしまう

美しいなぁ

単に外見が美しいってだけじゃなく
内面からにじみ出る純粋さや哀しみ、
儚げだが凛とした気高さと芯の強さも感じる
この内面があっての、この美なのだ。

そして、時代劇専門チャンネルで流れ始めた『薄桜記』の予告編

これが、あまりにも素晴らしい編集で、泣けた・・・
これを観ただけでも泣けます、絶対!

画面いっぱいに映る桜から始まり
若き武士の典膳
千春殿との抱擁
腕を斬られる場面
桜の木の半顔
片腕となっての鍛錬などなど
名場面がいっきに出て
その後、あのテーマ曲とともに
青着流しの殺陣
高田馬場の決闘
ポニテ未満の長屋の典膳
そして雪の中の最期の殺陣まで

その間にメインキャストの紹介をはさみながら。

この構成があまりにもツボを押さえていて
これだけで朝から泣いた~~~

なんて素晴らしい予告編なんだ

さすがは時代劇の専門チャンネルだ!!

ああ、泣けた
ホントに泣けた

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朝から悲鳴(追記あり)

いよいよバイトが激ピークに突入して余裕のない日々・・・

昨夜テンゼン友から
「8月に薄桜記が時代劇専門チャンネルでオンエアされるよ」
と知らせてもらい、今朝イチバンに時専サイトを開けたら

ひゃあああああ~~~

ものすごい悲鳴をあげてしまった!!

ご近所のみなさん、早朝から吠えてスンマセン(笑)

だって、絶世の美サムライがトップページにいたんだもん

このポスター写真は見慣れているはずなのに
やはり、何度見てもその美しさにやられてしまう

しかも、突然現れたから、おろろいて変な声が出たのだった



ああ、名作は何度見ても感動する・・・


BSオンエアで観て、
リピして観て
録画をディスクに落としてから観て
ブルーレイを買って観て
さらに地上波オンエアも観て

そういや、薄桜記マラソンと称した「いっき観年越し」までやっていた(あはは)
(薄桜記マラソンの記事はこちら


こんどはCSでまたオンエアされるのだ\(~o~)/

きっとまた観ちゃうもんね


オニワバンのラインナップで143話

ゲスト 山本耕史

とある


この143話のオンエアは

2015年8月9日(日)16:00
2015年8月14日(金)21:00
2015年8月15日(土)10:00


(追記)
テンゼン友からおしえてもらいました
ありがとうございました\(~o~)/

144話も耕史くんがゲストだった~

144話

2015年8月16日(日)16:00
2015年8月21日(金)7:00
2015年8月22日(土)10:00


おすすめページには涙ものの解説が

読んでは、いちいちうなずくワタシ・・・

追記ここまで



ひゃっはあああ~~

今また、典膳さまについて語ってくれるのか(嬉涙)
ああ、うれしい

これをヨスガにがんばるぞ~~~


早朝から大悲鳴・中悲鳴をあげてしまった^^;

悲鳴はいつも「」からなのね、ワタシは(笑)






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桜といえば

やっと春らしくなってきて東京は桜の開花ニュースが!!

拙宅のテンプレも桜モードに変えてみた!

ヘッダーに使った桜と刀は薄桜記の時に使ったものだ
桜といえば、典膳さま・・・

『薄桜記』は何度観ても涙涙で胸がいっぱいになる
名作中の名作だったなぁ・・・


桜って本当に切なくて美しい
ウチの近所でも桜の名所がいくつかあって毎年楽しませてもらっている


これまで見た桜の中でイチバン印象に残っているのは
やはり2011年の桜だ。

悲しみと絶望と痛みと・・・
そんな中でも懸命に美しく咲き誇る桜の花

特に震災からすぐに行った会津の鶴ヶ城の桜は切なくも美しかった

(その時の桜の記事はこここちら

少しでも応援したい気持ちで行った会津の桜

今、記事を読み直してみたら泣けてしまった・・・

ああ・・・

酒だ酒~
とりあえず酒だ~~(え)

ってことで、「花見酒」ならぬ「花思い酒」じゃ~

花はまだなのに、酒だけ先に飲むって(あはは)

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桜の季節

気温が上がり、いっきに桜が咲き始めましたなぁ

もう今や、桜といえば『薄桜記』
典膳さましか思い浮かばない…

今年からは桜を見ると
それはイコール薄桜記のあの場面、この場面
ってことになってしまった!

もうそれ以外考えられない…

毎年桜の季節と12月の討ち入りの時期には
典膳さまの思い出に浸り、薄桜記の世界を巡ることになるのだ!

で、テンプレも典膳仕様にしてみました
今見るとなんか懐かしいな、このデザインも!


そういえば、頼長さまオンエアの春には頼長仕様の桜テンプレにしていたんだった!


ってことで、ここ数日は拙宅のテンプレを
典膳&頼長交互ダブルキャストで(笑)いきまする!!

テンゼンバージョン

サフバージョン
です

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典膳…

マグさんのトップがまだ典膳・・・

モー初日に変わるかと思っていたけど
もしかするとこのままテンゼンでいくのか~(笑)

この記事の後に変わっていたらごめんなさい(^_^;)


で、なんか薄桜記が急に見たくなってしまい、プレマを観た!

(本編を観始めちゃうとえらいことになるんで…)


ああ、落ち着いたなぁ
お寺に行ったときみたいに心が落ち着く(何)


怒涛のプレビューが終わって、あまりにも気持ちを入れすぎてて心身ともに疲れた(え)

もう少し心の余裕を持たんとこれからもたない気がして…



やっぱ、初モーツァルトにあまりに心を持っていかれて、壊れましたなぁ…


少し落ち着くために、テンゼンや千春ちゃんの落ち着いた佇まいを観ました~

ああ、落ち着いた(あはは)


この典膳とあのモーツァルトが同じ人とは・・・

山本耕史複数説を毎度毎度唱えたくなるのも無理からぬことじゃ(笑)





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