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2011箱館の旅 (途中)

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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

ありがとう!!

ななんんと

wowowの勝手に演劇大賞で鈴木拡樹さんがびぎらぶを推薦してくださっているぞ~

・ステージナタリー
WOWOW「勝手に演劇大賞」、
昨年度男優賞受賞の鈴木拡樹がオススメ作品を紹介


wowow公式サイトにも載っています)

拡樹くん、いい人だぁ~
本当にありがとう\(^o^)/

びぎらぶの客席でお見かけしました。
さわやかを絵にかいたようなイケメンぶりでござった。

ホントにホントにありがとうございます\(^o^)/

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座長!!

井上小百合ちゃんのブログに座長の差し入れ写真が!!

ミュージカル『リトルウィメン~若草物語』の初日が開いた小百合ちゃん
くノ一さん、ベス役で舞台頑張っているんだなぁ~

座長の差し入れはこれ

2個あるのね(同じものを2つなのかな?)、さすがは座長
しかもワイツーカンパニーってわざわざついてるし(笑)

中身なんだろう!?

さらに

ウォルトレキシーからの差し入れも!!
これはシャンパンかな!?

ちーむびぎらぶってホントに今でも仲良しなんだなぁ
うれし~~

八嶋さんと小百合ちゃん
ってなると、どうしても一休さんずを思い出してしまう
今思い浮かべても笑えるううう
あの歌、あのぞろぞろ出てくる一休さん

また見たいな~~

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座長もいる!!

やっしーのツイこんな写真が!!

サラさんの送別会にチームびぎらぶ集合
\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

貴重なありがとう、ウォルトレキシー(感謝)

こきんママも将軍も腰元さんもヨシツネもいるううう

そして

そして

我らの座長、こきんちゃんも
奥の席にいるううううう

隣がリョウマサカモト(笑)

嬉しいなぁ~~
チームびぎらぶ最高

再演してくれないかなぁ・・・

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一休さんはどこ!?

うんうん
めっちゃ楽しい~~

釣り人コウジ、めちゃ美味しい

キャップをかぶってると若い!!
若すぎて気味悪いほど(笑)

なんなんだ、あの可愛さは~

で、美白うううううう

お肌、めっちゃ綺麗(何百回言ってるんだろ)

美白うううう
ビハク

BIHAKU

♪BIHAKU~
BIHAKU,BIHAKU,BIHAKU,BIHAKU,BIHAKU♪
(レキシさんのSAKOKUのメロディで)

そりゃ、笑うとそれなにり目じりにしわがあるけど(ふふふ)
でも、とにかくなんであんなにお肌がきれいなんじゃ~

ここのところビジュアルが良すぎてコワい(笑)

首の肌がまた信じられないほどきれい~

たるみもしわもない
一点のシミもない
奇跡の首じゃ~~~~

お魚の命名も・・・
ハジメからツギオじゃなくてツギコってのがウケるううう
なぜにこの一匹だけがおなご設定!?(笑)

温泉でぜんら~まで披露

美尻もばっつり(ふふふ)

脱ぐとものすごくマッチョ

小日向スーツや牧田スーツだとあんなに細身なのに
脱ぐとすごい、すごすぎるうううう

あああ
いろいろ美味しい番組だったな、釣り人コウジ
ありがと~NHK
さすがはわかってらっしゃる(何)

美味しかった

オイシカッタ

ああ、おいしかった・・・

かった、んだが・・・
・・・
・・・
・・・

やっぱ、なんか寂しいっすよぉ

いいお知らせが来ないんだもん

待てど暮らせどなしのつぶて

コウジ歌に飢え過ぎてサリエリ三昧してたけど
どうも、気持ちがダークサイドに陥るので(あはは)

何聴けばいい!?
いった何を聴けばいいのさ


ヘド曲だと、ヘド姐さんに会いたい思いが募ってしまって・・・
クイーンだと、ボラプのライブ上映に行きたくなりすぎて・・・
ボウイさまは疲れてる時にはなかなか聴けないし・・・

どうすればいい
アタシどうすれば

そうだ、こんな時は
一休さんに相談しよう~~(あはは)

いや、マジでレキシさんの曲ばっかし聴いてます。

特に一休さんは心にしみるなぁ

聴いてると始めはあの場面を思い出して笑ってしまうんだけど
だんだんと歌詞が心にしみてきて、ジーンとなってくる。

「暗闇の中立ち止まること」

「何も見えなくなってどうにもいかなくなる」

そんな時どうする

そうだ一休さんに相談だ~

なんかほっとする
相談できるところがあるっていいよね~

一休さんの存在が心のよすがになってる気がする。

うらやましいぞ、室町時代!!!


ああ、アタシの一休さんはどこ!!!???

心のよすがはどこ!!!???

決まってるぜ!!!
それは!!!!!!

早くよすがよやってこい!!

人生プラマイゼロなはずだから・・・
今こんな思いをしてるのは、きっとものすごい特大級のよすががやってくる前触れじゃないかああ

よすがください
アタシの一休さんを早ください~~~

アタシの一休さんはいずこ・・・

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山本耕史最強伝説

びぎらぶコウジを観て打ちのめされた松永さんのラジオにコウジヤマモトゲスト出演
TBSラジオ ACTION


(今ならradikoで聴けます。58分あたりから)

この写真この写真がかっけ~~~

いや~
ほんとに楽しいラジオだった~

山本耕史最強伝説がさらに上書きされたような内容

でも、松永さん自身もプロ中のプロだからこその質問だったので、コウジヤマモトの興味深いコメントがたくさん聞けました。
松永さん、ありかどう

「できる人ほどいろいろ注文をつけない」
っていうコウジ語録が最高にクールだった。

プロというものがどういうものなのか
一流とはどんなレベルなのか

イヤモニをつけずに音程やきかっけをぴたりと合わせる山本耕史

たんなる「なんでも器用にこなす」レベルではない、一つ一つが一流であるすごさ。

等々、松永さんのプロの感性が素晴らしいからこそ、コウジヤマモトのすごさをあれだけ語れるんだろうなぁ・・・

あと

「くらったということを人に言えるのは本当は強い
弱い人はそれを隠す」
というコウジ語録もツボだった。

「山本耕史を十等分しても、そのひと切れだけで芸能界でやっていける」
っていう松永語録もツボった~

ほんとに楽しいトークでした!!

松永さんに感謝感謝です(^^♪

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こきんちゃん!!

こきんロスがまだまだ続く中で、
マグさんにゲネプロ写真があっぷされた~

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

マグさま、ありがとうごさいます(感謝感涙)

たくさんのこきん写真
躍動感にあふれた写真を見ていると
「聞こえてくるあの音楽が」(byサリエリさま)

あの曲、その曲、あんなこきんちゃん、そんなこきんちゃん

表情からすぐにわかる場面の数々・・・

あらためて、楽しい舞台だったなあと実感。

ああ、映像化されないのがつくづく残念じゃ
いっても仕方ないんだけど・・・ううう・・・

会いたいな~
こきんちゃん

また体験したい、レキシーランド
ウォルトレキシーに会いたいな~

「レキシーじゃん」

「レキシーっておまえなれなれしいんだよ」

ああ、思い出すなぁ・・・

「だいざむ~~~」

「こんな盛大なぬか喜びがあるか」

「なんだよ、タブラ顔って」

うううううう・・・
どんどんよみがえってきて、
こきんロスがぶり返してくるううう

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こきんカラー

暖かくなってきたので、ニットではなく薄手のパーカーをクローゼットで物色。

すると、こんなパーカーがあったあああ

DSC_2411.jpg

DSC_2412.jpg

ああ忘れていた、このパーカーの存在を!
ぴのこの散歩用に買っためっちゃ安いやつ(笑)

これが今見ると、ななんとこきんちゃんのジャージの上とおんなじような色じゃないか~

こきんカラーだったのね

せめてこれを着て、こきんちゃんを思い出そう(^^♪

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びぎらぶロス

あかんなぁ・・・

こきんロスが酷くて
いや、こきんちゃんだけじゃなく
チームびぎらぶのみんなに会いたくてつらい

このびぎらぶロスをどうすんだあああ・・・

なんかしら耳元で鳴ってしまうのだ
びぎらぶの曲が
今日は仕事中に
♪ああ僕は君のもの
永遠に永遠に永遠に~♪

という墾田寧年私財法が鳴りっぱなし

特に
♪何かを手に入れるってことは
何かを失うこと~♪
の歌詞は、毎回ヘド姐さんを思い出して聴いていた。
ヘドママのこの言葉
「ハンセル、、自由を手に入れるためには人は自分の一部を少しだけ手放さなきゃならないの」

ぶわああああ~(涙)

・・・・

・・・・

・・・

そのほかにもいろいろ思い出してつらくなるううう

コキンちゃんの歌声をもう一度聴きたいよぉ~~

めそめそめそめそ・・・・

めそめそしててもアカンがな
もう終わってしまったんやさかい・・・

それでも

帰宅してからはお気に入りのコメディを観たり、
ボラプのブルーレイをアマゾンで注文したり
いろいろやっててだいぶ落ち着いてきていた。

他にも楽しいことあるじゃん

うふふふふふ~

で、テレビをつけたら夕方のニュースをやっていた。
(たぶんフジテレビだったと思う)
なにげなくそのニュースを観ていたら
「刀を使った女性のためにエクササイズ」
を特集していたのだ。
(刀と言ってももちろん竹光だが)





その映像とともに流れ出したのがなんと

♪あなたは武士~
キラキラ武士~♪

ニュースでレキシさんの曲が流れるなんて~
しかもキラキラ武士がああああ~

やっとこさ少しロスから逃れていたのに
これがテレビから流れちゃったら、もう
白馬に乗ってキラキラしている義経さまを思い出してしまって
ロスがますますひどくなったじゃないのさああああ~

あああああ・・・・

こりゃもう、ひとりカラオケに行って
レキシ曲を歌いまくるしかないかああああ~

ロスが辛すぎる

うううう

ううううう



うう!?

うお!?

うおお!

うおわあああああ~

「ヨシツネさまありがとう」
(「カオリコさんありがとう」の口調で)

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

ヨシツネさまのブログにチームびぎらぶのお写真があああ(感涙)

みなさん、楽しそう
大のお気に入りなキャワエエ縄文人のお写真もあるし

特にこの写真

お約束の指さしコウジ、きゃわいい~

みんなきゃわいい~

嬉しいなぁ、ホントに

貴重なお写真のおかげで
少し明るい気持ちになれました

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

♪ウシワカ!ウシワカ!♪

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大阪びぎらぶ前楽&千秋楽(3)

前楽&オーラスでツボったところをちょこちょこと。


・まずはヨシツネさまチュー問題(笑)

前楽のヨシツネ&こきんコーナーでは
「くそぉ~カラオケでなんとかかんとかで女の子にふられて1人残されてタバコを吸ってるようなタイプ」
っておっさっていた。
(途中が聞きとれなかった(^^;)
それを受けてこきんちゃんが
「俺最近カラオケに行ってないからわからないな」
って。
ヨシツネさまは、定番の片手側転滑り込みのあと、いつものこちょこちょではなく
「ちゅっ」
って音がして、こきんちゃんの頬にキスした風に見せてた
(実はちょっと離れてた)
すると、こきんちゃんが
「こういうの嫌いじゃないから
ほんとにしてくれてもいいのに」
などとおっさったもんだから
オーラスではマジキスしてた(笑)

オーラスは、まず
「くそ~千秋楽でアドリブが滑るのがマジこえええ~」
でオオウケ。

「え、だから何にもやらないの」
などとおっさっていたこきんちゃん。

去り際のヨシツネさまはひととおり定番をこなした後に
今度はこきんちゃんにホントにチューってしてた。
拙者の角度からはどこにしたのわからなかったけど
会場から「きゃあああ~」って悲鳴が上がった(あはは)
前の席で観ていた友によると
「口に近い頬にチューしていたように見えた」
とのこと。
真実はわからないが(笑)。

こきんちゃん、無言で両手を上げてた。
外人の人が「ホワイ!?」みたいにやる感じで。

「ちゅっ」って音をマイクが拾ったから、めっちゃ大きい音だった(笑)


・金八センセを極める

ババアのカレーが食いたい場面は、ずーっと金八先生で
オーラスまでそうだったが・・・
最後の最後は金八センセのなりきり度が高かった気がする(笑)
大げさな身振り手振りはおさえていたのに
もう金八センセ以外の何者でもない感じ
極めたなああ~(笑)

ワタスは、ここに書いたように
「カレーカレーカレー」
って手足をバタバタさせてだだこねてるこきんちゃんも好きだったんだよなぁ


・タブラを叩く手

オーラスのタブラ演奏は、コウジヤマモトの手をガン見してた。
叩いている手が、手のひらだけじゃなくて手の甲でも叩いたり
指1本で叩いたり・・・
微妙な音色の違いをちゃんと出していた。
手の美しさにうっとり
そして、顔を見ると、たまに顔にかかるおくれ毛を手で払うのが色っぽかった。


・古墳へGO!

通常のヒムロックだけでなく
オーラスには布袋さんのモノマネまで出た!!

会場オオウケだったなぁ
ってことは、ヒムロックやってることも布袋さんになったこともわかった方が多かったのね
一部ウケのネタだったけど、オーラスはオオウケしてたから。


・湖池屋スコーン

湖池屋さんからの差し入れの実物を持って登場したレキシー
オーラスでは客席に投げていた!!

キャッチした方がうらやましいなぁ~


前楽&オーラス記事の最後に、「残念だったこと」と「私的にすげ~こと」を書きまする。


まずは、残念だったこと

ここに書いたように、カオリコさまの過去を見せられているときの激かわいいこきんちゃんが楽しみだったのだが・・・

大阪では、前楽もオーラスも違っていたのだ。
座っていなかったし、手で顔を覆いながら、チラチラ見て口を手でふさいだりしなかった。
立ってその回想をのぞき込むように見ていたり、うろうろしたり。
最後にちょっとだけ、手で口を覆って「ああ・・・」って顔をしたけど。
トウキョウで見ていたような乙女なきゃわいいこきんちゃんではなかった。

残念だったなぁ・・・


すげ~ことってのは前楽に起きた。

こきんちゃんが初めてレキシーランドへ入るシーン
ずっと引きこもっていたから、外が怖くてパニクって
「俺を見るな」
って客席に向かって言うところなんだが・・・
トウキョウでは下手のいちばんはしの壁にへばりついていたけど
大阪では、登場する通路が客席の中の通路だったのだ。
だから、通路を何度も行ったり来たりして、
途中のお客さんに
「俺を見るな」
って言って絡んでいた。

拙者、その通路際の席だったんすよ

真横をこきんちゃんが通って行っただけでもパニクったのに
いったんステージに行きかけたこきんちゃんが、また通路に戻ってきたのだ。
またまた真横をこきんちゃんが通過して、そのさきのお客さんに絡んでいた。
で、またステージに向かうときにまたまたまた真横を通過したのだ。
3回も自分の真横をこきんちゃんが通ったああああ~
と喜んでへらへら笑ってたら、行きかけたこきんちゃんが戻ってきて
「おまえ~」
みたいなことを言ってこっちを見たのよぉぉぉぉ~
もうあまりの不意打ちに目が見開いちゃった(笑)
その時のこきんちゃんも眼も大きく見開いててキモさをめいっぱい表現していた。

あんなに至近距離でこきんちゃんから見られて、あまりにも衝撃を受けたんで、口に手をやったままフリーズしてたと思う(笑)

とにかく黒ぶちメガネの奥に見えた大きな大きなつぶらな瞳と、真っ白ですべすべの美肌が強烈だった。

たぶんへらへら笑いをしていたから、ターゲットになったんだと思うのだが・・・
しばらく、ぼーっとしてしまい、魂が抜けて虚脱状態になっていた。

こんなことは一生のうちにもう二度とないだろう。

冥途の土産じゃ~~(笑)

あの通路席は奇跡の席であった。

休憩時間にその奇跡を友に話そうとしても
「あのねあのね、こきんちゃんがね、ふがふがふが」
と口が廻らなくなってて、うまく話せなかった(笑)


そんなこんなで、いろいろあった大阪の前楽&オーラス。
記憶違いとかあやふやなところも多いかもしれないのでスミマセン。

まだまだいっぱいあった気がするが、こんな感じでした。
あああ~
こきんちゃんに会いたいよ~~

今が3月の始めだったらいいいのにぃ・・・

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大阪びぎらぶ前楽&千秋楽(2)

こきんちゃんとしてずずーっときて
義経さま登場で美形をこれでもかと見せつける!

「この期に及んで怖気づいたのか」
で、抜刀しつつお尻をプルプル振るわせるのが見事なんだもんね
あんなふうにお尻だけ小刻みに、しかも後ろの席からもわかるほど震わせるなんて、尋常じゃないっすよ。
上半身は微動だにしてないんだぜ、信じられるかい!
かなりの難易度なんだぜ、あのお尻プルプルは!!

で、そのあとの覚醒義経っすよおおおお

カオリコ様のキラキラぶすぃ~~~~~~
で覚醒した義経こきん

ジャッジャジャン
という音楽と共にいきなりめっちゃ強くなるところ
ここは、刀を持って構えるのだが
ぐっっと腰が入る瞬間が激カコイイのだあああ
この腰が入った瞬間から別人オーラがいっきに放出されまくる

我らの山本耕史がキタアアアアア~

この瞬間がたまんねえよおおおお

刀を持つ手が剣豪の手になってるんだもんね
いきなり別次元の殺陣が始まるううう

一撃してから手を下げずに刀を持った手を上げたままのキメ顔
回し蹴りした後の、敵を見下すようなオラオラ感のあるキメ顔

「俺様を見ろ」オーラが出まくって、こっちの血圧も上がりまくって(笑)

秒速単位の殺陣から一瞬止める
見えないほどの速い刀さばきから、キメで止める

動画と静止画を繰り返す感覚
いちいち絵になるのよおおお

これがすげ~んだもんね

相手の流司くんの刀さばきも見事だからこそ見ごたえがあるのだ。
今思い出してもたまらんなぁ


そして、鎌足ですよ、鎌足

ここはもう最初っから最後までカコイイ
ずずず~~っと「俺たちの山本耕史」

色気だだもれ、美しさと気品と、凛々しさと、かっこよさ

どんな言葉を使っても足りないほどカッコイイ

どこをとってもクラックラなんだが
特に、エレキを弾く前の立ちまわりで、キメたあとに見せるドヤ顔がヤバい
口の片方をちょっと上げてニヤリとするのだ。

このニヤリが死ぬほど萌えたああああ

オーラスはこの不敵な笑みが濃かったなぁ
ものすごく濃厚だったから、クラックラどころかほとんど死んでたもんね・・・



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大阪びぎらぶ前楽&千秋楽(1)

なんだかカテコのレポを書きあげたらふ抜けてしまって
なんもやる気が起こらん・・・

仕事をしていても、こきんちゃんが浮かんできて
あの歌、あの殺陣、あのオタ芸(笑)・・・

きのうは仕事中に頭の中でずずず~~っと「古今to新古今」が流れ、
こきんちゃんに会いたくなって涙が出そうになった。

エレベーターにひとりで乗っていた時、
こきんステップを踏みながら
♪君と歌える歌があるから
 とても素敵なそんな気分さ♪
って歌っていたら次の階で乗ってきた方々に笑われた(笑)

♪はやりの仮名文字~♪

ここの「は~やり~の」の時の高音域のこきんちゃんの声がたまらなく好きだった。

うううううう・・・・
こきんロスが酷いよぉぉぉ(>_<)

思い出すと切ない・・・

そんなこんなでロスも大きくなってきたが、大阪のびぎらぶについても思ったことやツボなど、やっぱし書き留めておこう~
カテコレポだけじゃなくて、自分なりの思い出を残そう~

ってことで(いつも前置長くてスンマセン(^^;)
大阪びぎらぶあれこれを書いてみたい。

ワタシが観たのは3/31のマチソワ、つまり前楽・オーラス
その2公演について思ったことなど断片的に書いていきまする。


なんたって歌歌歌
こきんちゃんの歌が最高レベルになっていた!!

特に印籠

前楽で聴いて全身震えたが
オーラスの印籠はもはや失神するレベル

声の艶、伸び、そして魂の叫びのような歌い上げが最高潮
シャウトするアドリブの部分が低く唸り高くシャウトさらに高く響かせていて
自由自在に声を操るロック&ソウルシンガーだった。

ライブに来ているような錯覚に落ちるほど、圧倒的な歌声が会場を支配していた。
あれは神ががっていたなぁ・・・


キャスト紹介のロボットダンスも日に日にかっこよさが増していったもんね

初日明けてすぐくらいは、ここはヘタレなこきんちゃんだったのに・・・
だんだんカッコイイ俺になっていき、大阪オーラスは最高に俺様だった(笑)

しかもバク転付き!!!!!!!!

オーラスでバク転って久々に見たな~
ROMの大阪オーラスのカテコ以来か!?
「オーラスでバク転する男」は健在やった(笑)

最高にかっこよくロボットダンスをキメたあと、袖にひっこむ直前にバク転
すごいです、まだまだできるんです
ちょいとヒヤッとしたけど(あはは(^^;)

そういや、前楽ではジャージを太ももまで上げて、真っ白いおみ足をこれでもかというほど見せつけていたっけな~
あれはなんだったんだろう
サービス!?サービスなのか!?サービス精神なのか(笑)



オタ芸も見納めかと思うと、寂しかった・・・

「お~~~~~それそれそれそれ」
ってとこ、踊りながら岡っ引きカオリコさまに近づいて
倒れかかるこきんちゃんの顔といったらもう~
幸せでとろけそうな表情になってるんだよなぁ

この顔がバカ丸出しなんだけどすごくカワエエのよ(笑)



副長に関しては、もうなんつったらいいか・・・

これも、最初は「待たせたな」の声と後姿のみがマジ副長で
そのあとはすぐにこきんちゃんになっちゃっていたから、
ほぼ「なんちゃって副長」だったのに・・・

回を重ねるたびに「なんちゃって副長」から「マジ副長」になってきていて

オーラスでは
「待たせたな」
「俺が土方歳三だ」
から階段を下りてくる姿もマジ副長だった。

「ばばあ」
って言っても副長。

刀を片手に持っている姿がさまになり過ぎちゃって、もう
隠してもにじみ出てきてしまう副長オーラ。

せごどんレキシーが囚われているとき、こきん副長も刀に手をやって構えるんだが
わざと少しへっぴり腰にはしているが、組!!の副長が再現されてしまっていた。

大鳥さんの制止を振り切って総裁の部屋へ乗り込もうとして
「誰か~」
と大鳥さんが叫んで、部下たちが副長を取り囲むシーン
この時、腰を少し落としつつ、刀に手をかける副長

この姿が、こきん副長がとったポーズにそっくりなんだもんね。
脚の開き方と、腰の位置がまんまやないの~~

いくらちょっとカッコ悪くしていても、拙者には組!!の五稜郭の副長にしか見えなくなっていた。
メガネも邪魔にはならなかった。

副長がそこにいるううううううう

笑いながら泣きました

オーラスはホントにマジ副長オーラが強かった(涙)

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完コピ!!

オーラスのあと、レキシさんをはじめ、ミュージシャンの方々がツイをあげてくださってますが・・・

おろろいたのは、キュウソネコカミのキーボードのヨコタさんのこのツイだあああ

「山本耕史さんが歌だけでなくオカザワのギターソロを完コピで弾いてくれたこと」

うそおおおおおおおお~
なななんんとおおおおおお~

あのKMTR645での鎌足さまのエレキは
コウジオリジナルではなく、元祖KMTR645のエレキの
完コピだったのかあああ

うおおおおおおおおお
すごごごごごごごおおお~

コウジヤマモト、またまた凄すぎるうううう

そうでなくても

あのエレキの難易度はハンパねえんじゃ

あのアップテンポの流れのなかで
歌い、着替え、殺陣、をこなし
さらにエレキをぶちまかす・・・

あの衣装で演奏するってだけでも難易度高いのに
固定されているのだよ、エレキが。
自分の体にフィットできす、固定されたままのギターを弾くことの難しさよ

このハードルの高さなのに、さらに完コピだったとは・・・

どこまで超人なんだ、コウジヤマモトは!!!

「なんでも出来過ぎてすみません」by 山本耕史

ほんまやで
出来すぎやで

♪明日を変えることは僕には出来ないけど
大化の改新の一撃♪

ひゃっはああああ~

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3/31大阪びぎらぶ千秋楽カテコ(3)

最後に控えしは
われらが座長~~~

(耕ちゃんの顔ばっかしオペラグラスでガン見していて、挨拶の記憶が飛んでいるのでかなり言葉はあやふやです)

「今回は、お稽古場では初めましての人もいたり、前からの知り合いもいたり。
お稽古では、毎日何かが出来上がって、何かが壊れて、また出来て・・・というその繰り返しでした。
本番になると皆さんが観てくださっていて、みなさんの前でやることで初めて出来上がってきたというか、みなさんと作り上げてきて、それを22回繰り返してきて、今日(の千秋楽)が完成です」

客席からは
「おおおおお~」
という声が上がった。

稽古場での試行錯誤を
「出来上がって、また何かが壊れて、また出来上がって」
という表現で伝えるのは素敵だなぁ~
さらに
初日を迎えて、観客の前に立ってあらためて日々出来上がっていく
そして千秋楽で完成する・・・
と。

「舞台は進化していくものだ」
ということを耕史くんらしい言葉で言ってくれた気がして、感動しました。

「千秋楽で完成する」

これが舞台の魅力なんだよなぁ・・・

さすがは座長だ。
本当に素晴らしい~~

・・・

・・・・

・・・

と感心していると、次にこれがキタ

「僕がなんでも出来過ぎてすみません」

あっははははははは~
やっぱなぁ
これがくるよなぁ

観客が座長の深い意味のあるいいお言葉に感心して静かになっていると、次にこうなるのがコウジクオリティ(笑)

静まり返っていた客席から大爆笑と大拍手が起きたのだった(笑)

あまりの爆笑でよく聞き取れなかったが
このあと
「なにかできないことを捜してみます」
みたいなことを言ってますます笑い起きていたような気がする(笑)

座長~~~~~~~(笑)

このあとはやっしーの
「このあとスタッフがばらしにかかるので」
という言葉で〆に入り

「みなさんありがとうございました」

という座長とチームの言葉でカテコは終わり
キラキラ武士が流れ出した途端に

バアアアアアアア~ン

という爆竹のような音とともに、上手下手両サイドから怒涛の如く金色の紙吹雪が降り注いだのだ!!

その量がハンパなかった。
降り注ぐ時間がかなり長くて
「どんだけ大量の紙吹雪を用意したんだ~」
と驚愕するほどの量だった。

おもに前から数列目あたりに降り注いでいたので、後ろの方の席だったワタシの眼には
「降り注ぐ金色の紙吹雪の奥に浮かび上がるステージ
金色のキラキラシャワーの向こうに見えるチームびぎらぶ」
という幻を見ているような幻想的な光景が映った。

キラキラ武士の歌詞のように、みんながキラキラと輝いていて、きらめきの中に見える「コウジヤマモト率いる最強のびぎらぶ軍団」・・・

その夢のような光景に感動して涙が出ました。

美しかったなぁ・・・・

・・・

・・・・

・・・

その後は、いったんみなさんがはけていったが
拍手は鳴りやまず、再び登場したチーム

「もう何もやることありません」
みたいなことをおっさって、
「ありがとうございましたぁぁぁ」
ではけていったと思うのだが・・・

下手からだけだったけど、また降り注いだ金色の紙吹雪。

きっと下手側しか残っていなかったんだろうけど
紙吹雪はどんだけの量があったんだろうか
再び降り注ぐなんて普通はないよなぁ
スタッフさんたちのパワーとびぎらぶ愛を感じました。
稲穂の設置だけでも普通の舞台より準備が大変なのに
このキラキラはハンパなかった!!

ありがとうみなさん!!!!!!!!!

感動しすぎてここら辺からはほとんど覚えてません
ゴメンナサイ(^^;

どのタイミングでかは忘れたが、ヨシツネさま、カオリコさま、レキシー、こきんちゃんの4人でてを繋いでバンザイしてたっけかなぁ・・・

これで客電もついてアナウンスも流れたが
まだまだ拍手は鳴りやまず
延々と続くアンコールの拍手

かなり長いこと続いた結果、またまたキラキラ武士と共に皆さんが登場。


最後のカテコはただただ
「ありがとうございましたあああ~」
と言っててお手振りして終わった気がする。

最後にヨシツネさまがやっしーとふたりで「やー」ってやってたっけか
ヨシツネさまが片手側転をやってはけたのは前楽だったかなぁ

その辺が混乱しててはっきり覚えてないです、スマンです。


カテコが終わっても拍手は続いていた。
それはチームびぎらぶを讃える拍手だった。

こんな風に大千秋楽のカテコは終わりました。


記憶があいまいなんでいい加減ですが
カテコの雰囲気が伝わったら嬉しいです。

劇場を出る方々はみんな笑顔笑顔で
心満たされた幸せな気持ちが劇場中に溢れていました。

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3/31大阪びぎらぶ千秋楽カテコ(2)

やっしーとコウジの爆笑コーナーが終わったところで
ちゃう!ちゃう!違うっちゅうねん
おめでたい報告での感動コーナーだったはずなんやで(笑)

そんなこんなで、ほのぼのしたり笑いまくっていた後に
座長が
「せっかくだから、ひとりずつ、どうぞ」

「じゃあまず、○○から」

とステージ上に並んでいるイチバン下手側のメンバーに振ったのだ。

ここから下手→上手→下手・・・というように
端から中心へ向かっての順序で、お一人ずつの挨拶が始まった。

拙者、舞台観劇歴は40年近いっすけど、少人数の作品ならともかく、こんな大人数の舞台の千秋楽で出演全員が挨拶するなんて初めて見たっすよぉ~

通常はあったとしてもメインキャストのみの挨拶だもんなぁ・・・

この全員挨拶を見ても、チームびぎらぶの結束力というかチーム愛の強さが感じられて、本当にいいチームだったんだろうなぁと感激しました。

「本当に幸せでした」
「ありがとうございました」
「楽しかったです!!!!!!!」
「最高でした!!!!!!!」
などなど・・・・
みなさん、ひとことずつだったけど、みんな本当にいい表情だった。
満面の笑顔と溢れ出る幸せオーラがあって、見ているこっちまで笑顔になった。

中にはわざと
「ひとりとばして」
なんていじられキャラの方もいたり
「楽しかったじゃき~」
と、あくまでも龍馬になりきって挨拶したカイルさんだったりで
ほのぼのしつつも爆笑もあり、本当に楽しい雰囲気だった。

最高だぜ!!チームびぎらぶ!


メインキャストの方々の挨拶は、会場の歓声で聞き取れなかった方が何人もいたので、書けない方もいるのが残念なんだが・・・

聞き取れて覚えているのは

さゆちゃんの
「楽しかったです、ニンニン」

めっちゃカワエエ~~~
くノ一さん最高だったよ~~~
お坊さんもチャーミングで好きでした!!


藤井さんの
「みなさんおかげで本当に楽しかったです。
ここ厚生年金会館、あ、じゃなくて、今はオリックス劇場ですが
ここで無事に千秋楽を迎えることができてなんとかかんとか・・・・」

厚生年金って言って「オリックス」と言い直したことしか覚えてない(^^;
スンマセン

「一方、そのころ明智は」
が大好きだったよぉぉぉ~
信長も近藤勇もすごく似合っていました~
墾田永年の歌、ホント心にしみました!!


流司くん
「毎日袖で観ていて、お客様以上に笑わせてもらってました。
チケット代払わないといけないくらい」

あはははは~
最後まで笑わせてくれました。
ホントカコイイし殺陣も芝居も絵になるお方でしたなぁ
ヨシツネさまも素敵だったが、特に蘭丸が似合いすぎだ~
コウジ信長&流司蘭丸でマジな時代劇が観たくなったもんね。

「カッコよすぎてごめんな」というセリフがリアルにハマるお方だった!


山本亨さんの挨拶は聞き取れなかったけど・・・
その存在感のすごさ
将軍そのもの
登場しただけで威圧感があるのがすごいし、声がホントに魅力的でした~
「人間が生態系の頂点であることを魚に」
の「さかなにぃ~」がツボ過ぎていつもクラックラしてました。
中大兄のコスもめっちゃ似合っておられた!!


聖子さんの挨拶もオオウケしていたんだけど
歓声で聞き取れなかった・・・
聖子さん、何も言うことない
だって、もう、ただただ素晴らし過ぎて。
お芝居の緩急、パワフルかつ繊細な歌声
「最後の将軍」でいつも泣きました。


やっしーは
「この舞台はいろんな事情があって形には残りません」

ここで客席から
「え~~~」
の声があちことから上がった。すると
「え~じゃないんだよ」
とやっしー
客席から笑いが起きた

「でも、残らないからこそ、今日しか観られない、
二度と見ることができないものであり、
今ここにいる人しか観られないんです。
ここにいるみなさんしか今日の千秋楽を観ることが出来ない
そういうものなんです」

ここでシーンと静まり返る会場。
しんみりした後に

「(観客も一緒に)みんなでこれから飲みに行きたいっすね
心斎橋の土間土間とか・・・」

客席爆笑と共に大拍手が起きた。

ステージと客席が一体となってその空間を共有する
それが舞台の醍醐味であり魅力でもあるが・・・
その一方で、同じものは二度と味わえない刹那的な空間であり
過ぎゆく流れは止められない切なさもある

それでも一度味わうとまたその感動を味わいたくなる
五感全部で体感した感動はいつまでも胸に残るものだと思うから。

八嶋さんに関しても、もうどんな言葉を並べても足りない
舞台の申し子というかエンターティナーというか
その素晴らしさは度を越えていて怖いくらいだった。


茉優ちゃん
「アクトシアターは2階までだったんですけど
オリックスは3階まであるんですよね
ワタシ、3階からはどんなふうに見えるんだろうって思って3階の端に座ってみたんです。
そしたら舞台が小さなおもちゃ箱みたいに見えました。
3階の方はどうだったんだろうって思ったら、ちゃんとみなさん稲穂を振ってくださっていたので、よかった~楽しんでいただけたんだなぁって」

そして

「3階席には私の座ったお尻のあとがあるかも(笑)」
と言うと、やっしーが
「もしかして自分の席がそれかもしれませんよ~」
と3階に向かって呼びかけていて笑いが起きていた。

カオリコさま
ほんと怖いもの知らずな感じと突き抜けた感じが凄かった~
可愛いいけど重い(笑)、そんなカオリコ様がいたからこそのこきんちゃんだったなぁ
普通の服装よりも、岡っ引きや弁慶、沖田総司の姿になったときの方が、より魅力的だった。
沖田総司はお見事!!!
岡っ引きさんの可愛さと言ったらもう~
コキンちゃん夢中になるのがわかるもんね
とにかく、沖田最高~~

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3/31大阪びぎらぶ千秋楽カテコ(1)(追記あり)

(追記)
カテコレポ(1)~(3)は、アップした後も自分で読み直したりしてちょこちょこ直したところがあります。
4/3までに数カ所直しましたのでよろしくです。



大阪の千秋楽が終わり、昨日多摩へ帰還。

公式にあがったこの写真を見てウルウル・・・

この最後のキメ顔
オーラスは今までで一番「カコイイ俺様」オーラがあって
最後の最後にとびきりのドヤ顔を見せてくれたコウジヤマモト。

カテコもメガネをはずして登場し
いつもの男前コウジオーラが出ていた。

うっひゃあああ~

そんな大阪公演
前楽・大千秋楽と観劇したんだが
まずはオーラスカテコのレポだけでもアップしたい。

とにかく、忘れないうちに書いておかねば・・・

ってことで、オーラスカテコレポ、いきます!!

※終演後のホテルや帰りの新幹線の中で、仲間数人とカテコはこうだったああだったと思い出したものをメモしたり、自分で思い出したりしたものを書きますが、記憶があいまいなところも多いので、抜けも多くて言葉も正確じゃないです。そこんところをよろしくお願いします。



ついにきてしまった、びぎらぶ大千秋楽。

3階までびっしりの満員御礼な会場
当日券にもたくさんの方々が並んでいました。

稲穂で3階までうめつくされた空間、熱狂と歓声と拍手・・・
熱い思いを全員で共有しながら公演は進み、ついにカテコになった。

ステージ上のみなさんは、やり切った清々しさと満ち足りた笑顔で
千秋楽独特の「無事に完走できた」という安堵感が伝わってきた。

鳴りやまない拍手、観客のみなさんも、終わる寂しさよりも、楽しくて仕方がなかったという満足感の方が大きく、みなさん幸せな笑顔だったと思う。

いつもより早めにオールスタンディングになった。

そんな幸せに満ちた会場のなかで、センターにいて座長として立っている耕史くんの姿を見る嬉しさよ!

こきんちゃんから山本耕史へ

メガネもはずしているから、いつもの山本耕史になっててカッコイイ~
ホッとした表情でチーム全体を見渡す感じが頼もしい~

拍手が鳴りやんで、座長の挨拶となった。

「東京18公演、そしてこの大阪が4公演
(2日で4公演という)ハードな公演ではありましたが
皆さんが盛り上げてくださって、、こんな3階までいっぱいで・・・
本当にありがとうございました」

大拍手!!!!!!

ここで、やっしーが嬉しいお知らせの口火を切ってくれた。

「山本さんはうかうかしてられないんですよね」

と耕史くんに話しかけるやっしー

「だって、山本耕史さんに第二子が誕生しました!!」

会場が大歓声と拍手に包まれ
「おめでとう」の声もあちこちから上がった。

客席から直接ご本人にお祝いができるなんて、本当に嬉しかったなぁ

一人目の時は生放送の局長から報告
そして
二人目は主演舞台の千秋楽のカテコで報告

なんという素晴らしいシチュエーションなんだろう
こんな絵に描いたような完璧な報告ができるなんて
コウジヤマモトはいったいどんな徳を積んできたんだろうか

「どうですか」

と、やっしーから今の気持ちを聞かれた座長は

「そうですね
あのぉ~
ここからまた新しい歴史が作られるんだな~と
新たなレキシーランドへ入っていけるんだな~と」

(歓声と拍手でこのへんのコウジ君の言葉はよく聞き取れなかったっす)

「どんな風に育てていきたいですか」

とやっしー

ここまでしみじみさせてくれてた座長だったけど
やっぱ笑いを取る方向へ行くのがコウジクオリティ(笑)
みんなが感動してるんだから、そのままでええやんか
なんでここでそっちへもっていくんや(笑)

「そうですね
八嶋さんのようにだけはならないようにします」

と座長。

みんな爆笑

それを受けたやっしーが

「おまえなんてこと言うんだよ
俺にだって息子がいるんだ!!」

と返したから、場内大爆笑

座長も笑いまくっていた(笑)

「うちの息子はレキシファンで
その息子が観に来てくれて
パパ凄い!って言ってくれたんです!
でもぉ、いちばんおもしろかったのは坂本龍馬だったって」

またまた爆笑
龍馬も笑いながらお辞儀してました(笑)

座長も笑いっぱなして顔がくしゃってなっていた。
いつものあのクシャ笑顔キタ~
可愛いんすよね、タレ目ちゃんになるから
とたんにきゃわいくなっちゃう(笑)

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