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誠に生きる〈第三章〉  

副長を崇拝しHEDWIGを愛し山本耕史さんを応援する日記

「あの馬鹿!!」

蘭兵衛語りばっかしですが
みなさん、カコイイ~~

捨之助は殺陣も素敵だが、
なんたって最後に首を差し出すところが超絶カッコイイ
あそこはしびれまする
殺陣は、百人斬りよりも天魔王との一騎打ちがエエですなぁ
すごい緊迫感があるから・・・

そして
捨之助が沙霧から蘭兵衛の裏切りを聞き
森蘭丸と名のっていたと聞いた時に言う
「あの馬鹿!!!」
がたまらなく好きだ~
(あの馬鹿野郎って言ってたかも)

この一言に蘭兵衛への思いがつまってて好きなのだ。

それに、このセリフを聞くたびに脳内に
組!での副長が浮かぶのだ。
山南さん脱走を知って
将棋盤を蹴っ飛ばしながら
「あの馬鹿野郎!!!」
と言うときの副長とダブるんだもんね。
だからなおさら好きなのだ。



天魔王は、蘭兵衛好き過ぎるだろ~~
兄者ラブが濃すぎて好き~

愛してるのにめっちゃ屈折した愛で
口から出る言葉と裏腹なのがいい
愛してるからこそいたぶる・・・みたいな
なんか利用したり裏切ったりしてるけど
実はめっちゃ蘭丸愛を感じるのだ・・・





拙者のいちおしは

家康さまなのだ!!!!
狸穴さんこと徳川家康さま

さすがなのだ、近藤さんのめりはりと奥行きのある演技
抜群の安定感と緩急のつけ方がホントに上手いぃぃぃぃ

葵の御紋が出てくるだけでテンションが上がるし(あはは)

やっすーが出てくるとうれしくなってしまう

蘭たま亡きあとは家康さまを楽しみに見ているといっても過言ではない
それほど素敵です、家康さま。

・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・・

と、まだまだいろいろツボもあるし
まだまだウザく語ってしまうだろうな

もうわずかしか観られないけど映像化に期待していまする。

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もっと蘭兵衛語り

今回は回数観れないし、間が開いてしまったから
セリフが全然覚えられない

蘭たまは特に・・・
だって見るのに集中しすぎて耳がおろそかになってしまうんだもんなぁ
それほど見入ってしまってるのだ、蘭兵衛さま罪なお方よ


覚えてる数少ないセリフが

まさこ~
みつ~
ずんこ~

だったりする(笑)(笑)(笑)


でも、やっぱ印象に残るセリフは頭の隅っこにちゃんと残っている。
蘭兵衛の哀しみと闇と宿命をイチバン決定づけているセリフはこれだ!!

乱れ髪の白蘭がステノスケを斬りながら言うあの名台詞

「あの世に行くときでさえ、
あの方は早駆けでひとり先に行ってしまわれた。
だが、もうそんなことはさせん
今度こそ、俺は天とともに生きる」

(多少は違うところがあるかもですが(^^;)

「ひとり先に行ってしまわれた」

これなのだ、これ
これが蘭丸のすべてなのだ
哀しいなぁ・・・

そういや、自らを「亡霊」と言い切る場面もあったなぁ

追ってきた沙霧に向かって言うセリフ

「無界屋蘭兵衛は死んだ」
「今の私は亡霊だ。
森蘭丸・・・
その名で朽ち果てたはずの怨霊だ」

ああ、哀しい
哀しすぎる
どんだけ「殿、命」だったんだよぉ~
死んでからも殿の呪縛に憑りつかれている
名前も変えて新しい人生を歩んできたはずなのに・・・
それが実は生き地獄だったのか、蘭丸にとっては。
剣が刺さったまま生きながらえてきた男が
その剣を抜かれたとたん、大流血しているかのようで・・・
もう誰にも止められない激しさがある。


ここで書いた「参る」の場面
「参る」も好きだが、そのあとの蘭兵衛のある表情が好きなのだ。
それは、参るといって天魔王に斬りかかった蘭兵衛に向かって
「見ろ、この焼け爛れた顔を」
と天魔王がやけどの痕を見せながら、本能寺で焼かれた痕だと言い
「本能寺」
という言葉に激しく反応する蘭兵衛にむかってさらに言うとどめの一言
「我が殿、織田信長の恨みを忘れたか」

「森蘭丸!!」

「森蘭丸」
あ~
やば過ぎる
これって反則技の頂点じゃないか~

蘭兵衛は「森蘭丸」って言われた時に一瞬びくっとして
目を見開き、心臓を抉り出されたような悲惨な顔になるのだ。

この悲惨顔がたまらん
悲惨過ぎて萌えるううううう

でも、この時はステノスケがすぐ側にいて
「しっかりしろ!!
無界屋蘭兵衛!!」
「おめえは無界屋の蘭兵衛だろうが」
って、どなりつけて、蘭たまをこっちの世界にちゃんと引き戻してくれるんだよなぁ
この時はまだ止められたんだよね~

なのに、ひとりで天魔王と向き合ったら、もう誰にも止められなかった。
蘭丸に戻ってしまった。
いや、戻ったのではなく、人間として生きることを捨て、亡霊になってしまった。
殿の死とともに自分の中で殺した蘭丸が蘇ってしまった。

でも、蘭兵衛を見ていると、いつかはこういう日が来るだろうと自分でわかっていたような気がするし、そうなってしまう自分を待っていたような気もしてしまう。
無理やり封印して抑えていたものが、その封印を解かれていっきに動き出すような感覚。

哀しいけどこれが宿命だった・・・



今回の蘭兵衛さまは、時代劇だけど武士言葉ではないセリフがあってなんか新鮮だなぁ

「粋じゃねえよなぁ」
とか
「あんまりこいつを鳴かせるな」
とか

ああ、カコイイ~

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幻の「来い、太夫」

蘭兵衛の最期

自らが天魔王の盾となって太夫の銃で撃たれる

その最期に太夫に向けて

「来い、太夫」

と言い、微笑むのだ。

その微笑みが慈愛に満ちていて
蘭丸から蘭兵衛に一瞬戻る、そんな微笑み

泣ける・・・

泣ける・・・・

泣ける・・・!?

泣ける・・らしい・・・

え!?

実はその顔をまだ見ていないのだ(>_<)

4月に初めて見たときは、オペラグラスを使わずに見ていたから
はっきりとその顔を見ることができなかった。

4月にもう一度観たときは、角度的に斜めうしろ顔で、
うっすらとしか表情を見ることができなかった。



で、昨日は

「今日こそは見るぞ
来い、太夫!!!!!!」

と意気込んで観た。

いよいよその場面が来て

「来るぞ来るぞ
来い太夫が来るぞ~~
ついに見られるううううう」

と期待に心臓バクバクでオペラグラスで見ていた。

「来い」

うおおおお~
キタ~~~

と思った瞬間に、視界が遮られた
あるお方の背中ですっぽり蘭たまの顔が隠れてしまったのだ

「太夫」

微笑むその瞬間に遮られたので
またも「来い。太夫」の微笑み蘭兵衛が観られなかったのだった・・・

うううう
残念だった

でも仕方ない


6月には見られるかな・・・

そんなわけで、ワタシにはいまだに幻の「来い、太夫」なのであった・・・


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まだまだ蘭兵衛語り

白蘭に魂持っていかれてますが
もちろん黒蘭も趣味じゃぁぁぁ~

趣味過ぎつらい

軍議も殺戮もかっこよすぎてもうもうもう

殺陣がまた、殺人剣そのもので
人を斬るときのざっくり感があってリアルで
しかも嬉々としているから悪の華的な耽美で萌えるううう

里が炎上して天魔王と二人で去る直前
奥へ引っ込んでたたずんでいるときの黒蘭がめっちゃ好き
奥にいて赤い炎に照らされているからオペラグラスじゃないとなかなか見えないのだが。
この時の黒蘭さまの微笑みが邪悪過ぎて怖くてエロイのだあああ
この邪悪な笑みがたまらんのよ~~~

そんな黒蘭が天魔王に裏切られて斬られて
苦しんでるのがまたええんですねん
Mな魅力全開なこの場面が黒蘭てのがいいのだ。
白蘭で苦しむより、黒蘭で苦しむ方が何倍もエロイ。

白蘭で邪悪なことをするのが、黒蘭で邪悪になるよりエロイのと同じ効果があるから。

黒で非道より白で非道の方がより非道だし
白で手負いより黒で手負いの方がより苦しみが増すもんね

里の殺陣のときに何回か髪をさわってうしろに直すしぐさをしていたなぁ
ポニテ副長の髪直しを思い出した。
ああ、素敵

青蘭も好きじゃ~~

初めての登場場面
昨日は木の陰から青い袖が見えててそれだけで萌えました~
袖萌え(笑)

どの場面だったか、ステノスケが闘おうとするのを制して
ここは俺がやる~みたいな場面で青蘭様が
「参る」
って言うんだもんね

「参る」

くはぁぁぁぁ~

夢だったのだ
コウジボイスで聞く「参る」が。

ちょっと低め声での
「参る」

あああああ
悶えるうううう


カテコの青蘭に関しては
あまりの美しさに息ができませぬなぁ
どんな言葉を使っても表現できそうにない美しさ

究極の美です、あれは。

なんか振り向く角度が大きくなってた。
前に観たときは、少し振り向く程度だったから上手側の席だと後姿のみで顔が見えなかったのだが
昨日は上手でも、横顔だけどしっかり顔が拝めました
振り向く角度が深く大きくなっている気がする。

すべてが浄化された純粋な蘭たま
苦悩も悔恨もないお顔
あの世にいる感ハンパないけど
殿のおそばに行けたんだな、きっと
そう思いたい、そうじゃなきゃ哀しすぎるもん
美しさに泣けます。


そういや、一幕前半のある場面で
青蘭たまがずっと上手側に立っているところがあるのだが。
昨日は上手席で、しかもその時の蘭たまの視線がもろに来る席だった。

まるで自分が蘭兵衛さまにじっと見つめられているような気になってしまう
そんなおいしい席だった。
ま、拙者の前の席の人も、真後ろの人も
おんなじように視線を浴びていたと思うけど
ここは自分が見つめられていると思い込んだもん勝ちじゃ(笑)
このときは、蘭たまと自分二人だけでサイレントな世界になっていた(あはは)
アホでスンマセン、でも幸せでしたぁ~(笑)

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白蘭語り

なんたって一幕のラストじゃ~

あの白蘭はあまりにも美しくて泣けるのだ

笛を吹く指の動きにうっとり

さらにさらに速さと優美さが増していた殺陣にうっとり

前に観たときと持ち手も変えていましたなぁ・・・

流れるようでいて、決して軽くない重みのある刀さばき

白い曼殊沙華の群生と月
乱れ舞う白蘭兵衛

こんなにも芸術的で美しく夢のような美の世界がほかにあるだろうか

ああああああ
魂持っていかれた~~~

一緒に観ていた友が終演後に言ったひとこと

「あの白い曼殊沙華の1本になりたい」

あはははは~
でも、ワタスもなりたいよぉ
白蘭さまと一緒に風をうけてゆらゆらしたい
踏みつけられたい
あの花になりたいぃぃぃぃぃ~~~


白蘭で次に萌えるのはやっぱ闇落ちだよなぁ

玉座に座って夢見酒を飲まされ
血を吐く白蘭

血の吐き方が変わっていたなぁ
前はたらたらと口から血を流していたが
昨日は一気にぶわっと血を吐いていた

仮面をつけたあとでうなだれて
顔を伏せているのだが
そこから顔を上げたときの表情がガラッと変わるのだ。
そこが萌えるうううう

蘭兵衛の中で何かが決壊した感
闇落ちというより、自ら身を投じた感があり
これを待っていた感さえある。

こうなることには抗いようがない
それは蘭兵衛自らわかっていたような気がする

先に逝ってしまった殿
死に損ねたわが身
何かを必死に守ってきたのに
それを壊すことでしか解放されないような哀しい宿命を背負っている

白に赤い血が映えてエロイ~

仮面をつけては恍惚感に浸り
酒を飲み
また仮面をつけ
何度も恍惚になっては酒を口に運び朦朧として
また恍惚になる

朦朧としながら彼が見ていたのは
身も心もささげた信長さまとのめくるめく日々だったのか
あの日、あの時、確かに自分が生きていたあの瞬間を・・・

うううう~
そんな妄想をしてしまううううう

めっちゃエロイ~~~

しなだれかかっている体の角度がエロイ
あの角度って実はやっている方はけっこうつらい角度かも
いかにえろく魅せるか、コウジヤマモトの腕の見せ所なのじゃ~

よろめいてもエロイ
赤い唇もエロイ

兄者兄者と抱きかかる天ちゃんを
嫌そうにどける顔もエロイ

白装束だからこそエロイ


捨ちゃんを斬りまくっていたぶる白蘭が
またたまらんの~

昨日は腕まくりして斬ってたから
まっちろい腕が見えて、ますますエロイ

こういうサディスティックな場面を白装束でやるから
なお耽美なのじゃ~

邪悪な白って破壊力があるもんですなぁ

死に後れた
自分だけ生き残った感
「あの人が死んだとき俺の人生も終わった」感
殿へ身も心もささげた純愛感
仮面をつけてその当時を体感してる感
そして
闇に堕ちて、獲物をいたぶる感

エロ過ぎる(歓喜)

白蘭兵衛、最高だぁぁぁぁ




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白の衝撃

わたしゃ、なんたって白蘭押し!!!

黒もいいけど
やっぱ白蘭が最高に萌えるううう

一幕のラスト
二幕の闇落ち

全身白装束の蘭兵衛が最高だぁぁぁ

黒蘭ももちろんすごい
エロいし美しいし、耽美だし

でも拙者の衝撃度からいうと白蘭がダントツなのだ。

アタスの黒の衝撃といえば黒ヒース
あの黒ヒースを生で初めて見たときの衝撃の凄さよ
死ぬかと思ったもんね

黒の衝撃はあのとき味わったのだ。
あの衝撃は超えられないものがある。

だから今回の黒蘭は私の中では想定内の素晴らしさ
カコイイし美しいしエロイし完璧なビジュ

すかす、全身白ずくめのあの美しさは初めて味わうものなのだ。
まさに初めて受けた白の衝撃

コウジ舞台を見てきて、白ずくめの耽美を味わったのが初めてだったから
衝撃が大きいのだ。

白という色の持つ衝撃
白がこれほど衝撃的な色だとは、生れて初めて味わった感覚。

全身から放たれる「覚悟」と「決意」感
宿命を背負っている悲愴感
哀しいまでに強く美しい白

純粋
正義
決意
潔癖

全身白だからこそ感じる
その奥に隠されている闇

髑髏城に単身で乗り込むというのがどういうことか
もう戻れない道
死や破滅が見え隠れする哀しみのオーラ

それが白によって浄化されつつ、かえって強さを増しているような・・・

そんな白蘭なのだ。

白の衝撃はやば過ぎた。

初めて受けた衝撃だった。

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帰ってきたぜ

昨日の髑髏城
蘭兵衛さまを堪能できました~

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

蘭たまにロックオン
蘭たまをひたすら追いかけていたアタス

これだこれ
舞台上のコウジを見てのあの満たされ感を満喫できた!!

帰ってきた、この感覚
舞台上のコウジヤマモトを見て全身が満たされる感覚を久々に味わえたよぉ(感涙)

一幕のラストの白蘭兵衛さまを見ていて
その美しさと素晴らしさで頭がいっぱいになり
まったくの雑念がない感覚
ひとかけらも混じるものがなく
100パーセントコウジヤマモトの素晴らしさで満たされている
それを全身で感じる

ああ、この幸せな感覚
やっと帰ってきた、舞台を楽しむ感覚が!!

まだまだ万全ではないし、波があるけれど
4月に観たときには失われていた、この感覚が戻ってきていて
ホントにうれしかった~~~

アタシが帰ってきた~~~

\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

蘭たま、最高~~~


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再びの初日だぃ!!

今日は髑髏城へ登城するぞおおおおお

ひと月以上ぶり・・・
観る回数が半分に減っちゃったから

4月に観たときは治療を始めたばかりで
体調は絶不調で、ほとんど食べられなかった状態で
しかも、ちゃんと3時間半座っていられるか、
途中で具合が悪くなったらどうしよう
他のお客さんに迷惑かけたらどうしよう
という不安というか、もはや恐怖を抱えて
その恐怖と闘いながらの観劇だったから・・・

必死に蘭兵衛さまを見ていたが、心に不安がありすぎて
楽しむ余裕ゼロだった。

今は4月よりましになってきて
少し落ち着いてきたから
今日こそ、髑髏城を楽しみたい!!

いわば、今日が自分の真の初日みたいなもんだ~

あ~~
どうか
楽しめますように

緊張マックス
不安もあるうう

この緊張や不安がよくないんだが
打ち消しても湧いてきてしまうからしゃーないっす


いつもなら率先してうざく熱く盛り上がって
ぎゃおぎゃお言っている自分が
蘭たまの盛り上がりに乗り遅れてて
取り残されている感があって哀しい毎日なのだが
今日はリベンジじゃぁぁぁぁぁ~~~

蘭たまに心の底から堕ちるぞおおおお~


今日が初日と思って登城いたしまする。

舞台を楽しむワタシよ、帰ってこい!!

いざ!!!!!!!!!


カテゴリ: 髑髏城の七人

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兼定に会えた

今日は土方資料館の開館日だった。

moblog_33e70425.jpg


兼定の刀身特別展示の最終日とあって
資料館はたくさんの人でにぎわっていた。

今年も兼定に会えたことに感謝!!


いちだんとボリュームの増した副長の矢竹

moblog_7b328d42.jpg

今日で副長強化月間が終わった。

でも、もしかすると去年のように秋の特別展示もあるかもしれないなぁ・・・

副長の矢竹を見て勇気をもらった。





カテゴリ: ・新選組

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おじゃマップ in 新潟

昨夜のおじゃマップ

もう、集合場所が新潟駅の南口~~~
なじみの風景じゃ~

で、万代橋~~~~~
なじみ過ぎてて泣けた~

局長と副長がこの橋を一緒に渡ってくれたんだもん

青山海岸~~~
そうそう、この広場!!!

最初っからなじみがありすぎる場所ばっかしだったんで
もう、うひゃ~~~だったあああ

それに、お料理のソースに使ったみそ。
味噌の峰村さんの名前が出てきて
ああ、峰村!!!!いつも買ってたあああ~
って、またまたなじみが出てきたんだもんね。

すかす、新潟ってワインも作っていたのか

小学校の時の遠足の定番である角田山の近辺に
あんなにおされなワイナリーとかあるなんて・・・
我が故郷ながら、もう東京暮らしが長すぎて全然知らなかった。


副長、やはりちょっとお疲れ気味で
口数も少なかった・・・
都内じゃなくて新潟を往復したんだもんね
ホント、お疲れさまでした。

でも、なんつうか
局長がうれしそうにしていたり
楽しそうにしていたり
そんな局長に向ける副長のまなざしが優しいんだよなぁ
愛にあふれたまなざしだった。

局長もなにげに副長ベイビーのことを話してくれたし。

局長のプレゼントしたベビー服!!!
それを着せて写メする副長

しょっちゅうベイビーの写メを局長に送っている副長
副長とともにベイビーの成長を見守る局長

ああ、なんてすてきな2人なんだ~

二人の絆は永遠だぁぁぁ~

カテゴリ: ・新選組

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いいなLV

今日は髑髏のライブビューイングだ

ああ、行きたかった
チィッキショー

そもそも今日のソワレは自分が観に行くはずの公演だった・・・
何度も同じことで愚痴ってすんません(^^;

でも、つい言いたくなるのだ
何度も何度もぐちぐちと・・・

自分が観るはずだった舞台を映画館で見るのは悔しすぎるから
あえて行かないことにしたってのもあるし・・・
そう思うと悔しさがこみあげてきてつらいのよぉ~

でも

でも

やはり気になるのだ
どんな感じだったのか

あの蘭たまのアップはあったのか
その蘭たまが映っていたのか

ドアップで見る蘭たまはどうだったのか

殺陣はどんなカメラアングルだったのか

気になる気になる

誰か観にいった人がいるなら
ちらっとでもおせ~てくだされ~~~

あああ~~

いじいじしてしまう

あきらめの悪い自分が情けないっす

すんません
朝からグチグチ言ってて(^^;

そんなダメ人間です、あたしゃ
あっはははは~~~

「笑っているのは
笑ってないと泣いちゃうから」
(by ヘド姐さん)



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チビ隊士見参!

娘がベイビーを連れて里帰りしてきたので
着せてみた。ぴのこの隊服を(笑)

moblog_4a9416bc[1]

なかなか似合っている(笑)

三才くらいになったら
幼児用の隊服を買って着せたいなぁ

カテゴリ: ・新選組

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隊士ぴのこ

今日は新選組まつりってことで
うちのぴのこも隊士になってもらった(笑)

moblog_d9887bed[1]

moblog_e05421b5[1]

ぴのこも肝臓に病を抱えながら日々ガンバッテます。

しまっていくぜぃ!!

カテゴリ: ・新選組

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ひの新選組祭り最終日

雨も上がり、なんとか天気が持ちそうな14日

今日はまつりの最終日


早朝の副長墓前にて
お花もたくさん備えてあり
お焼香台もありました。

2017514.jpg

たくさんの方々が副長の、そして新選組のことに思いを馳せる日

副長も日野に帰って来ていて
隊士のみんなと一緒に空から見守っているかなぁ

今日のパレードが無事に終わり
お祭りが成功しますように。

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日野駅は誠一色

明日あさってはひの新選組祭りが開催される。

日野が誠とだんだらで賑わう2日間!!

で、今日の日野駅はこんなっすよ

通路が誠で埋め尽くされてる

moblog_378d0705[1]

めっちゃテンション上がりまくるううう

いざ!!!!!!


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5月11日

今日は5月11日

旧暦での副長のご命日だ。

朝早くに石田寺に行って墓前におまいりをさせていただいてきた。

2017511

静寂の中、副長の魂のやすらかなることを祈って
手を合わせた。


今日は、これからたくさんの方々がお参りに来て
墓前はお花でいっぱいになるだろう

今週末はひの新選組祭りがあり
歳三忌もある

全国、いや海外からもたくさんの人が日野に来て
副長に心を寄せてくれるだろうなぁ

5月は副長の魂は日野に帰って来ているのかな

明治2年5月11日
新政府軍の箱館総攻撃が開始された。
副長は五稜郭を出て千代ヶ岡台場に着き
そこから出陣した。

弁天台場で孤立している新選組の隊士たち・・・

五稜郭から千代ヶ岡を経て一本木関門に向かうまっすぐな道

馬で駆ける副長の眼には何が映っていたんだろうか・・・

副長
どうか安らかに・・・

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局長も来るの!?来て!!

おじゃマップ恒例の動画がアップされた~

ああ、楽しい~

今回は副長のアップばっかし
あんなに近寄ってもお肌きれいだぁ~

で、

舞台の宣伝もやってくれた!

髑髏城のこと

局長が
「行く」
と言ってた

って、ほんまどすか~~~

局長
ぜひぜひ来て~~

副長蘭たまの華麗な殺陣を見てくだされ~~


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おじゃマップサイト更新

おじゃマップサイトに次回の予告があああ~~~

副長があああ~

わが故郷がああああ~

ああああ~ばっかし(笑)

青山海岸!!!
懐かしい~~~
めっちゃなじみあるううう

国内最大級の砂丘湖って佐潟のことかな!?

とにかく、故郷新潟に局長・副長が来てくれたってだけで
もう
「あああああ~」
なのだ!!

オンエアが待ち遠しいなぁ

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楽屋の蘭たま(2)

うおおお~

良知くんのブログに楽屋の耕ちゃんが\(^o^)/

うれし~~
良知くん、相変わらずコウジ大絶賛
本当にうれしい~~~

ヴォイツェク、また観たいよおおお

良知くんの歌声も好きです。
ロミジュリのマキューシオ、すごくよかったもんね

最近は宝塚のショーの一部の振付もやられているようで
ご活躍、なによりです。


髑髏は三連休

みなさん、折り返しにきて少しでも休養できればいいなぁ

お忙しい方々ばかりだから
舞台が休みでもほかのお仕事が入っているのかもしれないけど・・・

ああ、次の髑髏までまだまだある
今度こそ舞台に集中したいなぁ


カテゴリ: 髑髏城の七人

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いきなり秀忠

いや~
昨夜はびっくりしたあああ

だって

テレビをつけたら

いきなり「秀たまニヤリ」のどアップがあああ~

秀たまにやり


「不意打ちです」(by 相馬)


あまりの不意打ちに
「ほぎゃ~~」
って変な叫び声がでた(笑)

こりはなんぞ!?

そっか
時代劇専門チャンネルで昨夜から
『影武者 徳川家康』
のオンエアが始まったのか

それで

我が家のリビングのテレビチャンネルが偶然時代劇専門チャンネルになっていたのだ。

それにしても
つけたらいきなり
「悪い顔のニヤリ秀たま」
だったんだもんね

関ヶ原にまにあわなくて平謝りだったのに
家康が討ち死にしてて、目の前にいるのが影武者だったとわかって
ニヤリ

「悪い顔になったわね」(by お琴さん

めっちゃ悪い顔のニヤリなんでござる。

それにしてもこの秀忠は家臣たちからさんざんな言われよう
「武威もなく人望もない中納言さま」
なんて言われちゃってて不憫だわ(笑)

「人望もない」
ってのが治部様を思い出させてくれたし・・・
関ヶ原の合戦も出て来たし・・・

今夜はミッチーの石田三成が登場(囚われて最期をむかえるところ)

今の髑髏もそうだけど
いろいろ時代がダブっていますなぁ

謙信も耕ちゃん
半兵衛も耕ちゃん
蘭丸も耕ちゃん
治部も耕ちゃん
秀忠も耕ちゃん
秀頼も耕ちゃん

あと信長とか家康とかやれば
「ひとり戦国」でいけるで(笑)

カテゴリ: 秀忠

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